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ちょっとだけ、検索(笑)。去年、中国国立バレエ団でプティ・ガラが有って、その時にカルメンを踊ったようです。(画質が悪くて、よく見えませ~ん。)このガラ、カルメン、アルルの女、若者と死と、パリと同じプログラムでうらやましいわぁ。そして、プティが直接指導したのですね~。そのご縁で、ルグリが出演するのでしょうか。4月末にパキータを踊って、そのまま北京へ移動するのですね。あー、また怪我が心配になってきた・・・
2006.01.30
イタリア公演も終わったし、そろそろかな~と思ってたら、今日更新されてました。こちらです。ちょっとびっくりなのが、北京のゲスト。CHINE (Pékin) - les 5 et 6 Mai 2006"Carmen" (Roland Petit) avec Zhu Yan Étoile du ballet de Pékinこれって・・その気になれば、行けるよね~。それから、椿姫も載りました。PARIS (Opéra de Paris - Garnier) - du 20 Juin au 15 Juillet 2006"La dame aux camélias" (John Neumeier)(Partenaire et dates a confirmer)バレエフェスは、オーレリとなんだ!日程もはっきりした・・・ガラは、1回だけなんだね、やっぱり。そして、ジゼルは8月17日でした。JAPON (Tokyo) - le 17 Aout 2006"Giselle" avec Alina Cojocaru et le Tokyo ballet
2006.01.30
パリ・オペのチケット、希望の日程で確保できてひと安心。あとは、得チケなど期待してたりする・・・。ほっとしたところで、アマゾンで「カルメン/若者と死」のDVDを予約してみた。主役以外のキャストが気になるよ~。3月はバレエの予定が無いので、これがとっても楽しみ(*^-^*)夜は「オリバー・ツイスト」を鑑賞。これで今日の予定はおしまい。
2006.01.29
結局終わってみれば・・・ ○白鳥の湖 2回 マリ=アニエス×ジョゼ アニエス×ニコラ ○パキータ 3回 ドロテ×マチュー オーレリ×マニュエル(2回)の5公演に行くことに~。この時期平日は厳しいけど、「やっぱり行けたのに・・」というのはとても悔しいので、27日(木)のチケットも買っちゃった。半休できれば良いんだけど、どうかなぁ。
2006.01.28
結局、マリ=アニエス×ジョゼ、アニエス×ニコラ、ドロテ×マチュー、オーレリ×マニュエルの4公演に行くことにした。デルフィーヌの白鳥も観ておいた方が良いかしら・・。こちらはもう少し検討しようと思う。そして気づけば、2月に2回もバレエを観ることになっていたわ~。スタダンのジゼルと、マラーホフの眠り。スタダンは初めてなんだけど、ピーター・ライト版ジゼルということで楽しみ。ジゼルと言えば、今年の年末にパリで上演されるかも~という、うわさ・・。もしそうなら、ルグリは最後のアルブレヒトになるのね・・。これは絶対に、行かなければ(決心)
2006.01.27
チラッと楽天の先行発売を覗いたら、ニコラの初日のS席と、同じくニコラの2日目のE席だけが売り切れ~。やっぱり、今回の公演は、ニコラが一番人気なのね。今度こそ踊ってねって、日本中のファンが待ってるよ、ニコラ!
2006.01.26
6月の旅行、メインはイタリアかイギリスになりそう・・。6月の後半だと、ロイヤルはシーズンが終わっちゃう・・。それならば、イタリアの方が良いなあ~。そして、スカラ座へ(笑)。一度は行ってみたい、憧れの劇場!ちなみに6月は、モーツァルト・プロを上演するみたい。さすが、モーツァルト・イヤー。フェリ、ボッレ、ムッルも、揃って出演予定なのね。小さな死は、ムッルと誰かが踊るのかしら。イタリアに行くなら、ミラノに寄ってもらおう。
2006.01.25
DANZAの2号を頂いてきました。表紙は上野さんです。今年予定されているバレエ公演の紹介、年末のくるみの振り返り(笑)など。楽しみにしていたオネーギンの写真は、一枚だけでした~。でも、シニカルなオネーギンとの評に、ふかく頷いたのでした。無料で頂けるなんて、嬉しいです。
2006.01.25
お願いしていた祭典追加席の、座席番号が判明~。ルグリ×オーレリのパキータ、思ったより良いお席。すごーく運が良かったのか、希望が少なかったのか?理由はさておき、私のメインの日の席が確保できて一安心・・・。どうもありがとうございました~。あとは、白鳥関係。こちらは、「経済的なお席で複数回」というのが希望だけど、そういうお席は競争率高そうだわー。先行予約もしてみたけど、倍率高そう・・。土曜日、頑張らなくちゃ。
2006.01.25
6月のパリ行き、ちょっとだけ検討中。別の旅行が6月になりそうなので、前か後に寄れたらいいなあ~と。何と言ってもルグリのダンサー最後の夢第2弾、「椿姫」が上演されるのだ!発表されているスケジュールは・・Première 20 juin 2006 19H30 Représentations 22 (Gala AROP), 25 (14h30), 27, 29, 30 juin 2006,3, 5, 6, 8, 11, 12, 13, 14, 15 juillet 2006 19h30 6月20日が初日なんだけど、22日はAROP会員のガラなのかしら?うーん、どこをターゲットにすればいいか、読めないなー。それから、音楽も気になって・・。ショパンの音楽を、いろいろ組み合わせてあるんですよね?オネーギンみたいにCDになってたりしないかしら。
2006.01.22
オネーギン、ルグリには、他のバレエ団にもゲストして欲しいな~。今シーズンは、ベルリンとウィーンでも上演されるみたいだけど、パリ・オペ来日公演の直前だから無理かな?ベルリンでは、マラーホフ@レンスキーとの対決を希望!写真を見ると、シュツットガルトと衣装がちょっとだけ違うような・・。ウィーンということも、あるのかな?ジモーナ・ノヤとなら、踊ったこともあるし~ロイヤルにゲスト、なんてことになったら、それはそれは素敵なんだけど・・。ちなみにシュツットガルトでは、来月もオネーギンを上演予定。ゲストはテューズリーなのね!
2006.01.21
新国立劇場の来シーズンのセット券が発売になった。 ライモンダ 白鳥の湖 シンデレラ 眠れる森の美女 オルフェオとエウリディーチェ(新作) ローラン・プティの「コッペリア」(新作) ドン・キホーテ一度観たかった「ライモンダ」が入って嬉しいけど・・・ライモンダ、ドンキ、白鳥のゲストが、3演目ともザハロワ&ウヴァーロフ!せっかくゲストを呼ぶなら、もっといろいろなダンサーが見たかった・・。それにこのペアは、今シーズンでも、バレエフェス全幕プロでも、白鳥を踊るというのに。(シンデレラのコジョカルのお相手と、眠りのマトヴィエンコのお相手は、まだ決まっていないみたい。)なんだかちょっと、がっかりしたのでした。
2006.01.20

2006年1月13日 シュツットガルト州立歌劇場振付:ジョン・クランコ音楽:チャイコフスキータチアナ:スー・ジン・カンオネーギン:イリ・イェリネクオリガ:カーチャ・ヴュンシェレンスキー:フリーデマン・フォーゲルグレーミン公爵:イヴァン・ジル・オルテガ------------------------------------------------今日のキャストもとても楽しみにしていた。カンは初めてだし、ルグリ以外のオネーギンも観てみたかったし。そして何と言っても、フォーゲル。レンスキーにぴたりのイメージだもの~。イェリネクは、登場して振り向いたときから笑顔でびっくり。ルグリはぜんぜん笑わないのに。嫌だけど、上辺は取り繕って無理に人付き合いをしている、そんなオネーギン。カンは強い女性のイメージが有ったけれど、健気ではかないタチヤーナだった。フォーゲルは想像通りぴったり!純情で、正義感が強くて、優しくて、明るくて(笑)。そんな役どころでも、存在感十分。ジャンプも大きく伸びやかで、とっても良かった!あっという間の3日間だったけれど、素晴らしい舞台を3回も鑑賞できて、大満足だった。プログラムとオネーギンのCDを買って(アマゾンは結局品切れだったので)、うっすらと雪の積もった道をホテルに向かいながら、はるばるやって来て本当に良かったと、心から思ったのでした。
2006.01.19
ルグリの今月の予定です。今頃は、次のガラの準備をしているのでしょうか~。本当に、忙しくて大変です。○MODENA - le 27 janvier 2006gala avec Alessandra Ferri et Laurent hilaire○FERRARE - le 28 janvier 2006gala avec Alessandra Ferri et Laurent Hilaireどちらもプログラムは同じですね。エンジェル、マノン(フェリ)、さすらう若者の歌(イレール)を踊るようです。
2006.01.17

2006年1月12日 シュツットガルト監督:アンドリュー・アダムソン 原作:C.S.ルイス「ライオンと魔女」 脚本:アンドリュー・アダムソン、クリストファー・マルクス、スティーヴン・マクフィーリー、アン・ピーコック 音楽:ハリー・グレッグソン=ウィリアムズ ルーシー:ジョージー・ヘンリーピーター:ウィリアム・モーズリースーザン:アナ・ポップウェルエドマンド:スキャンダー・ケインズアスラン(声):リーアム・ニーソン白い魔女:ティルダ・スウィントンカーク教授:ジム・ブロードベント ------------------------------------------------なぜか、ドイツで観てしまった。だって寒かったし、時差ぼけで眠かったし、観光するところもあんまり無くて・・。言い訳しつつ席に着いた。暗くなって予告編が次々流れて本編が始まるのは日本と同じ。ん?これは、ドイツ語の吹き替えだわ~(泣)がっかりしながら観始めたけど、原作に忠実な展開で、せりふがドイツ語でも(笑)理解できそうで一安心。それにしても出だしの雰囲気は、ハリーだ・・。特撮を多用してるから、ハリー+リングっていう感じは、どうしても少ししちゃうかなあ。あと、動物の顔は、もっとリアルな方が好みかも。私は原作にそれほど思い入れがないせいか、結構楽しめた!雪どけのシーンなんかは、せかっくだからもっとゆっくり見たかったけど。時間の関係で仕方ないよね。そして・・・ルーシィが可愛いの・・。始めはそう思わなかったけど、途中からルーシィの目に注目したら、目が離せなくなってしまった。とにかく、日本語字幕で、もう一度観なくちゃ~(悲)
2006.01.12

2006年1月12日、14日 シュツットガルト州立歌劇場振付:ジョン・クランコ音楽:チャイコフスキーオネーギン:マニュエル・ルグリレンスキー:ミハイル・カニスキンラーリナ夫人:メリンダ・ウィザムタチヤーナ:マリア・アイシュヴァルトオリガ:エレーナ・テンチコワ乳母:ルドミラ・ボガートグレーミン公爵:ジェイソン・レイリー------------------------------------------------シュツットガルト州立歌劇場は、宮殿に続く公園の、とても静かな一角に建っている。1400人収容だから、パリよ3割くらい小さいのかな?公園の中を歩いて劇場に向かうので、何だかほのぼのした雰囲気。全体としては、12日はオーラ控えめで調和重視、14日は最初から気合が入っていて最後まで走り抜けたような感じだった。1幕1場のヴァリエーションは、やっぱり少し踊りにくそうだったけれど、その後はさすがのひとことだった。ルグリは笑わないオネーギン。特に14日は、見ているこちらが怖くなるくらい、冷たい冷たい人だった。でもね、ルグリ@オネーギンは「相手が誰でも拒絶する」と無意識に決めて、傷つきやすい自分を守っていただけなんだと思う。だから、心ならずもタチヤーナの手紙に何かを感じてしまい、そんな自分にいらだっていたんだよね。名の日の祝いのとき、よく観てるとすごく細かい演技で、ずっとタチヤーナを目で追っていた。もし本当にどうでも良い相手ならば、無視する事だって、誰かに手紙を返してもらうことだって出来たんだけど。私の勝手な解釈だけど、せっかく「雪どけの時期」が来ていたのに、本人がそれに気づく前に、チャンスを逃してしまったのかもしれない。数年後グレーミン公爵の夜会に現れたときのあの憂鬱は、そういう不本意な人生に、更に深く傷ついた姿だったのではないかしら。手紙のPdDは、ところどころに鏡のPdDの振りがリフレインされていて(似ていただけかも?)、皮肉な形でタチヤーナの夢が実現しているようで悲しかった。甘いPdDと悲しいPdD、どちらも超絶技巧の連続なのに、少しもアクロバティックな雰囲気を感じさせないふたり、素晴らしいです。タチヤーナ役のマリア、女優さんといってもいいくらいの演技!無垢な少女が恋を知り、そして公爵夫人へと美しく成長していく。その変貌ぶりは、目を見張るものがあった。ルグリとのパートナーシップも素晴らしく、今回は、相乗効果による成功だったと思う。そして私には、もうひとつ感動したことが。私は最近ルグリファンになったので、何を観ても既に「完成型」。でも、今回初めて、「手探りで前に進む姿」を、少しだけ見せてもらった気がした。その過程を、ファンとして一緒に体験できて(ご本人は、そんなつもりはないでしょうけれど~(笑))心に迫るものがありました。この公演を観ることができて、本当に幸せでした。
2006.01.12

2006年1月11日(水)~16日(月)無事、シュツットガルトにてオネーギンを鑑賞してきました。ルグリの主演は2回、その2回目に心から感動しました。最後のPdDでは、マリアとの間に化学反応がおきちゃったの!?という感じで、二人からあふれる感情が観客にも伝わってきて・・・。その日のカーテンコールはもちろん皆立ち上がって、惜しみない拍手を送っていました。劇場は、パリやロンドンの様な派手さは無いけれど、「地元で愛されている街の劇場」という雰囲気で素敵なところでした。面白かったのは、幕間にダンサーのサイン会があること。2回の幕間にそれぞれ2~3人、プリンシパルやソリストが出てきていたようです。当日踊っている人も含まれていて、2幕で決闘に敗れるフォーゲルが、2幕後の担当になってておかしかった。混んでいて近づけなかったけど、ファンを大切にする劇場の姿勢が感じられました。また、初日の1階席に、バレエ学校の生徒が大勢(30人くらい?)いたのにもびっくり。パリでは、天井桟敷からの見学ですから、ずいぶん違いますね。これも、劇場と学校の方針なのでしょう。幕間に「マリア、マリア」と女の子たちが興奮気味に騒いでいて、マリアは人気者なんだなあと思いました。プログラムに載っている練習風景では、マリアはバランキエヴィッチと組んでいました。この二人でも、是非観たかったです。バレエの感想は、また後で・・。
2006.01.11
やっと仕事が終わりました~。これから荷造りして、早めに寝ることにします。明日出発です。しばらく留守にいたします!黒の衣装で、ぐっと体を引き上げて、下手からゆっくりと登場する姿が目に浮かびます~。ルグリが無事、ステージに登場しますように(祈)。
2006.01.10
出発まであと3日。そろそろ準備を・・と思いつつ、いつも荷造りは前日になってしまうのは、なぜ?今回は連休があるから安心!と思ってたけど、やはりまだ、未着手です。ドイツは大雪で、スケート場の屋根が落ちたりしているらしい・・・。天気予報では、シュツットガルトの最低気温はマイナス6度くらい。お天気は良さそうだから、雪で滑ったりしないのがせめてもの救いかも~。今回は、街の中で過ごす予定。美術館がいくつかあるので楽しみ。あと、地元のスーパーもチェックしなくちゃ。ヌレエフ全幕、韓国ガラと続いたけど、無事に終わったようで一安心。シュツットガルトのHPでも、配役はルグリのままだし。やっと実感がわいてきました。
2006.01.08
韓国ガラの記事を、ヤフー韓国で探してみたら、結構たくさん出てきました。こちらのサイトでは、インタビューと練習の映像を観ることができました~。元気そうです(笑)途中で表示が止まっても、しばらく待ってみてください。左上に、映像の画面が表示されます。
2006.01.06
やっと、出来たのでしょう、パンフレットが届きました。前回は「偶然」公演に行ったので、私にとって初めてのパンフレットです。ブルーを基調に、金色の文字。ライトアップされたガルニエ宮の前には、華麗に宙を舞うルグリとオスタ・・・。中の写真は、とっても素敵です。裏表紙のお値段は、素敵ではありません。やっぱり、3回にしておこうかなぁ。でも、減らしちゃうと、配役変更で泣きそうな気もするし。うーん、悩む。
2006.01.04
明日は韓国でガラに出演です。スー・ジン・カンと「椿姫」「オネーギン」を踊る予定。オネーギンは、鏡のPdDではなく、3幕の手紙のPdDのようです。1、2幕をとばしてあの心境になるのって、すごく大変そう。もちろんあのお二人ならば、全く問題ないとは思いますが~。怪我しないでね~。
2006.01.03
ウィーン・フィルのニューイヤー・コンサートの抽選に、エントリーしてみました・・。当たるわけ無いんだけど~(笑)元々会員席がほとんどなのでしょうし、少ない一般席に世界中の人がエントリーするわけで、倍率は考えるだけでも怖いわ~。サイトが混んでて、つながりにくかったし。ちなみに、30日のプレ・コンサート、31日のジルヴェスターコンサート、1日のニューイヤー・コンサートの3種類。どれかに行けたら良いな!(←もちろん、夢ですけど~。)
2006.01.03
今年もベルリンとウィーンからの中継、楽しく観ました!客席のファッションとか指揮者のサービスとか、音楽以外にも見所がたくさん。今回は両方で「フィガロの結婚」序曲が演奏されてびっくり。モーツアルト・イヤーにちなんでの選曲だと思うけど、どっちも大好きなオーケストラだから、聞き比べられて嬉しかった。ウィーンを振ったヤンソンスさん、ちょっと内気な感じで面白かった(笑)。最近、人気があるよね~。携帯電話の演出なんて、きっと周りからやらされたんだよねって感じだったし!今年はコンサートも行きたいけど、また、バレエ優先になってしまうんだろうなあ。
2006.01.02
バレエやオペラを観に劇場に足を運ぶのだが、もともと劇場という「空間」そのものが好きである。我々が目に出来るのは、ほんの一部。文字通り「舞台裏」の方が広いわけで、その神秘的な雰囲気が想像をかき立てる。開幕を待つ期待感や幕間のざわめきも、あわただしい日常を忘れさせてくれる。東京で好きな劇場は、新国立劇場とサントリー・ホール。どちらも木を基調とした落ち着いた内装で、エントランスやロビーも素晴らしい。また、感動冷めやらぬまま外に出たときに、幻滅しないこともとても大切。先日行った愛知芸術劇場も良かったと思う。その点、欧米のオペラ・ハウスは本当に素晴らしく、訪れた街にオペラ・ハウスが有れば、迷うことなく何か鑑賞したい。今までパフォーマンスを鑑賞できたオペラ・ハウスは、まだ5箇所だけ。1.メトロポリタン歌劇場2.ウィーン国立歌劇場3.パリ・オペラ座ガルニエ宮4.パリ・オペラ座バスティーユ5.英国ロイヤル・オペラハウスこれに、今年はシュツットガルト州立劇場が加わる予定。ドイツには他にも魅力的な劇場が多いので、今、注目している。できればベルリンあたりに、ルグリが客演してくると嬉しいのだが。
2006.01.01
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