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いや~良かった良かった!!浦和レッズのオフィシャルページにも発表されましたが、最後の最後まで浦和レッズとの契約更新が行われていなかった阿部勇樹との契約更新が、ようやく行われたようです。 残留か??移籍か?? 阿部自身も迷いに迷って、今季のチームも始動し、宮崎で行われていたトレーニングにも参加しながら結論を保留していたようですが、ようやく「残留」という形で結論を出してくれたようです。 浦和レッズというチームの経営陣のマネージメント能力、ここ数年でのチーム内での様々な監督と選手間のトラブル、戦術面は勿論、ユース時代から在籍し、お世話になっていた古巣、ジェフ千葉の低迷によるJ2降格などから、海外のチームは勿論、これは私の予想となりますが、古巣のジェフ千葉への復帰などもおそらく視野に入れていたのではないでしょうかね?? いずれにしても様々なポジションをこなせるユーティリティプレイヤーであり、フリーキックだけではなく、フィジカル・技術共に高い能力を有する阿部の契約更新による残留は、本当にサポーターにとっては嬉しいニュースになると思います。 オフィシャルページにも書いているように、これで最後の1ピースも収まり、契約更新すべき選手は全て契約更新を終了させ、手薄なポジションへの的確な補強も完了。完全に今季の戦闘態勢が整ったと言えると思います。 願わくば、阿部本人のためにも今季はセンターバックではなく、ボランチの核として起用してほしいと思います。でも鈴木啓太、山田直輝、サヌの起用されるポジションによっては今季はボランチで起用される可能性が多くなると思われる細貝萌等、ボランチも充実してきているので、今季はどのポジションで起用されるのでしょうかね?? コンディションが悪い選手がいない限り、これらの選手の中でのフィンケ監督のダブルボランチのファーストチョイスは、今までの経緯を見る限りは阿部と山田直輝だとは思いますけれどね。あくまでも個人的見解ですけれど・・・・このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Jan 31, 2010
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浦和レッズにおいて、待ちに待っていた外国籍選手の獲得が、遂に確定しました。 勿論、ついこの間まで、アフリカネーションズカップに、ブルキナファソ代表として参加していたウィルフリード・サヌ選手のことです。 獲得はほぼ確定的だとは言われていましたが、浦和レッズのオフィシャルサイトで正式に発表されるまでは、何があるか分からないですからね。本日この話題が浦和レッズのオフィシャルサイトに掲載されているのを見たら、本当にうれしくなってしまいました。 利き足はほぼ両足で、FWからサイドハーフ、サイドバックと様々なポジションをこなせるユーティリティプレイヤー。この選手の加入は、間違いなく浦和レッズにとってプラスになるでしょうね! 早く彼がプレイする姿を、スタジアムで観てみたいです!!このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Jan 25, 2010
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昨日の日記に書いたように、昨日は私の母の誕生日のパーティーを行ったため、そのまま埼玉県の行田市にある実家に泊まりました。 そして、今日はそのままのんびり過ごすかと思いきや・・・。 朝はいつも通りに午前6時に起床。朝食をとり、その後にテレビで数番組程度、政治関連の討論や情報を報道する番組をはしごして観て、現在の政治状況を勉強した後に、運動のためにウォーキングに出発。 最初は、どうせ明日以降はほぼ毎日、会員登録しているフィットネスクラブで体を動かすため、20~30分程度歩けば良いかな~と思っていたのですが、途中、さっぱりとした気持ちの良い天気だったためか??モチベーションMAXになり、隣の市の方まで歩く事に・・・。 しかしながらそれが失敗の元。帰路の途中でかなり足も痛くなり、疲れてきたので完全に心が折れてしまいました(笑) 途中、本当にタクシーを拾ってでも帰りたい気分でしたよ。それでも気合を入れ直しながら何とか帰宅。 結局のところ5時間以上歩いていたのではないでしょうかね?しかも普段着で(苦笑) まあこのように途中、色々とあり、心が折れながらも最後までしっかりと歩いて自宅までたどり着く事ができた私。 今日は自分で自分の事を褒めてあげようと思っています(笑)このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Jan 24, 2010
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本日、1月23日は、母の60歳の誕生日。 浦和レッズサポーターの皆さんならば周知の通り、今日は駒場競技場で浦和レッズのOB戦が行われたのですよね・・・・ 実はサポーター仲間に、 「チケットが余分に取れたから行きませんか??」 と誘われてはいたのですが、残念ながら冒頭の理由で泣く泣く断りました。でも午後の中途半端な時間にではありますが、浦和の方には立ち寄りました。 理由は、つい最近、ドイツリーグに移籍した安藤梢選手の、昨シーズンのなでしこリーグMVP受賞記念レプリカユニフォームを購入するために、レッドボルテージに行ったためです。 その目的を果たせたためにある程度は満足はしたのですが、途中、駒場スタジアムでの浦和レッズのOB戦を見終り、帰路につく浦和レッズサポーターらしき方々とすれ違うたびに、その方々をとても羨ましく感じたものです。 さて、話がずれてしまいましたが、母の60歳の誕生日パーティーの話。ちょっと高級そうな日本料亭にて会席料理を食べました。 久しぶりに高級料理店で食事したので、実のところ、主役である母より、私のほうが大満足してしまった一日になってしまいました(笑) やはり「美味しいものを食べる」という行為は、実に良いものですよね(笑)このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Jan 23, 2010
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Jリーグの開幕前の浦和レッズのプレシーズンマッチなんて、私も微妙に記憶が定かではないのですが、確か2005年位だったですかね? 熊谷運動公園陸上競技場で行われたザスパ草津戦以来だと思います。 2月21日の日曜日に、J2の徳島ヴォルティスと、アウェイ、鳴門・大塚スポーツパーク ポカリスエットスタジアムにてプレシーズンマッチが行われるようです。 本当は物凄く観に行きたいのですけれどね~。週末とはいえ日曜日、しかも徳島県では残寝ながら私としては諦めるしかありません。 しかし、私の実家が埼玉県の行田市であることもありますが、久しぶりに熊谷運動公園陸上競技場でプレシーズンマッチでもやってくれないかな~。 最近は浦和レッズレディースのホームゲームの観戦でしか行ったことが無いですね。 正直なところスタジアム的には駒場スタジアムよりも芝の状態、観戦のしやすさ双方において熊谷運動公園陸上競技場の方が優れていると私は勝手に思っていますので、年に1試合くらいは公式戦でも使ってくれないかな~とか思っているのですが、それでも「浦和」をホームタウンとすることに反するからダメなのでしょうかね? レディースでは鴻巣市陸上競技場や、熊谷運動公園陸上競技場でホームゲームを行ったりしているので、出来ないことは無い気もするのですが・・・・ まあ交通の便やらスタジアムのキャパの問題でどうしても・・・・という事があるなら仕方が無いのですけれどね。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Jan 21, 2010
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開幕が待ち遠しい2010年、今季のJリーグ。正式には第1節から第21節の開催日、対戦カード、キックオフ時刻、試合会場等が2月3日の水曜日に発表されますが、それに先駆け、開幕3節までの日程が発表されました。 とりあえず試合会場と対戦相手は決まっていますが、キックオフ時間は未定のようです。 気になる浦和レッズの開幕戦ですが、予想通り、昨年と同様に、アウェイ、カシマサッカースタジアムでの鹿島アントラーズ戦が3月6日の土曜日に行われます。 さらに、ホーム開幕戦も3月14日の日曜日に、これまた昨年同様に埼玉スタジアム2002でのFC東京戦となりました。 ただ、残念なのは第3節が、3月21日の日曜日にアウェイ、NDソフトスタジアム山形でのモンテディオ山形戦であるという事。なぜ残念かと言うと、今季は山形戦と仙台戦のアウェイ戦は参戦したかったのですが、対戦日程が予想以上に早かったという事です。 土曜日ではなく日曜日の開催という点もあるし、この時期は仕事が毎年忙しくなるので遠征がしにくい時期でもありますからね・・・・・ まあそれでも可能な限り参戦できるように努力します!!宇都宮に住んでいるので、山形は新幹線で一本ですからね!! どちらかと言うとスケジュールの調整より、チケットを確保できるかどうかの方が難しいかも(笑) いずれにしても開幕戦の鹿島アントラーズ戦さえ乗り切れば、スタートダッシュが出来る可能性がある序盤の3節。 やはりキーは、開幕戦の鹿島アントラーズ戦になりそうですね!!このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Jan 20, 2010
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結構前に発表されているネタなので、書くのが遅いかな?? 浦和レッズの今季の新ユニフォームがオフィシャルページに発表されていますね! 昨シーズンのユニフォームからの大幅な変更を望んでいたのですが、パッと見、胸の背番号が左側に寄り、襟元と袖口が白くなったくらい??細かいことを言えば、縦のラインにうっすらとしたダイヤモンド型の模様が入っている感じですね。 しかしながら胸のロゴマークが「SAVAS」になった2007年シーズンから本当に毎年さほど変わり映えのないユニフォームのような気がします。 本来であれば毎シーズンレプリカユニフォームを購入したいところなのですが、今季は買い控えようかな~。最後の最後まで迷ってしまいそうなデザインです。時期が経って、値下げされてから購入するのも有りかな??(笑)このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Jan 11, 2010
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テロの警戒から厳重態勢で行われたアウェイ、イエメンのサヌアで行われたサッカーアジアカップ予選。 日本代表は3-2でイエメン代表に辛勝したようです。 とにかく地上波では全く放送されていなかった(というかテレビ放送そのものが無かったような・・・)ため、状況がまるでわかりませんが、両チームのスコアの推移を見る限り、一時は前半のうちに0-2と2点ものビハインドを背負っていたようだ。 その後は前半に1点を返し、後半に2点を取り何とか逆転したようだが、何と3得点全てがFC東京の平山相太。 これが80年ぶり、2人目の代表デビュー戦でのハットトリックという記録となったようだ。 しかしながら平山相太の「ハットトリック」という記録はイエメン相手とはいえ素晴らしいことだが、ここ最近力をつけてきたとはいえ、格下相手に2点も先に取られた試合展開はいただけない。 海外組が不在の上、なおかつ今までスターティングメンバーで出場したことが無い若手中心のメンバー構成だったとはいえ、同じアジアの国相手にこのような試合をしているようでは、岡田監督が掲げる 「ワールドカップベスト4」 の目標の説得力が一層薄れていってしまうような気がしますね・・・。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Jan 7, 2010
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ガンバ大阪 名古屋グランパス 4 - 1得点者ガンバ大阪:6分 ルーカス 77分,89分 遠藤 86分 二川名古屋グランパス:40分 中村 女子の決勝戦に引き続き、国立競技場で行われた、男子サッカークラブチーム日本一を決める第89回天皇杯決勝決勝戦。 対戦カードは例年のようにJ1チーム勢同士の決勝戦で、ガンバ大阪と名古屋グランパスの組み合わせとなったが、ガンバ大阪が4-1と貫録勝ちし、昨年に続き2連覇を達成した。 とにかくガンバ大阪の試合巧者ぶりを見せられた試合でした。 前半の速い時間帯に、左サイドから見事に名古屋グランパスの守備陣を崩し、ルーカスが先制。前半40分に、名古屋グランパスが同点に追いつき、後半の途中までは名古屋グランパスが優勢に試合を進めていましたが、後半32分に遠藤が勝ち越し点を決めると、勝つためには前にで続けるしかない名古屋グランパスの攻撃を上手く捌きつつ、カウンター攻撃でさらに2点追加。 とにかくガンバ大阪の遠藤が効いていました。中盤のバランサーとして、そして攻撃時におけるコンダクターとして4得点全てに絡む大活躍。 正直なところ、見かけのスコアほど一方的な試合ではなく、とても良い試合で、名古屋グランパスの勝機も十分にあったと思いますが、ガンバ大阪のキーマンである遠藤をしっかりと抑え切れなかった事が、名古屋グランパスの敗因の1つであったと思います。 リーグ戦で、既にAFCチャンピオンズリーグ出場圏内に入っていたガンバ大阪が、天皇杯で優勝したことにより、Jリーグ4位のサンフレッチェ広島が、繰上げで、2010シーズンのAFCチャンピオンズリーグに出場する事が決まった。 2009シーズンはAFCチャンピオンズリーグであまり良い結果が残せなかったJリーグ勢。2010シーズンに出場する、鹿島アントラーズ、川崎フロンターレ、サンフレッチェ広島、ガンバ大阪の4チームは、日本のJリーグの発展のためにも是非とも頑張ってほしいものです。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Jan 1, 2010
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浦和レッズレディース 日テレ・ベレーザ 0 - 2得点者浦和レッズレディース:日テレ・ベレーザ:49分 大野 77分 澤 本当に悔しい!本日国立競技場で行われた行われた第31回全日本女子サッカー選手権大会決勝戦の、浦和レッズレディース対日テレ・ベレーザの一戦は、0-2で浦和レッズレディースが敗れ、なでしこリーグに続く2冠達成はなりませんでした。浦和レッズレディースメンバーGK:山郷DF:土橋、矢野、森本(59分竹山)、西田(77分堂園)MF:高橋、安藤、庭田、熊谷、柳田FW:北本(71分松田)SUB:小金丸、後藤 この試合、途中まではインターネット中継を観ていたのですが、確かに終始日テレ・ベレーザが優勢に試合を進めていたように思えた。 前半はほとんど浦和レッズレディース陣地内で試合が進行していたように感じます。 0-0のままの前半途中で私は初詣と初売りのために外出してしまったので、その後の展開はどうなったのか、ずっと気になっており、試合が終了したであろう時間帯に携帯電話のインターネットにて試合速報をみてがっかり・・・ 最終的には0-2で負けてしまっていました。 ただ、私がインターネットで中継を見ていた時間は僅かではあったものの、その時間のサッカーの内容を考慮すれば、残念ながら妥当な結果であったように思えます。 今季、リーグ戦では優勝できたものの、結果的には日テレ・ベレーザ相手にはリーグ戦で3戦戦い、1勝もできなかった。 何だかんだ言っても、浦和レッズレディースにとって、日テレ・ベレーザは超えなければならない大きな壁である。 ドイツリーグに移籍する安藤梢選手の、浦和レッズレディースでの最終試合となった今日の試合に、勝って気持ちよく送り出してやりたかったが、それが出来ずに残念でなりません。 この悔しさをばねに、2010年シーズンこそ、常に浦和レッズレディースの前に立ちはだかる日テレ・ベレーザの壁を超えていって欲しいものです。 極論を言って、日テレ・ベレーザ以外のチームに全て勝利すればリーグ戦を制覇する事が出来る可能性はありますが、一発勝負のトーナメント戦においては、直接対決を制しない限り、どうしてもタイトルを獲得する事はできませんからね・・・・このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Jan 1, 2010
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