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<最終章>私はついに塔の頂上へと着いた。私は空を見上げると、一点の光が見えた。あれが、私の闇の中の希望の光なのだろうか?だとしたら、神からの天罰が、もうすぐ下るだろう・・・そして私を塔から落とすように神風が吹いて、私は塔から落下した。だが落ちる途中にこう思った。あの光を見れただけでも幸せだったと。その光が最後に見れて良かったとそう思って、真の闇に包まれて終わった。THE END私はその本をパタンと本を閉じ、書店の本棚の中央に戻した。そして人混みに飲まれ私は歩いていった、だから気づかなかった、そのころ横を通り過ぎたTVでこんなニュースがあっているのを、「昨日、ある行方不明になっていた男性が転落死ししたようですが、この事件の奇妙な所はその男の死体の近くに転落死出来るような場所はなく、警察は、他殺の方向で調査を始めています。では、次のニュースです・・・」そして私はその塔に辿り着いてしまった・・・< 最終章 完? >
2009年02月24日
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もう最後の一冊を私は手にしている。記念の一冊だ。どんな内容でもここに記しておこうと思う。□□□□年○○月××日私は、大のお金持ちである。私は、これまで数々の場面で運という物に恵まれ、そのおかげでお金にも恵まれた。×月□日私の人生はとてつもなく上手くいっていったはずだった。しかしそうではなくなった。今日娘が拉致され、陵辱され、殺されたことが分かった、しかも犯人は自殺したという事だった。×月□□日私は娘を亡くしてからとゆうもの。運と妻に見放され、酒と賭け事に溺れ、借金だらけとなってしまった。だから人生はどうだっていい、もう死のう・・・この小説を読んでる貴方私のように金に溺れないでくれ私は本をパタンと閉じ右下端に戻し、どこかで読んだ絶望の話の人が関わっているような感じがした。もうどこで読んだかさえも分からない。だがしかし確かにあったはずだ、記憶には残ってはいないが確かにあったはずだ。そして私は最後の階段を昇って行った・・・<終わりへと続く間章 完>
2009年02月16日
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そして私は本を読む、本棚の本を全部読み終えたら昇る。そういう作業を私は続けていた。興味がある一冊を見つけたので、此処に記しておく。○○○○年××月□日物心がついたときから私は殺人衝動を持っていた。殺人が世間的に悪い事だとしても、私にはこの衝動をどうする事も出来なかった。以下年号は省略することとする。××月○○日さらに衝動が強くなってきた。表には出してないが目の前の人物でも殺したくなってきてしまう、本当にどうにかなりそうだ。相談も出来ない、孤独にしかなれない、これまでそんな日々の毎日だった。そんな衝動を我慢する日々はもう終わりにしよう。明日から殺人鬼として町にでようと思う。○月×日今日私は5人ぐらいを殺してきた、殺した時はとても気分が良かった、それほどまでに殺人に快感を持っていた。凶器は何処でも手に入るナイフだった。○月□日昨日殺人があった事がニュースに流れ、新聞に載っていた。今日は、10人殺した。○月□□日日に日に殺人の量が増えてくる事に、私自身恐怖した。しかしこの手は 殺せ、殺せ、殺せと言ってくる。だから、もう私自身を殺す事にした。そして、そう考えた瞬間、その手は勝手にナイフをとり、自分自身の胸にナイフを突き刺した。ただ、どうしてこんな衝動を抱くことになったのか、そういう人生に絶望しながらも、後悔は無かった。そんな意味で絶望を抱きながらも、私は幸せではなかったのだろうか?しかし、私のような人間は二度と現れない事を、願っている。以上のような内容だった。私はパタンと本を閉じ、本を本棚の右下端に戻し、また一段と階段を昇っていった。P.S.久しぶりの日記での小説をUPしましたお楽しみ頂きたでしょうかw?まだ先はあるので楽しみに待っていてくれると嬉しいです
2009年02月11日
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<終わりへと続く間章>やっと塔に着いた。何日とぼとぼ歩いたか分からない。しかし見上げてもその塔の頂上は見えない。そしてすこしたってようやく中に入る決心がつき、中に入った。中には 大量の本、本、本があった。そして螺旋状の階段があり、その階段に沿って本棚はあった。なんだこのおびただしい量の本は?と私は思った。試しに一冊の本を読んでみることにする。××××年○月□□日私は恋をした。私は貧乏で相手はたいそうなお金持ちだった。身分の違いすぎる恋だった。以下年号は省略することにする。○月××日日に日に恋の思いは募っていく、もう胸が張り裂けそうでどうにかなりそうである。○月○○日今日ある計画を練った。もう私には狂うしか道がない。それが世間的に悪だと分かっていても。決行は一週間後だ。×月○○日彼女を拉致し、そして彼女を陵辱した。そして彼女を殺し、私は、彼女を殺した拳銃をこめかみにあて、そのトリガーを引いた。この日記を読んでくれた人へ言いたいことがある、決して間違えても私のようになるな。そんな本だった。重要な事だけ省いて読んでいるが、この本には人の人生が最初から記載されている。何冊か読んでみると分かった。此処にある本は全て、人生に絶望を抱いて死んでいった人の記録だと。どうせ私も絶望していて時間もたっぷりあるのだ、この本を全部読みながら上がっていくのも悪くないと感じた。
2009年02月10日
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<序章>闇、闇、闇見えるのは漆黒の闇。何もない、何も見えない。絶望とゆう闇に飲み込まれ、もう私には、何も見えなくなった。少しでも光があるならばそれにすがりつきたい・・・その光がたとえ遠くにあっても、最初は小さな点であっても、私はそこに向かって走って行きたい。この絶望とゆう闇から逃れられるのであれば走っていきたい・・・しかしこの状況ではそれすらも出来なかった・・・周りには全てがなかった。自然、水、食料、家、家族、友達、建物・・・などなどは存在しておらず。空気と、地面と、自分だけしか存在していなかった。もうこの状態で何日も経っていた。何故か、私は空腹感と、喉渇感には悩まされなかった。だから何も無い空間を ただ、ただ、私は理由もなく、目的もなくさまよっていた。そしてしばらくすると天高く何処までも伸びる一つの塔が見えた。その塔は何なのか検討もつかなかった、罠かもしれないが私はそこに行く。以外の選択肢はこの状況でありはしないのだと思う・・・
2009年02月09日
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今年のゴールデンウィーク東京までちょっくら行ってきました。何故行ったかとゆうと夢のためですシナリオラーターになるため専門学校に通う事にしたのですちなみにゲームのシナリオライターです(ちなみに学校名はバンタン電脳ゲーム学院)夏休みに試験を受けまして見事無事合格しました(いぇいwってことで昔話を終わります
2008年11月10日
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更新ですR様遅くなってすいませんキリリクの第一章が完了いたしました是非是非お読みくださいwみなさんも見てくださいねw
2008年03月25日
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地雷バトンです。見ちゃった人は忙しくても今すぐやって下さい。 ※タイトルを「仕事(趣味)辞める(止める)ことにしました」にすること。地雷です。 見たらすぐやること。←コレ大事。 ◆HN:クリア◆職業:高校生◆病気:活字中毒症 アレルギー性結膜炎◆装備:竹刀w◆性格:明るい?◆口癖:ネタなんかないかな~(オイw)◆靴のサイズ:26ぐらい?◆兄弟:ヴェルムみたいなのが欲しいw★好きなもの★ ◆色:黒◆番号:4,9◆動物:ハムスター ◆飲み物:カルピス飲料◆本:学校の階段★質問★ ◆携帯は何?:ドコモ◆コンピュータから離れられる?:離れられないw◆殴り合いの喧嘩したことある?:ないw◆お水/ホストに間違えられたことある?:ないw◆犯罪犯したことある?:ないかなw◆嘘ついたことある?:あるw◆本当に人を愛したことある?:ある◆友達とキスしたことある?:無い◆もてあそばれたことある?:多分w◆誰かを利用したことある?:わからん◆使われたことある?:わからんw◆髪染めてる?:うんにゃ~◆髪巻いてる?:天然なんやけど~w◆タトゥーいれてる?:してない◆ピアスしてる?:してない◆カンニングしたことある?:ある◆お酒飲む?:飲む(おい20未満だろおいΣ◆ジェットコースター好き?:嫌い◆引っ越したい?:Yes◆掃除好き?:学校の掃除ならw◆ウェブカメラ持ってる?:無い◆運転の仕方知ってる?:知らない◆物を盗んだことある?:無いカナw◆拳銃持ったことある?:無い★今現在★ ◆服装は?:私服◆テイスト:はぃ?◆髪:天然◆今したいこと:特になし◆聴いてる音楽:パソコン起動音◆一番最近読んだ本:携帯電話俺◆一番最近観た映画:ドラえもんw★その他★ ◆初恋覚えてる?:あぁ◆まだ好き?:あぁ◆レズやゲイの友達いる?:多分w◆奇跡を信じる?:奇跡とゆうなの必然だとおもってるw◆帽子被る?:かゆくなるからなるべく被りたくない◆新聞は読む?:テレビ欄と四コマだけ(こどもかw◆自己嫌悪に陥る?:結構
2008年03月21日
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ところでスマブラはワイファイができる私もやってるので私とやりたいやつはどぞ2363ー4835ー9763これフレンドコードなんであとやるなら自分のフレンドコードのコメントもお忘れ無くw
2008年03月12日
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もうすぐ三年生です。時が過ぎるのはとても早いですwところでずっと前にスマブラXを買って数日で隠しキャラ全部だいしちゃいましたね~なんか最近のゲームは早すぎてなんかおもしろみに欠けるように思いますwキャラ差が激しすぎでね~個人的にアイク強すぎといいたいwみんな遅いとかゆうだけどね~強いのよこれがw私はゼルダ使いなんだけどwアイク使った時のほうがぶっちゃけ強いとゆうwあぁ~なんかやってらんね~w
2008年03月09日
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すいませんたてこんでて発表ができず大変すいません一位 幻の声二位 見えない涙採点不可能 モンスターハンター採点不可能の理由前大会の続話であるため採点ができませんでしたそれと久ぶりに作品を増やします一日後にフリーページをごらんください
2007年09月25日
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久しぶりに日記を書く・・・・ってゆうかやべぇ~俺 総体で県旗あげることになった・・・えっなにがやばいかってwそりゃこんど佐賀で全国総体あるじゃんってことはもれなく全国にTVでうつされるってことやべぇ~はずっwってことで見るなwOK?w
2007年06月03日
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はい実は皆さんお気がつきかもしれませんが白秋は私でした採点はもちろん別の人がしたんでそこら辺は安心してください。で再び大会をひらきま~すちなみにまたでしゃばって私が知らない名前で参加してるかもしれませんwでも参加はしない確率のほうが高いですね今何にも書けない(汗)あと大会に優勝した人は 殿堂入り なので頑張ってください(ブックマークスに殿堂入りのページが出来ましたw
2007年04月14日
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はいすいません昨日まで長野に居た人間ですまぁとりあえず発表します いぇい!優勝 白秋さん作「鎮魂狩人」第二位 Dragさん作「RuIN」第三位 ヴェルムさん作「モンスターハンターVbs~時を越えし狩猟達~」第四位 徒桜さん作「恋はフルスロットル!?~助けたあの娘はお嬢様!?~」でしたご応募してくれた四名の方ありがとうございました~w
2007年04月03日
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昨日のアクセス数が73でしたなんとも嬉しいことデスwこれからも此処を末永くよろしくお願いしますw
2007年03月22日
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桜咲刹那さんからのバトン■強制バトン「見た人は強制的にやらなければならないバトンです ここまで読んだ人諦めてくださいw」======================= ■ステータス ======================= HN■ クリア年齢■ 16歳職業■ 高1病気■ アレルギー性結膜炎装備■ 剣性格■ マイペースだねぇ~w口癖■ 無いかもw靴のサイズ■ 26.0cm兄弟■ 四人兄弟(全部男)の末っ子ペット■ いません。======================= ■好きなもの ======================= [色] 黒や紅や碧や翠[番号] 4や9[動物] ハムスター[飲みもの] 抹茶コーラ[ソーダ] なんでもw[本] トリックスターズ[花] 向日葵======================= ■質問 ======================= [髪染めてる?] ぃゃ。[髪の毛巻いてる?] ぃゃ。[タトゥーしてる?] ぃゃ。[ピアス開けてる?] ぃゃ。[カンニングしたことある?] あるかもね[お酒飲む?] 飲む(特別なときとか例えばお正月[ジェットコースター好き?] 嫌い[どこかに引っ越しできたらな~と思う?] 地球ではないどこか[もっとピアス開けたい?] いや[掃除好き?] 学校の掃除だけは真面目にやりますw[丸字?どんな筆記?] 下手ですねw[ウェブカメラ持ってる?] もってないです[運転の仕方知ってる?] しらねw[携帯何?] どこも~。[コンピューターから離れられる?] 無ー理ーw[殴り合いのケンカしたことある?] なしw[犯罪犯したことある?] 法律がなかったら間違いなく人を殺してると思うかも[お水/ホストに見間違えられたことある?] 無ぃだろ普通w[ウソついたことある?] もちw[誰かを愛したことある?] 無い[友達とキスしたことある?] 間接ならしょっちゅうかもw [誰かの心をもてあそんだことある?] あるかもしれねぇ~w[人を利用したことある?] ぅーん。。。軽ーくw[使われたことは?] なぃw多分ww[浮気されたことある?] ビミョw[何かを盗んだことある?] キミの心を!ぁるかもねw[拳銃を手にしたことある?] 銃より刀派ですのでw ======================= ■今現在 ======================= [今着てる服] パジャマw[今のムード] ちょっとご機嫌w[今のテイスト] ティスト味かょw知るかw[今のにおい] シャンプーのにおい[今の髪型] 天然ww[今やりたいこと] 小説書きてぇ~w[今聞いてるCD] サウンドホライズンのCDw[一番最近読んだ本] はにかみトライアングル[一番最近見た映画] ヒビキのマホウ[一番最後に食べたもの]ハンバーグ [一番最後に電話でしゃべった人] ガールフレンドw[ドラッグ使ったんは?] 無しw[地球のほかの惑星にも人類がいると思う?] いるかもw[初恋覚えてる?] ぃーゃw[まだ好き?] まさかw[新聞読む?] よまねぇ~w[ゲイやレズのともだちはいる?] いるべww[奇跡を信じる?] 信じるね[成績いい?] 最下位層[帽子かぶる?] 頭がかゆくなるから付けたくはないw[自己嫌悪する?] するときもあるw[なんかに依存してる?] さぁ[なにか集めてる?] 漫画?[親友いる?] 居ないw[身近に感じれる友達いる?] 居るんじゃん[自分の字すき?] まぁまぁ好きかなw[見た目気にする?] するかもw[一目惚れって信じる?] 信じないかもw[ビビビ!を信じる?] …多分ねw[思わせぶりははげしい方?] しません[シャイすぎて一歩を踏み出せない?] そんなことなぃw======================= ■自分のこと ======================= [よく物思いにふける] 時々ねw[自分は性格悪いと思う?] まぁそーゅー面もぁるかと。。。[いやみっぽい?] ぃゃ。[天使?]天使になれたらいいなw[悪魔?] 悪魔かぁ~わかんねw[シャイ] さぁ~?[よくしゃべる?] ぉぅw[疲れた?] ぁんまりw
2007年03月21日
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まったりする飲み物それは私にとって緑茶とコーヒーですそれさえあればまったりできますwいやコーヒーはもちろんブラックで飲みますよwでもたまに猫舌ですぐに飲めないのがたまに傷ですw
2007年03月14日
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昨日のアクセスが50でしたwえとまたまぐまぐでメルマガを配信できるよう今頑張ってますwみつけたら受信でもしてくださいませw
2007年03月02日
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ブログのBBSなんでも掲示板に荒らしが多発しているので一時的に楽天会員の方だけ書き込み可能にしましたとゆうことでしばらく一般の荒らしでは無い方すいませんが一時的に書き込みができませんご了承ください
2007年03月01日
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はい明後日から学年末ですロクに勉強してませよはい(待てそれどころか友達と協力でライトノベルゲーム作ってますよもち俺がシナリオ担当でところが僕が忙しくてあんまり進まないですwまぁ作り終わったら配布でも考えときます(期間限定無料で)しかしまぁ御期待せず待っててください(待て
2007年02月28日
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色・赤色 赤色ですか情熱の赤とか言いますが、僕は個人的に血の色が大好きですあの出たばっかりの真紅色の血の色が好きです。何故そんな色が好きかとゆわれれると困りますけど。(ちなみに一番好きな色は漆黒色です)季節・春 はい今の季節真っ盛りです命が芽吹く頃となってきて気温も暖かくなってきています。命が芽吹くときなので自分が生まれ変わるような気分にでもなって別のことに挑戦するのもいいのではないでしょうか?漢字・説 自分ぴたっりの漢字キターーー個人的には森羅万象とか向日葵とか黄昏とか燕みたいな漢字が大好きですwところで説とゆうことで小説を書くとかそゆうことでしょうかw小説を書くのは大好きですし人に読んで頂けるのも幸いです。これからも読んでやってくださいませ
2007年02月06日
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いやそのなんだいつの間にか知らない間に自分のクリアとゆう名前が佐賀に届いていることにびっくりしましたw以外にこのサイトを見てくれて人に教えてるそういったことがあって私の名前が届いていることに感謝をします。そしてこのサイトに来ている人たち是非とも書き込みをお願いします。このサイトは書き込み者が作っていくのですwみなさんのたくさんの書き込み期待をしたいですw
2007年01月27日
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大変遅くなりましたが新年あけましておめでとうございますこれからもこのサイトをよろしくお願いします
2007年01月26日
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最近オレンジ色の月を見る夜と朝の間の月の色はオレンジなのだ朝焼けの赤と黄色が混ざり綺麗なオレンジ色に見えるそのときに見た満月はとても幻想的だった。よければ皆さんも早起きしてみてみてくださいねw冬のほうがオレンジ色の月は見やすいですから
2006年12月07日
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気がつけばもう1万千アクセスを突破し開設から550日ぐらいたっている・・・・時の流れは相変らず早く感じてしまう更新ができないのは申し訳なく思っているが高校生活が忙しくて更新ができない状態ではお手上げだwあらためてこれからもこのサイトをよろしくお願いしたい
2006年11月26日
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小説大会について詳細が決まった詳しくは下を見てくれhttp://oab.sytes.net:4600/~mrt2006/syousetu/syousetu1.htmlなおこのページは小説大会所としてリンクしておくのでいつでもみれますw
2006年11月25日
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友達のHPと共同でイベントをすることになった。「第一回小説大賞春大会」とゆうイベントであるまだ詳細は決まっていないのだが多くの参加が盛り上がる秘訣だと思うw。みなさん参加してくださいませんか?
2006年11月25日
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最近カウンターが空回りしているようなのだ・・・いつも戻ってしまうなにかバグでもあったのだろうか?
2006年11月24日
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新しいものを運んで来てくれる 時には刃となりモノを傷つける 時にはやさしく頬を撫でてくれる そんな風・・・ そんな風が 私は大好きで この自然の多く残ってるこのまちも好き この町や地球があるのも 一つの キセキ ・・・ そんな キセキ を辿って行くと こんな今の 地球 や 町 は まさにキセキで出来ているのでしょう
2006年11月14日
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今日でやっと16である長かったような気もするそしておめでとう俺
2006年10月27日
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まだ正午過ぎと言うのに日記更新w…と言うよりも、俺のサイトが完成してから兄さんの方に日記を書くのは初めてだな。振り返ってみて。あ、もし俺のサイト見たい場合は「お気に入りブログ」のヴェルムさんをクリックw……。撤退
2006年10月08日
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今日このサイト開いて500日目ですいやぁ~時の流れとゆうものはとても早い物です。とにかくこれからも応援よろしくお願いします
2006年10月03日
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自分の意志 生きること・・・・ 存在すること・・・ 全てに 意味はある その 意味を 知る とゆうことは できない でも そのなかで 自分の思うように生き 自分が出来る精一杯の事が できたら・・・・ どんなに 素敵な時間になるだろう・・・
2006年08月11日
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意味 鳥はさえずり 朝日がさし 木々の葉は 風に吹かれ ざわめいている 時々 そんな所に ずっと座っていたいと思う 時々 そんな所に まったりと寝ていたいと思う 時々 そんな所に 一生生きていきたいと思う ただ 今 そんな所は 少なくなり そして 私たちは 人間とゆう 仕事を 毎日 繰り返し繰り返し 忙しくやっており そんな所に行く時間も無い 人間は何のために 生き続け 何のために 学ぶのだろうか 輪廻転生 全てに始まりがあり 終わりがある 形ある物は いずれ壊れ ジャンクになる 命ある物は いずれ死に 屍になる そして終わりから始まりに戻る 形ある物は 治すことができ 命ある物は 次の命を残して行くことが出来る このように輪廻転生が この世界にはあり これは無限に終わらない ループである このループの中 何の為に 生きているのか あなたは 分かりますか?
2006年07月28日
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県大会と言う晴舞台に立ち上がり、敗北と言う奥底から立ち上がり4日目。いつもと変わらぬ見飽きた体育館でのバレー練習。新人戦と言う晴舞台では優勝したい。その為に今日も練習。明日は練習内容を変えると言う事。先輩はこう言う「お前らダッシュの時点で殺すからな」……明日は疲れそうだ。
2006年07月27日
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音が聞こえる その音は 水の音 風の音 木がざわめく音 生命の音 私は このような音 を聞くのが 好きである 音は私をいやしてくれ 楽しい気持ちにさせてくれる 音がなければ 私は どうにかなってしまいそうで 怖い でも 命の音だけは 誰に でも 聞こえる・・・・・
2006年07月24日
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春 私は いつも 朝早く 起きる 今日も 何時も道理に 目を さますと 周りは 白銀の世界だった 雪は まだ 降っており 寒かった 雪を 私はどかし 地面を見ると ひとつの 芽が 芽生えていた そのうち 冬が終わり 雪がとけ もうすぐ 春の季節が 来るようだ 天秤 水は 緩やかに 流れ 時は 早くもゆっくりと 流れ 雲は 自由気ままに 空を 流れ 風も 島から島へと 流れている 流れにより 物は 生じ 物によって 全ては 成り立ち 成り立った物は 全て 重さがある ただ 命の重さだけは 天秤にさえ 量れない
2006年07月14日
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朝露 朝露が 私の額に 落ち 私は目を覚ました 朝の光は とても 眩しく しばらく 目を 開けられなかった 朝の 此処は とても 空気が よく 私は 深く 深呼吸を した そして 近くの 湖で 空気のように 澄んだ 水を 飲んだ そのとき 近くで 朝露が しずくとなり 湖に 落ちた 砂浜 ざざ波の 音が 聞こえる 優しく 風が 吹いている 地面は 砂浜で 砂は とてもさらさらしている 地面に 体を寝かせ 大地を感じた ざざ波は 私の 子守歌と なり 私は いつの間にか 眠りに ついた
2006年07月12日
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夏の昼下がり 森の中 木洩れ日が眩しい 一人で 過ごす 時間は ゆっくりで 空を見ると 天高く 雲は 流れている 太陽は ゆっくりと 沈んでいき 空は 海のように 青く見える 何時のまにか 夜になったようで 私は 無数の 星を見つめた その星は 何万年前の 光で 今 その光が 見えている ことは とても 不思議な 気持ちになる 私は 目を 閉じた時に 夏のせいか 遠くで 花火の 音がした・・・。
2006年07月10日
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「さて……私も少し寝ようか」アキトはベランダから部屋に入り、床に横になって寝た。「起きて、起きて2人とも!」優しい声に起こされたアキトとコウジ。すっかり夜になっていた。「ほら!早くベランダに出て!!」言われるままにアキトとコウジがベランダに出た。すると、夜空一面が花火だらけだった。「これは凄い。このような光景は初めてだ」「おわっ!凄いなぁ本当!!」花火は休むことなく打ち上がり続けた。神秘的に美しい夜空をただ見上げているだけだが、心が癒される。全ての花火が打ちあがり、花火大会は終了した。
2006年06月27日
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愛の手術が終ってちょうど1年が経つ。俺は右手に花束を持ち、都会から離れた小さな墓地に来ている。墓に水をかけ花を飾り目を閉じる、あの頃を思い出す。右ポケットには手紙が入っている・・・そう愛から貰った最初で最後のラブレター。僕は返事が返せないまま生きている。「今度は来る時は千羽鶴を持って来よう」と心に潜める。それは気休めにしかならない・・・悲しみは消えない、消えたのは愛。墓に背を向けた。愛のスキだった唄を口ずさみながら墓地をあとにした・・・コメント:えー、この物語はこれで終了しますw後で読み返すと恥ずかしい思いをした俺w書くきっかけはこのサイトの管理人からでした。まぁ、これもなんかの縁だと思って書きましたが・・・まぁ、グダグダになってしまってwwwまた、縁があれば・・・書かないなwww
2006年06月18日
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私は鎖に縛られている・・・・。それは 孤独 であり 閉鎖空間 でもある。そして それが 重なりいろいろな鎖に縛られ それは出口にたどり着けない迷宮のようであるその鎖を断ち切り外に出たとき 蒼より青い空があるような気がするだから私は夢を捨てず鎖を一つ一つ断ち切っている だがまた新たな鎖に縛られてしまうこれは永遠に続くのだろうか?BYクリア管理人
2006年06月12日
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「腹筋見せびらかし隊カーニバル?」「……そろそろ本当に黙らないと蹴るぞ?」そんなくだらない会話をしながらフェリナが休んでいると思われる宿屋に着いた。アキトは右手を右ポケットに入れ金貨を4枚取り出し、2枚をコウジに渡した。「その程度あれば泊まれるはずだ」宿屋に入りアキトは金貨2枚を店員に渡し2階の3号室に入った。コウジも金貨2枚を渡し3号しつに入った。「ありゃ?フェリナが居ないぞ?」「当たり前だ。フェリナは2階の8号室だ」濡れている服をベッドを上に置き、ベランダに出て風景を眺め始めた。「んじゃ俺は寝るか~」コウジはベッドに横たわった。そしてすぐに寝てしまった。相当疲れていたようだ。
2006年05月23日
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8400アクセスとなりあと1万アクセスまで1600アクセスとなりました~これからも更新して行きたいと思いますのでよろしく~不便などがあれば管理人までご報告お願いします
2006年05月22日
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噴水の水を何回も浴びた為、アキトの服はびしょびしょになっていた。アキトは服を脱ぎ始めた。服の下には何も着ていなく腹筋が割れているのが見えるだけだ。「……多少濡らし過ぎたか」アキトは服を絞り、絞ったままの状態で左手に持ちフェリナが休んでいる宿に向かった。向かっている最中にコウジと出会った。「なんで服を脱いでいるんだよ。腹筋の自慢~?」「私がそれほど愚かなことをすると思うか?服が濡れたから脱いだだけだ」歩きながらコウジにそう言った。女性がアキトの横をとおるたびに「あの子供腹筋凄いよね?」「子供じゃ無いみたい~」などと言う声がアキトとコウジの耳に入ってきた。
2006年05月16日
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もうすぐ1万アクセスになろうとしている頃です。とゆうことで1万アクセスを記念して管理人からプレゼント(もちろんなってからな1万アクセスに・・・)先着10名の方々に(私の私箱にメールするか掲示板に書くかメールするかで)小説依頼無条件で引き受けちゃいま~すでもボクも忙しいので書くのは夏休みとゆうことでご勘弁を
2006年05月12日
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北に向かう途中に3人は町に着いた。とてもにぎやかだ。3人を囲むように売店は宿、それに戦争の訓練場までもある。その訓練場からは微かにだが銃声が聞こえた。「うはぁ~凄いなぁ~」「このような町は見たことが無い」「でも、ここは地図には載っていないみたいよ?」「まぁ良いじゃ~ん。遊ぼう騒ごう~」コウジは笑顔ではしゃぎながらどこかへ行ってしまった。「私達はどうするかな」「じゃあ・・・宿に行かない?約2時間くらいは時間が過ぎたから休むわ」そう言いフェリナは宿に向かった。「一人か・・・」アキトは噴水の隣りにあったいすに座った。噴水がある為、度々水がかかる。だがそんなことは気にしないで座っていた。
2006年05月09日
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祠に入ったアキトとフェリナ。一歩一歩進むたびに暗くなっていく。「ねぇ、此処に何かあるのかしら?」「わからない・・・先ほどまで無かった祠が突然現れたんだ」そんな会話をしながら歩いていると、一番奥に老人が胡坐を掻いて座っていた。その老人が目を覚ましアキトとフェリナを見ながらこう言った。「・・・これを持って行け」そう言うと老人は何かが包まれている風呂敷をアキトに渡した。「これは?」アキトが冷静に聞いてみた。だがその老人に反応が無かった。アキトはその老人に近づき脈を触ってみたが、脈は動いていなかった。フェリナは両手を合わせていた。「行こう。もう此処に居ても何の意味も持たない」アキトも両手を合わせ一回拝み、振り返って祠を出ていった。一歩一歩戻ることに光が差し込んできた。祠を出て木の影で苦しそうに寝ていたコウジを叩き起こした。「もう寝なくていいだろう。行くぞ」「へ? ・・・お、おぅ」コウジはアキトを後を追って歩いて行ったのだった。
2006年04月25日
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「・・・座っているだけでも暑いな」「暑いぃ・・・死ぬぅよぉ」コウジは丸太から離れ、木の影に座った。「この暑さも『神の仏具』を退かしたせい?」「ああ・・・この馬鹿が何のしなければ良かった物の」「・・・でも、この旅が無かったら私には会えなかった訳だね」「そうだな・・・ん?」アキトが振り向いた先には祠があった。「こんな所あったかしら?」「まぁいい、行って見るか?」「そうしましょうか」アキトとフェリナはコウジを置いて祠に向かって行った。
2006年04月18日
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暗い雰囲気が続き10分後、アキトが立ち上がり「しょうがない、こう座っていても始まらないから天界に向かおうぜ!」「ええ、そうしましょう」「・・・ったく、しゃーねぇな」こうして皆は小屋を出て天界に向かった。歩き続けて43分後……「疲れたぁ、アジィ・・・死ぬぅよぉ・・!」「確かに暑いなぁ・・この気温は一体なんなんだよ・・一旦休もう」「そうね、すこし休憩をとりましょうか」そう言って3人は木の陰になっている木の丸太に座ったのだった。---後書き---我ながら急な展開にしすぎたかな・・・。
2006年04月11日
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