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こちらに記者会見の様子がアップされていました。都さん、とっても可愛いです。ロイヤルでもゲストとして踊るそうで、嬉しいです!日本での出演予定も出ていますね~。
2006.08.31
昨日、パリ・オペのオフィシャルHPで、椿姫のキャストが発表になった。ルグリは、ダンソマニさんの事前情報どおり、オーレリと。オーレリ、ひざの具合が心配だったけど、無事に踊れそうで良かった!9月にパリに行く友人からは、さっそく喜びのメールが。多くのファンが、ほっとしていることでしょう~。今日で8月も終わり。ルグリの公式サイト、そろそろ更新されるかな?
2006.08.31
巷で噂の、ニコラのお芝居・・。私も行って見ることにしました。ニコラの役者ぶりと、生のフランス語、どちらも楽しみです。ところで、このお芝居は、能舞台を使うのでしょうか。全席自由ということもあり、ちょっと気になっております。【追記】「出口なし」のHPに、能舞台を使用とありました。予習しないで行って、大丈夫かしら・・。
2006.08.27
こちらに速報が!何だか、何時かそんなことになる気がしていたけど・・いざ本当になると、ちょっとびっくり。日本でたくさん観られるのは、とっても嬉しいです。・・ところで、来シーズンすでにロイヤルでキャスティングされている公演は、どうなるのでしょう?
2006.08.25
新国立劇場バレエ団が、2008年2月に海外公演をするそうです。詳しくはこちら。経験を積んで、どんどん良いバレエ団になって欲しいですね!演目は、ライモンダなんですね~。今シーズンの公演、観に行く予定にしています。フェス欠席だったザハロワとウヴァーロフ、無事に踊ってくれるでしょうか。いつかは、ヌレエフ版を観たいと思っています。
2006.08.23
フェスが終わって、夏まで終わった気分になっている私です。気がつけば、今年の鑑賞予定はあと4回。10月・・「ライモンダ」 新国立劇場 「リーズの結婚」牧阿佐美バレエ団11月・・「白鳥の湖」 新国立劇場12月・・「シンデレラ」 新国立劇場ドナウの娘は・・日程調整が難航していて、検討中。来年のパリ行きの計画でも立てながら、のんびりしようかな・・。
2006.08.21
フェスで見た演目の曲を、外出のお供にしてみました。「チャイコフスキー・パ・ド・ドゥ」は、このCDから。チャイコフスキー:バレエ音楽「白鳥の湖」全曲他に、「春の声」「マノン”沼地”」「オネーギン”鏡のPdD”」「椿姫”白のPdD”」「椿姫”黒のPdD”」などなど。楽しいけど、ずっと聞いてると疲れるかも・・。「眠り」「ドンキ」「黒鳥」も、付け足そうかなあ・・。足取り軽く、会社に行けるかも?
2006.08.20
フェスが終わって、脱力しています。バレエをたくさん観て楽しかった。これに尽きます~。お友達とわいわい感想を交換出来たのも、嬉しかったです。アルブレヒトを踊るルグリを観るのは、最初で最後かも。とにかく切ない思いで胸がいっぱいでした。最高の舞台を、ありがとう。アリーナも、素晴らしかった!フェスに4回通いながら、スタダンとKバレエも観ました。夏に弱い私なのに、何というハードスケジュール・・。もう、こういうことは止めよう(反省)。やっと昨日から意識が戻ってきて・・今日は「春の声」の入ったCDを購入してきました。あの演目、二人にぴったりだったよね?
2006.08.19
私のフェスは、今日で終わりです。ルグリのアルブレヒト、今回のフェスで大好きになったコジョカルのジゼル。しっかり、目に焼き付けて来たいと思います。この組み合わせは、もう無いかもしれない・・。オペラ座ダンサーのアルブレヒトは、イレール、ジョゼ、ニコラ、ルグリ(映像)を観たことがあります。いずれも、プレイボーイ風な印象。さすが、フランス・バレエ。ルグリは今回、どんな役作りを見せてくれるでしょうか。衣装も楽しみのひとつ。ジゼルの衣装はシンプルなだけに、素材の良し悪しが出ちゃうな~と。コジョカルは、ロイヤルの衣装を持ってきてくれるでしょうか。ルグリはオペラ座仕様かな?だとしたら、1幕は小鹿のような茶色ですね~!何だかんだと、あっという間に終わってしまったバレエ祭り。ガラのチケット取りにドキドキしたり(スウェーデンからエントリーしたのが懐かしい)、出演者発表に一喜一憂したり。バレエを観始めて4ヵ月後だった3年前は、演目もダンサーも分からずに参加したけれど、今回は本当に楽しめました。次回は、どんな気持ちで臨むことになるのでしょう。
2006.08.15
2006年8月13日(日)東京文化会館チケット入手の困難さ、おまけへの期待・・。自分の中でとっても盛り上がって出かけたのですが・・普通でした。まあ、よく考えれば、出演者も演目もABプロとあんまり変わらないわけで・・当たり前ですね~。演目が変更になっていたのも、残念でした。いろいろな理由があると思いますが、怪我のダンサーは、一日も早く治して、元気に来シーズンを迎えて欲しいと思います。ファンが待ってますからね!一番は、フェリ。彼女のジュリエットは、見納めだったかもしれません。映像の中の初々しい姿と少しも変わらなくて、可憐で純真なジュリエットでした。踊ってくれて、ありがとう!それ以外では、やはりコジョカル&コボー。今回のフェスで、すっかりお気に入りになりました。この組み合わせが、私の好みに合っているようです。アニエス&ジョゼも、おしゃれな振りと衣装で、かっこよかった。番外編では、ホセのくるみ割り~!ノーブルでした。初めて観る、おまけ。まずは、靴の抽選会(これは去年もみた)。ホントにマラーホフが靴を集めたのかなぁ。抽選会、とっても楽しそうでしたね~!それから、男性陣のポアント合戦。すごーい!ホセのカルメンは、迫力でした。「もしもし~」のジョゼ、踊りの部分がかっこよかった。スペイン・ガラを思い出しました。全幕を控えていたせいかルグリのおまけは無かったけれど・・引退宣言がフェリだけだったので、もしかしたら次回も?と、希望を胸に帰宅しました。そして明日は、ジゼル!フェスもこれで、終わりです。
2006.08.14
2006年8月12日(土) 文京シビックホールフェスの合間、「若者と死」を観に行ってきました。午後雷雨になって、その後とても涼しくなって助かりました。今週は、体力勝負!○ラプソディ振付:サー・フレデリック・アシュトン音楽:セルゲイ・ラフマニノフ(「パガニーニの主題による狂詩曲」より) 美術・衣装:パトリック・コールフィールド佐々木陽平、荒井祐子アシュトンの作品ということ、ロイヤルの佐々木さんが出演するということで期待していたのですが・・幕が開いた瞬間、衣装とセットが好みじゃないかも~と思って・・あとは記憶が。。。○セレナーデ振付:ジョージ・バランシン音楽:ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー(「弦楽セレナード」)松岡梨絵、長田佳世、東野泰子、宮尾俊太郎、杜海とても綺麗な作品でした。大好きな音楽なので、それも嬉しい。薄い生地の長めのスカートがふわふわと揺れて、幻想的でした。この作品、好きです。○若者と死振付:ローラン・プティ台本:ジャン・コクトー音楽:ヨハン・セバスティアン・バッハ(「パッサカリアとフーガハ短調」)以前ニコラ・ル・リッシュのドキュメンタリー番組で彼が踊るのを観て以来、一度は生で観たいと思っていました。結果、期待を裏切らない舞台で、感動しました。熊川さんも中村さんも、日本人離れした演技力ですね。ニコラの映像とは、振りが少しずつ違うのも、興味深かったです。若者の衣装も違いました。やっぱり、何時かはニコラで観てみたいです。
2006.08.14
『もしもし~っ!』が、まだ耳から離れません・・。頭の中を、ファニー・ガラに占領されています・・。今日は、もう寝ることにします。ジゼルまでに、治さないと。。。
2006.08.13
2006年8月11日(金)東京文化会館Bプロも楽しかった~!一番良かったのは「ドリーブ組曲」。衣装が美しくて、まずため息。振付が二人にぴったりで、たぶんとっても難しいのでしょうけれど、優雅に踊る姿にうっとりでした。同じくらい良かったのが、「チャイコフスキー・パ・ド・ドゥ」と「リーズの結婚」。チャイコは、春の声に続いてコジョカルの魅力がいっぱい。コボーもさすがでした。リーズの結婚は、バランキエヴィッチが素敵~。明るい雰囲気とお茶目な振り、そしてテクニック。全部良かったです!感動的だったのは、「三人姉妹」のロホと「マノン」の二人。いずれも、演技が素晴らしかった。マノン、この二人で全幕を踊ってくれないかしら・・。ルグリ組みとニコラ組みは、それぞれの個性で魅せてくれました。ニコラは、全幕だとどんな解釈で踊ってくれるのでしょう。全幕を観たばかりでPdDを観ると、あの濃厚な世界が蘇って来て・・。ちょっと疲れました(笑)4部終了後、佐々木さんのご挨拶と、ダンサー全員への花束贈呈。そして手ぬぐい撒き~。ルグリは全員が投げ終わってから、取っておいた1本を投げて注目を集めてました!あしたのおまけ、楽しみ。
2006.08.12
明日はやっと週末、Bプロを観に行きます!評判も上々のようで、期待しています。フレックス・タイムを利用して、1時間早く会社を出る予定・・。無事に、帰れますように(祈)そうそう、プログラム、明日こそ買おうかなぁ。
2006.08.10
今日からBプロが始まる!朝起きたら「台風」っぽくなってて・・前回のフェスを思い出してしまった。どうか、大事になりませんように。演目的におとなし目かな?と思ったAプロがあれだけ楽しかったので、Bプロは更に盛り上がりそう~と、期待しています。何しろ、アルマンが二人もいるし!今日見にいらっしゃる方、楽しんできてくださいね~
2006.08.08
2006年8月6日(日)新国立劇場音楽:P.I.チャイコフスキー振付:ピーター・ライト レフ・イワノフ ヴィンセント・レドモン演出:ピーター・ライト舞台美術・衣裳:ジョン・マクファーレン照明:デヴィッド.A.フィン振付指導:デニス・ボナー金平糖の精:吉田 都王子:フェデリコ・ボネッリ------------------------------------------------念願かなって、吉田都さんの舞台を観ることができました。素晴らしかったです!可憐だけど強くて、可愛いけど大人で、いろいろな魅力がたくさん詰まってました。彼女が登場するだけで、ステージがぱっと華やかになる主役のオーラ。あんなに小柄で細いのに・・。そして、自分のスタイルできっちりと踊る姿も素敵・・。素晴らしいものを目にすると、涙があふれてきて止まらない私。ロイヤルまで、都さんを観にいきたい!と、帰宅するなり調べていました。年末だと「くるみ」なのね。う~ん。まあ、ロイヤルでくるみを観るというのも、素敵かもしれないな・・。他のバレエ団と組み合わせるとか。スタダンは、ジゼルに続いて2度目の鑑賞。何となく観客に関係者が多い?夏休みのくるみとあって、家族連れもたくさん。いつもと違う客層でした。セットが大きくて、新国立なのに、ステージが狭く感じてしまいました。ダンサーは、踊りにくくないのかな?Aプロの余韻と都さんへの期待と感激で、正直あんまり感想(記憶)が無い・・。
2006.08.07
2006年8月5日(土)東京文化会館とっても楽しかった!3年前はバレエを観始めたばかりで、何が何だか・・だったので。以下、印象に残った演目を少々・・○7月3日ニコラの魅力で、魅せてくれました。黄昏→絶望→再生、のような雰囲気の3部構成。ニコラのソロって、初めてだったかも。○ロミオとジュリエットポリーナ、綺麗になった。クランコ版は、見慣れていないので新鮮。○オネーギンバランキエヴィッチは、ちょっぴり不良っぽくて、ルグリと全然違ってた!こういう役作りも良いわ~。コジョカルとも合っていた。是非、全幕で観たいな。○ジュエルズ何も言うことはありません。美しくて、華やかで。アニエスがひときわ輝いていました。衣装も素敵・・。○扉は必ず・・かなり短くなってて(当たり前だけど)、コミカルな部分を強調した構成に。ガラ向きになってました。でも・・私はやっぱり、この二人には「踊って」欲しかったです~。○春の声コジョカルが、可愛すぎ!この役にぴったりで、とっても素敵でした。コボーが、にこやかに軽やかに、そして楽しそうに踊っていたのが印象的。○カルメンフェリが、細くなってた。○TWO今日一番の感動。ギエムって、すごい・・。作品も(ギエムだからかも知れないけど)面白くって、あっという間に終わってしまった。現代版、ボレロ。○ベジャールさんとの出会い意味は良くわからなかったけど、ジルってすごいダンサーなんだなぁと、今更感心。ロープとかせりふとか、「四重奏のフレーズ」を思い出しました。○マノンお馴染みの沼地だけど、ダンサーによって結構違うのが面白い。今日の二人は、出てきたときからよれよれ、ふらふら。ヴィシニョーワも、ちゃんと瀕死に見える。最後のデ・グリュの号泣に、もらい泣きしてしまいました。○ドンキ最後にふさわしい、超絶技巧の連続。ガラ仕様のドンキで、今日のお祭りが終わりました。暑い中、ダンサーの皆さんの熱演に感謝です。Bプロも楽しみにしてますね~!
2006.08.05
やっと今日から、バレエ・フェス参戦。皆さんの感想を読みたいのを、ぐっと我慢して臨みます~!ちょっと聞いた話では、ルグリ&オーレリの「扉は必ず・・」、良かったみたい!キリアンがフェス仕様にぎゅっと濃縮してくれたんでしょうね~。パリで観たときは笑いのツボが分からなかった私だけど、楽しめそうで嬉しいです。
2006.08.05
ジョゼの王子、どうだったのでしょう~。きっと、素敵だったでしょうね!パリ・オペの衣装だったのかしら?私も、とても楽しみになってきました。今日から8月、Aプロまであと4日!☆鑑賞予定5日(土) Aプロ11日(金) Bプロ13日(日) ガラ15日(火) ジゼル
2006.08.01
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