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JR東日本が発売している都区内パス、4月12日から4月30日までの分には「ありがとう平成」のコメントが入ります。って、自分はエンスト新さんの3月27日付けブログ記事で知ることが出来たんですけどね。エンスト新さん、有難うございますそして自分はその手の便乗的な商品に飛びついちゃうタイプ(苦笑)と言うことで「ありがとう平成」入りの都区内パス、本日しっかりとw使用させてもらいました。見て下さいな、自分はJR常磐線の金町まで行っている訳なんですけど、、、どうせなら一番運賃がかさむ駅まで行ってやろう、という何とも貧乏性的な行動であります(^^;(中野~金町間は切符の場合往復で940円、だから750円の都区内パスなら190円お得なんです)ただし、、、金町に何の用もない、ってことではありませんからね(^^;金町には金町角ふじさんというお店がありますから!!!角ふじさんって自分はいっときハマりまくったお店なんです。自分が通ったのは新高円寺と南阿佐ヶ谷の間にあった昴神 角ふじさん(後に「鶏とふじ」に改称)本当に本当にほんと~~~にっ、大好きなお店でした。麺屋こうじグループの店舗リストが全然更新されておらず正確なところはわかりません。しかし今回訪問する金町角ふじさんは都内に残った数少ない角ふじだと思われます。お店は水戸街道(国道6号)沿いにあります。見えますでしょうか↑ 「バカ豚らーめん」の看板に「腹が減ったらウチにこい」の垂れ幕。あああ、角ふじさん、お懐かしゅうございます( ;∀;)と言うことで入店して券売機の前へ。ここは迷わず塩つけ麺をチョイスします。自分が昴神 角ふじで多分一番食べたメニューなんですよ。ついでに旨辛ジャンとチャーシュー3枚も。これも昴神 角ふじさんでたびたび頂いたオプションであります。金町角ふじさんは先コール式で麺の硬さも指定できます。自分のコールは「脂多め以外は普通でお願いします」です。そんな金町角ふじさんの塩つけ麺のチャーシュー3枚増量、旨辛ジャン。合計1,150円也。・・・チャーシューでかっ(笑)麺はこんな感じです。見るからに旨そうな色つやですよ(*^^*)↑チャーシュー下にあるのは旨辛ジャン、その右側がセルフで投入した漬けにんにくです。角ふじさんならではの漬けにんにく。これが強烈に旨いんですよね~塩だれのつけ汁もしみじみ旨い。大判の豚も麺も本当に文句なしの味わいでした(*^^*)でもなあ、、、自分が知っている角ふじの麺と豚ってこんな感じ ⇒ クリック!麺はもっとゴワゴワ、ウネウネしていたような、そして豚はもっと角煮 or ブロック肉っぽかったような記憶あり、なんです。なんせ足繁く通っていたのは2008年頃でしたからね。脳内補正も大分あるのかも知れません。さらに昴神 角ふじと金町角ふじさんとのそれぞれの独自性っていうこともあるでしょうし。そして何より金町角ふじさんが不断の改善をされている、ということなんでしょうね。「角ふじ」の看板を掲げ続けておられる金町角ふじさんに訪問できたのが平成の終わるこのタイミングだった、と言うことはある意味でラッキーだったのかも。久しぶりの角ふじさん、しかも初訪となる金町角ふじさん、ご馳走さまでした。帰り道に踏切脇から京成金町駅方面をパチリ(線路への立ち入り等は行っておりませんからね)何ともノンビリした支線の風景だと思うんですけど(*^^*)金町も間違いなく自分向きの街のようですよ。令和になったらまた伺いたいと思います。にほんブログ村にほんブログ村※2019年8月4日、遅ればせながらカテゴリーを訂正しました。
2019年04月28日
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自分は本日再び新橋に来ております。ただし客先都合で今回は午後遅めの時間。だから「新橋でお昼ご飯、さあどこ行こう♪」的なお楽しみは残念ながらなし、、、でもないんですわ。新橋ならお昼時から大幅にズレていたってワクワクするようなお店に行けるんです。その一つがこちら。オッサンの聖地(笑)、ニュー新橋ビルの1Fにあるむさしやさん。たまたまタイミングよく「人がはけた状態」で写真が取れました。でも大抵は外待ちしている人がいる新橋の大大人気店さんなんですよ ⇒ クリック!銀座インズの雄、ジャポネさんと同様の路麺店、つまり間違いなく自分向きのお店です(笑)だって、ほら。むさしやさんの↓このメニューを見て下さいな(*^^*)自分がオーダーしたのは人気No.2のオムドライ、大盛にしてもらいましたので150円UPとなり合計900円です。オムドライって説明するまでもなくオムライスのドライカレー版です。見えますかね↑ 卵で包まれたドライカレーはスパゲッティの下までミッチリ入っております。しかもカナーリ辛い。さらに辛口指定もできるとのことですがデフォルトでも結構な辛さでした。カップに入ったお味噌汁をちびちび飲み、まさに「昭和!!!」なスパゲッティをズルズル食べ、キャベツサラダ(つうか単にキャベツのマヨかけですわなw)で口をリフレッシュさせながらオムドライ大盛、あっさり完食です。食べ終わり席を立ってからもう一度振り返ってお店の外観をまじまじと見てみます。ひゃー、創業明治捨八(18)年ですってよ!!! もうすぐ令和が始まりますけどこういうお店は令和のさらに先の先、千代に八千代に残ってもらいたいものであります!(^^)!ご馳走様でした!!!にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
2019年04月26日
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昨日の日曜から錦糸町の別宅で家族の介護を目一杯、その関係で本日の午前中はお休みを貰っております。午後からの訪問先の場所も考慮しながら、東京メトロの半蔵門線と有楽町線を乗り継いでやって来たのは、、、こちらっ名店中の名店、べんてんさんであります(^^ゞお、GW中の休業案内が貼り出されておりますね。4月27日〜5月6日までがまるっとお休みです。GW中に行くつもりだった方はご注意下さいね。さて、、、今日は日差しもあってまさに「つけ麺日和」です。なんせべんてんさんのつけ麺はうんまいですからね。いつも中盛りでお願いするんですが食べ終わった後の「ああ、この麺をもっと味わいたいっ」と言う気持ちが抑えられません。まさに渇望です。そこで、、、今回は思い切って大盛りを注文することにしました。ただし普通でも多いべんてんさんの麺量ですからね、まんま大盛りは無謀過ぎでしょう。ここは「大盛りの少な目」と言う訳の分からないオーダーでお願いすることにしました。それでも田中さんから「ほほう、大盛りいくんだ( ̄ー ̄)ニヤリ」的なコメントあり(冷や汗)じゃーん、こちらがべんてんさんのつけ麺、麺大盛の少な目です。いろいろ配慮して下さいました(( _ _ ))まず麺の上のラー油、辛味(別皿)は半分をウェットタイプにしてもらえた。しかもその辛味、量が明らかに多めではないかと思うんですけど。さらに食べ進めるると、、、おお、ワンタンまで!!!マスター、ジュニアさん、お気遣い有難うございます。おかげ様で最後の最後までつけ麺の麺大盛(の少な目)を楽しむことが出来ました。もちろんスープ割りもして貰ってご馳走様です。さすがに食べでありw 大満足であります。はあ、うんまかった〜!!! いや~、べんてんさんのつけ麺、美味すぎですよ。にほんブログ村にほんブログ村※2019年4月30日、トップの写真をリサイズしました。
2019年04月22日
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すっかり初夏の陽気となりました。何だか何処かに遠出してみたい気分です。と言うことで町田にやって来ました(笑)・・・いや、実は久々に世田谷方面での仕事があったんです。週明けの月曜午前中に休みを貰う関係で土曜日のスポット案件に自分が手を挙げたわけです。最寄り駅は梅ヶ丘。確か4年前、2015年の10月にも自分が訪問した客先です。そのときは麺喰亭まんぷくさんに行ったんでしたっけ。しかし今日は小田急沿線まで来たついでに町田まで移動しました。・・・梅ヶ丘~町田間が「ついで」と言えるのかどうかは大いに疑問ではあるんですけどね(^^;目指す先はこちら、パパパパパインさん。パイナップル味のラーメンを出しているお店です。そう、パイナップルのラーメンですってば(笑)以前のお店は西荻窪にあったんです。でも自分が西荻の店を訪れた際には既に閉店していてパイナップル味のラーメンが食べれなかった、という経緯がありまして(苦笑)で、本日ようやく移転先の町田までやって来れたわけです。自分が入店した時には空席あり。待ち時間なしで座ることが出来ました。でもこれはたまたまだったみたい。土曜と言うこともあってか家族連れやグループ客がその後に入店してあっという間に満席。外待ちが発生しておりました。さてさて、パイナップル味のラーメン。おっかなびっくりではありますがここは基本の基でいっておきたい。券売機のボタン配置は最上段が海老塩、2段目が塩、3段目が醤油となっております。ならば海老塩を選ぶのが順当なのかな?あまり来れる場所ではないので海老塩の「いっぱいん」(要はトッピング全部載せです)を選んでみました。さらに黄色いごはんも。合計すると1,250円。自分としてはなかなかリッチなお昼ご飯です(汗)こちらがその海老塩ラーメンいっぱいんと黄色いごはんです。ではラーメンを子細に見てみましょう。黄色い玉子やらパイナップルのトッピングやら「なぜこうなった?、なぜそこにいるの?」的なビジュアルではありますがスープはさほど黄色黄色しておりません。一体どんなもんやらね、と腰が引けたままにそのスープを味わってみますと、、、あれ、違和感ない。変じゃない。つうかこのスープめちゃくちゃ旨い!!!↓食べてる最中の写真なんで小さめサイズにしておきますがこの細麺もまさにベストチョイス!!!「食べ物で遊んでみました」的な気配はまるでなし。本当に繊細な海老塩ラーメンですわ、、、後味がパイナップルなんですけどね(笑)黄色いごはんはサフランライスなのかな。(パイナップル果汁で炊いてもこんな色にはならないと思うんですけど)そこにラーメンの上に乗っていた具材を移動させセルフ丼にしてみました。肉も旨いけど黄身がジュレ状になっている卵がまあ官能的。しかもこの卵、パイナップルの香りと甘さが強めでしてこの丼は一気にトロピカル丼になってしまいました(*^^*)心の中で「旨い旨い」と呟きつつ、あっという間に完食です\(^o^)/パパパパパインさんで出しているのはこんなに繊細なラーメンだったとはっ!!!かつてお店が西荻にあった頃、家族に「パイナップル味のラーメン食べに行かない?」と誘って見事に振られた、自分も行かずのモードになっちゃった、ってことがありましたっけ。今日しみじみ分かりました。当時の誘い方が間違っていたんです。「もっのすご~く繊細な海老塩ラーメンを食べに行こうよ」と言うべきだったんですわ。むー、町田か~。そんなに足繁く通える場所ではないんですけど再訪必至であります。いやいや再々訪問も必ずや!(^^)!西荻窪にあった頃のお店の様子です。リアクションが三者三様で面白いですよ(笑)にほんブログ村にほんブログ村
2019年04月20日
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久々に高田馬場へやって来ました。2014年頃までは無理やり仕事にかこつけて頻繁に来ていたのですが。なんせあの頃はべんてんさんがありましたからねえ、、、(トオイメ)でもまあ、来てみればやっぱり楽しい高田馬場。西武線側の出口から早稲田大学へ続く道も良し、栄通りも、小滝橋通り方面に進んでも面白い。ただし今日はあんま時間なし。駅近、ギリで「山手線の内側」となるこちらのお店にやって来ました(このお向かいが西武線の線路となるわけです)お店の名前はブラザーさん。名前もカッコいいけど「カレーライス専門店」っていうアピールが良いっすな。カレー専門店ではなくカレーライスの専門店。ナンはなし。潔いっw小野裕員先生も高く評価するカレー屋さん、それがこちらのブラザーさんなんです。メニューもいろいろ。しかしお店の推しメニューはキーマカレーと鯖キーマのようです。ほいじゃあ自分は鯖キーマにしてみようかな。大盛は無料サービスとのことなのでライス大盛りでお願いしました。小鍋を使っての(多分)一人分づつの調理進行。やがて来た鯖キーマのライス大盛りがこちら。さらさらしたタイプとは真逆。田口メンディの髪型をさらにパワーアップ?したかのようなルーですよ(*^^*)食べている途中でタマネギのアチャール(って言うんだよね)をやや多めに盛って差し味用として活躍してもらいます、の図。ご飯もしっかり炊かれていてまさに日本のカレーライスにふさわしいご飯でありました。当然ながら完食。席数が6席程のお店なので食後にゆっくりチャイを飲む、的なことはできません。まあもっとも、自分が飲むのはチャイのような本格的なものではなくティバック、それも西友5%デイに買ってきたPB商品なんですけどね(^^;何にせよ本日のブラザーさんでカレーへの渇望を満たすことができました。(いっこ前のブログでは渋谷のムルギーさんが外待ち多数でカレーを断念しておりますからw)ブラザーさん、有難うございます!!!にほんブログ村にほんブログ村
2019年04月16日
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ひょんなことからこの日曜は出勤となってしまいました。渋谷の外れ、百軒店のすぐ近く。丸一日の作業見込みです(泣)ただお昼休みは先方の計らいで少し多めに頂くことができました。とは言え午後も作業が継続するのでちばからさんで「ニンニク入れて下さい」的なオーダーは出来ません。じゃあカレーの名店、ムルギーで食べるか、と店先まで行ってみるとなかなかの外待ち状況です。ならば喜楽さんはどうでしょう。あちゃー、こっちも混んでますわ。まあ、日曜日のお昼ど真ん中ですからね。ただ、、、食後のチャイやコーヒーがない分、ムルギーさんより喜楽さんの方が早いかも。と言うことで喜楽さんに並ぶと読みは大当たり\(^o^)/女将さんの上手な誘導もあってあっと言う間に1Fカウンター席に座ることができました。自分のオーダーは外待ち時点で伝えてあります。チャーシューワンタン麺、お値段は少々お高めの1,050円です。・・・いや、決して高くはない。だってこんな見事なラーメンなんですもん!玉子は「絶妙のジュレ状態」とかではない、昔ながらの固茹でで半玉。でもそれが良いのかも。そして何よりスープ!!! この店のウリの一つがスープだと思います。焦がしネギ(揚げネギと言うべき?)が良い風味となっていて、それ自体で味わいが楽しめる醤油ベースのスープがまあうんまい。麺とワンタンはこんな感じ。ワンタンはやや固め寄りだったかな。これは単なるタイミング的なものかもしれませんね。麺、チャーシュー、固ゆで半玉、そしてワンタン。それをこの醤油ベースの激旨スープに絡めるようにして食べればあっという間に完食です。はあ、美味しかった~。次は「塩味の部」からチャレンジしてみよう、などと考えているうちに昼休憩は終了。本日の現場に戻る時間となりました。にほんブログ村にほんブログ村※2019年4月20日、誤字を修正しました。
2019年04月14日
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今日の午前中は久々に五反田の山手通り(環六)寄りの客先訪問です。「うふふ、帰りに二郎目黒さんに寄れるぞ」と思ったりもしたのですが今日は水曜日、メグジさんの定休日でした。残念ですが仕事のスケジュール優先です。とは言え今日は冬に逆戻りしたかのような寒さ、オマケに雨。ここは二郎系のラーメン食べて暖まりたいところです。じゃあここなんてどうでしょう。ラーメンタロー 五反田の陣さん「タロー」と言うインスパ店としては際どい店名、さらに「五反田の陣」ってところもなかなか挑発的ですよね。(これがもし目黒に出店、ラーメンタロー 目黒の陣だったら、、、汗)入店してまずは先行するお客さんが召し上がっているものを確認。どうやらあまり強烈な盛り付けではないみたい。まずはひと安心、豚増しラーメンの食券を購入しました。あと刻み玉ネギも買って合計900円也。調理はロット単位で進行し「出来上がりました」がコールの合図です。えーと、ニンニク、アブラでお願いします、の小ブタラーメン@五反田の陣。器自体はやや小ぶりか。でも野菜も豚もみっちり入っている一杯だと思うんですけど(*^^*)ドンブリ手前側にわずかにスープが見えておりますね。味わうとキリッとしている、相当辛めのスープでした。豚のしっとり感は見ての通り。色気のある豚です。麺を引き出しブラックペッパーと刻み玉ネギを投入してみました。麺はもっちりとして噛み応えあり。辛めのスープが染みてそれ自体でエッジの効いた味わいです。あとは途中途中で刻み玉ネギを少しずつ投入しながら、豚を順々に片付けながら完食してしまいました。はあ、美味しかった!!!ただあらためて二郎目黒さんの値段設定ってすごいな、とも思いました。今回頂いた小豚タイプ、メグジさんなら600円。一番安い小ラーメンならなんと500円ですからね。次に目黒・五反田まで南下するのはいつ頃になるのか。こうなると仕事に便乗せずに来るのもアリだな、とも思えてきましたよ(*^^*)にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村※2019年4月18日、一部にあった店名誤表記を訂正しました。(誤)タロウ ⇒ (正)タロー 大変失礼致しました。以後気を付けます。
2019年04月10日
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今日の午前中に自分が対応したスポット案件、実は楽しみにしておりました。なんせ訪問先の場所が新橋なんすよ。今日行ってつくづく思いましたもん。新橋って良いなあ、って(*^^*)お昼過ぎ、自分が立っていたのはここです(この写真の右手が新橋駅の日比谷口になるわけです)SL広場を通り過ぎて一方通行を渡ったあたり。自分が目指すお店はこちらっはいはい、野郎ラーメンね、ではないんです。今日は2階の酒肴ちいちさん狙いでありまして。その理由はこちらっうふふふ、ね。世界平和の合言葉「からあげ食べ放題」急な階段を駆け上がり(なんでよ?)お店に入ります。13時を回っているためか空席ありでした。こちらがメニューひゃー、どのメニューも魅力的。特に極上生しらす丼やカレー食べ放題に惹かれます。しかも全部にそれぞれ唐揚げが付いてくるし。しかしここは初志貫徹!!! 若鶏の唐揚げ食べ放題定食をお願いしました。ソースは、、、えーと。しばし迷いましたが結局「激辛ヤンニンジャン」と「うま塩」の2種をチョイス。さっそく厨房から唐揚げを揚げる音が聞こえてきます。何という良い音なんでしょうね(ウットリ)しばらくしてから自分の前に配膳された若鶏の唐揚げ食べ放題定食がこちら。ちいちさんの唐揚げ食べ放題定食、唐揚げはもちろんですがご飯や味噌汁などもお代わりできます。ということでさっそく唐揚げとご飯を先行してパクパク。頭に激辛と付いていたヤンニンジャン(って何だろか?)は心配したほどの辛さはなし。むしろご飯のワンバン食べの際にアクセントになってくれます。そもそもこの唐揚げがうまーい。今まで行った唐揚げ食べ放題って溶岩のようにごつくて大きいタイプが多かったような。でも今回のちいちさんのは一つ一つは決して大きくない。家庭で作るサイズの唐揚げで脂の乗りもクリスピーさも十分。ビールのアテでも楽しめそうなタイプです。すいませーん、唐揚げのお代わり3つ下さ~い。女性スタッフさんに声をかけますと、、、大きめのボールから唐揚げを指定個数だけトングで取り分けてくれます。ついでにこのタイミングでご飯と味噌汁のお代わりもしました。さらに唐揚げを2個追加。ご飯も貰ってフリカケTKGに。なんともう一回ご飯と唐揚げを1個(^^;先日のステーキ屋松さんご飯別売のうっぷんをここで晴らすかのようにご飯のお代わりをしてしまいました。だってちいちさんのご飯、美味しいし(*^^*)もちろん唐揚げの食べ放題はチョー魅力的なんですよ。でも、ご飯もお好きなだけお代わりどうぞ、っていうのが同じぐらい重要なんですよ。松屋さん、見てますか(って見てないよねw)にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村※2019年4月12日、文中のリンクを貼り直し誤字を訂正しました。
2019年04月04日
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月初日に、それも年度初めの日に、というか新元号の発表日にこんな話もどうかな、とは思うのですが、、、以下、「ポテサラでは代わりにならないよ。日本人には白飯が大事なんだぜ、松屋さん」というお話でございます(^^;今週は三鷹のお客さんからスタートしました。お昼前に撤収、三鷹駅北口まで戻ります。すると駅前でやたら賑わっているお店を発見。ほら見て見て。なかなかの行列が発生しておりますよ。例によってその場でスマホを操作、食べログの情報をチェックしてみます。ほほう、こちらのステーキ屋松さんは牛めしの松屋さんが手掛けるステーキ店の第1号店。つい最近開店したお店みたいです。行列はスマホで検索している間も結構進んでいる感じ。なるほど経営母体は松屋さんですから。きっと回転率は良いんでしょうね。と言うことで自分も並んでみることにしました。店の外にある券売機で食券を先買い。購入したのは↓この松ステーキの200グラムです。税込み1,000円でサラダバー、スープバーも付いている。こりゃ良さそうですよ!(^^)!外から覗いている限りでは店内では皆さん食べ終わるとさっと席を立つ。ワインをじっくり楽しんでいるお客などはいない。なんせ松屋さんですからwと言うことで自分も外待ちから間もなく店内へ誘導され着席できました。食券の半分をスタッフさんに渡してからサラダバーとスープバーへ。まあスープバーはこんなもんなんだろうけど、、、↓これでサラダバーって言うのはな~ サラダコーナーで良いじゃんか!!!そうこうしているうちに松ステーキ200グラムが来ました。紙をはがすとこんな感じです。200グラムって結構ありますね。切った断面。要は「プレート(石板?)でお好みに応じて火を通して下さい」っていう方式です。ほいじゃあ細かく切ってじっくり焼いちゃおうかな。火を通す間も石板ずっとは熱々のまま。左端などはまだジュウジュウ言っておりますよ\(^o^)/ところで、、、店員さ~ん、ご飯が来ていないんですけど?いや、実は食券を買った段階で自分は気付いていました。ご飯は別売なんです。150円だったかな。でも自分と一緒に着席したご年配のお客さんは「ご飯が来ていないですよ。え、別売ですか」みたいなことになり追加料金を払っておられる。むー、何だか釈然としません。よし、この際自分はご飯は頼まずのままで。代わりにサラダコーナーに置いてあったポテトサラダを食べまくっちゃおう!と言うことでポテサラとコーンを盛りまくってみた、の図。ついでにスープのワカメも入れに入れてみました。もはやスープではなく「ワカメ煮」とでも言うべき状態です(苦笑)写真のアップは控えますがさらに2度ほどポテサラ&コーンとワカメ煮wをお代わりしております。でもねえ、、、やっぱ白飯の代わりにはならんのですわ。松屋さん、お宅のグループ全体で購入・消費するお米は莫大な量なんでしょ。だったらそのスケールメリットを生かしてこのステーキ店ではサラダとスープと同じくご飯も食べ放題にしてくれれば良いのに~、って思うんですけどね。出来ればやよい軒方式で。それが無理ならせめてご飯一膳はセットに含めて出して欲しいなあ、と。松屋さん、絶対その方がお客が来ますって!!!にほんブログ村にほんブログ村
2019年04月01日
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