2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全21件 (21件中 1-21件目)
1
太陽が高い。とても眩しい。ファミレスの窓から見える今日の空は、突き抜けるほどの蒼さ。いい天気。とても長い間、声もなく向かい合ったままの僕たち。両手で胸の前に包むようにしていたマグカップを、君がテーブルに置いたときに。君のこころが立ち去ってしまうのが見えた。「ごめん ごめんね……ごめんなさい」ほかに何が言えるというのだろう。もう僕には、言うべきことも 言いたいことも見つけることはできなかった。さよなら などと言って別れることなど、実際にあるのだろうか。いつか今日の空の蒼さが、この胸の隙間に染み渡ってしまったら 僕はたった今のことを忘れてしまえるだろうか。結局。君が先に無言で席を立って行ってしまうと、僕はもう どこへも行けなくなってしまった。もう行くべき場所など ナクナッテシマッタノダカラ。店のスピーカーから聞こえる歌は。「こんな晴れた日に……」と歌い続けていた。
2007/01/31
コメント(3)
著:田村屋本舗短編小説【耳鳴り】完結http://gocco.jp/book.do?book_id=2457&ts=117xxx-xxx-xxxxx&iuid=469581&hash=ff73d2携帯で見つけたんです。これは凄いです!しかも純文学です。あたしゃ鳥肌立ちましたね。--------------------------------------------------------------2/1 00:10追記てこれPCだと入会しないと読めないのか? k-太からは見えるのか?いまケー太電池切れで確認できん。
2007/01/30
コメント(0)
***.inktomisearch.com ってアクセスログありませんか?皆さん。これってYAHOO!の検索ロボットらしいんですが、こんな辺鄙なブログもちゃんと巡回してんだ!1年前はこんなことナカッタッと思う。逆に一般のアクセスログは減って1日10件あれば多いくらい。当時は記事書かなくても1日20-30件あったけどね。なんか楽天の会員が減ったのかな?非会員のログも減った。ほとんどない。ツーことは、ぐぐるに引っかからない内容バッカ書いてるってことか?そうなのか?情報価値0のブログなんだなだなうちは!(爆)
2007/01/30
コメント(2)
審査員特別の読んできた。 話は面白いけど、あれじゃ あらすじだよなー。あと最後の台詞が意味わかんない。一瞬、主人公がチンパン君だった。の落ちか?と思ったよ。あれは、アイデアスケッチの段階だよね?本人用の。あたしの読解力が不足なのかな?きっとそうだな。うんウン。そうに決まってる。絶対そうだ。そうに違いない。そうであって欲しい。一応言っとこう。あたしのほうが上手いとか言ってるわけではありませんから。誤解しないでね。一読者としての読後感を言ってみただけですので、あしからず。
2007/01/30
コメント(0)
お前の母ちゃん何人?ホントーにあったんだ!!キキタカッタンダYO!「お前の兄ちゃんひきこもり」は知ってたんだけど。着うたないのか?ないの?
2007/01/28
コメント(0)
間一発。飛び乗った地下鉄のドアが閉まる。(ふー間に合ったか)この路線の下りは8分に一本しかない。乗り逃すとまた8分待たなくてはならない。(なんで都心を走ってる地下鉄が、こんなに本数少ないんだ)とは、つねづね思うことだ。今日も列車の揺れは激しい。地上の路線と比べると、2.5倍強の揺れ具合だ。毎日のことだが、立っているのは案外つらい。空席はなかった。できれば腰を下ろして帰りたかった。次のターミナル駅までおよそ18分。そこまで、席を取るチャンスはない。辺りを見回して、途中駅で降りそうな客の見当つける。比較的に腰を浅く掛けていた年配の女性客の前に立つことにした。 目的の立ち位置を確保して、中吊り広告などを見回す。これは単に癖というか、習性であって広告そのものに興味などないし、実際に役立ったこともない。そうして目線を動かすうちに、気になる人物を見つけた。それは、同じ職場の女性だった。いつも、職場ですれ違うときなど 朗らかに冗談を言ってくれたりする。俺にとっては貴重なことだ。美人ではないが、チャーミングという言葉がしっくりくる。そんな彼女は、お気に入りの女の娘だった。(同じ路線か? 今まで見かけたことはなかったな)俺は声を掛けるかどうか迷っていた。仕事中は後ろで一本に束ねていた肩より少し長い髪を、今は下ろしていて印象が大分違ったのも 躊躇った理由かもしれない。が、俺は決心して声を掛けることにした。(普段はゆっくり話す機会もないからな、もしかしたら何処かで一杯くらい付き合ってくれるかも知れないし)其のときだ。 列車内に不似合いな音楽が流れた。(携帯はマナーにしとけよな どこの馬鹿だ?まったく)そう思った。曲のイントロ部分が過ぎてもいっこうにとめる気配がない。「ゴメンね 素直じゃなくて 夢の中なら言える 思考回路はショート寸前 いますぐ会いたいよ」車内に動揺が走る。幾人かは明らかに表情がゆがんでいる。俺は鼓動が大きくなるのを感じていた。(しまった! これは俺だ!俺の携帯がなっている!)俺は焦った。汗った。(まずい。早く切らなくては!)ショルダーバッグに手を入れ携帯をまさぐる。こんなときに限って上手く見つからない。あった。しかし、サイドキーが押せない。仕方なく本体をバッグの中で開こうとした。 ゴトン!足元に携帯が落ちたとき、列車は駅に近づいたのか減速を始めた。前述のとおり、この路線は地上より2.5倍揺れが激しい。そのほとんどが、加速時と減速時の慣性によるものだ。俺が手を伸ばすより早く、携帯は滑り出し乗客の足の間をすり抜ける。巧妙にバンクしながら。例えば、9ボールで相手のセーフティしたボールを避けて、狙った的をポケットするときのように。バッグからでて音をさえぎるものがなくなった。当然、音量は上がっている。ボリュームは最悪なことに最大になっていた。もはや車両内でその音を聞き漏らす者はいないだろう。「月の光に導かれ 何度もめぐりあう」そう歌いながら、俺の携帯は彼女の足にあたって止まった。彼女の視線はすでに俺を向いていた。目が合ってしまった。その表情といったら、泣き笑いだ。涙を堪えて笑いを抑えている。周りの乗客からは クックとか プッフとか 声が起こっている。俺は凍りついた。頭の中では、氷河の最先端が崩れ落ちるときの壮絶な音がしている。この後どう行動すべきなのか?何か言うべきなのか?答えが出ないまま俺は動けなかった。列車がようやく駅に着いた。ドアが開く。乗客のけっこうな人数が降りていく。それらの人々は、ホームに降りたとたん。堰を切ったように噴出し、中には大声で笑う者もいた。もう駄目だ。息も出来ない。まだメロディーは鳴り止まない。「ミラクル・ロマンス 信じているの ミラクル・ロマンス月にかわっておしおきよ!」フルコーラスが終わった。(なんで台詞が入ってるんだ……)最後に俺が見たのは。彼女が口を手で覆いながら、携帯に見向きもせず 恐らくはまったく降りる必要のないはずの駅に、肩をふるわせながら降り立ったところだ。身をよじりながら……--FIN--=======================================================絶対突っ込む人がいるんで、敢えて言います。すべてはフィクションです。どんなに実在の人物や団体その他に似ていても、また作者の行動パターンに比較して違和感がなくても。す・べ・て!想像上の出来事であり、一切事実と関係ありません。また作者の使用している「着うた」もこの曲ではありません!!ありませんったら!!!
2007/01/28
コメント(4)
なので、砂の名ゼリフ集。をお送りします。 「言うべきことも、言いたいことも無いからさ」 「カッコ悪くて何がいけないんだ?」 「それって男の特権だろ?面子にこだわるのは女の仕事だ」 「女なんかにどうこう言われたくはねぇよ」 「謝ってすむことじゃないから、謝らないでおくさ」 「いづれ礼はさせてもらう」 ------------------------------ くぅー! 言ってみてぇー!! また何かお噺を書こうと思ったけど、全く何も考えつきませんでした。 出てきたのは上記の台詞だけ。 何かこう カッコ悪さがカッコいい みたいな噺が書きたかったんですけど。 あたしの人生、トコトンカッコ悪いままなんで。 誰か書いて下さい。 赤い人とか。
2007/01/27
コメント(5)
あわちまさん。サクラ大戦 止めましたよ。仕事中もこれで安心! (そうか?)「砂漠に詠む」まで入れればタイトルでもTOP拾えるけど。タイトルのつけ方は悪かったみたい。別人28号さん のセンスに見習うべきだなぁ。ようやく砂菩てぐぐるとTOPにきました。ま、とりあえず「砂、に菩薩の、菩 で砂菩でググって」って教えればよくなったのでOKじゃの。
2007/01/26
コメント(1)
「砂菩さん」の基本属性 mixi ID 984384 砂菩さんは基本的に、グラビアアイドルを限りなく丸くしたような人です。そんな砂菩さんにとって、MIXIとは自作自演練習所のような存在です。マイミクさん達にとって、いつも周りの声が聞こえてない砂菩さんは、とてもありがたい存在です。一般的に見て、砂菩さんの中で最も注目すべき点は嬉しい時にハシャギまわって派手にすっ転ぶ事です。これから砂菩さんとマイミクになろうとしている方は、砂菩さんの体重に注意して下さい。 そうすれば、きっと砂菩さんとのマイミク関係は退屈しないでしょう。以上の結果を総合的に判断すると、砂菩さんは「超我慢強い人」であると言えます。 2007年01月20日現在の「砂菩さん」 今日の戦闘力 まぁ行ける 日記を書く気力 フェロモン放出中 マイミクへの気持ち ちょっと恋しい --------------------------------------------------------------------------------なんで?なんで当たってるの???
2007/01/20
コメント(2)
なんで サクラ大戦 なのか?それはですね。去年の暮れくらいにですね、何故か無性に聞きたくなったんです。サクラ大戦の歌「檄!帝國華撃団」を。「私たち 正義のために戦います。それが命を賭けた戦いであっても、私たちは一歩も退きません。それが帝國華撃団なのです!」が聞きたかったんです。で携帯に落として毎日聞いてたわけです。そしたら、仕事中にもう売れないから 返品しなきゃいけない商品の中にね。「サクラ大戦歌謡ショー」のCDがありましてね。なんか110周年記念でファイナルだったようなんです。ジャケットの写真で「さくら:横山智佐さん 老けたなー」「カンナ:田中真弓さん そのカッコしてたんだ?! なりきりだ!」みたいいな話しで盛り上がっちゃってね。あたしはサターン持ってる(現在も)けどサクラやったことないんです。TVも見たことないのに。でも話してるだけで面白くってね。で楽天の管理画面が変わったってんで、見てみたんですよ色々。そしたらスキンにサクラのアイコンが!ここはいっとくでしょ!ふつう。で一番問題なのは。なんで、楽天のブログスキンに選ばれたかですね。謎です。なぞです。ナゾです。
2007/01/20
コメント(0)
掌編を読んで頂いて、コメントも頂いちゃいました。 >女がなぜ襲われていたのか、 >暗躍する黒い組織と甘い罠。 >なぜ逃げ出したのか、 >人に見られてはいけない事情があったのか。 >どうして主人公は強いのか、 >その背中に染み付いた血なまぐさい過去とは? >その謎が次々と解き明かされていく。都会にうごめく光と影、 >連載小説 通行人 >カミングスーン!!! > >なんてどうですかね? りんさん。 >通行人、ってのはシリーズになりえそうですね。 >毎回色んなシチュエーションで色んな通行人が活躍する話とか? 赤いパレットさん。 書かないって言ったけど、やはり続き考えますよね。嬉しくて。 いや、書かないですよ? 書けないですけどね。 でも図に乗っちゃうですね。 もうね。 口元が にへら~とね。緩みっぱなしですわ。 嬉しいです。 うれしいです。 ウレシイですよ。 ありがとうございます!
2007/01/19
コメント(6)
雨だ。冬の雨ほど心寂しいものはない。そう思う。まったくただでさえ寒いのに心まで凍えそうだ。 「せめて雪なら、まだ風流に思えるんだけどな」そんなことを呟きながらバーの階段をおりる。一歩ビルを出たときだった。 「やめてください!」このビルの裏手だろうか。女性と思しき声が響いた。叫び声にあと数ミリといった声だ。歩道に沿ってビルを周ってみると、派手な刺繍のはいったスカジャンをはおり 太いカーゴパンツの裾を 引きずるように腰履きにした若い男たちが3人暗がりに向かって立っていた。そのガニ股に開いた脚の隙間から、恐らくは黒であろうヒールが見えた。(やっべーな、あからさまに不審じゃないか。近寄りたくないなぁ)と思ったとき。男の一人が振り向いた。いぶかしげにこちらに視線をくれる。僕は目を合わせないように視線を下げ、そいつの腰の辺りを見ながらタバコを取り出し火を点けた。もちろん立ち止まったままだ。内心はすぐに立ち去りたかったが。 「あーん?何見てんだ オッサン!」こういったときによく聞く台詞を男は臆面なく投げてきた。(ついてないな)と思いながら。 「いや、何か大きな声がしたから振り向いただけだ」言い終わるとほかの2人も体をこちらに向けた。威圧的な視線を効果的に向けて。それは十分に臨床心理学的に経験をつまれた視線だ。そのまま初めの1人が一歩踏み出してくる。(うっわー、この展開は絶対どうやっても同じ結果しかないよなー経験的に)分かっているのだ。分かっているのだが逃げ出すわけにもいかない。奴らの向こうには女性がいて、こんな雑居ビルの裏で壁を背にして男に囲まれている。友好的にお茶に誘われているとはキリスト様でも考えないだろう。 「オッサン、どけよ!」先刻の3倍以上の音量だ。僕は覚悟を決めた。 「その娘の知り合いだ、上の店で一緒に一杯やることになって……」 「一人で行けや!!」その返事は読んでいた。声が終わる前に僕は、体を動かすことに成功した。一番近い男まであと一歩の距離。相手はこういうことに慣れているらしい。すぐにポケットから腕が伸びてきた。右の拳を外側から僕の左耳の辺りへ振り込んでくる。僕は相手がポケットから手を出した時点で、すでに諦めていたから避けもしなかった。 ガツン!奴の拳骨は、ほぼお互いが予想したとおりの部位に見事着弾した。軽い振動を感じる。体が少しよろめく。僕は前のめりに足を踏み出していた。その刹那に僕の体は一気に血流が早まり、毛細血管は開き 痛覚は一時的に感覚を麻痺してしまった。そこから先はもう何も考えてはいない。僕は反射的に、そしてがむしゃらに突進していた。左手は奴の顔をめがけ突き出され、右足が深く踏み込んでいく。相手は反射的に身を反らす。僕は右足が着地しきると同時に、体を右に捻り右の拳を握手のように立てたまま、的を定めず中段に突き出す。奴の腹の辺りに拳が届いた。普通ならここまでで一発が終わるところだ。が、そうはならなかった。立ち木に向かって毎日打ち込み稽古をしていた僕の体は、覚えた動作を終えていなかった。初めに突き出した左手が体の捻りに応じて引き戻されつつある。そこから一気に真後ろまで肘を重心に振り出される。膝は徐々に深く折れ体は完全に右回転となり、踏み込んだ右足を軸に独楽のように半身になるまで回る。相手に当たった右拳は自分の顔に向け引き付けられ、代わりに肘の骨が相手に突きこまれていく。右手のひらがが自分のこめかみに添えられたとき、その肘は相手の懐に突き刺さる。--頂心肘・虎抱頭--(ちょうしんちゅう・こほうとう)そのイメージを日に数百回描きながら、木の幹にぶつかってきた。あの若い日のことをまだ、体は覚えていた。幹よりずいぶんと柔らかな男の体は、僕の体にそれほどの負荷を感じさせなかった。なので当たったことに気づかず、すぐに後ろに回り終えた左手をバットのように振りながら今度は体を左回転させる。--弓歩架打--(きゅうほかだ)本来は後ろ足も前に踏み込みながら左半身になり--馬歩横打--(まほおうだ)となるのだが、実戦中に足を踏みかえる余裕はまずない。よほどの上級者でなければそういった動きはできない。しかしそれでも効果は十分だった様だ。左腕が奴に当たると、まるで立てかけた棒を払いのけたように横に パタン。と、倒れてしまった。それを感じたときに僕は無意識に叫び声を上げていた。「ウオーーラッ!」残りの二人は近寄ってこなかった。幸いだったのは僕だったのか、奴らだったのか。僕はまだふらつく足加減で奴らに半歩づつ近づいていった。しかし男たちは2人であるにもかかわらず、僕との間に等距離を保ったまま 弧を描きながら道のほうへ後ずさった。倒れた奴はまだ起き上がらない。ここへきてようやく、僕は興奮が冷めてきた。男たちに向かって 「よう、もういいだろ?」いつもよりずいぶん低い声だったように思う。男たちは返事こそしなかったが、倒れた仲間を立たせて少しづつ離れていった。数十秒して、もう普通の声で会話ができないくらいの距離になるとやっと背を向けて歩き出した。(やれやれ)行ってくれてホッとした。僕は壁と壁の角に身を引っ付けて、バッグを胸に抱えたまま 未だ呆然としていた女性に声をかけた。「大丈夫ですか」彼女はふるふると髪を震わせたまま、遠巻きに僕を避けるように壁に背をつけて横歩きをした。そして壁が途切れると何も言わずに慌てて走り出した。逃げるように。いや、彼女は逃げたのだ。野蛮な暴力男から。だから揉め事は嫌いだ。と、僕は思う。痛い思いをしても、いつも結果は同じだから。漫画みたいに相手をやっつけたらヒーローってわけじゃない。最初に殴られた部分がようやく痛みだした。感覚が戻ったのだ。僕は改めてタバコを取り出し、まだ興奮が残って震える手をなだめながらZIPPOを擦った。一息吸い込んだタバコの味は、いつもよりもずいぶんと、本当にずいぶんと苦かった。-FIN-
2007/01/18
コメント(7)
バナナチップにうってつけの日 が既に使われてたのである。 誰も使ってなくて人に伝えやすく覚えてもらえるタイトルが欲しい。 と言うことで、ハンドルネームにうってつけなページタイトルにした。 「砂漠に詠む月」 だけど、ハンドルネームも検索じゃ見つけにくいので改名を考えちぅ。砂がらみの何かで。 とりあえず 砂菩 でいいんじゃないかなとは思う。読みは同じで。 そうだよね。 これでいいんじゃないかなと。
2007/01/15
コメント(1)
http://plaza.rakuten.co.jp/redpalette/新説 水戸黄門面白いです。まだまた面白くなりそうです。応援ちう。読んで見て下さい。もう アナタも赤いパレット中毒症になることうけあいです。
2007/01/13
コメント(1)
いや、ごめん。ホントどうでもいい噺なんだけどさ。 ホラあの椅子の上で体育座りしてさ、目の下がジャックスパロウみたいに黒くて上目使いの人いるじゃん? あの人さぁ ノートに名前書かれて死んじゃうじゃん? でさ、なんて書かれたのかな? ねえ、夜神総一郎君。 ぁ! それとさ、君の息子さんの名前さぁ つき君? え? ライト? それってアリなの? 人名辞書載ってるの? ま、いいんだけどさ。 なんかイタいなぁーなんて思ってさ。 ま、結構ハイカラなんだね? 総一郎君。
2007/01/13
コメント(2)
>死んだ心の目で見た風景ってのはけっこう絵になるもんだよ、あんたもともとアーティスト肌なんだから何も考えずに、とにかく書いてみれば?おう!BUN-HO!お刺身鰤。早速鋭い突込みをTANK'S。ん。仰せの通りにしてみます。またカラオケいこまい。鞠淋万村のイレスポンシブル・ヘイト・アンセムだっけ?あの、ファックイーーーーーーーッツ!!!て連呼するやつよ。歌えるようになりたいから今度教えてけれ!ファイトソング歌ったらはー評判よがったで!>ところでミルトンって何?そんなのヲレが知るわきゃなかっぺさ?調べときました。ジョン・ミルトン出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』ジョン・ミルトンジョン・ミルトン(John Milton, 1608年12月9日 - 1674年11月8日から11月10日の間)は、イギリスの詩人。代表作に『失楽園』など。1625年、ケンブリッジ大学クライストカレッジに入学。その端麗な容姿と清らかな心情により”クライストの淑女 Lady of Crist's”とよばれた。学生仲間の間の評判はあまりよくなかった。1629年、学士号取得。1632年修士号取得。6年間ホートンで思索と創作にふけり、仮面劇『コーマスComus1634年』やエレジー『リシダスLycidas1637年』を書き、1637年『コーマス』が上演・出版される。母親死亡。1638年-1639年フランスとイタリアを周遊し、この際晩年のガリレイにも会見したという。帰国してピューリタンの信仰に基づいて一連のパンフレットを書き、監督教会制度に反対した。1642年17歳のメアリと結婚したが、まもなく離婚。1648年チャールズ1世処刑後は、クロムウェルの共和制を擁護し、政府のラテン語書記に任ぜられ(1649年)、国王処刑の正当なことを訴え、精力的に政治文書に著す。このころから過労のため視力が衰え、1652年に失明した。1660年の王政復古により、書記の職を失い、全財産を没収された。また、共和制を擁護した著作は発禁、焚書の憂き目を見た。一時は生命の危険にさらされ、数ヶ月におよぶ潜伏生活を余儀なくされたが、同年に出された大赦令により死刑を免れている。『失楽園』(岩波文庫) Paradise Lost 『復楽園』Paridise regained 『闘士サムソン』Samson agonistes だってさ。
2007/01/12
コメント(2)
デン デン デン デン。ズン ズン ズン ドン。ビョービョビョービョビョビョビョービョビョービョビョビョ。 (前奏終)ひとぉりで居ても複数形。性別なんて無いけれど。タチーコマンズはぁ(ららーららー)正義のみぃかたぁ。(ららーららー)タチーコマンズはぁ(ららーららー)平和のあかぁしぃ。笑い上戸で涙もろい。けぇんか いたづら ドンとこい。(ヲィ)いーのーちーはぁ無いけれどぉ 命を救う すーぱーAIいーつかぁ 手に入れるーぜ 憧れのゴーストぉぉ!嗚呼 みんなの希望さぁ 万能ロボぉットーー!AI戦隊タチコマンズ。えぇえあい せぇんたい タチコマンズ。ーーーーーーーーーーーーーーーーでいいんだよね?笑い上戸で涙もろい。だよね?(誰も知らねーよ。普通)なら訊くな!あ、どうもすいませんでした。m(__)mでも知ってる人いたら教えてくらさい。
2007/01/10
コメント(0)
詩とは、目の見えなくなったミルトンが心の目で見たものである ーーーーーーーーーーーーーー そうなんだよなぁー! だから書けないんだよ。 詩も小説め曲も。 心が死んでるもんなぁー!! (ノ_・。)めそ
2007/01/07
コメント(1)
人生はあなたが見捨てないかぎり、あなたを見捨てはしない。 ーーーーーーーーーーーーーー なんか今ちょっと涙目。
2007/01/07
コメント(0)
突然思い出して本棚を探した。有った。いつ買った?たぶん出版された2003年かな?読んでみた。????????????????????????????位 解らない。何が言いたい?どこが永遠の青春文学?まあ 米文学なんて殆ど、スラングを知らない者には解るわけないと思ってるんだけど。たぶん10代の頃も 読まなかった理由はそれだろうな。村上春樹訳でも解らないものは解らない。し、つまらないものはつまらない。思えば春樹訳の外文は立ち読みしかしたことなかったな。たぶんわかんねえかったんだわ。でもなんか 悔しい。もし ここが面白いとか こういう解釈だぜ馬鹿野郎と、教えて下さる方。いらっしゃいましたら宜しくお願いします。m(u_u)m
2007/01/02
コメント(1)
夢なき者は理想なし 理想なき者は信念なし 信念なき者は計画なし 計画なき者は実行なし 実行なき者は成果なし 成果なき者は幸福なし ゆえに幸福を求める者は 夢なかるべからず ーーーーーーーーーーーーーーー ああ、オレのことか? オレのことなんだな? ハイ その通りです。
2007/01/02
コメント(1)
全21件 (21件中 1-21件目)
1