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2012シーズンの浦和レッズオフィシャルサポーターズクラブのキャッチコピーが本日分かりました。「Forever Always」 良い言葉ですね!!サポーターとして浦和レッズというチームとともに永久に(とわに)歩んでいきたいものですね!! キャッチコピーも変わったので本ブログのトップページのキャッチコピーバナーも早速更新しました。 後は浦和レッズが2006シーズンにJリーグのリーグ優勝を果たした時と、浦和レッズレディースが2009シーズンになでしこリーグのリーグ優勝を果たした時の写真。 早い段階で最新のタイトル奪取時の写真に更新したいところなのですが、この作業はいつになる事やら・・・・(苦笑) 当面は両方の写真ともしばらくはそのままの状態になりそうだな~ このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Jan 30, 2012
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阿部勇樹がレスターシティーFCからついに浦和レッズに復帰!! 詳細はこちら 復帰の噂はかなり前からあったものの、阿部本人やレスターシティーの監督が移籍を否定したという報道があったりと、マスコミの報道も二転三転! 槙野やポポの移籍など、報道通りの結果になった事もあったが、監督人事の件やその他の補強人事の件など実際にはその通りにならなかったことも多かった上、つい先日には新ユニフォームのお披露目と同時に、新加入4選手記者会見も行われたため、もう新加入の選手は来ないものだと思っていました。 阿部のように運動量が豊富であらゆるポジションをこなせる選手は非常に貴重!それを踏まえた上でも浦和レッズのウィークポイントはボランチ。 今季はボランチメインで躍動する背番号22の姿をピッチで観られることが本当に嬉しく思います。 育ててもらったジェフ千葉・市原への復帰の選択肢もあったでしょうが、レスターシティーに移籍する前に所属していた浦和レッズに戻ってくれて本当にありがとう! おそらく阿部が移籍する前の浦和レッズの面影は無いかもしれませんが、若手のお手本になるように積極的にチームを引っ張り、若手選手の意識改革につながるような事になることを期待したいですね!このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Jan 25, 2012
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浦和レッズの2012シーズンユニフォームが発表されました。 詳細はこちら 第一印象・・・ 「1stユニフォームのこのダサさは何??」 それでも多分買うけれどね!2nd 3rdユニフォームの方が今季は正解かな?それでもまずは1stユニフォームを購入し、私の中では一番のお気に入りの2nd(ブラック)ユニフォーム。期間が相当空いて、8月上旬販売予定になるそうなので、その頃に余裕があれば2ndユニフォームも購入するかもしれません。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Jan 19, 2012
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昨シーズン徳島ヴォルティスから移籍してきたボランチの青山隼が、徳島ヴォルティスへレンタル移籍するそうです。 本日浦和レッズオフィシャルサイトに掲載されていました。 元いたチームへの出戻りレンタル移籍。要は青山からすれば「移籍したのに出番が無いなら元のチームに戻してよ!」、徳島ヴォルティスからすれば、「浦和レッズで使わないなら返して!」という感じでしょうかね? 原一樹、青山と、昨シーズン浦和レッズに他チームから入団してきた選手が。出場機会を与えられずに1年で他チームへのレンタル移籍。 活躍しきれなかった選手のみを責めることはできない。むしろ、浦和レッズというチームの中でフィットしきれない、活躍の場を与えられないような選手をリストアップして引き抜いて来るチーム強化スタッフに不信感を私は持つ。 彼ら2人も決して能力が低い選手では無いため、J1のチームであっても浦和レッズというチーム以外であれば、しっかり活躍できるチームがあったかもしれないことを考えると、少々気の毒な気もする。 他チームで輝いていた選手が、浦和レッズに入団して輝きを失う事も少なくは無い。有能な事は勿論だが、浦和レッズというチームにしっかりとフィットする選手をリストアップし、獲得して欲しいものだ。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Jan 17, 2012
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噂には挙がっていましたが、浦和レッズオフィシャルサイトに遂に掲載されてしまいました。 原 一樹が京都サンガF.C.に期限付きながらも移籍する事になりました。昨シーズン、清水エスパルスから移籍して来たものの、ほとんど出番が無かった原 一樹。出場機会を求めて期限付きながらもJ2の京都サンガF.C.へ・・・・ こうなると田中達也やセルヒオ・エスクデロが怪我がちで、コンスタントに1シーズンを戦う事が出来ていない過去の状況を考えると圧倒的にFWの枚数が足りない。 さらに発信源は東スポの記者のTwitterでの発言なので何とも言えないが、浦和レッズに復帰するかも?と、これまた噂に挙がっていた阿部勇樹と、現所属チームのレスターシティーの監督が揃って移籍を否定したとのこと。 槙野、ポポを獲得し、後はボランチの核を獲得できれば今季は何とか戦い抜くことができるだろうと安心した矢先に、再びFWのピースが1枚欠け、埋まるものだと思っていたボランチのピースの一枚も埋まらないかもしれないという最悪の状況。 こうなると今季も厳しい戦いを強いられそうですね。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Jan 15, 2012
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実は私も今まで知りませんでした。希望通りになるかどうかはともかくとして、そのシーズンのリーグ戦において、各チーム、ホーム開幕戦にするか、最終節ホームゲームにするかを選択することができるらしい。 そして浦和レッズは最終節をホームゲームにすることを選択しているとのこと。 当然最終節にホームゲームが来るということは、開幕戦はアウェイゲームから始まるのが必然。 例外は 「前年度チャンピオンは必ず翌年のシーズンの開幕戦はホームゲームで迎える」 というルール。なるほど・・・・。確かに2006シーズン最終節に劇的なリーグ初優勝を決めた翌年の2007シーズン開幕戦はホームゲームだった。そして、これはどういう意味でかは私の想像の領域ででしかないが、2004シーズンの2ndステージ優勝の翌年の2005シーズンの開幕戦もホームゲームで開催。 年間チャンピオンとしては1stステージを制した横浜Fマリノスが、ご存じの通りチャンピオンシップを制して獲得したわけだが、2004 1stステージ→2004 2ndステージ → 1シーズン制が本格的に始まった2005シーズンという形で見れば、2004シーズンの2ndステージ優勝の次のリーグ戦の開幕戦という意味で、2005シーズンはホーム開幕になったのかな? このシーズンだけに関しては明言できないが、それを考えれば2006シーズン以降、2007シーズンを除いて浦和レッズが全てアウェイ開幕を迎えた事は全て納得できる気がします。 そしてまだ噂の領域でしかありませんが、2012シーズンの第2節までの対戦カードは既に決定しており、浦和レッズの開幕戦の相手はアウェイでサンフレッチェ広島、第2節はホームで前年度チャンピオンである柏レイソルだとか?? 成績が良い時は 「最終節に優勝セレモニーとか出来るかも??」 と期待感を持てるため、最終節をホームゲームで迎えるのは大歓迎だが、今の浦和レッズのチーム状況では、シーズン開幕前に期待感を持っているうちに、開幕戦をホームゲームで迎えた方が良いのですけれどね。 ここ数年はシーズン半ばでチームの大勢が決した感があり、最終節は冷めた目で観戦する事が多かったですから・・・ しかも目の前で相手チームの優勝した瞬間を観る事2度、残留した瞬間を観ること1度、そして浦和レッズが大量失点を喫して虐殺されたシーンを観たり、良い想い出が全くない。 まあ、良い想い出が無いのはホーム開幕戦も同じなのですけれどね(笑) 開幕2節の対戦相手と試合会場の噂が本当だとして、こうなると気になるのは最終節の相手。 これもはっきりと名言はできないが、過去の日程を振り返ると信憑性が高い情報、 「始まりと終わりの2節位は意図的に対戦カードを組んで、後はスーパーコンピューター「日程君」で日程を組む」 と言う事を考えると、2012シーズンのホーム、埼玉スタジアム2002で行われる最終節の相手は、スタジアムを盛り上げるためにも今季J1に再び上がってきたFC東京かな?? 早く全日程が発表されないかな~このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Jan 14, 2012
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ようやく浦和レッズのオフィシャルページに出ましたね! 以下、オフィシャルサイトの原文を引用します。 この度、1.FCケルン(ドイツ・ブンデスリーガ1部)に所属しております、DF 槙野智章選手(24歳)の1年間の期限付き移籍での加入が内定いたしましたので、お知らせいたします。今後、帰国後に実施するメディカルチェック終了後に正式契約となります。 槙野 智章 Tomoaki MAKINO 1987年5月11日生まれ(24歳)広島市出身DF 182cm/77kg 井口明神FC-サンフレッチェ広島Jrユース-サンフレッチェ広島ユース-サンフレッチェ広島-1.FCケルン(ドイツ)<出場歴>2006年:サンフレッチェ広島(J1)リーグ戦1試合/ナビスコカップ1試合2007年:サンフレッチェ広島(J1)リーグ戦18試合1得点/ナビスコカップ4試合/天皇杯5試合2008年:サンフレッチェ広島(J2)リーグ戦44試合7得点/天皇杯4試合1得点2009年:サンフレッチェ広島(J1)リーグ戦33試合8得点/ナビスコカップ2試合/天皇杯2試合2010年:サンフレッチェ広島(J1)リーグ戦34試合4得点/ナビスコカップ4試合1得点/天皇杯1試合1得点2011年1月~:1.FCケルン(ドイツブンデスリーガ1部)5試合2011/2012:1.FCケルン(ドイツブンデスリーガ1部)3試合 ※その他公式戦:AFCチャンピオンズリーグ2010 4試合出場1得点<個人タイトル> 2010 Jリーグベストイレブン 2010 Jリーグフェアプレー個人賞日本代表(A)8試合 ドイツ・ブンデスリーガ 1部 2シーズン:8試合 FIFAU-20ワールドカップ・カナダ2007:3試合1得点槙野智章選手コメント「この度浦和レッズに1年間の期限付き移籍をする事になりました槙野智章です。恩師であるペトロヴィッチ監督の下、ドイツでの経験を活かし、浦和レッズの選手とスタジアムを埋め尽くす浦和サポーターの皆さんと共にチームの勝利に貢献したいと思います」 ようやくユースからの昇格組以外の2012シーズンを戦う新戦力の公式発表。今季は監督選びから始まり、何もかもが後手後手の感があるが、後はキーとなるボランチに、頼れるセンターフォワードの2人の補強が出来れば、現有戦力も入れてセンターラインは盤石となり、昨シーズンのような不甲斐ない成績で終わるようなことは無いでしょうね!!このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Jan 11, 2012
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タイトルの件、当然浦和レッズの2012シーズンに向けての補強の件だ。 噂話はいくらでもある。しかしながら噂話は噂話でしかない。李忠成、ハーフナー・マイクなどの噂もあったが他のクラブチームへの移籍が正式に決まったようだし、高原、ポポ、槇野、阿部等の噂も、いまだに噂話のままだ。(高原はエスパルスに残留の意思を示したようだから浦和への出戻りは無さそうだが・・・) 噂話が先行し、オフィシャルでの正式発表が無いという事は、少なからず複数人、少なくとも噂に挙がった選手にはオファーの意思を示したのだろうが、相手からは快い返事をもらっていない事が予想される。 要は浦和レッズの強化陣が欲しがった選手にことごとく断られているのだろう。まあその選手が浦和入りしたところでしっかり機能するかどうかが既に怪しいのだが・・・・ それだけ浦和レッズというチームに、もはや魅力が無いということなのだろう。 例年の状況からすると、今月末位には2012シーズンの新ユニフォームが発表され、開幕から3節分くらいのスケジュールと対戦相手が固まりつつあり、なおかつプレシーズンマッチのスケジュールがある程度正式発表されても良い時期のはず。 もう2012シーズンに向けて本格始動し始めるべきこの時期に、いまだにオフィシャルページに正式な他チームからの補強人事発表が全くないという事は、おそらく国内クラブチームからの補強人事は皆無と私はすでに覚悟している。 後は海外組からの移籍であるが、槇野、阿部の両選手も私はおそらく無いだろうと思っている。 唯一あり得るのは南米、欧州、その他各地域問わずに、マゾーラの代わりとなる新外国籍選手の獲得だけではないかな? 兎にも角にも、ほぼ現有戦力のまま、2012シーズンを乗り切る必要性がありそうですね・・・このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Jan 8, 2012
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皆さま新年明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願い致します。 久しぶりの更新のため、かなり遅い挨拶となりましたが、2011シーズンが終了した昨年の12月から今までに、2012シーズンに向けた選手や監督人事の動きに関する状況が色々と耳に入ってきています。 まずは監督人事。最終的には昨シーズンまでサンフレッチェ広島を率いてきたペトロビッチ監督に決まったものの、そこに至るまでに元日本代表監督の岡田さん、そして昨シーズンまでガンバ大阪を率いてきた西野さんとオファーを出しては断られたとのこと。 岡田さん、西野さん、ペトロビッチさん。彼ら3人が求めるサッカーは三者三様。監督人事からして、フロントが浦和レッズというチームをどのようなスタイルにしたいか全く決めていないことは明白。適当に知名度があり、監督としての実績がある人間に次から次にオファーをし、受けてくれた人間に監督を任せているとしか思えない。 そして当然チームのスタイルは新監督任せだ。 さらにここにきて驚いたのは補強に関する動き。 高原にオファー??彼のサッカー選手としての能力に対して不満は無い。しかし今の浦和レッズに本当に欲しいパーツはそこでは無いし、FWも必要ではあるものの高原が浦和レッズのスタイルに合わない事は既に実証済み。 また今シーズンもとんちんかんな補強をして金をドブに捨てるような行為を繰り返すのかね~。本当に嫌になっちゃいます。浦和レッズの強化部の迷走ぶりにはただただ呆れるばかりです。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Jan 6, 2012
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