2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全5件 (5件中 1-5件目)
1
本日、クライアントさんから朝一電話がある。店長から、ちょっとどころではないほど嫌われていて修復は不可能なので、とても困っている。当の本人は何が原因か気づいていないので、なぜ嫌われているのかが分からない。困りましたね…そして、夕方17時頃SVから電話があって、店長は金曜日出勤なのかとシフトを確認してくれと。いちおう店長に確認に行くと「どうかした?」と聞かれ「いや、SVが金曜に店長が出てるかどうか確認してくれと言うので、あとで連絡が入るかもしれないのですけど」と、答えたら何でも店長会議があって集まった時うちのエリマネから書類をもらい実績が下の方なので、どうか協力をと言われたとのこと。んで、それはSVなりエリマネとしての活動が足りないからなんじゃないの?と、SVにキツク突っ込んだらしい。。うん、確かにSVもエリマネも、とあるスタッフに挨拶と軽くお話をしただけまぁ、よそのキャリアスタッフなんでうちから強く言えないもんね。でも、今日契約をしていたのを見ていたキャリアスタッフがWi‐fiルータの契約は?とか言ってきたんで主回線会社のスタッフだから、親分からせめて地デジだけでも取ってくれと言われてはいるけどWi-fiルータは怪しいから、居るときに取ったらSW回してくれればいいからと言う話なのでいないときは無理に取らなくていいとは言われてるし~!! と言ってやった。…あのさ~、んないちゃもんつける前に、そっちからの契約フリは一個もないじゃん。分母が足りないから振れない!って言い訳はするくせにこっちには振りを要求するのって本末転倒でしょ??まず、自分の仕事をしてから要求してほしいんですが…困ったもんだ。
2012年06月19日
コメント(0)
今朝、起きると南側の窓のカーテンが、猫の体一匹分の隙間だけ開いている。あの朝、あみがちょっと開けて窓の桟に座って日向ぼっこをしていたからだ。あれから2週間寝るのが午前零時を過ぎると、寝る時間だよと催促され夜が明ければ、お腹が空いたから早く起きなよと、手や足を舐めたり頭突きをくれられていたのがまったく、無くなったことには、ほんの少しだけ慣れてきた。でも、まだ、隙間が埋まることはないのか、時々涙してしまう。ペットロスの癒し方は、泣きたいときは泣いてしまえ同じように動物と暮らしたことのある人に、話を聞いてもらえ無理に気持ちを抑えない方がいいらしい・・・少し時間がかかるけど、泣きたいときは泣いてしまおう。でも、あんまり泣くとあみが心配してしまうから、こっそりと・・・**********************************ところで最近、元居た店舗への異動の話が出ていたのですが『延期』だそうです。何でも、オバサンスタッフが、何を思ったか(辞めるのは辞めるんですが)今月いっぱいを、少し延ばしたそうなんです。今月いっぱい出て、その後有休消化って言ってたんだけどそれじゃまったくの中途半端じゃん??って。でも、本人が決めてることなんで、特に突っ込みもせず。けれど、事務局側も、いざ調整に入ってみたら何処のスタッフを持って行くかで、店とクライアントの関係がグズグズになりかねないのとそれだけ、店側から仕事における私への信頼度が高いので2週間程度で、はい抜きます!入れ替えます!と言うわけにも行かないと。連絡をもらった時に、一瞬黙ったら「あれ?がっかり?」と、ちょっと落胆したかと勘違いされたので「あ、いえ、きっと揉めるだろうなって心配してたんで」。。。実は、まだ離れ離れにならなくて済む!って口走りそうになったんでw日曜日に、来月からのことでちょっと話しておくことがあるんだけどとメールしておいたんですがどうも、4月の更新のあたりくらいから「もしかして戻してもいい?」と言う話が浮上していたらしいです。「え?!いなくなったら?!俺、どうしよう、え~・・そんなこと考えたこともなかった」普段からはわからないくらい狼狽えていたSV。藁この店から、もう二つ先の店舗を受け持つことになってもここを最後にして帰って行く。または、そちらへ行けなくても、ここには来る。「ここが一番楽できるし、ホッとできるから最後にするんだもんね」でも、私の懸念をよそに「もし決まったら、何より自分を優先してください」泣きたくなったら電話かけてきてもいいよ~と言ったら「いや、泣き言は聞かせたくないです」でも、大きなため息ついて疲れたって、たぶん他では言わないことを言うし駅まで乗せて行くよって言ったら嬉しそうにして無精ひげが、だんだん濃くなるね~と言ったら「そうだ、俺、美脚なんです」と突拍子の無いことを言い出して、ズボンのすそを捲るしww除毛クリームをイタズラに塗って生えない場所ができたとか「じゃあ腕も?!」って聞いたら、さっそくスーツの袖をまくって腕を出しさらっと触らせるし。あ、私もちょっと足の毛やらないとスカート穿けない(-_-;)そして、体調は?って時々聞いてくる。これから、平日になかなか来れないかもしれないって言ってたぶんもう少し仕事以外で接点を増やせればいいのだけど、どうなるのかなぁ・・・
2012年06月12日
コメント(0)
火葬が終わって3日今週はいろいろありすぎました。でも、やっぱり、起きるたび 玄関のドアを開けるたびいつも、そこにいたはずの姿が無いことを思い知るのです。もう、じっと見つめるグリーンのつぶらな瞳はケータイの中にしかありません。人間でいえば70くらいのおばぁちゃんでした。もっと、時間があると思っていたから、休みの日でもあまりかまわずいた自分が情けないなって思います。もっとブラッシングもマメにかけてあげればよかったとかもっといっぱい撫でてあげればよかったとか・・・唯一、食べ物はマグロやとんかつ、ヨーグルト、おねだりされた時は必ず分けて食べさせていたので後悔ないんんですけどもっと休みの日は、べったりしてあげても良かったなって。。。後悔ってすればするほど出てきますね。。。あみが倒れて、あっという間に逝ってしまって仕事にならない時間ができてしまって通信教育もちょっと手に付かない状態で仕事はなんとかこなしているけど、一人になるとぽっかりと空いた穴があるのを感じてしまうのです。それでも、何とか倒れずにいるのはやっぱ仕事上のパートナーとも言えるSVが、さらに上からどやされない様できることをやらないと!って言う思いでいるから。実際、この辛かった日に来てくれていたおかげで乗り切れたしこの週、何やってんだ!?と指されることもなかったし。お互いに信頼できていると思うのですがただ、降って涌いた再転勤の話に、SVがどういう反応をしたのか…その前に、もし私がいなくなったらどうするの?と言う話をしたら物凄く動揺して「そんなこと微塵も考えたことなかった~、どうしよう、俺困る」って言っていたのが現実になろうとしている。。巡店の順番も、うちを一番最後にしているのはホッとして帰れるからと思っているのは私だけか(-_-;)ただ、異動するに当たってはかなり問題を孕んでいる個人的にはインセンティブレースに必ず入れる店舗への異動なので収入が上がるのは確実だし人数がいるので、連休が取れるし、勉強会も行きやすい。だが、担当クライアントと店長の間に、無理をすれば戦争になるような溝が大きく横たわっているし。これまで、ガッツリと信頼感を積み重ねて来ていたのでスタッフが変わることで、それが全て壊れてしまう懸念もあり。それでSVがクライアントと店と会社の板挟みになって苦労をかけてしまうことは、実際したくないのですが…私自身、戻るのは構わないと言ってしまったものの本当はSVを置いて行く?!のが、とても心配なんです。その辺について、早い段階でちゃんと話をしておかないとなりませんね。。
2012年06月06日
コメント(0)
まぁ、どこへ行っても必ずこの川を越えて付き合えないって人は必ずいるもんだと思うのですがうちの店長の場合は、私のとこの担当クライアントぽっちゃり体系がガリガリのなるのは無理って言いきるくらい嫌い私も前の担当店舗の一才上のおばはん。何か、今日担当営業から「異動してもらっていい?」と電話が入ったので聞いたら「辞めるんで、大型店舗だし残るスタッフもド新人入れて教育できるほどできた人間がいないし」で、戻っておいでコールなんだそう。ま、それはさておきその件でメールしたら、孫が可愛くて可愛くて離れたくないんだとさ。んで、元気か聞かれたんで愛猫が急逝して一旦ヘタッた話も入れたのに一切関せず(まぁ、一度も飼ったことがないからわかるわけないけど)こっちは孫の顔見たい気持ちはわかるよ?などと嘘でも、共感している意見を入れているにも関わらず全て自分の話だけ。挙句、全然この話に関連の無い人の名前が出てお茶に行こうよみたいに書いてあったんで予定が合えばいいよ?!と返事したら「あ、誘ったわけじゃないんだ」って、呆れた。だったらメールに入れるなよ(-_-#要は、アタシアネゴと違って優しいからもう仕事に関係ない人でも私に会うと元気がもらえるって言って付き合い続いてるの!凄いでしょ?!アタシって☆と、相変わらずの自慢をいつもの調子でやってしまったってわけね。ひとこと「あーなんだ。気にしないで」と返して終わりました。この人、私より年上で蔭では悪口散々言うくせに表面では億尾にも出さずにケロッと話を合わせるんでホントに性質が悪い。で、ワタシ心が広いって『褒められる』って言うんだけどホントに広い人は「自分のことをそういう風には言わない」「そんなことない」と否定するもんだし、人に話をするとき言われたことなんか織り込まない。ま、そっちに戻っても、引き継ぎをする必要が無いので送別会でもやらなければ顔を見る必要もない。正直言うと、この人他店舗勤務の26歳の子とか、元いた店舗の26歳とか抱き着くほど慕ってきたり、言うことをよく聞くのが自分でなくて私だと言うのがどうも気に入らなかったみたいなんですよ。「〇〇さんと凄い仲いいみたいだけど親子ほど年が違うんだし」(自分の方が前から知ってるんだから自分の方が抱き着かれてもいいはず)とか「〇〇さんが、口答えするんだけどアネゴに認めてもらってるからって言い方するんだよね」(そう言って自分の言うことを聞いてくれない理由を私のせいにする)等々。上の2人とも、頭がとてもいい子たちなので知識も経験も薄い上っ面だけの意見や態度は見抜いているんでしょうね。実際、ここのスタッフに27歳がいるんですけど私が秩父へ応援に行くにあたって彼女からも「実際、この人バカだから、一編に二つのことやらせるのは絶対無理なんで、やっぱ鰤さんじゃないと応援に出るのは無理だよ」と言わしめてたくらい。まぁ、そうやって一目置かれるのをここで自慢してますけど・・・wだからって、それを謙虚に受け止めて行かないと足元掬われるから気をつけよう。あ、それにしても。SVに、そんなに安心しきって任せっぱで居なくなったらどうするの?って言ってたら、ほんとになっちゃいそう。。泣くな、こりゃ。にしても不思議な縁だ。一昨年、プリンが亡くなってすぐに異動になって今年は、あみが亡くなって、すぐに異動の話が出た。なので引っ越し先も、また検討し直し。なんだろうな。。。
2012年06月05日
コメント(0)
平成11年 年頭に可愛がっていたシーズーが亡くなって初盆を越し、まだ残暑の厳しい9月の朝勤務先の従業員入口の廃材置き場で、デカい声出して鳴いていた子猫がいました。それが、鍵尻尾のロシアンブルー「あみ」との出会いでした。連れ帰って1週間悩んだあげくやっぱりうちの子で面倒見ようって決めてからやく13年いろんなことがありました。裏切、人間不信、離婚、警察沙汰、転居、転職、自己破産などなど一番大変だったこの時期を、一緒に乗り越えてきた相棒であり唯一なし得なかった子どもの代わりでもありました。一昨年、先輩犬のシーズーが心臓病で亡くなった時も朝起きたら、いつものようにカーテンを自分の幅だけ開けお腹すいたコールと手足に頭突き撫でくり舐め回し作戦で催促しおかげで4か月近くの看病疲れも、1ヵ月過ぎたら取れていたくらいでした。後輩猫が里子に出されたときもケロッとしていたのでもしかしたら優先順位が自分になったと内心、ほくそ笑んでいたのかもしれません。。。ほんとに、あっという間の出来事でした。5月27日22時20分ころご飯を食べ終えて、トイレに入っていつものようにおぁ~ごって大声出して出てきて少し走り回ってキッチンに立った私のとこに来て水をねだりその後、ちゃっちゃと寝室へ行って布団で寝ていた「あみ」が急に、またおぁ~ごおぁ~ご!!と鳴きだしました。「どうした?」って声をかけるといつもなら、そそとこっちの部屋へ来るのですが鳴いているばかりで、来る気配が無く慌てて様子を見に行くと布団から下りて、お座りしている状態で大声を出していました。哭きやまず、どこかの隙間に入り込もうとして前足は何とか動いているのですがお腹辺りから全く動かないような状態で足ももうダランとなって何も感じないようでした。その後、食べたものを全部吐いてしまい、失禁もあったんでこれは尋常ではない!!と慌てました。落ち着いて動物病院に電話しようにも目の前にあるタウンページが全く目に入らずPCを使っていたので近所の病院が緊急も見てくれると以前口コミを聞いていたので検索をかけましたが、岐阜県とかとんでもない場所が出てきてようやく見つけたと思ったら間違えてかけるは受話器をおいたのに、切れてないわでコンセントを引っこ抜き携帯で電話をかけて、病院へ行きました。一番大きな血管が梗塞を起こしている。脳なら脳梗塞、心臓なら心筋梗塞と同じだと思ってください。緊急入院で血栓を溶かす薬を点滴してもらい一晩経っても足が冷たいままなら、壊死を起こすのは時間の問題内臓もおそらく麻痺してしまっているから安楽死を覚悟してと言われて帰ってきました。そして、翌朝、病院からの知らせで血流が全く回復しないと聞き仕事に穴をあけられない状態だったので一目でも会って行かなければ!と、急いで駆け付けました。「あみ!」と呼んで頭を持ってあげたら一声たぶんそれが精いっぱいだったんだと思います。少しの間撫でていましたが、もうピクリともせず呼吸が浅くなっていたのが見えて安楽死を勤務終了後お願いすることにして出勤しました。5月28日午後12時半頃 薬を使うことなく永眠いたしました。亡くなる直前に連絡を頂き、看取れない間に合わないとそれまで我慢できていたものが、、、仕事中なんで泣いてはダメなんですが、抑えられませんでした。。。上司が来ていたのと、他社スタッフも出勤していたのでお願いして、裏方に引っ込ませていただきました。5分で立て直すつもりが30分かかりました。目が真っ赤になってしまったので、事務処理をしながら目薬を差してファンデーションを塗り直して落ち着くまで、さらに30分ほどちょっと、ご迷惑をおかけしてしまいました。仕事が終わって、すぐに引き取りに向かう車の中で泣きました。号泣と言うのは、このことかと思うくらい泣きました。亡骸は綺麗になって、箱に納めていただいてました。連絡を頂いて間もなく、眠るように息を引き取ったそうです。また、泣きました。うちに連れて帰って、呆然としていました。呆然としながらも目前の現実を見据えなければなりませんでした。。。脱脂綿を湿らせて口を湿らせ、鼻も拭いたところ赤い体液が流れ出て来ていて…無慈悲に思えるかもしれませんが、早めに出さなくてはなりませんでした。その夜遅く、前回もお願いした葬儀屋に電話をかけ朝一番でお迎えを依頼しました。それから4日めを迎えましたが順番待ちで、まだ火葬には入っていない模様で。それを聞いたら、お線香を焚いて一区切りつけられるのかなぁって…でも、今まで毎朝のように自分の体の幅だけカーテンを開けお腹空いたコールをし起きるまで手や足に頭突きをくれて、舐めまわしてトイレに入れば開けろって催促、風呂に入れば早く出てこい遅くなれば早く寝ろお肉や刺身、ヨーグルト、食べているのを見れば即座に真ん前で陣取り「アタシにも当然くれるわよね」なかなか、くれなければ、膝の上に陣取る場所を変えて。それが無くなったことが日毎、身に染みてきてます。16歳になるシーズー雑種も、脂肪腫などの腫瘍ができています。車検が終われば、送り出す準備はできるので、この夏さえ乗り切ってくれれば、と願っています…その後は、本当の一人ぼっち。これまでは一人暮らしと言っても3匹がいたので寂しさを感じずにいましたが。。。いずれくるのはわかっていることなので、仕方がないのですけどね。
2012年06月01日
コメント(0)
全5件 (5件中 1-5件目)
1
![]()
