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スポーツ界であれ芸能界であれ、ある人が有名になったり一流選手になったりすると、小学校や中学校で同じクラスにいた人や、同級生などは「俺、○○と一緒のクラスだった」とか少しばかり誇らしげに自慢したくなるのが、世間一般の人の共通した認識であろう。しかし例外もある。亀田親子の場合である。日ごろの品のない言動、傍若無人な振る舞いが功を奏して・・・いや災いして、いまやあらゆる部門で嫌われ者ナンバーワン。誰もがかかわりを持ちたくないと思っている。仮に同じクラスであったことを誇らしげに話でもしようものなら、その人がバッシングを浴びるだろうし、仮に自分から言わなくても、同じクラスにいたことがバレようものならバッシングにさらされはしないものの、それでを周りから白眼視されるのは想像に難くない。あれだけ有名になりながら「俺は興毅と友達やったんや」などと名乗り出てきた人は今まで診たことがない。そんな中で本人はひた隠しにしたかったのにバレてしまったかわいそうな例もある。タレントで元アイドルの柏原芳恵のケースである。彼女の場合、なんと最悪なことにあの悪名高き親子の中でもひときわ群を抜いて評判の悪い、亀田史郎と中学のクラスメートであることがマスコミによってばらされてしまったのだ。柏原芳恵と言えば、皇太子が海外留学中に、部屋にポスターを貼ったりするなど、皇太子自身も好感を持っていたタレントということで、一気にタレントとしてのステータスを上げたものだった。そんな名誉に授かったにもかかわらず・・・まさに天国と地獄。亀田史郎のクラスメートだったことがばれてしまい、一気に奈落の底に突き落とされてしまった。柏原本人は、そのことを質問されても重い口を開かないが、最悪なのは史郎氏の言葉。「芳恵は俺の女やったんや」・・・まぁ、これはフライデーがソースなのでどこまで本当かわからないが。しかしいずれにしても、クラスメートだったことが判明しただけで、一気にタレント生命の危機にまで叩き落されるのだから、この史郎の罪のなんと重いことか。どこまで周りに迷惑をかけ続ければ気が済むのか、少しは気付いてほしいものである。↓亀田史郎は罪だ思う人はポチっとお願いします
2007.07.31
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以前に、ポンサクレックが12月にタイで亀田興毅との対戦を呼びかけたときに、判定の公平な日本でしかできないと言って、それまでの顰蹙にさらに輪をかけての大ブーイングが起こった。実はその時「眠たいこと言うてたらアカンで、フライ級は俺を中心に回ってるんやで!」というとんでもない発言も飛び出していた。これには、この男にはどこまで頭の悪さの才能が培われているのかと、半ば怒りを通り越して哀れみすら覚えた人も多かったのではないか。もちろん怒り心頭の人も多く、身の程知らずなこの男のもともとない人気はさらに急降下した。しかしこの発言はある意味正しい・・・と言っても亀田がボクシング界・フライ級の中心にいるという意味ではない。実力も伴わず、ただひたすら茶番劇を演出するこの男が中心いれるほどボクシング界は落ちぶれていない。上の写真をよく見てほしい。先日の「亀田の夏祭り」のときのスナップであるが、注目してほしいのは興毅の頭。以前私は、ここでゴキブリみたいな頭をしてると書いたが、今回はどうもそれがウンコみたいに見えてしまう。そう亀田興毅はウンコ頭なのだ。ウンコのに群がるものと言えば・・・そう、あの銀蝿(フライ)である。公園を歩いていると、よく犬の糞の周りを銀蝿(フライ)が人工衛星のように飛び回っているのを見かける。このアホ興毅の頭を見ていると、なるほど「ウンコ頭のフライ級・興毅のまわりを利権にありつこうと銀蝿のように群がる連中がいる、そう、親父と他の兄弟たちだ」。つまり、興毅はウンコで親父と弟たちは銀蝿なのだ。これが冒頭で述べた興毅発言の真意であると、ある意味同調するのだ。興毅自身の真意はどうかわからないが、「ワシはウンコやで!ワシのウンコ頭の周りにいっぱい蝿が群がっとるのう」くらいの事を思っているのであれば、少しはこの男の知能レベルを見直さなければならない。↓亀田興毅はウンコ頭だと思う人はポチっとお願いします
2007.07.30
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今までショボイ試合のあと必ずと言っていいほど行われていた大毅のジャイアンリサイタル。ボクシング同様下手な歌を垂れ流されて迷惑していた人も多かったに違いない。そんな大毅の次の試合、いよいよ試合後に以前に公約していた切腹ショーがお目見えするかもしれない。そう、反則チ○コパンチでも格下の相手をKOできなかった6回戦ボーイがいよいよ世界に挑戦する。ボクシングの亀田3兄弟の父、亀田史郎トレーナーは29日、二男の大毅(協栄)が次戦で世界タイトルに初挑戦することを明らかにした。相手は同じ協栄ジムの世界ボクシング協会(WBA)フライ級王者、坂田健史が有力視されているが、世界ボクシング評議会(WBC)同級王者の内藤大助(宮田)も視野に入れ、今後交渉に入る。 大毅は18歳6カ月で、井岡弘樹が持つ18歳9カ月の日本人最年少世界王者の記録更新を狙える10月半ばまでに世界戦を行いたい意向だ。父、兄の興毅とともにノンタイトル10回戦の一夜明け会見に臨んだ大毅は「どっちでもかかってこい」と自信を示した。 相手が坂田に決まれば、日本初の同門による世界戦となる。18日に王座に就いたばかりの内藤は、防衛戦2試合の興行権が前王者側にあるが、宮田ジムの宮田博行会長は「やれるという確約が取れれば、必ず買い取る」と亀田戦実現へ意欲を示した。 スポニチよりさあ、いよいよこの天然の馬鹿が世界挑戦するという。もちろん切腹の公約は忘れてはいまい。協栄ジムにも切腹のためにと、熱心なファンがわざわざナイフを送ってくれたりするそうである。さぁ、男・亀田大毅は潔く切腹するのか?それともごちゃごちゃ言い訳して逃げるのか、?はたまた、昨日の馬鹿兄貴・興毅のインチキ入場シーンみたいに話題だけ先行させておいて子供だましの手品見たいな方法でインチキな切腹ショーを演出するか・・・。おそらく親子でない知恵を出し合ってくだらない演出を試みることだけははっきりしている。3人集まれば文殊の知恵というが、こんな低脳集団は何人集まってもサル以下のアイディアしか思い浮かばないだろう。それよりも本物の切腹ショーを見たいと思っている。昨日、この男のアホ兄貴が、お客さんを喜ばせるのがプロだと言っていたが、その言葉を紳士に受け止めるのであれば、とるべき行動はただひとつ。さぁ、切腹ショーへのカウントダウンが今始まりました。↓亀田はもっともらしい言い訳で切腹を回避する思う人はポチっとお願いします
2007.07.29
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もう誰もが見飽きた亀田兄弟の陳腐なパフォーマンス。28日行われた亀田の夏祭りなる、茶番拳闘ごっこショーも客席は空席が目立った。必死に祭りを盛り上げようとする当事者の馬鹿兄弟、そして買収されたかのような亀田びいきの実況をするTBSのアナウンサー、さらに亀田と心中するのではと思われるほどの犬解説を披露する鬼塚勝也氏が滑稽でならない。さて試合であるが、ここでは切腹男の大毅を取り上げたい。ただ勝敗そのものには興味かった。それよりも内容だ。初めから楽勝の相手を仕込まれ、KO勝ちできる段取りになっていたのであろうから。結果は、ほぼフルマークとは言え、あれだけ大口を叩きながら判定勝ち。しかもチ○コパンチの連発で相手のスタミナを奪うという卑怯な戦法を駆使してこの体たらくである。しかしこの男は卑怯である。子供同士の喧嘩でもチ○コパンチを見舞い、相手を悶絶させその隙にぶちのめすのは卑怯者の常套手段である。神聖な・・・という言葉自体この男にそぐわないが、ボクシングの試合でも下劣なチ○コパンチをひたすら見舞う亀田興毅。本人も関係者も今日の卑怯な試合を上出来としているらしいがとんでもない。それよりもこれだけ卑怯なチ○コパンチを連発しながら、レフリーが注意しないのが不思議でならない。前回の試合で史郎氏に恫喝されたのがよっぽどこたえているのか。まさかローブローで減点でもしようものなら、またねじ込まれると感じたのかも知れない。上の写真は、卑怯な戦法で完勝し満足げな大毅の満面の笑みであるが、いずれにしても、卑怯この上ないチ○コパンチの反則技を堂々と使いながら相手をキャンバスに這わすことができない大毅に明日はない。歌やピアノの練習よりも切腹の練習をしたほうがよさそうだ。↓卑怯なチ○コパンチでもKOできない大毅は弱いと思う人はポチっとお願いします
2007.07.28
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なんともばかばかしい限りの、亀田大毅の切腹発言だが、どうやら世界中でも笑いものになっているらしい。そんな映像が公開されてしまったのです。ボクシングよりもピアノが上手な男の切腹発言に、スポーツアナウンサーのみでなく、天気予報のお姉さんにも馬鹿にされる始末。もはや救いようがない。(楽天ブログには映像のタグを直接貼り付けできないのでリンクを貼り付けています) http://jimaku.in/w/Yr8rWnhl9kY/zxWczFi__dD↑外国でも笑いものの亀田一家。日本ボクシング界の恥だ!↓亀田一家は世界中の恥さらしだと思う人はポチっとお願いします
2007.07.27
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渡辺二郎の永久追放をきっかけに、今後は亀田史郎をはじめとする、三バカ兄弟の追放へ動き出すのではという見方をしていたが、またもやそう思わせるに値する出来事が起こりつつある。こんなニュースが飛び込んできたのだ。「亀田の夏祭り」(29日、有明コロシアム)が意外な形で話題になっている。 日本ボクシングコミッション(JBC)の安河内剛事務局長は亀田戦について 「仮定の話ではあるが」と前置きした上で「無気力試合があったら、個別に 警告することもある」と語った。大毅戦で相手のファーペッチノーイ・ クラティンデーンジム(タイ)が無気力試合をした場合は本人とプロモーターに 警告を出す可能性を示唆した。 安河内事務局長は24日、日本で試合をするタイ人ボクサーが簡単に負ける傾向があることから同国のボクサーを規制する意向を示し、8月のプロモーター 委員会で議論にすると表明している。具体的なガイドラインなどは8月に決まる。 それに先駆けて大毅戦でのタイ人ボクサーの戦いがチェックされるというのだ。 ファーペッチノーイはWBC世界フライ級15位ながらも、今年1月に清水智信 (金子ジム)に大差で判定負けしている。 25日、ファーペッチノーイは都内の協栄ジムで行われた記者会見に興毅の対戦相手の元NABA北米フライ級チャンピオンのセサール・ロペス(アメリカ) とともに登場。「(大毅は)あまり怖くない選手だと思っている。私のほうが 経験が豊富」と強気のコメントをした。しかし、ミット打ちを披露したロペスに対して ファーペッチノーイはぎごちない動きの縄跳びを披露して引き揚げてしまった。 試合では大毅以上にファーペッチノーイに注目が集まるかもしれない。 (東京スポーツ 7月27日(金)販売号より) この記事によると、JCBは無気力試合を監視するとのことだが、これは事実上亀田親子をスポイルすす作戦ではないのか。何故なら、今までの対戦相手の中で誰一人として真剣に戦っていたものはいなかったからである。特に前回のタフミル戦はひどかった。インドネシアのチャンピオンという触れ込みで、相手は強豪だと亀田サイドもメディアも無理やり盛り上げようとしていた。だが試合が始まってみたら案の定、大毅のヘボパンチをまともに受けているわけでもないのにあっけなくダウン。こういうケースでは倒れた相手は悶絶しているのが普通の姿だ。にもかかわらず、このタフミル選手は満面の笑みを浮かべているではないか・・・。それにカウントはどんどん進むのに起き上がる様子もない・・・。と思っていたらカウントアウトされた瞬間におもむろに立ち上がり、そそくさとコーナーの方へ歩いて戻りだした。これぞ完全な無気力試合。片八百長というやつだ。一方大毅は、どうしようもないノータリンなので実力で勝ったものと勘違い。ロープに上がり「ヨッシャー!誰でもかかってこんかーい!」と雄たけびを上げてしまう恥かきぶり。日本ボクシング会が今日まで築いてきた伝統と権威を一瞬にしてぶち壊してしまったのだ。考えてみると、大毅の相手はいつもこんなのばかり。誰が見ても6回戦レベルの力しか持ち合わせていない大毅が、今後もこんな試合を続けて行くと日本ボクシング界は本当に死に絶えてしまう。そう考えたJBCが、亀田親子を一掃するために出した決断だといえよう。大毅もいやしくも弁慶の名前を語っているのであれば、この一連の動きの意味するところを理解した上で、日本ボクシング界の名前を汚した張本人である責任を取り、潔く切腹・(引退)してもらいたいものである。しかし明日の夏祭りとやらで、おそらくまた大きな恥をかき、ボクシングの名を貶めるであろう。まさに恥かき王子の名前そのものである。↓亀田大毅の試合をいつも片八百長だと思う人はポチっとお願いします
2007.07.27
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関西テレビのある番組で納豆の効果について捏造報道があり、番組自体も放送打ち切りに追い込まれた。そんなさなか、当時日本中の批判を一斉に浴びまくっていた腰抜けチャンプ・亀田興毅がイメージアップ作戦に出たのは記憶に新しい。なんとこの騒動に乗っかって、とんでもないことを言い始めたのである。その当時の記事が現在でも朝日新聞のWeb版に残っているのだ。世界ボクシング協会(WBA)ライトフライ級王座返上を表明した亀田興毅(協栄)が24日の公開練習後、「納豆ダイエット問題」について熱く語った。小さいころから納豆が大好物で昼食時には3パックを食べる亀田。「納豆は全然悪くないのにかわいそうや。おれも何もしていないのに、悪く書かれたことがあるからな」と同情した。 ボクサーは減量がつきまとうだけに「楽してダイエットしようと思うのがおかしい。納豆ではやせへん。筋肉質になる」と力説。 「納豆界のために食べる。おれは全日本納豆会会長や」と宣言した。 朝日新聞より内容自体はあまりにも幼稚すぎてバカバカしい限りだが、この露出度の高い騒動にちゃっかり乗ってイメージアップを図ろうとする売名行為は大問題である。非難を浴びていたのはテレビ局なのに、こいつはいかにも納豆が非難を浴びていて、そのイメージアップに一役買って出たというスタイルが見え見え。この大ばか者によって擁護されることによって、逆に納豆のイメージダウンが本気で心配されたのである。実は元々上記記事の内容は、亀田のブログに掲載されていたものなのであるが、なんと訂正・・・というか実質削除されているではないか。削除されたのがいつなのか解らないが、こんなたわいの無い文章が丸々削除されてしまうなんて・・・納豆の関係者にとってはよっぽど迷惑だったのかもしれない。おそらく納豆のイメージダウンにつながるから消してくれと大クレームがあったことは容易に想像が付く。それにしても、何をしても回りにとことん迷惑をかける奴だなほんとに。内容を削除した亀田のブログはこちら↓http://kamedakouki.cocolog-nifty.com/blog/2007/01/post_6aa5.html己自身が大好きだと公言していた納豆にも多大なる迷惑をかけた挙句、嫌われてしまった元チャンプ。自らの普段の行動が招いた結果とはいえ、あまりにも惨めだ。上の写真、納豆を使ってまで売名行為をする姿が痛々しくてならない。↓納豆までも売名行為に利用する亀田興毅はとんでもない奴だ思う人はポチっとお願いします
2007.07.25
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ここまでくると怒りを通り越して哀れみすら感じてしまう。28日に行われる「亀田の夏祭り」なる茶番拳闘ごっこショーの入場での仰天プランをぶちまけたというのだ。絶体絶命や!? プロボクシングの亀田兄弟(協栄)がそろって世界前哨戦を行う「亀田の夏祭り」(28日・有明コロシアム)の緊急会見が23日、都内で行われ、メーンを張る長男・興毅(20)が「一歩間違えたら死ぬでぇ」という命がけの入場パフォーマンスを発表した。内容は試合当日まで極秘だが、前代未聞の1億円の生命保険を掛けて決行。浪速の闘拳は「題して亀田の危機一髪や」とほえた。 祭りで死ぬなら本望とばかり、興毅が「命がけでド派手に盛り上げるで。『亀田の危機一髪』や!」と、決死の入場パフォーマンスを行うことを発表した。有明コロシアムに大規模な舞台装置を投入。1000席以上の客席を外して大掛かりな仕掛けを作るというが、内容は極秘だ。 夏祭りだけにイメージも膨らむ。空中浮揚みこし、巨大水風船、御法度の火薬を使用した人間打ち上げ花火…。危険極まりないのは間違いないらしく、興毅も「失敗したら、俺、この世におれへん。死んでるよ。俺のこと嫌いなヤツはそのまま死んでまえと思うよ」という。 放送するTBSテレビの反対も押し切った。事故が起きれば興行の開催自体も危機。このため協栄ジムでは、入場のみの最高補償額としては前代未聞の1億円という保険を掛ける。TBSの新名宏次プロデューサーも、「最大限の安全面を考慮してやるハメになった。前回(5月23日・大阪)亀田家に依頼されて断った入場ですが、やはり100%安全ではない」と放送事故が起こらないよう胸で十字を切った。 危険入場後は、2階級制覇への世界前哨戦に臨む。同門のWBA世界フライ級王者・坂田健史(27)への挑戦権を弟の大毅(18)と争う。興毅専属のリングアナウンサーとして、アクション俳優の引退を表明したばかりの千葉真一(68)の協力も決まった。興毅は「世界の千葉さんや。燃えるで。お客さんには入場でハラハラしてもらって試合でスカッとしてもらう。3ラウンドか7ラウンドでKOするよ。俺がおるところは常に盛り上がる」と気勢を上げた。スポーツ報知よりよっぽど今回の茶番夏祭りに危機感を抱いているのであろう。弱い対戦相手に、仕組まれた勝敗、未熟なボクシングスキルに下品なパフォーマンス。元々何の取り柄の無いバカ親子によって演出されたワンパターンなショーは、はじめこそ注目はされるが、次第に飽きられる。せめてみんなが飽きる前に実力をつけるくらいすればいいものを、そんな努力は一切せず陳腐なパフォーマンスに明け暮れた結果がこれである。切符は売れない、視聴率も取れそうに無い。このままではTBSにもスポンサーにも見放される。そう、今回の危険入場は自業自得とは言え、お先真っ暗の亀田バカ親子が、必死になって考え出した人気歯止め大作戦なのである。それも見え透いていて、アンチを煽って注目を浴びようとしているだけ。あまりにもレベルが低すぎて、怒りを通り越し哀れな気持ちでいっぱいでしかない。人気が出るようにしたい、認められたいという気持ちを持っているのは解るが、このバカ親子たちはどうして反対の方向を向いて行動するのであろうか。強い相手を連れてきてレベルの高い試合をする。これだけでよいのである。なのに、それができない。それはこの親子がどうしようもないバカだからなのか、それとも興毅がどうしようも無く弱いからなのか。その両方だと思わずにはいられない。亀田よ、そんな陳腐なパフォーマンスではもう誰も騙せないよ!↓亀田興毅の危険入場は売名行為だと思う人はポチっとお願いします
2007.07.24
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前回、渡辺二郎の永久追放は、亀田一家を日本ボクシング界から駆逐するための序章であると述べましたが、早くも第2弾。これは、本気で亀田親子を追放しようとしているのではと思えるほどの内容とタイミングだ。 日本ボクシングコミッション(JBC)が国内での試合に出場するタイ選手の規制に乗り出す方針であることが24日、分かった。競技レベルの低い選手が目立つためで、ランキングや戦績を考慮するなど一定の基準を設ける。 日本選手の調整目的で呼ばれ、簡単にKO負けするタイ選手が多いことが近年、問題視されていた。JBCの安河内剛事務局長は「パンチが当たっていないのに倒れたりする選手もいて、歯止めをかけないといけない」と話した。 JBCによると、昨年の国内におけるタイ選手の対日本選手への戦績は、世界戦や東洋のタイトル戦を含み9勝266敗5分けで今年は7月18日まで10勝105敗4分け。 スポーツナビより確かにこれはひどすぎると思えるくらい日本に連れてくるタイ人の選手の成績はひどすぎる。もちろん亀田兄弟の対戦相手ばかりではないのだが、亀田サイドはあまりにこれを利用しすぎた。バカ親父がロクでもない選手をこれでもかというほど連れてきて愚息の対戦相手に仕立て上げた結果、目をつけられたのであろう。亀田の親父のマッチメイクがもう少しまともであれば、いくらなんでもここまで問題にはならなかったであろう。ほんとにあちこちに迷惑ばかりかけてるとんでもないやつである。これを受けておそらくあのクソ親父からは「お前ら、亀田だけのルールを作るな」と逆切れしてコミッションを恫喝するような態度に出てくるかもしれない。そうなれば永久追放に向けて一歩前進となるのだが、安心はできない。形だけの恫喝に終わってしまうかもしれないからである。そう、この規制には抜け道があるのだ。そう、今回の規制はあくまでもタイ人選手のみを対象とするものであり、多くのかませ犬を排出しているフィリピンやインドネシアは規制の対象にはなっていない。おそらくこのクソ親父は、今まで以上にフィリピンとインドネシアから選手を連れてくるだろう。そう、フィリピンやインドネシアの選手が対象になるのもそう遠い話ではないであろう。そのときこそ逃げ場を失った史郎のクソ親父は本気でJCBを恫喝するであろう。そのときこそ、永久追放という伝家の宝刀を抜き、あのクソ親父に突き出してやればよいのである。ボクシング界の害虫・亀田史郎の追放の日もそう遠くは無い。そしてバカ息子たちも徐々に追いやられていくことであろう。上の写真の三バカ兄弟が調子こいているのも今のうちだけであろう。そもそも、アホが3人横に並んで歩くなんて通行の邪魔だろう、通行人にも迷惑かけているのか?↓亀田史郎が逆切れするのではと思う人はポチっとお願いします
2007.07.24
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ニッカンスポーツに渡辺二郎がボクシング会から永久追放の処分を科されたという記事がありました。渡辺自身の行動を振り返ってみると、別に今更驚くべきことではないのですが、いよいよ来たか!というのが本当のところです。恐喝未遂罪で21日に大阪地検に起訴されたボクシング元世界王者の渡辺二郎容疑者(52)に対し、日本ボクシングコミッション(JBC)と西日本、東日本ボクシング協会が「永久追放」の処分を下す方針を固めたことが23日、分かった。この日、JBCの安河内事務局長が「永久追放的な扱いになる」と明言。また西日本協会の金沢会長も「コミッションと連名で処分する」と話した。渡辺容疑者は現在、ライセンスを保持していないが今後の取得を認めず、また公式行事で世界王者として扱わないという。今後、JBCの倫理委員会を経て正式決定される。JBCによると、これまで日本の世界王者が同様の処分を受けた例はないという。ニッカンスポーツよりついに厳しい処分が下ってしまいましたが、これはこれで仕方ないことでしょう。しかしボクシング界の真の狙いは、ボクシングをどこまでも汚し続け、甘い汁を吸いつつ、恫喝や暴力沙汰の問題などが耐えない亀田史郎を追放することにあると思います。実際、史郎氏は他のボクシング選手へ対してのこれ以上ないというほどの侮辱行為やレフリーや関係者への恫喝、そして観客への暴力沙汰が絶えません。協会としても、ボクシング界の害虫・史郎氏を一刻も早く追放しなければボクシング界そのものがメチャクチャになると危機感を持っているのでしょう。しかし、永久追放という前例が無かったので、いきなり史郎氏を追放してしまうと事が大きくなってしまう可能性があって二の足を踏んでいたようです。そんな中、渡りに舟とはこのこと。渡辺二郎氏が、またまたとんでもないことをしでかしてくれたので、これを処分して前例を作ることができるようになったのです。つまり、今後の亀田史郎の態度いかんでは、いつでも処分ができるような大義名分ができたのです。亀田処分へのハードルが低くなってきた今協会はおそらく、亀田史郎氏がレフリーに難癖をつけたり恫喝するのを心待ちにしてると思います。この史郎もバカだから、おそらく恫喝や暴力沙汰はすぐに起こしてくれるでしょう。亀田史郎の永久追放の日はそう遠くないと思います。そして、その次はそのバカ息子たちに、次々と処分の鉄槌が下されることでしょう。楽しみです。↓亀田史郎も永久追放にしたいと思う人はポチっとお願いします
2007.07.24
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実力が全く証明されたわけでもないのに、肩で風を斬るような全く憎たらしいばかりの疑惑のボクサー・亀田興毅。そこが不人気たる最大の理由だろう。先日、糞親父のがこのバカ息子をボクシング界の神様でありモハメドアリのようだと評し、バカ親ぶりを発揮した。しかしいくらなんでも神様だとか、アリは言い過ぎではないのか。モハメドアリのファンが聞いたら怒り出すに違いない。うわべだけ真似てアリの価値を下げるような真似をしてほしくない。おこがましいのにも程がある。強い相手を避け、そのような対戦の話が持ち上がると遠吠えしながら逃げまくり、弱い相手ばかりとの試合でKOの山を築く。そんなインチキボクサーが、ほんのちょっとアウトボクシングのテクニックを習得したくらいで、偉大なアリの名前を使って宣伝してほしくないものである。パンチ力、ディフェンス技術、タフネス、ハートなどなど、アリはそのほとんど全てをリングの内外で証明して見せたのだ。ベトナム戦争の徴兵拒否によるタイトル剥奪、自分の宗教的良心に従っての行動だったが代償はあまりにも大きかった。それでも復帰し7年の歳月を賭けて実力でチャンピオンに返り咲いたのである。アリのレコードを見てほしい。節目となる試合で強豪と対戦し、生き残ってきている。一方亀田はひどい。対戦相手は三度バック同然の雑魚ばかりで何も証明されていない。強いてあげればパンチ力だけであろう。逆境に遭遇したときにどのように立ち向かうかは全く証明されていない。いや、逆境のときは確かこいつは親父を前面に立たせ逃げ回って家で泣いていたんだっけ。今後、亀田興毅が汚名返上するための方法は、これらを証明する以外ありえないのである。だが現実を見ていると何も解っていないようである。脱皮したセミの脱殻みたいに、きっとアタマの中がスカスカなのであろう。いや頭だけでなくアゴもスカスカかもしれない。でないとランダエタのあの軽いパンチでは倒れないだろう。余談として、スタローン主演の「ロッキー・ザ・ファイナル」の公式サイトに以下のようなトピックが載っていた。スタローン自信が映画を通して贈りたいメッセージの内容である。「ロッキーは息子に、人生は晴れの日ばかりではないことを知ってほしいと願っている。人生は険しく厳しい場所で、自分で立ち上がらなければ打ちのめされてしまう。肝心なのは、どれだけ強いパンチが打てるかではなく、どれだけパンチを受けられるかということだ。それこそがロッキーが大事にしてきたことなんだ」。つまり、亀田は今まで雨の日を避け、晴れの街道だけを歩み己の強さを誇示してきただけのことなのである。ピンチをどうやってしのぐか、どれだけ打たれ強いかはいまだに証明されていない。いや、それを証明する機会を自ら放棄し、うわべだけ格好をつけ大口をたたいているに他ならない。これはフィクションの世界で訴えていることだが、現実の世界でも避けて通れないことなのである。それを避けて通ってる亀田興毅は人気が無いのはもちろん、酷評されても当然であろう。。もう亀田興毅は終わっている。生涯へたれという言葉が付きまとうであろう。↓亀田興毅が未だに何も証明してないと思う人はポチっとお願いします
2007.07.23
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7月28日に「亀田の夏祭り」と称した拳闘ごっこの茶番ショーがテレビで全国放映される。3月には「亀田の帰る場所」などほざきながら地元大阪で、自称凱旋試合も行った・・・。この時、ほとんどの大阪府民は「凱旋なんてとんでもない」「帰って来んなやボケ」「お前の帰る場所は刑務所やろ」などと不評を買い、客席はガラガラ、おまけに視聴率も大暴落。試合内容もKO勝ちしたものの、超格下相手に無用の挑発を繰り返し、ローブローのオンパレード。ダウンを決めたブローもあれはプッシュじゃないか。試合後、自らのボクシングを自画自賛する姿を尻目に、周りはお寒い雰囲気、送る視線も冷たくしらけームードが蔓延したものだった。ざまぁ見ろと思っていたら、また懲りずにやるらしい。で、名前が「亀田の夏祭り」だそうだ。そう28日日には百害あって一利なしの茶番ショーが凝りもせずに展開されるのだ。亀田のボクシング自体はもう既に終わっているのによくやるよなぁ。誰も亀田のボクシングそのもには興味も無い。勝っても負けても、どんな勝ち方をしてもどんな負け方をしても、もや八百長扱い。対戦相手の質を問われ(ここ最近ポンサクから逃げ、内藤からも逃げているので余計問われることになる)、金で勝ちを買ったなどなど、亀田が言い訳できないような展開になるのは誰もが解り切っているのである。以前に和歌山カレー事件という、夏祭りで出されたカレーの中にヒ素が混入され、それを食べた人たちの中から犠牲者が出ると言う事件があった。楽しいはずの夏祭りで、誰もが予想しない悲惨な事件に巻き込まれた悲惨な出来事だった。そう、奇しくも夏祭りである。今回の「亀田の夏祭り」はイベント自体が毒であり、それを全国に撒き散らされることがあらかじめ解っている茶番イベントである。そういう意味で「亀田の夏祭り」はボクシング版和歌山カレー事件の再来だとも言えよう。まぁ、和歌山の事件と今回の亀田の糞祭りを同列に扱うのは不謹慎かもしれないが、しかし亀田の毒は教育上非常によろしくないのである。今回の糞祭り、できれば未然に防いでほしかった。28日にテレビで亀田が猛毒を撒き散らすと思うと残念でならない。↓亀田親子の存在は猛毒でしかないと思う人はポチっとお願いします
2007.07.23
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興毅を「神様」、大毅を「怪物」とした亀父・史郎さんが、内藤のボクシング・スタイルは「ゴキブリ」と表現した。「変な動きしとるがな。人間ちゃうよ、あれは。ゴキブリやな。ま、興毅は臭いから納豆言うてたけど」 とバッサリ。さらに「万が一やることになったらということでゴキブリの動きをよっく研究しときますわ」と言いたい放題だった。昨日7月22日のスポーツ報知の紙面にこんな記事が掲載されていた。いくら先を越され八方塞になったからって、世界チャンピオンに対してあまりにも失礼な発言ではないの?この人間のくず親父の発言には毎度のことながら腹が立つが、よく観察してみるとこの糞親父のほうが何から何までゴキブリに似ているのだ。いやゴキブリそのものかもしれない。まずは風貌上の画像にもあるとおり、この男の顔はギラギラ脂ぎっていて、おまけに色も浅黒い。その浅黒くてテカテカしているのはまさにゴキブリ色。史郎の顔にはゴキブリの羽の成分でも入っているのでしょうか?そして行動内藤選手の動きを人間の動きではないと酷評するが、氏のこれまでの行動もどう考えても人間とは思えない。かつて生活費を稼ぐために、建物の解体現場で自ら銅線を拾い、同じことをバカ息子たちにもさせていた。美談として売り出しているが、生ゴミに群がり栄養のありそうなものを食い尽くすゴキブリとなんら変わりは無い。人間とは思えないゴキブリ見たいな動きをしているのは、まさにこのバカ親父の方なのである。そんなゴキブリ親父がこんなことを言っていた。「(内藤選手と)万が一やることになったらということでゴキブリの動きをよっく研究しときますわ」何をいわんやである。お前は既に三匹のゴキブリ息子を飼っているではないか。美味しそうな世界タイトルという甘い餌に、ゴキブリ親子揃って群がろうとする姿は、もはやボクシングの恥以外の何者ではない。そういえば、ゴキブリ長男の頭の上にチョコンと乗っているもの・・・あれはゴキブリの羽かいな?世界チャンピオンにゴキブリなどと暴言を吐く前に、見た目も行動もゴキブリそのもでしかない、バカ親父・史郎とそのバカ息子三兄弟は一刻も早くテレビの前に出ないでほしい。食事中にゴキブリを見るとご飯がまずくなるからね。だから早く消えてくれ!!↓亀田親子はボクシング界のゴキブリだと思う人はポチっとお願いします
2007.07.23
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亀田アホ兄弟の礼節のない態度にはいつもあきれ果てていますが、更にどうしようもないのがあのアホ兄弟を育てた糞親父・亀田史郎である。まさにあの親にしてこの子あり。あの親の背中を見て育つとロクな人間にならないようだ。今朝もなんとも腹立たしいニュースが飛び込んできた。18日に無敵王者ポンサクレックから勝利を挙げたWBC世界フライ級王者 内藤大助(32=宮田)が19日、WBC同級3位亀田興毅(20=協栄)戦を熱望した。 宮田ジムの宮田博行会長(40)は、数千万円とみられるポンサクレック陣営の持つ オプション(興行権)の買い取りを決断。今秋の「内藤VS亀田」実現に奔走する。 内藤陣営の対戦希望を聞いた亀田の父史郎氏は「こっちはすぐにでもやりたいんや」と応じた。ただ、ポンサクレック陣営が内藤の次の2試合のオプションを持つこともあり、 史郎氏は「現実問題として条件をしっかりクリアしてからオファーを出して欲しい。 それができないなら『亀田』の名前を出すな」と話した。 ニッカンスポーツより本当にこの親父は己の立場が解っていないらしい。それに今時まさかいないだろうと思われる天動説の持ち主かもしれない。偉そうに内藤選手に向かって「条件をクリアしてからオファーを出せ」だって?今まで散々内藤選手の価値を貶めておきながら何たる台詞。オファーを出すのはてめぇの方だろ!!相手は天下の世界チャンピオン、一方てめぇの息子はただの雑魚ボクサーだろ。「挑戦させてください」とお願いするのが筋というものだろう。更に「こちらはすぐにでもやりたい」なんてのも見え透いている。今まで散々逃げてきたくせによく言うよ。ボンサクから逃げ内藤からも逃げ、そうこうしているうちに同門の坂田選手がチャンピオンになったものだから、坂本に挑戦せざるを得ない状況に。そんな中でかつて逃げ回っていた相手までもがチャンピオンになってしまったので、立場がなくなった亀田陣営が挑戦せざるを得なくなったのではないか?なのに、こいつときたら終始偉そうにしやがって。内藤選手が冗談で「あれだけ、ポンサクとやりたがっていたのだからまずは、ボンサクとやればいい。ボンサクに勝ったら挑戦を受けてあげるよ。」と言ったとおり、ごちゃごちゃ言わずにボンサクとやればいいのである。まぁ、そんな度胸はないだろうけどね、あればとっくに挑戦してるでしょ。そういえばこの亀田の糞親父は先日、ポンサク陣営から「試合する気もないのにボンサクの名前を宣伝のために使わないでほしい」と言われたが、今回内藤選手に対して「亀田の名前を線でのために使わないでほしい」と言ったそうである。「お前が言うな!」と言いたい。ボンサク陣営が亀田サイドに向かって言ったのは、いつになっても本気で挑戦してくる様子もなく、何かにつけボンサクを叩きのめすなどと戯言を言ってる亀田に警告したものである。言われて当然なのである。一方内藤選手は、以前亀田にプライドをズタズタに引き裂かれたものの、今回世界チャンピオンになり、立場は逆転。名実ともに亀田なんかとは比べ物にならない地位を自分の力で獲得したのである。そんな内藤選手が、以前自分をコケにした相手をおちょくっているだけなのである。それに対し「名前を宣伝に使うな」とは、思い上がりもいい加減にしろ、一緒にするなっつうの!この一件、今のところ小さな火種でしかないけど、実際ない当陣営がポンサク陣営からオプションを買い取り対戦が具体化してきたら、おそらく亀田サイドは逃げを打つんだろうけど、そのときの口実にされそうで仕方ない。とにかく、ボクシングの協会および対戦相手や他のボクサーに散々迷惑をかけ、観客に殴りかかったりレフリーを恫喝するなど、ボクシング界全体を堕落させているこの糞親父・亀田史郎を、一刻も早くボクシング会から追放するべきである。でないとまじめにやってる関係者があまりにも可哀想ですね。↓亀田親子がアホと思う方はポチっとお願いします
2007.07.20
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ここ1~2ヶ月、中国製の食品の危険性が指摘されています。恐ろしいことに食べて犠牲者もたくさん出ているみたいですね。常識では考えられないほど、危険なもの偽者が市場を席巻しているみたいです。ふと思ったんだけど、これって亀田に似てるのでは?一見何の関係もなさそうだけどよくよく考えてみると、いっぱい共通点があるのです。見た目は立派に取り繕っているが、実は偽者。中国のパッチ物も日本の一流企業の商品ブランドをそのまま似せて立派に見せかけていますが、実は真っ赤な偽物。亀田アホ兄弟のボクシングもまたしかり。ただの拳闘ごっこなのに、本人サイドの臭い演出やTBSでの誇大広告によって一流のボクサーに見せかけているが、実は真っ赤な偽物。さらに今日、巷を賑わせていた、中国のダンボール豚マンもヤラセだということが発覚しました。偽者を製造していた挙句に、それがやらせなんてまさに亀田そのものではないでしょうか?こうしてみると亀田というのはつくづく程度が低いことがよくわかりますね。もちろんボクシングレベルもメイド・イン・チャイナ製の偽者商品と同じレベルなのではないでしょうか。毒があって危険、あと壊れやすいという意味で。そう、こいつらはボクシング界の粗悪品だったのです。(上の写真は、ハッタリと誇大広告の演出で出場した世界戦で壊れやすいガラスの顎を打ち向抜かれダウン。メッキが剥がれた瞬間。)↓亀田興毅はへなちょこだと思う人はポチっとお願いします
2007.07.19
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劇的な王座奪取から一夜明け、一晩にしてヒーローの座に上り詰めた新チャンピオン・内藤大助。一方、自らが負けたわけではないのに、一晩にして真の浪速の逃犬に成り下がり、マスコミやネット上で執拗なバッシングを浴びている元ダメチャンプの亀田興毅。他人が勝利しただけなのにここまでボロクソに言われる男も珍しい。それもそのはず、亀田は失礼なことに・・・いつも失礼極まりないのであるが、今まで散々な内藤選手を侮辱し続けたそのツケがいま返ってきただけなのだ。内藤が日本チャンピオン時代、亀田に対戦を持ちかけたときも「内藤?だれやそれ」と行ったり「日本チャンピオンなんか興味ないわ」挙句に「内藤は6回戦レベルの選手や」と吐き捨てるように言ったそうだ。そう言われながらも真剣に努力し、弱小ジムながらみたびチャンスをつかみ、今回それをものにした。一方浪速の闘拳と自らを呼びながら、実際には強そうな相手を避け、咬ませ犬ばかり探してきて拳闘ごっこをしてきた元アホチャンプ。強そうな相手との対戦が浮上したときもやる気ないくせに挑発・侮辱を繰り返すのみの売名行為で人気回復を狙うDQNぶり。プロボクサーとしての実力・ハートの差は歴然です。チャンピオンになった歓喜の余韻から落ち着きを取り戻した内藤選手は言ったそうである。「これで立場は逆転した、僕のほうから亀田とやりたいとは言わない。向こうがどうしても対戦をしたいというのであれば対戦してもよい。」う~ん、まさにそのとおり。もう亀田は今までみたいに逃げてばかりはいられないでしょう。さらに内藤選手はこうも言いました。「亀田は6回戦レベルの選手だといいたい」まさにチャンピオンのありがたいお言葉。亀田は自分が内藤選手に対して吐いた言葉によって男を下げる羽目になっているのである。天に吐いた唾が己に降りかかるとはこのこと。亀田が涙目になっている姿が容易に想像できますね。元々度胸もなく形だけの虚勢を張り続けている亀田はおそらく世界チャンピオン内藤の価値を貶める発言をすることでしょう(一部ではもう既にしているとの噂もある)。そんな時内藤選手にはこう言ってほしいものである。「何だかんだ言われても現実にここにベルトがある、それが全て」だと。これは1年前、昨日の試合と比べて、月とスッポンほどの内容の試合でヨレヨレになりながら疑惑の判定勝利で新チャンピオンになり、その結果受けた世間の批判に反論したときの言葉である。前回の亀田自信の時にはそぐわない台詞だが、今回するであろう糞亀の挑発にお返しするにはピッタリである。亀田のアホが執拗に絡んできたら言ってやればいいのである。しかし亀田興毅よ。自分が天に吐いて落ちてきた唾を受けるなんてなんという間抜けぶり、ヘタレぶり。バッシングされて家で泣くくらいなら(昨年のランダエタ戦の後、あまりものバッシングに耐え切れずに家でこっそり泣いていたのは有名な話)、そろそろ拳闘ごっこから足を洗う(引退する)か、まともな言葉遣いくらいするかしろよ。今のままではまだまだバッシングはやまないよ。↓亀田親子の態度はでかすぎると思う方はポチっとお願いします
2007.07.19
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いやあ、びっくりしました。三度目の正直であのポンサクレックからついに内藤選手がタイトルを奪取しました。苦労が実りチャンピオンになったことに心から敬意を表します。まさにこれこそ本当の美談であり、昨年の亀田バカ長男のタイトル奪取のときの似非美談とはまさに天地の差。世界ボクシング評議会(WBC)フライ級タイトルマッチ12回戦は18日、東京・後楽園ホールで行われ、挑戦者で同級6位の内藤大助(宮田)がチャンピオンのポンサクレック・ウォンジョンカム(タイ)に3―0で判定勝ちし、タイトル奪取に成功した。 内藤はポンサクレックに2002年4月、05年10月に続く3度目の挑戦で悲願の王座に就き、戦績を35戦31勝(20KO)2敗2分けとした。32歳10カ月での世界王座獲得は、35歳でWBCフェザー級王者となった越本隆志に次いで、日本選手2番目の年長記録。日本のジムに所属する現役世界王者は5人となった。ポンサクレックは18度目の防衛に失敗、01年3月に奪ったタイトルを手放した。 スポニチよりしかしここで、少し心配なことがあるのです。あのバカ亀田陣営が内藤選手のタイトル奪取の価値を貶める発言を間違いなくするだろうということです。バカ曰く「ポンサクは元々弱かったんや!」「興毅でも大毅でもKOしとるで」などなどまず間違いなく言って来るでしょう。坂本選手対バスケス戦後の発言から見ても、まぁ吼えまくるんでしょうな。己の弱さを隠し通すために、吼えまくった挙句、かわいそうに2人の日本人選手に先を越されムキになっている亀田。改めてただの興行師でしかないことを世間に知らしめることができてよかったですね。さぁ、これで大毅はやりもしない切腹を賭けて坂本選手と、そして興毅は内藤選手との対戦に向かって動き出すでしょう。多分興毅陣営は今までより内藤選手に罵詈雑言を浴びせながらマッチメーキングに走ることでしょう。この際、興毅も切腹を賭けて見たらいいんだろうけど、いや、そんな非現実的な賭けでなく、兄弟2人とも負けたら、リングの上でファンに土下座。そしてその場で引退!それくらいしなければ坂本選手も、内藤選手も挑戦を受ける必要ないと思うけど。しかしやつらは自分たちがチャンピオンだと立場を勘違いしてるから、分をわきまえない発言でくるでしょうが、そんな下品な挑発に乗らないように祈っています。↓亀田と違って内藤選手は本物だと思う人はポチっとお願いします
2007.07.18
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弱虫亀田がポンサクレックから例によってうまく逃げ切り、対戦を回避できそうな勢いですね。今日のスポニチに以下の内容のニュースがありました。協栄ジムの金平会長が、16日夜にポンサクレック陣営と接触したことが判明した。 協栄陣営はフライ級は亀田兄弟とWBA王者・坂田健史との同門対決の実現に向けて 動いているが、金平会長が「10月に日本で興毅とやらないか」と探りを入れた。 しかし、ポンサクレック陣営がケタ外れのファイトマネーを要求。 「総額で(1億の)大台に近かった。話にならない」と決裂した。 スポニチよりまぁ、予想はしていましたが・・・あれだけダメボクサーの興毅が吼えまくっていたのもこういう状況になるのを予想していたのか、ひょっとすると周りがそのように動いてくれることを確信しての発言だったのでしょう。ほんとにアタマ悪いくせに、こういうところだけは機転が利きそうなので余計に腹立たしい。最初から対戦なんか考えていないくせに・・・。しかもこの報道にはもうひとつ疑惑が付いてくる。本当にポンサクレック陣営が1億円要求したのか?元々、欺瞞と捏造、裏工作に満ちた協栄ジムが、亀田のバカ親父の強い要望で、言ってもいないボンサクレック陣営の発言を捏造して、こちらは挑戦する意思があるのに話にならん!という方向に持って行ってるのではないのか。今までの経緯、話にならない言動を見ている限り、ポンサクレック陣営が日本語がわからないであろうことをいいことに、やりたい放題しているとの疑惑がどうしても拭い去ることができない。いずれにしてもこの報道が嘘なら、もうしばらくしたら明るみに出るでしょうから、楽しみに待ちたいと思います。【PR】激安商品がいっぱい!~超ウルトラ激安ショップ↓亀田は逃犬だと思う方はポチっとお願いします
2007.07.18
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ニッカンスポーツ紙上であの亀田大毅が坂田選手との同門対決に正式に名乗りをあげたという記事がありました。それだけなら特にどうということはないのですが、なんと試合実現の暁にはというマニュフェスト(公約)まで掲げてるという。そしてその中身が稚拙この上ない。負けたら「切腹」まで盛り込んでいるのである。常人には信じがたいほどの低脳男の発想にはついていけません。切腹しなくていいから、負けたら土下座した上で即刻引退して欲しいものです。恥ずかしくて生きていけないから切腹するよりも、引退して生き恥をさらすほうがよっぽど男らしい生き方でしょう。頼むから負けたら引退してくれ。ニュースソースニッカンスポーツより【PR】激安商品がいっぱい!~超ウルトラ激安ショップ↓亀田大毅は極めつけのアホと思う方はポチっとお願いします
2007.07.17
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ボンサクレックから逃げ回った挙句、結局残された道は同門坂田との対決しかなかった亀田興毅。日ごろからの言動が招いた結果であり、特に同情の余地はないのだが・・・。ここに来て、同門対決は「八百長の疑惑を招く」と反対するボクシング関係者の声が日増しに強くなってきて来ているとか。リスクを避けたい亀田サイドは、できるだけ強い相手を避け、虚勢を張り続けながらかませ犬相手に自慰的なKOの山を築き続けたいのは見え見え。いつでもタイトルに挑戦したるというポーズをとりつつも、できるだけ時間を引き延ばしできれば避けたいと思っていたというのが本音だろう。しかし世間はだまされない。ポンサクレックとの対戦だけはどうしても避けたかった亀田サイドは、同じジムの坂田選手との対戦に路線変更を余儀なくされる。しかし、本音ではこの試合も自信がなく避けたかったのに違いない。だいたいこの男の場合、やる気満々な発言をするときは、全く実現の可能性がない場合か、怖いときなのである。今回の場合は怖かったのであろう。根がチキンであることは明白な事実。そんな怖い試合のマッチメーキングが本格化する前に、協会関係者から反対の声が出たとなると、亀田にとってはまたとないチャンス。おそらく、「俺は坂田を叩きのめしたかったが、アホのJBCの嫌がらせで試合ができなかった」もしくは「坂田は命拾いしたのう」と胸を撫で下ろしながら虚勢を張り続けることでしょう。じゃあ、ボンサクレックとするのか?多分しないでしょう。おそらくポンサクレックが引退するのを待って、王座が空位になったところで真っ先に名乗りを上げるでしょう。あとは得意のマッチメーキングでイージーそうな相手を物色し、見せ掛けのタイトルマッチを演出することでめでたく新チャンピオンの誕生・・・。まぁ、考えてることはおそらくこんなところでしょう。前回のタイトル奪取のときと全く同じ筋書きを考えているはず。今回のJBCサイドからの反対の声は、きっと亀田のカンフル剤になることでしょう。しかし、本当に情けない、ここまでボクシングを堕落させちゃって。【PR】激安商品がいっぱい!~超ウルトラ激安ショップ↓茶番と言えば亀田!同意見の方はポチっとお願いします
2007.07.17
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今更改めて言うまでもないが、亀田三バカ兄弟に中でも郡を抜いてバカ丸出しなのが、二男・大毅。ボクシングも4回戦レベルで、本人も上手だと思っている歌も、まあボクシングのレベルとそう大差はない。おまけに恥じることなく弁慶を名乗るこの低脳男が、恥ずかしげもなく以下のようなコメントを出したようだ。プロボクシング亀田兄弟の二男・大毅(18)=協栄=が16日、都内でスパーリングを公開。 「坂田に負けたら恥ずかしくて生きていけんからホンマに死んだらぁ。リングの上で切腹するで」と、壮絶決意をぶちまけ、同門のWBA世界フライ級王者・坂田健史(27)への挑戦実現を猛アピールした。スポーツ報知より小学校しか出ていないので頭が悪いのは先刻承知だが、いくらなんでも切腹の意味ぐらいは知っているはず。にもかかわらず、そのような言葉を軽々しく使うのは、もちろんリップサービスなのであろうが、少なくとも弁慶に対してあまりにも失礼ではないか。他人に散々迷惑をかけながらずうずうしく生きてきた男が、自ら腹を切ることなのどまずありえない。この男は弁慶の名前まで汚しているのである。切腹とは周知のとおり、自ら腹を切って命を絶つこと・・・すなわち一言で言えば自殺することである。先に述べたとおり、他人を踏み台にして傍若無人に生きてきたやつがそんな真似はしないし、仮に試合に負けたからといって、マスメディアによって切腹を強要などできやしない。そんな計算に基づいての発言なのである。だから余計腹が立つ。まぁ、負けたら今まで以上に散々笑いものになり、非難されるだけだろうが。こともあろうに売名の道具にした弁慶を貶める行為は許しがたい。ボクサー生命を賭ける・・・そういう意味合いで言うのであれば、かつて辰吉が「負けたら引退する」と言ったような発言でよいのである。(辰吉の場合は負けても辞めろという声はほとんどなかった)結局は一見覚悟を決めているようなポーズだけとり、実は逃げ道を残しながら大口をたたく。挙句の果てには自らの売名の道具にしていた歴史上の人物の名前を汚す。どこまで腐った根性の持ち主なのだろうか。そうでないというのであれば試合前に、負けたら引退するという念書ぐらいとってもいいのでは?それとももうタイトルに挑戦しないことが決定しているのか?いずれにしてもこいつは腐りきっています(腐ったみかんに育てられたのだから当然なのだが)。さっさと辞めろ!!【PR】激安商品がいっぱい!~超ウルトラ激安ショップ↓亀田親子がアホと思う方はポチっとお願いします
2007.07.17
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いまやそのチンピラぶりがすっかり定着した、亀田バカ兄弟の父・史郎氏。観客に暴言を吐いたり(一説には殴りかかったという噂も・・・)、レフリーを恫喝するなど本性丸出しです。さすがはあの日本一行儀の悪い兄弟の父だけにそのチンピラぶりも半端じゃない。かつては三兄弟を世界チャンピオンにしようと努力する、お涙頂戴の熱血パパを演じていたもののもはやその面影はない。そんな史郎氏がお涙頂戴路線のパパを演じていた時に出した著書に「闘育論」なるものがある。私自身呼んでみたことはないのだが、たまたまWeb上で見たところその著書の目次として以下のような項目がありました。1 親ができんことを子供にさすな!2 子供がやりたいことに挑戦さすのが親の仕事3 親の務めは子供に「根性」を教えること4 自分の人生まるごと子供に賭けてみい!5 子育てをしながら、親も成長するもんや一見まともな意見にも聞こえるが、かの史郎氏が言うと、まさにブラックジョーク。ひとつずつ検証してみましょう。1.表向き、仕事とボクシングの両立ができなく、やむを得ずプロを断念したという史郎氏。本当は練習についていけずに辞めてしまったというのは関係者の間では有名な話。そんな親が息子をボクサーにさせるなんて、まさに親ができないことを子供にさせている典型的な例。2.興毅はボクシングを辞めたいと言った時にボコボコにした挙句に家を追い出したのはあまりにも有名な話。少しは好きなことさせてあげたら?3.いろんな意味で根性を教えたが、それは悪い根性。世間の父親はもっといい根性を子供に植え付けてるのですが・・・4.自己破産した自分が這い上がるために息子に賭け(というよりは息子を利用して)まんまと這い上がってきました。5.ナイスジョーク。もしかして自分のこと成長したと思っているのかね。全く悪い冗談です。しかし、まぁ本当にどうしようもないバカ親父ですね。こんな親父に育てられたバカ兄弟たちが可哀想かどうかは、他人の家のことなので関係ない。しかし、少なくともボクシングを堕落させた挙句に、他人に不快感を与える言動についてはこの男に猛省を促すべきではないでしょうか。↓亀田史郎はボクシング界の癌と思う方はポチっとお願いします
2007.07.14
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本当に救いがたい親子だということは以前から解っていたが・・・ここまで来ると、その救いがたさに対する怒りよりも、恥ずかしいと言うかなんと言うか、妙に哀れみすら感じてくるこの親子の発言です。今まで散々アドバルーンを揚げて挑戦するとぶちまけていたボンサクレックとのタイトルマッチだが、大口をたたきながら散々挑発を繰り返し、挑戦者に名乗りを上げていた。しかし今までは全く相手にされてなかったのがここにきて王者のラブコールを受ける羽目に。それを受けての答えがこれだとは・・・まずは、いまやギャグのネタでしかない愚連隊兄弟の長男・興毅の糞コメント2階級制覇を狙う次の世界戦に関して、WBC世界フライ級王者ポンサクレック・ウォンジョンカム(タイ)が「今年12月5日のタイ・プミポン国王80歳の誕生日に、タイの大宮庭園で行いたい」と条件を提示してきたことに対し、興毅は「なんでオレがタイまで行かなあかんねん。タイでしかオレに勝つ自信がないんや。判定がタイより公平な日本でやったる。逃げてるのはアイツのほうや」と、あくまでも日本での開催を主張した。スポーツナビよりそして渡辺二郎も真っ青、ただのチンピラに成り下がった親父・史郎氏のコメントWBC世界フライ級王者ポンサクレック・ウォンジョンカム(29=タイ)陣営が、亀田3兄弟の長男・興毅(20=協栄)に逆オファーを出した。都内で行われた公開練習の際、ピアラット・マネジャーが「12月5日にタイで20度目の防衛戦を予定している。ファイトマネー15万ドル(約1800万円)でどうだ」と報道陣を通じて、亀田側に持ちかけた。これに対し、父・史郎氏が即座に反応。「笑わせるな。興毅が内藤より下というなら(敵地の)日本でやれ。こっちは20万ドル(約2400万円)出す」と反論した。 スポニチより今まではこういうコメント見るにつけ、この親子に対する怒りが先に来ていたが、さすがにここまで来ると、この必死さに滑稽さと哀れさを感じてしまうね。あれだけ「亀田とKOはセットや!」と偉そうに言っていたのに・・・世界レベルだとKO狙いに行くと、間違いなく弱点の顎を打ち抜かれるから、怖くて打ち合いに持っていけないんだろうね。ランダエタ戦以降、どうしようもなく臆病な興毅は怖くてはじめから判定狙い。幼少のころからの泣き虫亀田の時代からなんら変わっていないね。おそらくポンサクレックに対しても打ち合いは怖くてできないんでしょう。間違いなく最初からショボイ判定を狙いに行くでしょう。そして、その判定でも勝つ自信のなさが故のあの発言だったのでしょう。しかし、親子でそろいもそろってみっともない・・・ああいう恥知らずな親子が同じ日本人であることが恥ずかしく思えたが、瀬戸際まで追い込まれているバカ親子の演出がいよいよ終焉を迎えようとしているのだということが感じ取れ、哀れみと喜びが交錯する複雑な今日この頃です。一度嘘をつくとその嘘を取り繕うために、さらに嘘を重ねる・・・そして最後には八方塞になり自爆する。もはや亀田バカ親子には残された道はない。その呪縛から逃れる方法は一つ。タイでボンサクレックと対戦して玉粋するしかないであろう。ボコボコに半殺しにされることによって、意外とつかえていたものがとれて、すっきりするかもしれないけどね。↓亀田親子がアホと思う方はポチっとお願いします
2007.07.14
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亀田よ! 出てこい! WBC世界フライ級王者ポンサクレック・ウォンジョンカム(29=タイ)が12日、WBA同級1位の亀田興毅(20)に対戦を迫った。この日来日し、18日に東京・後楽園ホールで対戦する同6位内藤大助(宮田)とともに都内で予備検診を受けた。挑発を続ける亀田については「スタンバイはできている。内藤より下だと思うし、勝つ自信もある」と見下した。自身の年内の防衛戦予定が決まり、年内の対戦が困難とみた亀田兄弟も同門のWBA王者坂田に標的を変えた。亀田との対戦は早くても来年以降となりそうだが、ピヤラット・マネジャーは「やる気がないのに、プロモーションでポンサクレックの名前を出すのはやめて欲しい」と話していた。ニッカンスポーツより抜粋さすがは実力派安定王者のポンサクレック。チャンピオンの余裕というか、実力に裏づけされた自信というか・・・遠く離れた日本の3流ボクサーのことまでよく見ていますね。実力もないくせに口だけは達者な亀田興毅。ポーズだけはポンサクレックに挑戦しようとしているものの、どう見ても売名行為以外の何物でもない。亀田陣営を除く日本人のほとんどは、この茶番行為にうんざりしていたのだ。でも相変わらず亀田は逃げ回るばかり。おまけに世間のバッシングに動じないほど馬鹿になったというか麻痺してしまったというか・・・我々が言ってもこたえる様子はない。今回ポンサクレック自身によってこきおろされたことによって果たしてこのダメ男のプライドが目覚めるか!!そう思う人もいるでしょうが、多分、この一件を逆手にとって、次なる売名行為に走ると私は読んでいます。同門対決も、他のチャンピオンから逃げ回り八方塞になった挙句、ほんの少しでも勝てるのではないかという確率が高そうな相手を選んだだけ。余計な売名はいらんから、早くポンサクレックとやってくれよ!【PR】激安商品がいっぱい!~超ウルトラ激安ショップ↓亀田兄弟は6回戦レベルと思う方はポチっとお願いします
2007.07.13
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昨年の8月、対ランダエタとのタイトルマッチの1ラウンド。それほど強いパンチでもない、むしろ猫パンチと言ったほうがいいくらいの弱いパンチが亀田の顎をクリーンヒット。誰もがいくらなんでもこんなパンチで倒れることはないだろうと思っていたが、あの亀田がぶっ倒れたのである。それも足がもつれ気味でバランスを崩して倒れたというのではなく、決定的なダメージを残してのダウンだったから、アンチ亀田にとってはたまらないほど溜飲が下がったことでしょう。それと同時に、亀田ってこんなに弱かったのかというのが、大方の見方だったと思います。まあ、それも頷けるはずで、普段あれほど悪態をついているのであれば、多少なりとも根性があって、肝っ玉も据わっていて当然という気持ちにもなるでしょうから。試合後、ダウンについて質問を受けると、「初めての世界戦で緊張していた」「地に足が着いていなかった」など日ごろのビッグマウスはどこに行ったのかと思えるような言い訳のオンパレード。真のボクシングファンは、この一言で人間性は当然のこと、ボクサー亀田の器、スケールの小ささを認識したと聞きます。しかしインタビューを聞いていて一番面白かったのは「ダウンは俺流のサプライズや」という一見ビッグマウスに聞こえる一言。たしかにこの一言をビッグマウスと捕らえ、糞ガキ亀田興毅に対して更なる怒りをぶつけた方も多かったでしょう。しかし私は別の見方をしています。言葉でこそ「俺流のサプライズ」を強調していますが、本当はどうしようもない自惚れ亀田が「えっ、俺ってこんなに打たれ弱いの?」と初めて己の弱さに気づかされた瞬間だったのではないのかということです。そう、アタマが悪い亀田が自身のダウン、さほどハードパンチャーでもない相手の猫パンチで無様にダウンしたのだから、いくら頭がおかしくてもびっくりすることでしょう。そしてその試合以降、亀田は打ち合いを避けるアウトボクシングに終始しています。おそらく、リングの上で唯一学習した「俺は打たれ弱いんだ」という認識がそうさせているのでしょう。しかし、相変わらず大口をたたきながら根性のかけらもないボクシングで安全運転(こいつの場合は、対戦相手選びからしてそうだが)する姿を見て嘲笑しているアンチは私だけではないでしょう。とにかくこいつは弱い!【PR】激安商品がいっぱい!~超ウルトラ激安ショップ↓亀田興毅はアゴが弱いと思う方はポチっとお願いします
2007.07.12
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早いもので、日本中が八百長疑惑に沸いたあの亀田興毅VSファンランダエタの王座決定戦から早1年。あの小憎たらしい振る舞い、言動をを目の当たりにするにつけ、あの疑惑の判定で救われたにもかかわらず、リングの上で「どんなもんじゃい」と悪態をついた亀田興毅の恥ずかしい姿に腹を立てた真のボクシングファンは多かったことでしょう。試合を放映したTBSに約6万件の抗議の電話がかかったり、ネット上のアンケートでも95%以上の人がランダエタの勝ちというアンケートが出回ったり、はたまた協栄ジムのHPの掲示板にも抗議の書き込みが殺到して閉鎖に追い込まれたり、一種の社会現象にもなりました。後に父の史郎氏から明かされた事実によると、あのバッシングの期間中亀田興気毅は家で泣いていたとか・・・。世間に背を向けて、超がつくほどの疑惑の判定でとは言え、念願のチャンピオンになったのにもかかわらず日本中からバッシングを受けたのだから、ある意味いじけて泣いても当たり前なのでしょう。リングで悪態をついていても所詮は取るに足らない苛められっ子であったというだけの話。子供のころは毎日泣かされて帰ってきたというし、苛めたやつらを見返すため、変人扱いされながらボクシングに打ち込んだ結果、念願のチャンピオン。少しは祝福されるだろうと甘い考えを持ってしまったのでしょうか?そんな期待をするくらいなら最初からもう少し行儀よく振舞うべきではなかろうか?まあ、あの一件でいくら亀田が悪態をつこうが所詮はただの弱虫に過ぎないということが世間にばれてしまいました。そして10月17日に予定していたリターンマッチが怪我で延期になったときも、日ごろの威勢のよさはどこへやら、当の本人が雲隠れして出てこないではないの。この一件で亀田ブランド・・・そんなもんは元からなかったけど・・・完全に失墜しましたね。結局12月に行われたリターンマッチも、うぬぼれビッグマウスの割にはしょぼい内容だったし。最近、本当に飽きられてしまったのか、話題性もなくとっぴな演出を企てたり、人気取りに奔走し、昨年のことなどなかったかのように図に乗った振る舞いが時折目立ちます。しかし、そんな今だからこそ負け犬に成り下がった昨年8月以降の亀田興毅の真の姿を本人にも認識させるべきではないでしょうか?しかし、あのボクシングはショボイ。お世辞にもほめられたものではないですね。亀田興毅伝説!!-浪速乃闘拳 世界への軌跡・第一章-インチキチャンプ亀田興毅はいかにしてチャンピオンの座を手に入れたのか。そしてその傍若無人な態度の原点はどこにあるのかを知ることができる貴重な一冊。アンチ亀田にとって突っ込みどころ満載の提灯本。【PR】激安商品がいっぱい!~超ウルトラ激安ショップ↓亀田は八百長してると思う方はポチっとお願いします
2007.07.11
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やはり、人気にかげりが出てきた焦りからなのだろうか。あの落ち目の亀田兄弟が、都内でフェンシング女子のエペ部門日本代表・成田絢子(ひろこ=26)、 原田めぐみ(27)と合同練習を行ったそうです。ボクシングはいつまでたっても上達しないのに、話題作りだけはあの手この手を使って相変わらずのことで、この点についてだけは本当に頭が下がりますね・・・ボクサーとしてでなくもちろん興行師としてだけど。ほんとアタマ悪いくせに日ごろからのあのエラそうな態度は、見慣れたとは言えムカつくけど例によって「今後も他競技から要請があれば応じる構えを見せ、盛り上げ役として一役買うつもりだ」だって。今回の合同練習は一応、成田・原田陣営からの申し出に亀田サイドが快諾したために実現の運びになったとのことだけど、どうもこの言葉を額面通りに受け止めるのは早計というもの。どう考えたってあのアウトロー親子に接することで、競技者としての資質や人間性を疑われるようなリスクを自ら犯すとはとても思えない。例によって興行師亀田一家の演出もしくは、いつも三文芝居の八百長シナリオを書いているTBSの人気回復のカンフル剤としての興行だと考えるのが妥当でしょう。誰が見ても亀田サイドが申し入れたことは火を見るより明らかな事実。それだったら少なくとも自ら申し入れたのであれば、そんな不遜な言い方せずにもう少し謙虚な言い方してもいいと思うんだけどなぁ。いずれにしてもこんな突拍子もないアイディアの演出ででドサ回り興行をする亀田一家はまさに落ち目そのもの。まぁ、しかしこいつの場合はボクシングよりもまずは人間として成長することが先決でしょうね。いくら最終学歴が小学校だといっても、これだけ露出度が高いのだから少しはまともな人間になってほしいものですね。はっきり言ってあんなのが世界チャンプになったら日本が世界中から笑いものになるだけ。何かと比較される辰吉丈一郎選手ですが、彼の場合は少なくも対戦相手に対して、そしてボクシングそのものに対しての敬意が感じられていたが、この亀田の場合はボクシングに対するハートも技術もも辰吉選手と比較しても月とスッポン。そんな何もかもが未熟な選手が悪態をついたってピエロになるだけ。救いがたい馬鹿であることは承知だけど、そろそろ気づいてもいいころではないでしょうか。【PR】激安商品がいっぱい!~超ウルトラ激安ショップ↓亀田のアホが白々しい人気取りをしてると思う方はポチっとお願いします
2007.07.11
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