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引越し準備中です。ちょっと勉強いりますが、CSSって便利ですね。さて・・・今日は仕事があり、ボウリングはお休み・・ですが、最近の小ネタを書いておきます。その1・・・重たいアプローチ遠征の時ですが、厚木C-BICのアプローチが大変重たく感じました。帰路のバス内でその事が話題になりました。すると、会長いわく・・・「あれは、クリーニングがしっかりしている証拠」との事。これまで、重たいのは「荒れている」と思っていました。ですが、しっかりクリーニングされていると、砂埃やゴミが少なく、安定して重たいのだと言う事らしいです。軽いアプローチの場合、そういうゴミに影響され、ゲームが進むと重たく変化しますし、さらに、それをカバーしようとアプローチパウダーなどで軽くしている場合、シューズを止まるように調整しても、徐々に軽く変化してしまうようです。自分もアプローチの変化は経験ありますが、「重たい」事は悪い事ではないようです。その2「オイルが薄いほど回転を上げる」オイリーなレーンで曲がりが出ずに困っている時に、ある上級者の方から聞いた話です。これは、逆に、オイルが濃い時は回転を落とす・・・って事なんですが、オイルが濃い時は、早めにグリップさせたいので、回転数が落ちているほうがグリップしやすいという話でした。逆に、回転数があると、ホイルスピンしている状態なので、少ないオイルでもスキッドします。薄いオイルを生かしてスキッドさせたい時は、回転数が高いほうがよい。という話なんです。論理はわかりますが、実践するとなると、相当技術力とオイルを見極める眼力が必要だと思いました。最後は、ちょっとほのぼの・・・昨日の練習では、隣のレーンは4人の子連れ女性。4人も面倒見るって大変だなぁ・・・って思っていました。すると、一人投げていなかった3歳くらいの男の子が、僕のボックスでじ~~っとボールを見ています。私のヘナちょこフックボールでも、新鮮だったようです。すると、その兄ちゃんと友達がやってきました。「おじさん!カーブってどうやって投げるの!!」・・・おぢさん・・・・曲がりが少ないほうなんだけど(^_^;)「曲がるボールを買わなきゃ!」なんて・・・いえませんよね(笑)「掌で転がすように投げてみな!」と、アプローチでちょいと転がして見せました。しばらく見ていると、一人の子は、理想的な縦回転に変化していきました。子供ってすごいですね。かえって勉強になりました。あ、今日はとりとめなく小ネタです。ちなみに、引越し先はgooブログに決めました。まだデザインがしっくり来ていませんが、来月に入ったら、早めに引越ししようと思っています。
2008年09月28日
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フォームは一日にしてならず。。。さて・・・軽くターンを増やしたしたことで、サム抜けが良くなり、引っ掻き上げが少なくなりました。おかげで、フィンガーの負担が減り、より痛めにくい投球へのヒントがつかめたように思います。その代わり、ボールを拾いにくくなり、回転数が激減してしまいました。なんとか拾って、回転数を戻したいと思い、早速実験開始です。まず、フィンガーグリップ。セミに変更していたのを、フィンガーチップに戻してみました。これは失敗・・・ホールの入り口だけで持っている感触になり、かえって拾いにくくなりました。セミに慣れたせいもあるように思います。次に、テープ。某所では、絶大な効果を上げているテアライトを試してみました。テアライトって、2種類あるんですね。ホワイトとブラック。ブラックは知っていましたが、ホワイトは知りませんでした。貼ってみるとこんな感じ。ホワイトの方が、若干目が粗いようですが、装着感は似ていますね。今まで使っていたABSのF-2やF-3と比べると、テープを貼っているというより、薄い網と言うか、包帯を巻いているような感触で、非常に薄く感じました。今日の本題はここからです。テアライトはこれまでのテープより薄いため、フィンガーはやや緩めになりました。「拾いにくくなるかな?」と思ったのですが、思ったより良い回転になる事がありました。いくつか理由を感じました。テアライトの表面がしっかりとしたグリップ性能があること。緩めのフィンガーのおかげで、かえって力が抜けたこと。そして力の抜けたスイングで、タイミングが合ってきた事。そうなんですよね。結局、タイミングに戻るように思います。今日の結果です。練習2ゲームの後、フリータイムコンペに参戦。141-142-178-141-167練習後、知り合いと雑談していて言われたのが・・・「3ヶ月から半年は苦しむよ」って(^_^;)覚悟はしていますが、リーグや認定会でアベ落としたくないし・・・悩みは続きそうです。しっかりがんばりたいと思います。
2008年09月27日
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あれ? 今日、給料日??(なぜか財布に余裕が)さて・・・プロから貴重な指導を受けるほど、そのあとはアベダウンが待っています。もう、何度も経験しているので、覚悟はできています。遠征旅行で岡部プロから頂いた指導は、大きく二つの改善が課題でした。サム抜け改善と引っ掻き上げの対策そのために、足りなかったターンを加え、リリース時の手首の方向と角度を修正しました。修正で得たのは、やはり、痛めない投球でした。リリースでサム抜けが良いことで、かえって握り癖が影をひそめ、力が抜ける事。ターンする事で引っ掻き上げる方向に手首が向かなくなった事。どちらも、無理な力を使わなくなったので、より痛めにくくなったようです。それと引き換えに課題となったのは、投球コースの修正と、回転数ボールの落下方向が変わった事で、少しイメージ修正が必要になってきました。それと、サム抜けが良くなった分、フィンガーのかかりが弱くなり、回転数が落ちてきています。しっかり拾えるようにしなくてわ。で・・・今日は軽い試合で試してきました。1ゲーム目ボールが拾えず回転の極端に少ない球質。それでも、コースがよいので何とかスコアに。2ゲーム目回転を意識して試行錯誤すると、コースも変化。3ゲーム目少し回転は上がってきましたが、まだコースが掴めずにスペアが最悪に。結果です。183-159-108 Total=450 AVG=150とりあえず、いくつか思い当たる事をやってみようと思います。元々、引っ掻き上げ対策ではじめたセミフィンガーですが、もう少しグリップ感がほしい事と、やや浅めに持つようにしているので、フィンガーチップに戻してみたいと思います。あと、今日何度かやってみましたが、小指を折ると自然にフィンガーが曲がって拾いやすいように思います。この辺を試してみて、感触を掴んでからコース修正かな?まだ、道のりは長いな。じっくり、体と相談しながら楽しみたいと思います。
2008年09月25日
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お土産に買ってきた、御殿場高原ビールを呑みながら記事かいてます。え?もちろん、自分へのお土産です(^_^;)さて・・・いよいよ、個人編です。・・・あえて、個人編としました。で・・・C-BIC厚木は、10ボックス、20レーン。交流戦は大変人数が多く、8ボックス18レーンを占領しました。当日は雨で一般営業が多く、直前までファミリーがゲームしていました。そのせいもありますが、レンコンは枯れ気味。練習投球では、スパット5枚目外は25ftくらいから曲がりが出てブルックリン。10~15枚を枚中心でなんとかポケットでした。でも、オイル入れすぎで変な伸びがあるより、競技しやすいレンコンだったように思います。遠征でメインボール3個だけを持ってきて、スペアボールはありません。迷わず、最も慣れた「メガゾーンS(2号)」に決めました。で、ゲーム開始です。同ボックスには、岡部プロと、ここで、会長から岡部プロへ念押し。「しっかり教えてやってください!」交流戦なんですが、この段階で、岡部プロ、個人レッスン状態になりました。1ゲーム目自分としては、これまでの良い方の投球でしたが、サム抜けが悪く、微妙にロフト気味。すかさず岡部プロのドリルチェック。ドリルは問題ないようでした。2ゲーム目引っ掻き上げ癖の根本治療開始。ターンが少なすぎる事が判明。修正のため、リリース時の手首の角度と方向を修正・・・って、さらっと書くと大したことありませんが、すごく大きな変更です!(T_T)さらに、変更したイメージをやりやすくするため、マングース中止投げ方が根本的に変わってしまいました。ここで、試合はあきらめました。岡部プロの指導を、確実に持ち帰る事に集中。新しいイメージを試すうち、良い球質を感じるのに内ミスになりました。岡部プロから「それでいい! もっと外へ投げるようにすればいい」との指導。見えてきました。これまで、内ミスと思っていたコースが本来のコースで、引っ掻き上げるために外に行っている事が瞬間的に理解できました。目が覚めましたこれ、何気ない指導ですが、投球方向と視線誤差の広がりを感じていた自分にとっては「目からウロコ」でした。試しながら、ゲームが進みます。サム抜けは良くなってきていますが、どうもフィンガーで拾えません。これが拾えるようになると、いい球質になる感じです。後半3ゲームに入ると、バックスイングの開き改善が課題になりました。バックスイングではボールはお尻の後ろのイメージの指導。・・・なんか、いろんなブログで見たような・・・(苦笑)気づくと最終ゲーム。25枚スタンスで18枚目~13枚目出しくらいのコースに変化しています。7フレーム目ここだけは、課題をクリアした理想の投球ができました。結果です。前半3ゲーム169-152-182 503後半3ゲーム130-172-138 440Total=943 AVG=157試合は捨てましたが、岡部プロの指導を確実に・・・いや、8割は持ち帰る事ができたと思います。ちなみに・・・ゲーム集計待ちの間に、一発勝負のミニゲームがありました。一発勝負の倒ピン数ゲーム。理想の投球でストライクとなり、「干支キティ」をゲットしました唯一の賞品です(^_^;)賞品よりも、理想の投球ができた事が何より嬉しい出来事でした。試合スコアとしては散々でしたが、それ以上に大きなものを持ち帰る事ができたように思います初参加のクラブ遠征・・・・大変貴重な経験になりました。岡部プロ、ありがとうございました。
2008年09月22日
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クラブ内では若手です(苦笑)さて・・・箱根、小田原観光を終えて、C-BIC厚木で交流戦です。センターに到着すると、大粒の雨の中、支配人さん自らバスに乗り込んで誘導。驚きました。乗り込んできた支配人さんって、座間美子プロなんです!オーラ感じましたね~センターに入り、準備を済ませると、式典開始。座間プロの仕切り・・・いえ、司会で、軽快なテンポで進行します。その中で、投球順のローカルルールの説明など、的確で細かなルール説明がありました。こういうルール説明って、結構軽視されがちですが大切な説明だと思いました。聞けば、C-BIC厚木は、オープン1周年とのこと。このセンターで入門できる方は、本当に恵まれていると思いました。そして、試合開始です。僕らのクラブとセンターのプレイヤー、栃木のメンバー、そして、座間美子プロ、岡部直治プロ、大野未知プロを交え、盛大な交流戦になりました。試合レーンに入ると、岡部プロと同ボックスでした。事前に抽選だったはずですが、チーム会長が手を回したかもしれません。交流戦という試合でしたが、岡部プロ個人レッスン状態で6ゲーム楽しみました。試合後、岡部プロにドリルを頼んでいた斉藤しのぶプロも合流されました。交流戦参加のプロといっしょに、お願いして写真撮っちゃいました。でも、ちょっとピント甘いですね(^_^;)長くなったので、試合&個人編は別記事で・・・って、そろそろ電池切れなので、明日にでも書きますね(^_^;)
2008年09月22日
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いやぁ、内容盛りだくさんで、何から書いたら良いか・・・(^_^;)(嬉しい悩み)さて・・・昨年末より、地元のクラブに参加しています。偶然、このクラブのプロレッスン会に参加したのをきっかけに、加入することになりました。「飲み仲間が集まった」というのが設立のきっかけ・・・というのは、表向きかも。多くのプロや、アマチュアボウラーと交流し、競技以外にも交流を深め、それを共感することが、このクラブの趣旨なのかな?・・・なんて思います。あ、いや、やっぱり呑み仲間か?(^_^;)本気でボウリングと、ボウリングを通じて出会った人が好きなクラブだと思います。クラブでは、毎年秋に遠征旅行があります。今年は、クラブとしてお世話になっている岡部直治プロ(26期)のお招きで、C-BIG厚木で交流試合となりました。9月20日朝8時にバスが出発。御殿場の「時の栖」で昼食を取り、午後は箱根ロープウェイで大涌谷観光。名物の黒たまごを食ってきました。夜は箱根湯元で宿泊。ここで、交流のある栃木のメンバーも参加し、大いに楽しい夜となりました。新参者でしたが、ボウリングという共通の気持ちがあると、すんなり仲間に入ることができたように思います。(ボウリングネタ以外で結構盛り上がりましたが(苦笑))翌日、小田原城観光と小田原さかなセンターで早めの昼食を取り、センターへ。ここまでは、完全観光モードでした。そして、ボウリングモードへ・・・長くなったので、続きは別記事にします。
2008年09月22日
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厚木C-BICでの交流戦、無事終了しました。 今、クラブのみんなとバス移動中で、静岡インターを通過するところです。 今日中には帰宅出来るかな(^_^;) 今は 感無量です 私の所属クラブと栃木のクラブ、それに、地元やセンターのオープン参加。それに3名のプロを含め45名近い大きな交流戦でした。 大変楽しい大会でした。 参加の皆様お疲れ様でした! 昨日観光した、箱根の写真貼っておきます。 詳細は明日以降順次記事にしたいと思います。
2008年09月21日
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台風一過・・・台風一家ではありません。さて・・・3週連続で、リーグ戦に参加。難しいレーンです。外に投げると突き抜け、内にミスると切れる・・・対処するうちにフォームを狂わせ撃沈・・・このパターンを打開するために、2つの対策を考えました。・ボールを最もダルな「メガゾーンH」にすること・大きなコース変更は控えることメガゾーンHは600番サンディングで、手前から噛んで大きなアークの軌道。ダルな表面であるため、内ミスしても先の切れが鈍く、外へ逃げすぎないと考えました。それと、大きなコース変更する事がフォームを狂わせる原因だったので、あまり急激に動き過ぎないように注意。特に、慣れない外出しコースを投げてしまわないよう、注意しました。結果です。148-164-161 Total=473 AVG=157.6狙いは正しかったように思いますが、結局内ミスが中央ヒットとなりスプリット連発。9スプリットでは、スコアの組み立てようがありません。結局、これまでのリーグ戦で最低アベとなりました(劇涙)チーム結果、ゲーム勝敗、2勝1敗トータルピン、勝利合計4ポイント。チームに助けられました。皆様、ご迷惑かけました。ただ・・・無理を控えた事で、フォームが崩れなかった事と、後半、徐々に力が抜けてよい感覚を得た事は、自分としては嬉しい感触でした。アベは最低でしたが、最も自然に投げる事ができたように思います。次回はしっかり貢献できるよう、がんばりたいと思います。
2008年09月18日
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台風が来ています。遠征旅行、大丈夫かな?さて・・・明日の試合に備えて、今日も自宅でゆっくり。しっかり筋肉を休めたいと思っています。話は変わりますが、ブログの引越しを考え始めました。オリジナルデザインにしてみたいと思ったのですが、楽天ブログでは無理みたいでした。いろいろ試してみて、Gooブログか、Livedoorブログにしようかと思っています。ちょいと、CSSの勉強もしなくちゃいけないし(^_^;)もう少し試してみて、決めたいと思います。10月はいろいろ心機一転になりそうです。気分一新、ブログもボウリングも、そして・・・いろいろ向上させていきたいと思います。
2008年09月17日
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知識を増やすものは悲しみを増やす・・・聖書さて・・・休日の昨日・・・メニュー盛りだくさんでサブセンターへ。大きな目的は、フレッシュな認定会コンディションを確認すること認定会は、「月・火の昼の部と夜の部」・・・合計4回行われます。ゲーム数によって、途中メンテされますが、確実にフレッシュな月曜昼の部を体験したいと思っていました。中央のオイルはかなり厚め、外も結構ある状態で、5枚目では薄めヒットでした。ためしに、持っている5つのボールを投げてみましたが、5枚目はどれも似たような軌道で薄めヒットでした。もちろん、転がり感やフックの感触はそれぞれ違いましたが、これだけオイルがあると、オイルの境目を使えば、同じ軌道になるのかなぁ・・・と思いました。その中で、NVDを初投げしてきました。感触としては、妙な暴れ感もなく、適度に転がり、扱いやすいボールだと思いました。今、1投目で使用しているメガゾーンSと似た軌道ですが、わずかに奥までパワーが伝わりる感触で、回転や速度が少し落ちると、メガゾーンより曲がりが出るかな?・・・といった感じでした。直感的に「メインボールで使える」と感じました。そして・・・認定会に参加しました。4人打ち練習投球で見ていると、同ボックスは、レフティーの方速度は遅いけど曲げるタイプの方7枚目落としでちょい出しの方自分は5枚目まっすぐ・・・全員ライン違うし、オイル厚いし、内のオイル伸びると、どう変化するのかわからないなぁ・・・なんて考えながらゲーム開始。1ゲーム目、自分のラインで投げると、かなり薄めで4枚目に逃げました。すると、薄めながらポケットを捕らえ、なんとかフォースで191。・・・もう少し厚めにヒットするラインはないだろうか?・・・ちょっとロフト気味の投球も気になるなぁ。と、思った頃から変化が始まりました。えぇ、レーンではありません、自分が変化してきました。リリースポイントが遅くなりすぎ、よりロフトが強くなっていきました。急激に回転数が落ち、球質は極端に悪くなり、バックスイングで握っている感触もありました。結果です・・・191-114-144-158 Total=607 AVG=151.74ゲーム目、ビッグ4の後気づいたのは、ラストステップで足の向きが異常に右を向いている事でした。単純に、下半身の体力不足を感じました。前日の8ゲームは大したことないと思っていましたが、枯れ気味のレーンで思ったより下半身の体力を使っていたかもしれません。それに、併せて、フレッシュレーンの変化や同ボックスのプレイヤーの球質に意識を奪われ、正しい判断ができなくなったように思います。何度も失敗しているのに、変化を怖がり、慣れないラインに挑戦したことで拍車をかけたように思いました。結局・・・メンタルの弱さと言えるように思います。不具合に気づいた後、元の5枚目ラインに戻ると薄めにストライク。考えすぎて、確証もないのに自分から動いた事が招いた結果のように思います。2008後期認定会9試合消化時点AVG=167義務数12試合なので、残り3試合とすると179アベが必要な状況。試合数制限がないので、ゲーム数を増やす事も必要な状況になってきました。少し、フレッシュレーン恐怖症になりつつありますが、なんとかA級(AVG=170以上)確保、がんばりたいと思います。
2008年09月16日
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お知らせクラブの遠征旅行で、厚木C-BICで交流会を行います。9月21日(日)13:00ゲームスタートを予定しています。センター所属の岡部直治プロを交えた交流戦ですが、オープン参加可能です。お近くの方で参加可能な方が見えましたら、ぜひお知らせください。さて・・・今日は記事連投です。前回の記事で書いた「ピン・ブラインドボウリング」で、自分が思っているよりも相当にコントロールが悪い事が身に染みました。「思った所に落とせない」事は、もっとも重要な再現性に関わる問題です。なんとかしなくては・・・二つ、重点課題を考えました。・ボールセットで、落としたい方向に腕をしっかり向ける。・その方向に、きっちりプッシュアウェイを繰り出す。・・・そして、クラブ定例会(6ゲーム)に参加です。レンコンは、ゲームが進み、遅くなり始めた状態。ですが・・・ハウスボウラーさんに荒らされた形跡はなく、変な伸びや枯れは感じませんでした。前半3ゲーム・・・重点課題を意識して、セットの腕の方向と、しっかりしたプッシュを意識してゲームしました。プッシュ方向の安定を意識していると、徐々に「左手」での支えがしっかりしてきました。すると、徐々に安定度が出てきました。ここで、大きな変化がありました。セットからプッシュまで「より左手に重み」を感じはじめました。プッシュ完了時に、左手の支えを抜くと、急激に右手に重みがかかります。すると、重みを感じた右手が、自然な振り子になり、全体の力が抜けました方向修正だけでなく、自然な振り子となることで、徐々に落下点が安定してきました。そして、後半ゲーム。やっとレンコンを考えながらゲームできました。前半、15枚目スタンス、10枚目を中心としていましたが、後半になると変化が進み、20~24枚目スタンス、通過スパット14~16くらいで11~12枚目フックのラインでいい感触が続きました。結果です。前半3ゲーム171-153-175 Total=499後半3ゲーム135-247-198 Total=580総Total=1079 AVG=179.8再現性の中で、同じ場所に落とす事の重要性がどれほど大切かを実感する結果となりました。特に、5~6ゲーム、またぎ11連続ストライクは、自己新記録です。(左レーンはずっとブルックリンでしたが(苦笑))ゲーム後、後方で観戦していた上級者の方から、重心に関するアドバイスを頂きました。今後のためには必要な事だと思います。でも、それ以上に、いかに基本の基本、同じ所に落とす事ができていなかったかを痛感する事になりました。まだ、いろんな考えが整理できていませんが、大きな自信につながる練習ができました。しっかり身につけていきたいと思います。あ・・・記事書いたら急に腹が減ってきました。夕飯食わずにいたのを思い出しました(苦笑)明日は休みなので、なんか軽く食って寝ます。えぇ、軽く(^_^;)今日はいい夢見れそうです。
2008年09月14日
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おかげさまで、30,000アクセス達成です。m(_^_)mさて・・・今日はクラブの定例会・・・なんですが、Nさんから召集の電話があり、ちょっと早くサブセンターへ行きました。特殊機材を使った練習のお誘いでした。その、機材とは・・・じゃーんピン ブラインド!写真の通り、スパットは見えますが、ピンは見えません。つまり、スパットの重要性をより明確にする練習です。こうなると、嫌でもスパットに集中して、よりスパットが見えるはず・・・センターさんの了解を取って、早速練習開始。で・・・結果です。5/ × 81 9- 9/ 9- 8/ × × ×9/ =1849- 8/ × 3/ ×7/ 8- 7/ × 9- =163思ったよりもストライクもスペアも出て、驚きました。と、同時に、自分の課題が見えてきました。タイミングや歩行は大きく狂った感触は無いのに、まるで思ったスパットを通っていいない事を感じました。ピンは隠れているので、スパットしか見ていないはずですし、そうなると、「見えている事」以前に、問題があります。思った所に落とせていない球質やライン以前の問題です。思った所に落とせなければスパットが見えていても意味はありません。自分では、落としたいところに向けてスイングしているように思っていますが、ピン・ブラインドした事で、明らかにスイング方向が狂っている事をより強く感じる事ができました。そして・・・その課題を内に秘め、クラブ定例会6ゲームに参戦です。と・・・長くなったので、その結果は別記事で(^_^;)
2008年09月14日
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人生楽ありゃ苦もあるさ!(仕事でしょげてる後輩へ贈る言葉)さて・・・今日はCリーグ戦に参戦。2回目です。現在、我がチームは、低迷中。その中で、今日はトップチームとの対戦。ですが、レンコンが最悪でした。10枚外はまっすぐ突き抜け3番ヒット内側やクロスを使ってポケットを狙うと奥で切れ6番。難しいレンコンでした。苦しむ中、いろんなコースを試したので、かなりフォーム崩した感じです。勉強にはなりましたが、フォーム固め中の立場としては、やりたくないレーンでした。結果ですが・・・自チーム(ハンデ8)-相手チーム(ハンデ23)555-475 ○495-594 ×440-572 ×トータル1490-1641 ××苦しいレンコンを象徴するのが、6人×3ゲーム=18ゲーム中、200UPわずかに1ゲームボックス成績は(6名×3ゲーム)AVG169、Hi-Lo(128-206)78強豪がそろったゲームなのに、全員がマイナスのゲームでした。個人結果です。164-169-153 Total=486 AVG=162序盤、走って奥のドライで反応する「プレアデス」中盤、10枚目のオイルゾーンを使って奥で爆発する「プロメーカー」終盤、使い慣れた転がり系の「メガゾーンS(3号)」どれも、幅がなく精度が要求される状態でした。中央1024mlの厚いオイルが、外向きに伸ばされた状態で、やや厚めにベタレーンと同じような状態だったのかもしれません。唯一、メガゾーンの縦回転で5枚目をクロスラインにすると、ダブルでしたが、少し狂うと割れて撃沈でした。縦成分を強くして、高回転で投げる投球は、こういったレーンでは有効なようですが、投球精度が必要で、いまの自分には難関すぎました。そんな中、敗戦の続く我がチームとしては、貴重な1勝を得る事ができました。次回こそ、しっかり打ちたいと思います。あ・・・また強豪と対戦予定かな(T_T)
2008年09月11日
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今日の夕食は、熱々のグラタン気をつけるのは・・・サムをヤケドしない事(^_^;)さて・・・9月21日(日)に、所属クラブの遠征旅行があります。C-BIC厚木で、親睦試合です。一般参加も可能ですので、もし参加したいという方は、コメント欄か「メッセージを送る」で連絡くださいませ。で・・・今年のクラブのユニフォームが出来上がりました。自分にとっては初ユニフォームです!o(^^o)(o^^)o名前入りです今気づきましたが・・・これ着てたら・・・Loゲームだとちょっと恥ずかしいですね。いやいや・・・しっかり頑張りたいと思います。遠征の時、袖を通したいと思います。楽しみです♪
2008年09月10日
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お知らせクラブの遠征旅行が9月20(土)21(日)にあります。9月21日にC-BIC厚木で、親睦ゲーム予定ですクラブの会長から、告知OKがでました。幹事さんに確認したところ、関東方面から結構な人数が集まるようですが、一般参加可能!試合は、9月21日(日)の午後一予定との事。6ゲーム戦だそうです。もし、参加できる方がいたら、早めにコメントでお知らせください。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~さて・・・久しぶりにフリー練習してきました。今のフォームでもう少し投げておきたい事と、「突っ込み姿勢」の予防策を試す事にしました。センターに行くと、レーンが埋まっていました。でも、ちょうど練習を始めるMさんのボックスに入れてもらう事ができました。フレッシュレーンです(嬉)で・・・ちょっと、基本の話をします。リリースの時、左足元のすぐ横をボールが通る・・・よく言う基本イメージです。このために必要なのは、低い投球姿勢です。ここで、よく考えたいのですが、普通にボールを持って直立した姿勢では、ボールが足元に届く事はありません。では、なぜ、足元の横を通るのか・・・足を前後に開くからです。ここで、大きなポイントがあります。図でもわかるとおり、頭の位置もいっしょに下がっている事です。私の場合、セット段階で直立のセットをしていますので、この変化が大きいと思います。ちょっと飛躍しますが、長身のPBAの選手が前傾気味でセットしているのは、目線の変化を抑える事と、低い姿勢を確保するためなのかな???なんて、想像しています。(正しいかどうかは、定かではありません)話を、「つっこみ姿勢」に戻します。自分の場合、「直立姿勢のセット」から低い姿勢を作る事が必要です。シャドーで試してみると・・・1歩目がやや大きめの方が、低い姿勢を作りやすい事がわかりました。同時に、1歩目の踏み出しで膝を折れていると、その後の動作もスムーズになるように思います。逆に言うと、それが出来ていない時に、身体だけ低い姿勢をつくり、目線とリリースポイントを強引に修正している時に「突込み姿勢」になるように推理しましす。突っ込んだ姿勢では、目線とリリースポイントは同じ高さなのに、姿勢がまったく変わります。あ・・・腰の高さも違いますね。で・・・・今日の練習です。136-176-179-179前回の記事までに注意しているフォームとセット位置が安定してきたのか、だいぶスコアに結びついているように思います。フォーム練習のつもりが、徐々にMさんとのガチンコ勝負になってきました。完全実戦モードに近いゲームになりましたが、あまり突込み姿勢にならずにすみました。しっかり1歩目を出せていたし、1歩目から低めの姿勢を作る事はできていたように思います。今のフォーム固めのチェックポイントとして、しっかり作っていきたいと思います。残念ながらMさんには負けましたが、姿勢の確認はしっかり出来たと思います。明後日のリーグ戦(2回目)に備えて、しっかり休養したいと思います。
2008年09月09日
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試合前の食事は、お茶漬けさらさらが多いです。夏場は冷たい麦茶でお茶漬けですが、今日から温かいお茶に変更。もう、秋ですね。(強引な季節感の表現)さて・・・サブセンター認定会、8回目に参戦。A級認定AVG=170以上ですが、現在167もう、これ以上落とせません。今日は結果から・・・194-138-200-191 Total=723 AVG=180.732ゲーム消化時点AVG=169.3だいぶ戻す事ができました。予定通り、序盤は大外に挑戦。3~4枚目をメガゾーンS(3号)でクロス気味に。良い感触でしたが、2ゲーム目に撃沈。これ以上は落とせないので、ボールをプロメーカーに変更し、最近自信の出てきた10枚目を中心としたコースで持ち直しました。問題は、2ゲームめの不安定でした。二つの狂いを感じていました。若干突込み気味のフォーム。そして、回転軸の不安定さ。突込み気味になる理由はよくわかりませんでしたが、回転軸の不安定さは、間違いなくセットでの手の角度の狂いだと思いました。そこで、最近取り入れているチェックを試して見ました。姫路麗式 ボールセット姫路麗プロの特徴的なボールセットは、P★リーグを見た事がある方ならわかると思います。セット位置に運ぶ前、身体の前で大きくゆっくりとボールを回すあのセットです。ちょっと前、真似してやってみました。すると、自分の理想的な角度と方向でセットできるように思いました。今日も試しにやってみると、かなり理想と異なるセットで投げていた事が把握できました。本来、こういった「チェックできる動作」は、しっかりセット前に組み込むことが必要だと思います。ルーチンってやつですね。でも、私が姫路麗式ボールセットを組み込まないのは何故か・・・あまりに特徴的すぎて、猿真似してると思われたくないから(^_^;)すみません、カッコつけすぎかもしれません。でも、「狂いを把握し、修正できるルーチン動作」が必要な事は実感できました。ルーチン動作は、人によって合うもの、合わないものがあると思いますが、合うものを適度に組み込んでいくと、単純かつ簡単にセットやフォームの安定・・・ひいては投球コースと球質の安定を得る事が可能なように思います。このルーチンを固めつつ、次は突込み改善かもしれません。姫路式は・・・時々やろうかな(苦笑)腹減ったので、お茶漬けでも食べる事にします(^_^;)
2008年09月08日
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プロでもブルックリンってあるものです。でも、それで勝敗が分かれたりします。さて・・・サブセンター、認定会に参加です。試合前に練習・・・レーンの感触を確認しながら1ゲーム。ある上級者からのアドバイスで、3枚目まっすぐのラインを試しました。難しさもありますが、後半、フォースも取れ、これなら!・・・と思っていました。しかし、試合では撃沈です。思うところに投げられません内に10枚、外に5枚どこにいくのだ!ボール!3枚目を試すなど、とても無理な状態・・・・どころか、まともに投げる事ができません。必死に原因を探ります。ともかく、レンコンや球質の問題じゃない。テンポやタイミングはそれほどおかしくない。立ち位置やセットもおかしくない。何故だ!半ば、パニック状態。2ゲーム目、あることに気づきます。どうも、身体が開いている。スイングで身体のひねりがある。突っ込み姿勢になり、引き起こせていない。・・・「左手が行き場を失ってばたついている」そこで気づきました。せっかく作ったフォームが出来ていない。プッシュをしっかり出し、右手に添えた左もしっかり出す! これをはじめた理由は、まさに、今日できなかった事を予防するため。それなのに、その動作が出来ていませんでした。それに気づいた2ゲーム目、103これ以上の撃沈はありません。気を取り直して、プッシュに集中することで、なんとかフォームが戻りました。それまでの「ノーヘッド」が、嘘のようになり、しかも、1本スペア率も回復してきました。結果です。158-103-203-169 Total=663 AVG=158Hi-Lo=100の、恥ずかしいゲームとなりました。でも、Loから挽回しての展開は、ある意味自信になりました。同時に、今作っているフォームが、必要な事を確実に盛り込んだ結果であることを実感しました。「何か調子が悪い」と済ませがちな事ですが、今回ははっきりと原因がわかっています。これは、今後の大きな財産にしていきたいと思います。で・・・認定会7試合消化時点アベ=167これ以上借金増やせません。残り5ゲーム174アベが必要です。妙に微妙な課題です。頭を切り替えてしっかり打って来たいと思います。
2008年09月06日
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すごい雨でした。ドレぐらい凄い雨かというと・・・雨雨雨雨雨雨雨雨雨雨雨私車雨雨雨雨雨雨雨雨客雨雨雨雨雨雨客雨客雨雨雨雨雨雨雨雨雨こんな感じでしょうか・・・(^_^;) さて・・・昨日、初参加のリーグ戦。大変楽しく、そして、いろんな課題を学びました。個人的に注意したのは、「投球のぶれ」「ひじの内側を投げたい方向に向ける」事を重点項目としました。だいぶ良い感触なのですが、気持ちが乗ってきたり、スペアの時、そして、スペアで別のコースを投げた後に急ぎがちで、チェックできていない事が敗因のように思います。反省点は次回以降で生かして行きたいと思います。・・・今日書きたいのは、ハンデについてです。私のホームは200ベースサブは180ベースセンターによっては210ベースも聞いた事があります。歴史あるリーグ戦・・・ハンデ算出基準は、185でした。上級チームはアベ210を超え、下位は160あるかどうか・・この中で、185ベースなのは何故かと思っていました。とある重鎮から、その理由を聞くことができました。かつてのボウリングブームの頃、200UPなら超上級だったそうです。みんなが目指すのは「ノーミス」ノーミスなら、アベ190ノーミス+ダブル1で200UPこれが、算定のベースになっていたようです。そこで、「ワンミス=185」をベースにする事で、ミスを少なくする事を目標にし、かつ、上級者との不均衡を少なくする事ができたようです。その、歴史の名残が、リーグ戦の185ベースの計算のようです。現在のボウリングでは、超上級だと250アベもある話・・・徐々に、初心者との差が広がっているようです。センターによっては、その差をなんとかしようと工夫しているようですが、ハンデ算定の基準が「ノーミス」をベースに考えられていたという話は、初めて聞きました。聞きかじったことですが、あえて記事にしておきます。さぁ・・めざせ、アベ200!
2008年09月05日
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プロでもハイアマでも、スプリットするものです。さて・・・リーグ戦に参戦です。この地区では最も歴史のある、某新聞社主催のリーグ戦です。今回、第70回を数えます。すごっ(^_^;)ゲームは、3人チーム戦で3ゲーム。各ゲームのチームトータルと、3ゲームの総ピン数で勝利ポイントが決まります。各チーム、最大8人の選手登録が可能で、その中から3人が試合に出場します。伝統あるリーグ戦緊張しました。一つ、課題がありました。・・・レンコンです。40ft、しっかりオイル。特に、10~30の中央は、1024マイクロリットルを超えるオイリーレーン。逆に、5枚目外は200を切っています。序盤は外から攻める方がやりやすいですが、枯れも早く始まる事が想像できます。これほどオイルがあるレーンは、なかなかありません。・・・ちょっと考えがあり、あまり使っていなかったボールを投入しました。結果です。188-184-183 Total=555 AVG=185先週までAVG=130台だったので、個人的にはOK投入したボールはRXS プロメーカー 年末のマラソンボウリングの抽選でゲットしたボールです。これまで、手前の転がり感が少なく、扱いづらいボールと思っていました。最近の練習で使い始め、奥の食い込み性能がすごい事を感じていました。「手前にオイルがあれば、使えるかも」・・・そう思い始めていたところです。プロメーカーは、手前は転がりませんが、薄めのオイルゾーンでもじわりと曲がり、ドライゾーンで一気に反応。しっかり食い込む事でピンをなぎ倒すように感じました。少々の誤差でも、なぎ倒します。「すごいボールだ」と、同ボックスの上級者の方も賞賛。えぇ・・・ボールがすごいとの賞賛です(^_^;)いろいろ反省点はありますが、「初参加は後付けハンデがある」ということで、心のゆとりが出来たように思います結果、ハンデ算出ベース185なので、ハンデ「ゼロ」となりました(^_^;)で・・・対戦結果ですが、相手が悪すぎます。今年の国体県代表を筆頭に、強豪ぞろい。完敗でした。でも、伝統ある試合でしっかりゲームできました。そして、やはりチーム戦は楽しいと思いました。そして・・・来週からも強豪相手(^_^;)しっかり楽しんで来たいと思います(^_^;;;;)追伸・・・マイクロリットルの「リットル」プレビューでは開くのにエラーかよ。どうなってるの、楽天さん
2008年09月04日
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とあるシステムを預かるエンジニアをしております。これほど、雷に悩まされたのは、この10年で初めてです。今年の気象は異常です。さて・・・今日は練習に行けないかな?と思いましたが、なんとか仕事が片付きました。軽い試合で明日に備えようと思いました。レジャランカップ 3ゲーム個人的に、読みづらいセンターのレジャーランド。なんとか、5枚目まっすぐのラインで良いコースを見つけました。あとは、そのコースを続ける事。1ゲーム目はなんとかなりましたが、徐々に力みが出始めました。ふと、左手が気になりました。ちょっと前のビデオチェックで、力んでいる時に左手も力が入っている事が気になっていました。ためしに、しっかりとプッシュした右手と同じように左手を出しました。大きな軌道で両手が後方へ・・・・力は抜く事ができました。レーンの変化も有りましたが、無理なライン変更はせず、平行移動にとどめました。やはり、無理は禁物です。結果です。200-148-180 Total=528 AVG=176フォームを戻して間もないので、ある程度納得のスコアです。いい、演習になりました。雷で緊急出動がなければ、明日は、リーグ戦デビューの日。がんばってきます。
2008年09月03日
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逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ新生モード、突入?(何かに対するメッセージ)さて・・・ちょっと前に、フォームを戻しましたが、その時に考えをまとめる事ができました。昨日の試合では、少しだけその効果と方向性の確認ができたので、文字にしておこうと思いますd。フォーム改造で最優先するのは「身体を痛めない事」当たり前のようですが、大切な事です。では、競技をする上で、次に何を大切にすべきか・・・・以前から、教則本やネットでボウリングに関する記述や記事を読んでいますが、自分が一番納得できたのは、「再現性」でした。単純な話、ストライクを取れたのなら、同じ球質で同じコースに投げる事ができれば、最もストライクの確立が高いと思います。同じ投球をすればよいのです。これが、「再現性」なのだと思っています。それができれば、たとえ目をつぶっていてもストライクが取れるはずです。目をつぶっていれば、スパットは見えません。それを飛躍さえると、再現性のためには、スパットは必要ないと考える事ができるように思います。それよりも、同じフォームで投球する事で、より再現性が高まると思います。では、なぜスパットが必要か・・・その前に、再現性の次に必要な事を考えてみました。変化への対応です。変化は、大きく分けて二つあると思います。環境の変化そして、身体の変化です。環境の変化は、主にオイルコンディションです。いかに再現性があっても、オイルが変化すれば同じ投球は出来ないのと同じ事。その変化を知るために、着地点~フッキングポイント~ピンヒットを捕らえる必要があるのだと思います。もう一つ、身体の変化です。実は、これが一番やっかいです。疲れると、球威が落ちたり、気持ちが乗ったら力んだり突っ込んだり・・・最も不安定要素があるように思います。この改善のために、フォームを安定させる事が必要なのだと思っています。フォームが確立していれば、「いつもと違う投球をしてしまった」事を感じ取る事ができるように感じます。そのための事前動作も重要です。ルーチンってやつですね。同じ構えのためのチェックを、シンプルかつ効率的に行う動作だと思います。話をスパットに戻します。スパットは、環境の変化と身体の変化、どちらにも利用可能だと思います。スパットを利用することで、投球コースを把握しやすく、環境の変化を感じやすい。スパットを見ることで、歩行目標を安定させやすく、不用意な斜行を避けられる。で、気づきました。スパットボウリングは基本中の基本だと思いますが、スパットは道具にすぎない大切なのは、上にあげた「再現性」と「変化への対応」であって、スパットは、それを補助する道具なのだと・・・そう考えるとスパットが見えにくい事は気にならなくなってきました。いえ、ある程度は見えているんですが、見る事が最優先ではなくなりました。そう考えた最初の試合が昨日のゲームでした。スパットが見えない事よりも、慣れない出し戻しに挑戦して失敗したり、気持ちが乗って突っ込んだ投球になる事の方が、スコアを崩す事も実感しました。昨日の3ゲーム目以降です。かなり長文になりましたが、自分の頭を整理するために、あえて文章にしました。もし、読んでいただけたのでしたら幸いです。また、明らかに考え違いがあれば、指摘いただければと思います。
2008年09月02日
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時の経つのは早いもので、9月ですね。暑いですが(^_^;)さて・・・だいぶフォームも頭の中も整理できてきました。中1日ですが、サブセンター認定会に行きました。しっかりプッシュを出して、あとは何もしない・・・ラインも見えやすくなり、回転もそれなりに有ります。あとは、同じラインを投げ続けられるかどうか結果です。198-190-154-150 Total=692 AVG=173久しぶりにアベ170超えでまぁまぁですが、もう少し打ちたかったです。後半2ゲーム・・・レーンの変化も始まり、奥が切れ、厚めに入り始めました。それに、対処しようとした頃から、思った投球ができなくなってきました。フォームが崩れ始めました。それを感じたのは、サムの抜けが悪くなりはじめたからでした。抜けが悪くなるのは、多くの場合、タイミングの狂いが原因だと思い始めています。冷静に投げてみると、プッシュアウェイが少し落ちてきている事を感じました。4ゲーム目後半、プッシュをしっかり出し、落ち着いて投げると、変な割れが減り、なんとか復活したように思います。レーンの変化以上に、自分の変化が大きなファクターだと確信する結果でした。ある意味、予想通りの結果で、今後の課題を確信しました。認定ゲーム6回消化時点アベ 169.2だいぶ戻してきました。残り6回無理をしなければ、A級確保できそうです。
2008年09月01日
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