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今日、自分の考えの甘さを思い知りました。そして、これから3週間、叩きのめされる日々が続きます。(特に2/5,9,15-16)やらなきゃよかった、死んでしまえば楽になると思い始めてきています。でも、頭の片隅で、それは逃げではないか、という考えも浮かんでいます。もともと、もし、この先を進むのならば、最後までやりぬき、それでダメならば、勝鬨橋から落ちて東京湾に浮かぶなり、田舎に帰って、田畑を耕すなりすればいいと考えていました。今はもう、道の先ができてしまっています。自分には進むしかないと。人に罵られ、馬鹿にされ、見捨てられても、立って進まないとあかんのです。これから3週間、泣かされ続ける日々が続きます。それでも前を向いて進んでいける人になっていますように。自分の力量を見間違わないように。P.S.ごめん、しばらく、力になれないから・・・
2010年01月27日
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1/27結果発表(1/27-2/9 手続)1/28(29) 修論提出2月第1週中 副査の先生に修論提出 2/8 修論提出2/9論文抄読会2/15-16 修論発表会2/15 IPV(International papillomavirus meeting)〆きり2/27 オープンらぼ?3月上旬、幹事。中旬卒業式など修論が進まない・・・。修論が進まない・・・。修論が進まない・・・。修論が進まない・・・。修論が進まない・・・。・・・・・・・・・・・・orz
2010年01月24日
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かなりハードな予定が詰まっている黒山羊の1-3月間今週で、まずは一山越えたかと思います。今後は、卒業のほうにシフト。・・・できるかなぁ。。。まだ、暦の上では1月なんだけど、もう1ヶ月以上の日数を経過してるような気分だよ・・・
2010年01月23日
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今日は、プログレスミーティング(研究室全体向けの、データ報告会)発表者の中に、自分が含まれている。正直、ここ最近はデータがない。試験等の予定もあるので、なおさら。また、実は準備も結構、おざなりだった(スライドは作ってあったけど)なので、聞いていただいたほうとしては、正直、よくないプレゼンだったと思う。まぁ、緊張するとダメな人なので、それほどへこんでもいない。そんなことでへこむのなら、今後のことに気を向けなければ・・・夕方頃、大学の同期より、連絡来る。修論の提出日、2/8→1/28(29)に変更とのこと。約10日提出期限が早まる。加えて、要旨と、図の解説文は英語とのこと。・・・むりっす!!><orz
2010年01月20日
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正直、しんどすぎる。1/15しけん(筆記)1/20 PM。修論要旨提出1/22しけん(面接)1/27結果発表(1/27-2/9 手続)2/8 修論提出2/9論文抄読会2/15-16 修論発表会2/27 オープンらぼ?3月上旬、幹事。どこかのニュース番組で(確かサンデーモーニング)、外国の研修生に頼る、日本の農業の現状についての特集が放送されていた。日本の農業人口はずっと下がり続けており、担い手がいないことが問題となっているが、技術力は高い。現在、外国(特に中国など)から、日本は農業技術の研修というような名目で人を呼んでいる。研修という面もあるが、実態は農家からすれば、安い労働力の確保。研修生からすれば、外貨獲得の手段である。中国が日本を超える経済力を持つようになったら、研修制度が崩壊しそうな気すると思いながら見ていた。(また、茨城が外国人研修受け入れNo.1というのも驚いた)と、同時に、農村部では人手が足りないのに、都市部では職が見つからない人が出てきている。この現象はなんだろうかと思う。正直、働けない人・職に就けない人(NEETや引きこもりなど)を、農業に就労させられないかなと思う。(まぁ、無理矢理やらせるわけで、戦力として役に立つか?、職業自由の観点に反する等、問題がたくさん考えられるので、そう簡単にはいかないが)実際、黒山羊、30過ぎても収入挙げられそうになかったら、身体を使って働くしかないななどと考えております。(冗談っぽく、農家に嫁ぐかと話してたりしてますが、でも正直体力はない・・・)また、ちょっと個人的なことながら、研修生というような身分の人って(雇用主からみれば)使いやすいんだなぁというのを感じた。この使いやすさというのは、派遣というような領域になれば、もっと顕著なんだろうなぁ。正直、社会身分が保証されて、給料がもらえる人たちが羨ましい。(まぁ、これらを得るために、就活を乗り越えてきたという一面もあるわけだから、何もしていない自分が言えることではないか=3)
2010年01月13日
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今日のニュースの中から2つ。ちょっと身近なことだったので、気になりました。1つ目は、この記事。受験傾向「安・近・少」=長引く不況、根強い国公立大志向-高校教員調査・予備校大手予備校「河合塾」によると、全国の高校教員を対象に受験生の進路選択について調査したところ、(一昨年の調査とは質問方法が異なるので単純比較は出来ないが)長引く不況が影響してか、受験生の志望校選びにも影響があり、国公立大志向は依然根強く、通学可能な範囲の大学を選ぶ志向が強まっていること、私立大の受験校数を減らす傾向も強まっていることが分かった、とのこと。また、看護系や教育学部など資格が取れる学部の志望者も増えており、生徒の学部選びにも影響している。とのことです。大学への進学は、義務ではないため、生徒をサポートすべきだ、とまでは強く言えないんじゃないかなーと、黒山羊は考えているのですが、でも、少しくらいは、優しくもあってほしいかな、とも思っています。。(例えば、やりたいことがあって、その大学で学びたいと考えている人がいる。けど、その大学は自宅より遠く、経済的に・・・という人へのサポートが多少はあっても、ね、とか。やりたいことがあるのに、違う分野に進まなければいけないという選択を若い人たちに強いるのはどうなんだろうな、と。)金を出せと、叫ぶのは簡単ですがね・・・あと、資格だけのためにっていうのは、あまり関心はしない考え・・・・かもしれない黒山羊です。(よくよく考えてみれば、人のこと言えなかったりも)2つ目は、こちら。就活は「新卒有利」 就職浪人避け専門学校へ 大卒者の入学増不況で雇用情勢が悪化する中、就職が決まらない大学や短大の卒業生が専門学校に入学するケースが増えている。大手の中には、そのような入学者が3年前の1・5倍に増えた専門学校も出てきた。卒業後、自力で就職活動を続けたり、「就職浪人」で大学に残るより、専門学校できめ細やかな指導を受け、就職に直結させようという人が多いためとみられる。とのこと。最近、学生の就職状況のニュース記事を見て思うのですが、「あ、俺がいる」(自分も似たような状況になりうる可能性があった・なりかけている)と思うようなことが多いです。この記事もそうでした。去年の暮れにかけては、卒業したら、俺、大原に通って、安定した公務員になるんだ!!とか考えていたので・・・(*そんな動機では公務員になれません)やはり、同じ考えをした人たちがいたのでしょうね。でも、いつも思うんだけど、何で日本の企業って、『新卒』というブランドにこだわるのだろうか?また、何で、30代前後の人を採ろうとしないのだろうか?(博士号取得者の問題もあわせて)おそらく、数年後、自分も直面する問題なので、かなり気がかりです。おまけ。この3連休で、多くの自治体で成人式が行われると思います。思えば、もう4年も前のことだったんだなーと、しみじみ。自分の出身のところは、この寒空の中、『外で』式を行ったからなぁ・・・そんな中、見つけた記事がこれ。日本の未来、8割「暗い」=自分については6割楽観-新成人調査うーん・・・日本の未来についての悲観は分かるが、結構、楽観している人が多いのは面白い。大人になってからの物事って、そう簡単にいくことは多くないとは思うけど、楽観視できるような社会に変わっていけば、それはそれでいいよね。追記。黒山羊家の弟も、今年、成人式を迎える予定・・・・・・・・・・・・だったのですが!!成人式の2日前に、インフルエンザで発熱。なんて、残念な、こと。
2010年01月09日
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2010年となってから始めてのGM(グループミーティング;データ報告会)があった、今日。黒山羊、初っ端からこけて、へこんでいます。というのも、久しぶりのGMと、今年から、ちょっとラボ内での位置がごたごたする可能性が頭の片隅にあり、(とくに、後者のほうを意識してしまっているのですが)良いプレゼンをしようと、張り切ったのですが・・・orzまぁ、どうも、張り切ると余計に(むしろ、非常に)、力んでしまう性質を持っている黒山羊、ダメダメ、グダグダなプレゼンでした。まぁ、あのときに出した結論は、結構ありえない結論かもで(思えば、よく怒られなかったなぁ・・・。いや、怒られていたのか、アレは。)歳の初めから、こんなんで、ええんか自分・・・ええんか自分・・・ええんか自分・・・ええんか自分・・・(以下、リフレイン)成長してないやん、俺。ダメダメやん、俺。クズとかゴミとかチリとか、等々。激しく、落ち込み。でも、あのデータを出す前から、これまでの報告に沿ったデータではなく、何故なんだ?!と悶々としていたものが、多少落ちたから、よかったかも。(と、ポジティブにも考えられるようになった)できれば、このあとの改善策も出せるようになるべきなのかもしれませんが・・・某お嬢さんも成長してないことで思い悩んでいましたが、自分も思い悩んでいるんでいるのです・・・成長している実感なんて、早々感じるものではないのですが、少しずつでも進んでいると信じ、頑張っていきましょう。
2010年01月08日
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新年早々、面白い記事を見つけました。大気がある氷の惑星 地球の3倍弱、生命は存在せず 40光年先で発見・欧米チーム球からへびつかい座の方向へ約40光年離れた恒星に、地球の2.7倍の大きさで、大半が水の氷で構成され、分厚い大気に覆われているとみられる惑星があることが分かった。とのこと。天文関係は全く詳しくないのですが、おぼろげな記憶の中に、水で構成された大気のある惑星は、これまで見つかっていなかった。というような記憶があったので、驚き。残念ながら、生命が育つには、厳しい環境にあるようなので、単純に、宇宙人がいるか?!と考えれば、答えはNoですが(笑、似たような環境(海底熱水噴出孔)でも、超好熱性の細菌がいたりするので、何らかの生物が、この惑星にいたりするんじゃないかなーと、期待してしまったり。新たな発見がこれから続くと良いですねー。
2010年01月03日
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あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。今年は、より一層へたれた日記が多くなるかもしれませんが、へたれても、立ちあがらないと生きてはいけない、それが人生と思い、這いつくばってでも過ごしていこうと思います。温かく見守っていただければ、と思います。ひとまずは、寒い日が続いているので、体調を崩さないように気をつけて過ごしましょう。
2010年01月01日
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