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メアドが帰ってきてしまって音信不通になっていたSちゃんとやっと連絡がつながった!久々に電話でぐわ~~~~~と喋ってましたよ。彼女は私にとってイモウトのような存在、そしてほっとできるしどーでもいいことで延々笑ってられる貴重な友でありんす。ふるさとの神戸に帰って3年、正社員として働いてるも、同僚のオンナノコ(その子とこいつと2人しか若い子いない…)にいびられつづけててロクにトモダチもできずお休みの日も一人で「孤独です~~~」と訴える。「私も全然楽しい友達とか出来なくてほんとやだよ!ストレスたまるよおおお~~~~」とお互いぎゃんぎゃん思いのたけを喋り尽くす。この子、ノンノ系のかわいいいい子で、「もぅこのまま年とるのかな~~…って、思っちゃいますぅ…」分かるよーっ。私もそう思うもん!「なんかもぅこーゆー生活続けてると、表情もなくなってきますよねえ…」「そうそう!もぅどーやって感情表していんだかわかんないよねー!なんか喋っても理解してくれない人がいないと…」オンナノコの最大の味方は、共感力。「分かるよ」って思い。それだけで、救われまする。私は何故か仲良しの人とけっこー離れる運命(大げさか)が多いいい加減疲れるんだよ~~~っ!!そりゃあ付き合う人いるといえばいるけど緩やかにシンドイよ。こう「しっくりこない」っていっつも思わせられるんだから。最近疲れて付き合い悪いです…あとこの日は大事な人のお誕生日でした。子供時代からの永遠の憧れ★☆ですHAPPY BIRTHDAY!
2004年05月30日
この日はトモダチと渋谷で映画を見に行った。東京が舞台のハリウッドの俳優でCM撮影にきた中年男と夫についてきたものの見知らぬ土地でふさぎがちな若い新妻とのほんのり交友映画。舞台が東京だしさ。しかもよく見る光景ばっかで、それでアメリカ人から見た不可思議世界ニッポンっていう内容でした。けっこうおもしろかったよ。身近な世界が外の視点で描かれてるから見ながら「あーこういう世界に私は生きているのね」って思うもの。それにさ~見に行った時が向こうの人の団体がいたらしくて、もうしょっぱなからくすくすげらげら大笑いなのよ。私は別におかしくないんだけど、隣りの友達も昔留学してて英語がわかるし感覚も分かるのか、同じよーに笑ってるんだよね。あー国が違う!と思ったのね。笑ってたシーンは冒頭の日本人のクライアントが名刺とおみやげをやまほど主人公に渡すシーン。しゃぶしゃぶ食べててメニューを見て「どれも一緒だ(肉の種類で別れてるんだけど)」でそのあと「きちんと料理もしてないものが出される!」とかいうとこでゲラゲラよ。これまたしつこいくらいに笑ってるの(^^;)「そんなにおっかしーかぁ?」ってカンジなんだけどでもあたしがマシューTV(藤井隆 ばっちし出てますこの番組好きダス)の場面で大笑いしちゃったのに外人笑ってない…(笑)オーマイガーッツ ほんと国が違う!!!と思いましたわん。でも日本人の変な描写がすこしオーバーじゃねえ?とは思ったけども。いや、いることはいると思うけど変なテンションのCMディレクターとか政治家とか(笑)友達の方がまっとーに鑑賞してたかも。「最後ほろりときた。切ない」って…そ、そっか…あたしはそこは(確かにいわれるとそうなんだけど)気にしなかった…
2004年05月29日
けっこー海外ネタが大好きなあっしでありましたが、最近むこーの人の顔見るだけで「あーバタくさいなー」と思うこと(失礼な話だけど単に個人的意見デス)が多くなり、映画とかも、雑誌とかも、なーんか見てない…よく年食うと「脂っこいもの、食べられない」ってあるじゃないですか。あれに似ている。最近はまーキョーミの矛先が別に行ってるからか、単に一時的なものなのか、今は「日本的なモノっていいよねvv」ってカンジ…優美な和風とか…これからは日本のものに食らいついていくかもっ!小説とか本も!(わりかし読んでない)映画もっ!でもあんまり現代的なのは~~~それにすっごく日本の言葉ってきれいだと思うのよね。単語とかも…うっとり~トモダチに借りた「四季の言葉」とかさいこ~~~っす。でも借りて1年くらいに…(いやん)
2004年05月28日
仕事でめっちゃ疲れて疲れて帰りに不満大爆発になっていた。前から仕事辞めたいー!といっていますが理由としては身にならない仕事将来性の見えない仕事のーてんき(しかしホント悪気はないのでそれがやっかいといえばやっかい)な仲間にたまにきれる。疲れるわりには収入が少なすぎるですけど…休み時間に、のほほ~~んとくだらない話をしてる友達をみていてぶちーんときれてました「お遊戯会かっ!!おまえら!!」とかね…帰りにぶちぶち文句いっていても、黙り込む友人にもいらいら。嗚呼。もーやだーーーーーーっ。とか思いつつもさすがにぶちぶちいいすぎて悪かったナーと思い友達にごめんにゃさい@メールを出す。お返事は「気にしてないよ。ただ改善策を考えていてさ中略 でも私はやめてほしくないなーみんな仲良いんだし」とのこと…いい人だなーと思ってました。でもほんとに疲れるんだよなぁ。仕事とか。でもヤメタとしても次が大変だし、悪い環境になるかもしれないし…いままで色々あったから、臆病になってる。そーなんです。結局は自分次第なんだけどね。★おまけ★今日は遠くに住んでるKちゃんと久々の再会をしました。ふと彼女のことを考えてメールをしようかな?と思っていたところ(1ヶ月?もっと??音沙汰なかったので)一通のメールが…彼女からでした。しかも今東京に来てるって。。会いにいきましたよ、代官山まで。目がかわいいなーとか思ってました。うれしそうに笑ってました。よく喋ってくれました。私もよく笑ってました。今度はそっちに遊びにいったときに相手してくださーい。そしておしゃれな視点には頭が下がります。最近わたくしはすっかりおしゃれなんぞとはほどとーい人間です。。
2004年05月27日
今日朝の番組でスピリチュアル・カウンセラー江原さんの相談がやっていた。相談者は32才の女性で幼いときから好きになった人がすべて事故死するという不思議な現象にあいそれ以来怖くて人も好きになれず、いまここまでにいたるというお話だった。で、江原さん曰く「それはね、あなたが原因ということではなくて、もともと短命だった宿命の人たちとあなたの守護霊があなたにひきあわせてるの。それは、(もともと家族の不和が原因で、人生に失望することが多いタイプらしい)彼女に、彼らひきあわせることで「頑張って生きなさい。命を生きなさい」というメッセージなのだ、ということだった。で、江原さんが「今あなたはプライベートでも仕事でも失望しているでしょう?ここにきたのも偶然ではなくて必然なんですよ。ひきあわせているんですよ」とのことで相談者の人も泣き出してしまった。という内容だった。ふーーーーーんんと思いながらみていた。なんか全然捉え方を返るだけで、ずいぶんと違うんだなぁと。こっちの世界から見たら死ぬって不幸なことだけど。あっちの世界からすると魂が(本来ある場所)に返るということなので、必ずしも不幸ではないとか。確かに短命の人ってわりと人格者というか、いい人が多い気がする。なんかそれを見ていたら自分のことに置き換えて、たとえばほんとうに今ネガティブに考えたら私は本当に楽しくて相談できる友達とかが身近にいなくて、年もとってきて(まだ若いといえば若いが)もう将来が見えなくて分からないし、不安になる…というカンジなんだけどそうじゃなくて今は自分のことに集中するべき時期?で下手に楽しい仲間が身近にいたら遊びほうけて多分なにもしない(ジッサイ昔そういう時期もあったし)と困るから、この先実は出会いはあるけど、今はその「時期」ではない。だから「その日」まで無駄な焦燥感にさいなまれないで、淡々と自分の時間を楽しんじゃった方がいいんじゃないかなー?と思った。そしてこのことを母親にぽつりというと「あんたのいいとこはそこねー落ち込んでも最終的には自分で起き上がってくるから。ふつーそのままやさぐれてるけど」そうなのかにゃー?すっごい落ち込んだりするよ。でもなんかそのうちそこでとどまっていてもしょーがないし、たとえ状況がいまいちだとしても、いらいらうじうじしてるよりは、へこみ~つつも「まぁなんとかなるっしょ」と思っていた方がみたかんじもいいのではないか?と思った。
2004年05月26日
わたしはめんどくさがりです。あと素直です。良くも悪くも。それなりにオトナです。わりかし冷静に物事を判断してます。でも、かなりスットコドッコイ(死語)です。あと、けっこーオオボケです。「ふぇ?」とマヌケなパンダよろしくな顔をします。でも怒るとガーーーーーーーーーっとキレマス。つまんないこといってて無視してる男がしつこいと「うるさいっ!!!!!」と怒鳴るとちょっとびっくりされたりします。けっこうやんちゃかもしれません。でも動きはトロイの~
2004年05月25日
ページがたまってもう書いて半年以上とかたっているのでやっとこさ(やっとこさ??)少しページを整理しました。あーすっきり。新しいページを作りたいなーと思ってやっとページの整理にとりかかりました。でもまだもうちょっと整理せんと…頑張ります。楽天、トラフィック?機能とかいうのついたんですね。どうなんでしょうかみなさんは使ってるのかな?便利なんだかなんなんだろー?と思ってます。あと楽天以外のとこにも新着日記で出る?とか。これで楽天以外の方との交流があったらまた楽しめるでしょうね。ラブもぼちぼちやります。最近HPやってなくて自分のサイトたまにみると(なにそれ)「は~自分のサイトってこういうカンジなんだ~ラブリーって名前でやってるんだ~」と思いっきり他人事みたいに見てしまいました。お前だっつーの(笑)新しいページとかは思いっきり自分の好きなこと書くつもりなので興味ないとおもしろくないかも…とか少し気にしつつ やっぱ書くと思います。
2004年05月20日
洋服ネタを久しく書いてませんので最近思ったことを…というか最近は洋服まったく買ってません。まぁけっこうあるし今あるのでいーかと思って。お金を使いたくないんですよね。最近。我慢してるんじゃなくて、使いたくないの。ちなみに今のハヤリってなんなんでしょーかまったくわかりません(おしゃれ日記じゃないじゃん…)というか今自分がやりたいなーとか思ってるのはロッカー もしくはバイカースタイル ガーリッシュな。かわいいな。と思って。でもこれだとハード系?な服を調達しないとだめだし。今ほんとあるもので、しかも会社とかだとすっごいてきとーなかっこで(カジュアルOK)いくのでおしゃれとはなんぞや?ってなってきています。マズイ…あとね。電車で若いオンナノコとかでたまに違和感を覚えるのが大学生とか通学っぽいのに「どこのパーティにでもいくのか?」っていうヒラヒラ 浮いてるようなペラいような(かわいいかっこではあるのだけども)子を見たりする。TPOじゃないけど普通の生活と馴染まないような感覚っていうのかな…それを見ると「うーん」って思う。おしゃれってやっぱり単に目立って浮くことじゃなくてさりげなくて馴染んでるってことも大切だと思うので。でも難しいよね。
2004年05月19日
どもども。風邪も治り大分復活してきました。精神的にも落ち着いて来たカンジがしますし…ごはんがあんまり食べられなかったんですが食欲も戻ったし。このごろずーーーーーーーーーーーーとゴブサタだったジャニネタに触れてすこし気分転換になりました。といっても別に番組みただけってカンジですけどね。あたしは関西ジュニアが好きなんですけど彼らが深夜にやってる「裏ジャニ!」をみてて好き勝手にトークしてるとこみて笑ってたりしてます。前は会社でも(まぁまだ若かったし)みんなが好きだったせいもあって話題にことかかなかったしコンサートも行ってたし(ほんの少し)すっごく楽しかったな~~。などとふと思い出しました。今そういうのないですからね。今バレーボールでNEWSとかがサポートで出てたりして、試合の最初に彼らが歌うんですよね。なんかそれを見るのが最近の楽しみかな~あ~かつてこうやってきゃあきゃあいってたな~~~って。いや別に哀愁にひたりたいわけでもなくて今もそういうのまたあったらいいなぁと思った。楽しみがあるとそれだけで人生違うもん。落ち込んだあととかって「よく考えるとなにをそんな落ちていたのだろう?」とか思う。ストレスが強くなったのって大人になってからだし、でも子供時代もけっこー大変だったけど、体を壊すとかなかったし。その分また楽しみも別にあってそれで気がまぎれていたのかもしれない。今はそれが上手じゃあないかも。特に今のあたしはめんどくさいくせがあるから「まぁ、いっか~」って行動起こさないから、それも悪いんだけどさっ。とりあえず最近のジュニアの動向を知るべく雑誌でも買おう。(でも多分ペラペラ見て終わるような気も…)
2004年05月12日
わたしがつい最近までわりとおもしろくて読んでたマンガ。文庫で全7巻。フランスのシャルトル侯爵(すんごい大金もちらしい)一家のシニカル・コメディー。(とわたしは思う)作者は名香 智子。このひとのマンガが今けっこー文庫で出てるからそれから読み始めたんだけどすっごい絵が耽美的なのにわりかし笑える内容なのがミソかも。私は耽美な絵が好きというわけじゃないのだけど他にキョーミがもてないのが多いのでこれはまだよめそう(貴族だの王道マンガが好きだった子供時代の刷り込み)だったのでよみました。そんでえらい笑えました。あとこのマンガのいいとこは多分世間一般には通用しないことがあっさり認容されてるとこですかね。あとみんな好き勝手にやってる。カタブツの侯爵と女が好きな(だけどなんでか結婚してる)侯爵夫人(で、その後もずーっと多分女の恋人をとっかえひっかえしてる)、そのあと出てくる息子でプレイボーイのアンリ。こちらもオトコも女もカンケーなく好きになる。ふつーマンガって一人(多くても2人)の人を好きになってどうのこうのですけどこれだとあっさりいろんな恋人が出てきてすぐ代わるし他の登場人物たちも変だし恋愛に男女かんけーないしにぎやかなんですよね。でもこういう自由な気風(であっけらかんとしてるとこ)って私はいいじゃーん!って思うのでおもしろかったです。でも私の中でフランスの大金持ちはやっぱりシャルル・ドゥ・アルディなんだけど。ちなみにこの名香さんのだと「レディに捧げる殺人なんとか(忘れた)」って作品を一番最初に読んだんですけどこれはすっごくおもしろいです。こちらはミステリーで真面目な話ですけど内容的にすっごくおもしろかったです。フランシス・アイルズって人のミステリーをマンガにしたらしいんですが。そのあとの短編もおもしろかったです。なにが邪悪か、ってな話ですけどね。
2004年05月11日
してました。風邪ひいたみたいで声がでなくなりましたがさがさ~~~行きたくないけど会社いった。やっぱもうやめたいかも。そのうち職業変わるかも。★髪型も変えました★そんなこんなでGWダウンでしたが用事のついでにっていうかメガネふんづけておしゃかにしたのでフレームを買わなくてはいけなかったので購入。10年仕様のガリ勉タイプよりラベンダーのスクエアタイプにしました。その間に髪きりにいきました。伸ばそうと思い挫折。なんつーの?ショートだけどえりあしがぴゃーって長くてモード系にしました。このメガネとアタマでいたら「センスがよさそうに見える!」といわれました。ほんとなんか美術やってるひとみたい。まぁ今はすっかり湿気でふくらんでるけどね。店のにーちゃんに「ここまできれいな髪はまれです!まれっ!」っていわれて鼻高々。ほんとそうなんだよ。虫もほんとすべっちゃうよってカンジで。でも案外こういうのってすごいまとめづらいんだよね。髪の毛を売れる時代だったら売ってたのにーー!!金髪じゃあないけど。
2004年05月10日
「僕はうつ病 10年生」をみた。最初はちょっとどうしようか迷ったけど…あんまり重かったら見れないなと思って。でも思ったより(変な言い方だけど)重苦しくなかった(自分が思ってたより)でもなんだかいろんなことひしひしと思った。ここでこうだった ああだった!って言葉であんま言えないなぁ。でも自分でもわかってるんだけど止められない、とか眠れないって本当につらいだろうなーとか思う。うーん。ふつっと考えさせられた1時間。
2004年05月09日
この日仕事帰りに飲みにいった。本調子じゃないけど一番最初からの同期の子と串焼きおいしかってたナーでも2杯しか飲んでないのに疲れたのがてろんてろん。「フーン」とかいいながら話してた。なんかやっぱり仕事場とかではすごく趣味のあう人とかは出来ないのかしらねーとか思いながら。そりゃ友達だけど。なんかもー誰ともつきあいたくないしばらく一人でいたい。とか思った。そういう時期なんだろうけど。わくわくするような感性とか興味を共有できて、お喋りがとめどもなく出てくる、って環境にいない。みんなはフツー、そうなの?なんか最近感性もしぼんでるなーとか思ってたんだけど、やっと休みになって一人になってでも気づいてたけどしぼんでるわけがないんだよね。絶対いっぱいある。けどそれがのびのびと花咲けるとこにいなかっただけの話で。現実にあわせて、友達だけど趣味も感性もまた違う人とつきあって、おいてきぼり、もしくは放っておき過ぎてすこし老化してたのよね。でもすぐ枯れてたのから水水しくなってきたけど。願わくばずっと感性が生き生きする環境で暮らしたいんだけどあと自分でお花を育てるみたいに潤してあげないと。あと私はなんだかんだでわりかし気難しいとこがある。そのひとの言葉とか、行動とかで、感じて判断してるから。まぁそれが一人よがりで独断的だったらちょっと、なんだけど、だいたいあってるし、それにまぁ表面は悪口とか文句いっても、分かってるときは分かってるし。あと一人になるとすごく分析するくせがあるみたい。確認っていうのかな。起きたことをリピートさせて、「じゃあこうなったけどあたしはこう思っててでもそれってこうなのかしら?」とか「あの場面でああはなったけどこういうことだとは思うのよね」とかね…こりゃくせなんだけど。でも気難しいってみたかんじから「フンっ!」なーんて感じしないよ。けっこうやわらか~くてひょうひょうとしたイメージダス。でもそれも私なんだけど、内側にはもう一人冷静な観察者がいて…この子を飼い慣らすのが大変なときもあるわ~年取ってきたから大分慣れてはきたけど。一番初めの話になるけど「私は今こういうことに悩んでいて、どうのこうの」ってとりあえずはいったけど、こういうことを安心していう相手が欲しいのね。今の友達たちは心配はしてくれてるなってわかるけど、こうびしっとココロに響くには少し悲しいけど足りない…とか思ったりしてる。まぁ日々今こんなカンジ。もぐもぐ。
2004年05月03日
1日になんだかんだでいけなかったけどいったよ シブヤのライズへ。これまた本調子じゃなかったんだけど仕事帰りによってGWだし1日だしなんか混んでたんだよね。で、立ち見はいやだなーとか思ったんだけど公開したばっかのロストイントランスレーションは混んでたけどパーティ★モンスターは公開からけっこう経ってたからわりかし余裕あった。これは90年代のはじめのNYのクラブシーンでカリスマだったマイケル・アリグが主人公の栄光と挫折?(結果的に彼は殺人を起こして現在服役中)の物語でその主人公をカルキン君が演じてて。私は音楽とお遊びのゴデゴテファッションとかがみたいだったので話はとくにどうでもいいかなーと思ってて。つくり的にはまぁこんなものでしょって感じだけど。でもカルキン君の魅力がよく出てた映画だと思った。ほんと「主役」ってカンジでキュートな少年のようなカンジと残酷さを合わせもってて映画って話にいつも目にいくタイプだけどこの映画はカルキンのキャラクター勝ちじゃない?ってカンジ。パンフもサントラも買って(サントラお気に入り。)記事とかも色々みたけど「あのホーム・アローンの…」って出だしがどこもあって「もうそれはいいんじゃない?」ってカンジ。ずいぶん前の映画だし、現在のカルキン君はもう大人なんだし。けっこう世間はイメージに固執するのかな。あたしはこのキュートなイカレカルキン君の方が魅力的。自分でもすごくやりたい、納得してやったっていってたけどほんとよく似合ってたと思う。あと出番が少ないわりにはさすがに存在感があったマリリン・マンソン!すっごく脚がきれいなのよ。脱毛どうやってんのかしらとか思ってた。クロエ・セヴィニーがどんなカンジでからんでくるのかも気になったけどなんかあんまりインパクトもなかった。アウトローの女王なのにね。それとライズのお客さんは映画好きが多いのか、一人の人も多かったし、映画が終わってエンディングロールが流れても誰も出て行かないの。ふつーって終わってすぐ立つ人いるでしょ。だから映画の見方を知ってる人が多いんだなーって思った。
2004年05月02日
私が生まれた年…つうのは真っ赤な嘘だけどね。なんか今テレビでベッキーとよっすぃー(1985年生まれスキv)がナビしながらいろんな曲とか時勢とか紹介してる。わしはこの時9才であったがやはりなんだかなつかしい!特に映画で「ネバーエンディングストーりー」や「バックトゥザフュチャー」なんかが紹介されて「わーいわーいなつかしーいドキドキvvv」かなりうれしい!いまやハリポタとか「ふーん」ってカンジの反応(それは私がオトナだからね)ですがリアルタイムでコドモだったせいで「きゃーきゃー!!!ネバーエンディングストーリー!」って大騒ぎ。子供心にあの黒髪の少年に恋をしてました(主人公の弱いのじゃなくて)ファミコンでスーパーマリオなんざ出て来た日にはぎゃあぎゃあ一緒に大騒ぎ。これねーやってたわ。いっつも美代ちゃん家で。うちはファミコンがなかったのよねー(T-T)どうしても8面までいけなかった…せいぜい頑張っても4面…火の玉こわいんだってばーーーー!!!なんか楽しくてわくわくする年代だなーこのころは。わりあkし90年代はいまいち輝きがウスイかんじが。てか今の人たち子供のころからプレステなんて!みてた番組がセーラームーンだなんて!(私なんかみるまでもない高校生だったっての)あ~でもいいねぇ80年代。リアルタイムで知らなかったけどすごく好きな曲は「テイクオンミー」いいよ~
2004年05月01日
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