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昨日私が受けた電話の書類の件で担当営業所から問い合わせがあり請求先の確認の連絡があった。マニュアル通りの書き方があるのだけど、少しそれとは違う書き方をしたため、営業所の人が分からなくなって私に問い合わせがきたのだった。私はここが請求先ですよ、と説明して(基本的には私はミスをしてません。請求先はあってました)終わったはずが終業近くに上司が「ラブリーさん、これ請求先わからないから確認して」ともってきたのはさっき問い合わせがあったやつ…さっき営業所から確認があったのに…とおもいつつ、分かりづらい書き方をした私にも責任あるかなーと思い、取引先に電話をして確認すると、やはりあっている。ただうちの会社はかかった費用を請求したい、といっているのでそのことを相手先に話すと「それは***の方で支払いするといったが、そちらの営業所の##さんが「今回はじゃあ支払わなくていいですよーってことでオハナシは終わっていますが?」とのことなので一旦電話をきって上司に報告。すると「でもこれはやっぱ請求したい金額だから、ラブリーさんから頼んでよ」は???いわれた時はまだ混乱していていわれるがままもう一度相手に連絡とって、丁重にお願いすると「一度そちらの方がいいといったものを蒸し返すとはどういったことですか!?」と怒り、上司が出て来た。その後上司を出せ!と向こうがいってきたのでその時点でようやく変わってもらった。結局30分ほど残業して、ぐったり疲れて帰ったけど…冷静に考えたらなんで私にすべてをやらせるの?と思った。途中の受付の請求先確認をするのは分かるけども、その後のやりとりは営業所の担当者の言動が発端でお金支払う支払わない、となって、その時点で私のではなく 営業所が受け持つか、あるいはうちの上司が変わるべきことなのに、おまけに何故私が「やっぱり支払いしてくださいよー」(こういうセリフではありません。)っていって、当然だけど、相手に怒られて…なんなの?おかしいようちの上司。めんどくさいからついでにやって~みたいな感じだった。今思えば。それに気がついてすごく理不尽さを覚えた。くやしくて友達に文句いったら「それはラブリーは全然悪くないじゃん!」っていわれてそりゃあそうだろ~~~~!!?と思った。自分がミスしたことなら責任を感じるけど、その営業所のミスだし、うちの上司も「おやそれはおかしい。じゃあうちの担当者に確認して」ってなるべきなのに「でもこの金額はもらいたいからやってよ」って…!!??いい加減さにあきれた。もちろん取引先にも呆れられるし信頼もなくすじゃんよ。私今更新があやしいからこんなことでもこの上司に変なイメージをもたれてもう更新だめかも…などと直後には考えてたけどこれはおかしいって。ほんと。不快な出来事だった。
2004年09月08日
9月だっつーのに暑い…ぐぇ。最近は色々な思考や感覚の中は私は私の感覚でものごとをいうことがあるので(人にわかるような論点や現実性ではなく)わかりにくいかもしれないけど自分的にざわざわといろいろなうわずみから自分の空間が静かに落ち着いてきているって感じがするもちろんいい意味で。いかなる時も平穏というわけでもないけどそう感じられる感覚を一定時間感じられていつもなら「何故こういう心境になってきたのか?」とか分析のくせがあるんだけどそれもそんなこといちいちいいやって感じでこう、静かな一定の空間に自分がいるって感じ。それが今のココロの中の情景かなぁ。ちょっと前はその空間の上らへんでいろいろな「こうしなければああしなければ」「欲望云々」がいろいろあったんだけどなんか今の時点だとそんなのはどうでもいいじゃんというか うわすべりを続けているなーそんなものは持たなくていいのに、って感じ。今はコドク時間の中にいてなんていうか…まったく他人が入ってこない(ココロの中にもふとした瞬間誰かのことを考えるとか)日があってそれは静かな空間に自分はいるわけでなんかしーんと水を打っているような感じだった。おだやかっていう言葉自体も存在しないようななんていうかわかりやすくいうなら「無」だけどまぁそれとも違うんだけど。だから他人が介在しない世界にいたかも。(ジッサイは人と関わってるよ。内面)だから他人が遠い気がして寂しいときもあるんだけど最近は自分の心持ちに他人が存在してないから(あるいは「誰か」っていうスタンス)あんまり寂しさはないんだよねーーー…自然ってこういう感じなのかも。存在してる雲とか山とか林。当然物言わぬ存在じゃない。でも存在していて、その空気感…っていうのかなぁ今思い付いたけど「ガラスの仮面」の紅天女になるにはこういう意識が必要なのかもしれん(笑)(今ふっと思い出して探したんだけど)22巻の月影先生が「紅天女」を演じていた気持ちと似てるかも。ていうか掘り下げて今書いていくうちにあ、そっかー、そうそう。こんな感じだって思った。突き詰めるとね。この感覚ってホント言葉じゃ表せない。ずっとこの状態じゃあないけど、最近こうだったからなんだろ?とか思いながら書いてくうちに今分かりました(笑)
2004年09月02日
いやー、探した探した玲子さんのマンガ。新作出てるっていうから(寺尾玲子さんというジッサイの霊能者が霊に悩む人に相談に乗り、解決するという実話はなし。)探したんだけどマニアックな本(秋田書店って…)だからなかなかなくてー(T-T)やっと新宿でゲットしました。いやーこれは雑誌にのった時に「おもしろい!絶対みたい!」って思っていた持統天皇のネタのやつだったんだけど(この話は奈良・飛鳥の古墳を訪れて古代の人物の意識を探るっていうもともと取材でいったんだけどそこで持統天皇の妨害にあうっていうはなしです)前々からほんと思っていたけど古代は怖い!と思った。なんか平安時代より前のほんと古代って呪術とかそういう…の怖いなぁって感じていて。ほんと「触らぬ神に祟りなし」って感じで触れてはいけないような気がする。実際玲子さんは聖徳太子モノは完璧な「呪詛」としてあるから絶対手出せない。出したら死ぬっていってるし。(聖徳太子は超能力者だったっていう説もあるでしょ。イッパンに)本読んでるだけでも「うぉー、こえぇえヤダヤダ」ってホントに思った。だから私はこーゆー飛鳥の古墳とかいっちゃいかんのだろうな。などと思っています。まぁ興味の観点からしても古代ってあんまり興味ないし…あとの話はあんまおもしろくなかった。あのマンガは何故こういうことが起こったのか?っていう原因と、それを追求して解決するっていう一種パズルみたいなところがおもしろいんだけど今回はイマイチだった。それかすっごくコワイ!気持ち悪い(まぁ霊の話だからそうだけど…でもいい霊が出てくる話とか タメになる話とかの回もあるのでそれはかなりおもしろい)関係ないけど会社で「平安時代みたいな人」っていわれてるすごく変わった女性がいるんだけど(ふっくらしていて髪がすっごく長くておとなしい感じだけど喋り出したら止まらないという (^^;))そのひとのネタで本を読んでいて何を読んでるのかな?と他の子が覗いたらタイトルが「からくり人形殺人事件」だった!とかいってみんなでキャラクターと変にマッチしていてうける~とか笑ってたんだけど私もちょっとこれと似たようなもんじゃん…などと思い人前では(してないけど)これはだせなかったぞっと。
2004年09月01日
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