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本日、2018年3月31日をもってJR西日本の三江線が廃止になります。一番最後の列車は21:27に江津に着く三次発9430Dでいいんでしょうか。この記事のアップが21:20頃ですからもうあと数分で三江線は永久に運行停止となるわけです。で、たまたまこの週末に家で保管品の再整理などしておりましたら、、、こんな切符が出てきました。スキャンしてご披露させてもらいますね(クリックで拡大します)有効期間は平成9年4月26日から5月5日まで、福岡市内発着の山陰ワイド周遊券です。自分は駅の改札で下車印をお願いすることが多いため券面がなかなか賑やかwで、左端の中ほどに滲んだ状態で江津とありますでしょ。周遊券(B)という表示の上に石見川本(こっちは乾く前にインクが流れてしまった感じですが)、さらに右上に三次の下車印。ね。一応これで「三江線を通しで乗ったぞ」となるわけです。もちろん例えば「江津石見川本を往復、三次は別の日に芸備線側からアクセスして下車印ゲット、実際は三江線を通しでは乗ってないかもよ」と言われりゃ~それまでなんですけど(笑)あとねえ、、、自分は乗り潰し時に「全駅停車」にこだわりますよ。三江線の場合にネックとなるのが長谷(ながたに)駅 ⇒ 長谷駅のWiki情報へその1:長谷駅に停まる列車で その2:日が明るい時間帯で その3:さらにそこから先の接続も考えると江津駅5:53発(←2018年3月31日までの時刻です)の始発列車しかないんですw前日は江津駅前の家族経営っぽいビジホに宿泊。女将さん、つうかお母さんと呼びたくなる年配の女性に「明日は6時前の列車に乗ります」って言ったら「ああ、はいはい、三江線ね」って慣れたもんでした。おそらく当時既に乗り鉄さん御用達の宿だったんでしょうね(笑)確か翌日は天気もまずまず。江の川沿いに穏やかな景色が広がっておりましたっけ。三次駅ではまだ駅弁を売っていたんじゃなかったかな。そちらの掛け紙など出てきましたらそれはまた別でアップしますね。最後に三江線関連のDVD、写真集、書籍などをご紹介↓三江線写真集 [ 山岡亮治 ]価格:2160円(税込、送料無料) 三江線BOOK 乗るだけじゃない!ローカルガイドブック価格:1296円(税込、送料無料) 中国地方ローカル線の旅ガイドブック 愛しの三江線 [ ザメディアジョンプレス ]価格:1080円(税込、送料無料) 三江線の過去・現在・未来 地域の持続可能性とローカル線の役割 (山陰研究ブックレット) [ 関耕平 ]価格:1199円(税込、送料無料) ありがとう三江線 スペシャルパッケージ ワンマン単行前面展望とSL「江の川」号など走行シーン [ (鉄道) ]価格:4251円(税込、送料無料) にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
2018年03月31日
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ひょんなことから午後に半休を貰えました。今日は新規の訪問先を一件済ませればそれで仕事は終了です。やったー! お昼にニンニク入れられるじゃんか。じゃあ、どこ行こう???ここにしました(笑)ラーメン二郎立川店さん。2008年に開店、自分もその頃に訪問したことがありましたっけ。ところがその後は謎の休業が続きこの2月にようやく復活したお店なんです前回訪問はブログ始める前だった筈。お隣の駐車場、お向かいの中古ゲーム屋、交差点トイメンの判子屋さん、、、昔のままだなあ、と思いながら外待ちです。しばしの外待ちの後に入店しますと二郎立川さんも以前と同じ店主さんでした。ここも懐かしい。(荻窪、松戸など再開後の店舗は違う方がやられることも多いようですけどね)前回の記憶も曖昧ですし万万が一にも残したら申し訳ない。今回は豚マシはせず、小ラーメンにしておきます。助手さんから店主への情報伝達もスムーズで無駄な待ち時間なし。座って程なくコールです。はい、こちらがラーメン二郎立川店さんの小ラーメン、「ニンニク、アブラ」コールですよ。なかなか見事な「円錐っぷりw」だとおもうんですけど(^^)あと特筆すべきは野菜かも。ご覧の通り青味は皆無です。その一方でモヤシは極めてシャキシャキ状態でありました。差し味に七味を振りかけたところで「あ、これは胡椒の方が合うかも。ぱっぱっ」的な状態にw豚は小さ目のが2枚。ですがこの豚が柔らかで味わい深くてまあ旨い‼︎‼︎次回は豚マシしてみようかな、と思いながら完食、退店です。帰りの道すがらインスパ店を発見‼︎田田さん、昨日今日に便乗開店したような軟弱なお店ではありませんよ。二郎インスパ系の有力店です。それでも「え~、このタイミングで本家の二郎立川さんが復活するのか」って思っているかも。と言う訳でいずれ田田さんにも寄らねば。(ところで「田田」って「ダダ」と読むんだね。てっきり「デンデン」だと思ってましたわw)にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
2018年03月27日
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本日のラストはメトロの南阿佐ヶ谷駅近くのお客様。事務所には戻らずでそのまま青梅街道を伝って家に帰ることにします。おっと、今日は晩ご飯を外で済ませてくるように言われていたんだ。と言うことで食べたいお店が多数ある高円寺まで移動。うふふ、どこへ行こうか選り取りみどりですよ。なるべく青梅街道に近いところでガッツリ食べたい。で、ここにしました。ラーメン万福さん。電光表示&看板にもある通り「牛乳推し」のお店、あと前回食べたキクラゲね。壁のメニューもその二つを中心にして構成されているみたい(この写真のみクリックで拡大します)おっと、チャーハンの部にある二色チャーハンって言うのが気になりますね。(まあ激辛〜、ニンニク〜なども魅力的、ですがw)ご年配の店主にお伺いすると大盛り対応も可、と言うことなので大盛りでお願いしました。カウンターで調理進行を拝見します。てっきり二つのフライパン or 中華鍋、2コンロで同時進行するのかな、と思っておりましたが違いました。やたらデカい中華鍋で大チャーハンが作られていきます。おいおいおいおい、二色だよ、二色。オーダー通ってなかったのかな、と思ったりもしましたが自分のような素人がそんな心配する必要はありませんでした。中華鍋から大皿に半分が移されたのち、残りのチャーハンにカレー粉をかけて再び鍋振り。僅かな時間差で二色チャーハン大盛りの出来上がりです!!!それぞれが十分に一食分のボリュームありますよ、これ(*^^*)お味は街中華ならではのメリハリある系。普通のチャーハン食べて ⇒ カレーチャーハンでブースト効かせてw ⇒ そしたらスープでひと休み。二色チャーハン、いいなあ!!! そういや子供の頃に二色のカップアイスってあったなあ(トオイメ)あれはバニラとイチゴ味だったっけか???そんなことを考えながらパクパクモグモグ。カウンターにある調味料など使わずとも全く飽きず、で最後まで食べ切ってしまいました。大盛りは50円高ですのでこれで650円!!! 何だかまあ申し訳ないぐらいですわ。にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
2018年03月22日
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さあ、また一週間のスタートです。しかも今週は月曜朝からきっちりお仕事を開始。そのかいもあって今日は午前中いっぱいで最初の訪問先から撤収することができました。で、このあたりまで戻ります。(この写真は以前に撮ったものを再利用しました)つまり道路の向こう側はこんな場所(*^^*)2016年に2回ほど行った麺処いのこさん。その時は海老ラーメン食べて油そば食べて。あ、つけ麺はまだ食べていなかったかも。と言うことで今回はつけ麺を頂くことにしましょうかね。外待ちの間にスタッフ(ご家族なのかな)さんがオーダーを確認して下さいます。こちらのお店で単価が一番高そうなえび味噌クリームつけ麺の中盛、それにご飯の大をお願いしました。ご飯はランチタイムのサービスなのでお代はつけ麺の890円のみで済んじゃいましたよ。店内に誘導されてカウンター右寄りの席に着席。ほどなく出来上がりです。ひゃー、あつもりの麺からは湯気、そして無料のご飯は大盛りです(*^^*)つけダレもなかなかそそります。作っている最中、泡だて器のシャカシャカいう音が聞こえておりましたからね。確かに攪拌されたっぽい濃厚な味噌スープですよ。麺はかなり熱め。にも関わらずダレ感など一切なし。この麺自体の旨味がすんごい!!!こりゃあこの店の前を通るたび行列が出来ているのも納得です。夢中になって食べていたらあっという間にスープ割りタイムとなってしまいましたよ(泣)↗ご飯にはカウンター上に常備されている魚粉とお漬物を載せてみました、の図(^^♪なんとランチタイムの無料ご飯はお代わりもOKみたい。実際お代わりしている人がいました。うーん、どうしようか。つけ麺のほうは既に食べ終わってしまいましたが残ったスープを廻しかければご飯もう一膳は楽勝でいけますけど、、、まあ、あんま欲張っちゃいかんかな。午後の仕事の都合もあるし。ということで本日の昼食はここまでです。いやいやいや、十二分のボリューム&極上のえび味噌クリームが食べられたんですから。大満足のお昼でありましたよ(^^)/にほんブログ村にほんブログ村
2018年03月19日
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今日の土曜日も夕方まで仕事です。ただしラストの訪問先が原宿駅近くの代々木寄りだったので役得あり。こんな写真を撮ってまいりましたよ(*^^*) いわゆる「原宿宮廷ホーム」であります。工事の関係でかな。構内の照明が点灯していて夕映え具合がなかなか良い感じ。今まで山手線の車中から何百回もこの場所を見てきました。でも逆の構図は新鮮かも。・・・しっかし、オレって瑞風や四季島に乗るでなし、天賞堂でHOゲージの完成品を買うでなし。何とも家計に優しい鉄活動だよなあ(笑)そのまま渋谷に移動して嫁と落ち合います。先月に行った恵比寿のかいりさん、どうやらメッチャ気に入ったようで「渋谷にもあるみたい。渋谷店の方が飲み物充実してるっぽいよ」ですって。・・・何で飲み優先モードなんだよ(苦笑) 選択基準そこかよwと言うことで「じゃあ今日は渋谷のかいりさんに行ってみようか」ってことになりました。激盛り海鮮鍋でメディア露出も多い人気のお店、店内はほぼ満席です。もっとも自分は本日の出勤が決まった段階で牡蠣鍋のコースを予約しておきましたのでスムーズに入店、スムーズに着席できました。まずお通しが出てお刺身盛り合わせ(しかも全部貝類、貝づくし)が出て牡蠣が出て自分は最初の一杯だけビール、その後は日本酒を冷やで。この初亀は静岡のお酒らしい。飲みやすかったですよ。静岡だからか↑焼き海老との相性も良し。もちろん楽天でも買えます。【日本酒】『 初亀 急冷美酒 1800ml(一升瓶) 』初亀醸造株式会社謹製冷酒、ぬる燗くらいのお燗酒地酒ランキング上位お歳暮・お年賀・お中元・父の日ギフト母の日ギフト、敬老の日、内祝いお誕生日プレゼント、お祝い価格:1804円(税込、送料別) (2018/3/17時点)お連れ様はスパークリングワインを。おおっ、牡蠣鍋がセットされました。今回も激盛りですがwこれで二人前ですからね!!!(この写真だけクリックで拡大します)火を強めると吹きこぼれちゃうし弱くするとなかなか火が通らない。向き合って鍋が出来るのを待っているのが何とも変な感じでした(*^^*)でもでも、牡蠣鍋ですからね。待つ間の香り良し、出汁の味わい良し、もちろん牡蠣の食感も。食べて食べて食べて~、ってなりましたわ。最後は鍋のお約束。お雑炊にしてもらいました。今回の牡蠣鍋コース、この内容で一人3,500円(飲み物代は別途)って悪くないと思うんですけど。他にもコースいろいろですので皆様も是非 ⇒ 食べログ情報へにほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村※2018年3月23日、一部文言を修正、加筆しました。
2018年03月17日
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皆さん、どこの新聞とってます? 最近では「WEBで済ませているので新聞は購読していない」ってお宅も多いのかな。うちはね、親父が金融関係の仕事をしていた関係もあってかずっと日本経済新聞です。おそらく自分が生まれる前から、おそらく他紙への浮気なしで。ただ自分の代になってから一度だけ購読そのものを中止していた期間があります。それは朝刊に渡辺淳一の「愛の流刑地」が連載されていた頃。この小説の描写に気付き購読をやめました。同じ作者でも「失楽園」はギリで許容範囲だったんですけどね。「愛るけw」ってもはやエロ小説じゃんか。いや、、、高齢男性の性の妄想が延々と繰り広げられるだけ、とでも言うべきいう代物。ただのエロ妄想が新聞紙上で全面開示され続ける状況が本当に怖かったですわ。でね。今年の1月、久々にまた日経新聞を取るのやめちゃおうかな、と思う状況になったんです。それはまさに↓この小説で超エロシーンが展開されつつあったから。本当に年明け早々からですわ。「堪忍どすえー」ってベッドの上で芸妓はんが叫んでいるシーンとかが延々と朝刊の紙面に!!!・・・そもそもこの「愉楽にて」って小説、皆さん知ってます? 読んでます?主人公らしき人物は二人いる。久坂と田口。それぞれいい年をしたおっさんで超金持ち。どちらかは数か国語が堪能。確か旧帝卒。京都の友人はミシュランの星を獲得している料亭のオーナーで舞妓や芸妓を呼んで舟遊びをしたりする。国際線のCAと濃厚な情事を楽しんだりも。・・・こんなお話、オレのような庶民が読んでも全然わからんす(T_T)縁がなさ過ぎで「うらやましい」とすら思わない。せいぜい「はあ、結構なお話ですね」程度か。つうかさ、林真理子さんってそんな世界で生きてきた人だっけ?山梨県出身でコンプレックスの塊のような人だったんじゃなかったかな。(山梨出身者 イコール コンプレックス、ということではないですからね。念のため)同じ町内の同学年だかにミス・フェアレディやっている人がいてその人を見返すような妄想を帰省する電車(多分かつて走っていた115系の甲府行き各停w)の中で延々と考えていた人だった筈。なんでこんな小説書くのやらね。いや、日本経済新聞の編集部は何でこんな小説を朝刊の裏一面(正しくは何と言うの?文芸面?)に載せるのやらね。正直、それが解せません。家に毎朝届けられる新聞は子供だって読むのに。子供にも「新聞読めよ」って言っているのに。幸いお正月早々の「濡れ場シーンw」は十日ほどで終了してくれてホッとしました。しかし今朝(2018年3月14日)では再びこんなことに!!!むふふ、これは明日が楽しみですよ。じゃなかった。もうさあ、日経は日経MJ、日経産業新聞みたいに日経エロ新聞を別に作なさいよ。駅売り版で。で、そちらの真ん中あたり(ちょっとエッチなページねw)で掲載したらどうかな。にほんブログ村※2018年3月21日、芸子⇒芸妓など、本文中の一部文言を修正しました。
2018年03月14日
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週末は夕方から新宿戸山町のお客様へ。すっかり遅くなってから東口まで戻ってきました。金曜の夜9時過ぎ、この場所に自分は立っております。むふふ、これからどうしましょうね♥(今どきこんな写真撮ってアップしている人もいないかw)このアーケードをくぐりそのまま直進、かつての新宿コマ劇場の前を通り過ぎ交番脇まで抜けます。「新宿警察24時」みたいな番組でお馴染みの場所。今日はパトカーではなく救急車が出動しておりました。写真の右端、黄色っぽい看板が見えますでしょうか。ラーメン二郎新宿歌舞伎町店への矢印が!!!エッチなお店にはわき目もふらず、で自分の目指す場所はそこでありました(笑)わあ。同じ傾向の人がたくさん並んでおられるなあ。心強いような、でも嬉しくないような(^^ゞ自分も列に加わり何気な~くお向いのビルに目をやると、、、七瀬ふたたび。この店のママさんは筒井康隆が好きなんでしょうかね。二郎歌舞伎町店さんでの週末の外待ちは覚悟していたよりずっと早く進みました。1人客には店からのワープ指示もあって無駄な空席一切なし。食券も先見せで座って間もなく出来上がりです。「ニンニク、脂でお願いします」コールの豚入り、生とじ玉子、メンマ。お代は合計1,000円です。まずそのままチョイ食べした後、カウンターのラー油を投入&生とじ玉子でつけ食べしてみた、の図。この生とじ玉子、おそらく業務用の卵液がベースか。それを出汁で割って刻み海苔をかけたもの。その出汁の味わいが前面に出ている感じ。海苔も良いアクセントですわ。あとメンマは辛味パウダーをまとっているタイプ。これは旨い。多分こちらも業務用なんでしょうけど気に入りました。麺と一緒に食べるとメリハリが付いた感じで一気に進みます。出入口すぐそばのコーナー席。つまり待っている人のプレッシャーが半端ない席w、なんですけどスルスルっと食べ終わってしまいました。考えて見れば二郎歌舞伎町店さんで食べるのは2014年の9月以来です(その時の味わいも結構良かった記憶あり)先月3日の二郎上野毛店さんに行ったときもそうでしたけど久しぶりの訪問店って面白い。何故か自分の場合「思い出補正あったせいでガッカリ」的なことが全然ないしw月2ぐらいのペースで二郎お久しぶり店巡りを出来たらいいなあ、と思いながら店を出ました。金曜、夜10時。再び歌舞伎町の雑沓の中へ。(もちろんどこにも寄らず家に帰りました。ホントです!!!)にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
2018年03月09日
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昨日に引き続き本日も川越市のクライアントさんです。ただし本日は車を使用しました。帰りがけに寄ってみたいところ、見ておきたいところがあったもんで(^^ゞそれは西武鉄道安比奈(あいな)線の廃線跡。こんな場所ですよ。どうやら近々に保存される区間と撤去される区間が切り分けされるようです。(既に全線踏破は出来なくなっております。現状での現地確認したい方はお早めに)さあ、お昼休みの鉄趣味終了。昼食もさっと済ませることにしましょうね。頑者さんは改装のため現在休業中、行列必至の二郎川越店さんは回避せねば。と言うことで今日はこの廃線跡のすぐ近くのお店にやってきました。武蔵野うどん 竹國さんの川越池辺店です。皆さん、武蔵野うどんってご存知ですかね~ ⇒ wiki情報、naverまとめごわごわの手打ち麺。ちょいと田舎風のうどんで食べ応えあり!!!しかもこちらの竹國さんは、、、(↓この写真はクリックで拡大します)ね。デフォルトで麺、天ぷら、ご飯、お漬物が食べ放題。これは良いっしょ!!!最近の武蔵野うどんのメインフレームwは「肉入りのつけうどん」こちらのお店でもつけタイプはもちろん汁タイプも用意されている。しかしドカっとした激盛りタイプにめっちゃ弱い(*^^*)自分は、、、武蔵野うどんとしてはキワモノであろうあま辛汁うどんをつい選んでしまいました。食券を渡して数分後に出来上がり。これが原型です。これだけでも相当なボリュームありますよ。さらにトレイにセットされた空の器にご飯や天ぷらをセルフで盛るわけです。ブッフェ台(ってこの場合もそう言うのか、確信が持てずw)はこんな感じ。と言うわけでご飯、お漬物、天ぷらの充填完了!!!おっと、麺のクオリティもじっくりと見て欲しい(↓この写真もクリックで拡大します)ごわごわ、でもシコシコもちもち、これぞ武蔵野うどんですよ。所沢や川越の農家ではこんな麺をそれぞれの家で打って食べていたんでしょうね。↓つけダレの写真もクリックで拡大します。まあこのあま辛つけダレは武蔵野うどんとは別系統でしょう。でも肉のクオリティを見て下さい。これはこれでありですよ。天ぷらとお漬物でご飯を一膳、あま辛つけダレでうどんを一枚。いずれも早々に食べ切ってお代わりを貰うことにします。はい、ご飯、天ぷら、追加で貰った麺のセット完了!!!今度はご飯の上に取っておいた肉を載っけてみました。天ぷらは天ざる風に麺と一緒に頂くことにします。ところがこれを食べたら本当にお腹一杯になっちゃった。麺が美味しいので本当はもう一枚貰いたかったけれど無理っぽい。つうかあまりの満腹状態でもう何も入らない(*^^*)「ご飯はどこでも食べられる。今日はご飯は控えて武蔵野うどんに徹するべきだったなあ」そう思いながら車の中でしばし休憩です(苦笑)にほんブログ村にほんブログ村
2018年03月06日
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昨晩は家族の介護で錦糸町に泊まりました。明けて本日はそのままアポ取ってある訪問先に向かいます。あ、いや、そうじゃないんだ。今日の午前中は半休を貰っているんです。午後から川越のお客さん訪問なんです。と言うことで、、、メトロの成増で途中下車。べんてんさんに寄ることにします。(この写真は以前に撮っておいたものを再利用しました)先週の土曜ほどではないですが今日も春めいた陽気。つけ麺でも食べようかな、と思っていたのですが外待ちの間に日が陰ってきました。天気は下り坂のようです。ならば塩ラーメンでいってみよう!!! 味玉も購入してお代はちょうど1,000円です。麺のサイズは中、、、おお、今日もワンタンを付けて下さり有り難うございます味についていちいち書く必要もないほどの(って、それ自分のブログの全否定になりかねないけどw)激旨の塩ラーメン、「いただきます!」からペースは一切変わらずで食べ切ってしまいました。スープもほぼ頂きまして「ごちそうさま」しみじみ美味しいべんてんさんの塩ラーメンワンタン付き。そういやあ、2014年5月31日に馬場の旧店舗こんな写真撮ってましたよ。奇しくも味玉を購入した今日の代金も同じ1,000円ですわ。2014年5月末日の塩ワンタン麺はこんな感じでした。ワンタンの「覆い」を差し引いても今日食べたのより色が明るめっぽいかな???もう味は覚えておりませんけどね(^^;2014年からもうすぐ丸々4年か~べんてんさんは馬場の閉店、成増での復活、ジュニアさんの助太刀開始、ドラマへの協力、1時間の特集番組、カップ麺などいろいろありました。ありすぎなぐらい?そして我が家でも、、、いろいろありました。こちらもありすぎでしたwさあ、食べ終わったら東武の成増駅へ。川越までは東武電車で移動しますからね。と言うことでダイエーの前あたりを歩いていると、、、ほほう、麺屋はるかさん。自分は不勉強で知りませんでしたが「成増店」ってことは他にもいろいろ店舗があるんでしょうか。※2018年4月10日付記 : 名古屋を中心に展開し東京では秋葉原にも店舗があるようです⇒公式webしっかしよりによって成増に店を出すとはね。なんせ道頓堀さん、きころくさん、そしてもちろん、、、べんてんさんがあるんですから。エースコック 名店の味べんてん特製濃厚中華そば 93g×12個【1個あたり168円】☆2ケースまで送料1配送分☆ 発売日:2018年2月12日発売価格:2177円(税込、送料別) (2018/4/10時点)(2018年4月10日、せっかくなので「べんてんカップ麺」を貼ってUPし直しました)にほんブログ村にほんブログ村
2018年03月05日
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今日も介護で錦糸町の先へ。自分一人で終日の予定でありました。しっかし、、、あまりにも良い天気、春らしいポカポカ陽気でつい家に電話に電話してしまいましたよ。「出掛けないと勿体無いよ。餃子食べにおいでよ!」「え、じゃあ行こうかな」って餃子に釣られてどーする、嫁よwとりあえず現地で落ち合うことにして自分は徒歩で亀戸駅前まで移動します。路地の後方よりパチリ。亀餃さん前の行列が映り込まないようトリミングしたのでやや上向きです。このゴチャゴチャ感がたまらんすわ。連れが言うにはこの立地も亀餃本店さんの味のうち、だそうです。な、なるほどね。幸い開店後すぐのタイミングで入店することが出来ました。後はひたすら餃子を食べまくるだけです(*^^*)最初の皿が来ました。さあ、いただきます!!!あっ、お約束の「餃子にはビール」ではなく黒ビールを飲んでるし。なんかさー、俺より遥かにお酒のスキル高いよね〜お酒だけじゃない。亀餃のカウンターでの作法も上級者のようですね。だって見て見て。3枚目。既に自分の方が周回遅れっぽいんですもん(苦笑)餃子を焼く場所(何て言うべき? 「焼き場」じゃ変だよねw)もフル稼動。こういう現場はついつい見入ってしまいますよ。とは言えそろそろおいとましないと。お待ちのお客様もおられるしね。二人分のお皿を積み重ねると14皿。1皿5個ですから総数で70個を食べた訳です(内訳は秘密ねw)さあ、これから嫁にもちょっと手伝ってもらって身内の世話を一生懸命しますよ。(その前に歯を磨いてシャワーを浴びて酔いを醒まさないとw)日曜午前中のほんのひと時でしたが一皿250円(税込み)の餃子で気分も晴れやかになれました。本当に今日の天気のよう。今日の陽気のような気持ちになれた。亀戸餃子本店さんに感謝感謝であります(^^)/にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
2018年03月04日
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こちら↓は昨年(2017年)の12月に自分が楽天さんにお問い合わせした件です。※詳しくはこちら、2017年12月4日付け「アップして一定期間後は誤字修正も不能。そんなルール変更は嫌だ!!!」をご覧くだせえ。昨日付けで(最終の?)返答が来ておりました。どれどれ~?内容としては「過去日も未来日も前後1年ずつ書けますよ」ってことのようです。でもこれじゃあ当方の問い合わせへの返答としては全く足りてないと思うんですけど???問い合わせの要点は2つあるんですから(自分の質問の書き方が悪いのかなあ、、、)A、「2ヶ月以上前のものだけどその日付のままで新規アップしたい」B、「アップして2ヶ月以上前のもの、場合によっては数年前の記事の修正をしたい」どちらも旧システムでは出来ました。統合後の新システムでも出来ますか、が質問です。でも楽天さんはBについては全く答えていないんですよ。むしろこっちが重要なのに~!!!Bは「過去にアップした分に事実誤認や誤字脱字があって訂正したい、外部から間違ってますよ、と指摘があってそれに応じたい」ってことですから。事実誤認、誤字脱字、うっかりミスは誰にでもある。ましてや自分は相当そそっかしい。何個か前のUP分でも若村麻由美のことを若林麻由美って書いていて指摘して貰った後に慌てて修整したり、ね。最近ニュースでよく見る小室さんは二人おられる。羽生さんという表記の人も二人いる。ニュースサイトの見出しだけ見て早飲み込み、思い込みしちゃう可能性もある。「アップした内容に間違いがあったら何年前のものでも直すべき、直せなきゃ駄目でしょ」ってことなんですけど。それが出来るのか出来ないのか、を答えて下さいよ。楽天さん。で、今回の返信メールをさらにスクロールしてみたらこんな警告?が、、、えーと、「この回答を公開するとトラブルになっちゃうかもしれないぜ。判ってるよな、判ってるよな、忖度しろよな、な、な、な」ってことでしょうか。まあ、躊躇なく公開しちゃうんですけどね。楽天さ~ん、見てますか~(^^)/にほんブログ村にほんブログ村
2018年03月01日
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