2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全4件 (4件中 1-4件目)
1

那覇市内のホテル内のコンビニで買ってやみつきになり、自分用のおみやげとして購入。ビールの友 ぴりんぱらん ピーナツ+黒糖+きなこワインの友 ナンチチ マカダミアナッツ+ナチュラルチーズ+海洋深層水塩泡盛の友 ゆくいまーみ ヘーゼルナッツ+かつお粉末+マヨネーズ+島唐辛子どれもあとを引くおいしさ。やめられない、とまらない。ネーミングもパッケージもかわいいよね売店のおじさんの言葉が振るっていました「ここのお菓子は丁寧に作っているし、紅芋なんとかみたいにどこにでも売っているわけじゃないからいいよね」恨みでもあるのか?べにいも○○○に。確かに那覇空港には売っていないようですキャッチフレーズ通りお酒が欲しくなりますので、運転中に口にするのはやめようね
2013年08月26日
コメント(0)

さて、2013年8月14日、例年通り木更津でやっさいもっさい踊りが開催されました やっさいもっさいは以前はもっと開始時間が遅かったのですが、去年だかおととしだったかから、18時開始と明るい内に始まるようになりました。遅い開始だと見物客が終わってそのまま帰っちゃうので、早く始めて、見物後に木更津で遊んでお金を落として行って下さいね、という目論見だそうです。去年のお祭りの挨拶で市長が言ってました。TBS「木更津キャッツアイ」ファンが全国から集まる木更津キャッツアイ連、今年も来てくれたんですね。人数はかなりへっちゃいましたけど・・・放送は2002年ですから、もう11年たっているんですね。ありがたいことです。き~さ~ら~づ~キャッツ♪ニャー!のかけ声がかわいいです20分ほど踊って休憩、これを4回繰り返します。動きの激しい踊りなので、へとへとです。 休憩時間のこのまったり感も、好き やっぱりお祭りは暗くなってからの方が盛り上がりますねー。踊りの一回目、二回目は正調のやっさいもっさい踊り、三回目、四回目はオリジナルの振り付けもOKです今年は70団体位参加したそうです ちなみに翌日の花火大会は例年の1.5倍、約1万発打ち上げられたそうな。もしかして木更津、景気いい?これもアウトレット効果でしょうか You Tubeに動画もアップしましたので、見てくださいね!1回目正調の踊り3回目オリジナルの踊り
2013年08月16日
コメント(0)

房総鋸南町の漁協直営食堂・ばんや。空を舞うトンビやカモメの鳴き声と漂う漁港特有の香りが、旅愁を感じさせます。 週末は行列のできる人気店ですが、まずおすすめは840円の刺身付き朝定食。 獲れたての地魚のお刺身3点盛りにこれまたとれたての焼魚に納豆、生卵、焼き海苔、香の物、ご飯に味噌汁がついてこのお値段。 お刺身がいらなければ520円。 寒い季節でなかったらテラス席で。潮風が爽快! 朝7時から10時までの限定です 料理はこんな感じです 10時からの通常メニューのおすすめはアラ煮でしょう。ただし、お昼刻にはまずないと思ってください。 ここのメニューは総じて量が多いので、人数分注文すると食べ切れません。少なめに頼んで徐々に追加するのが得策。 地元の漁師料理ですから、ちょっと味は濃いめで、大雑把な感じ。でも素材の良さは申し分ありません。 ばんやに行きたくなるもう一つの理由が、お風呂です。 人口温泉ですが、これがハンパなくいい。体中の毛穴が開いて、悪い物が全部流れ出て、血流が良くなる気がします。スッキリ、サッパリ。 日本最大級の規模を誇る、高濃度の炭酸泉とか。 お風呂は24時間営業なので、キャンピングカーの利用も多いです。宿泊施設もあって、朝食は舟盛り付きです。 一晩中あのお風呂に入れるなんて、ああ、考えただけで幸せ!
2013年08月01日
コメント(0)

漁師料理かなやは、久里浜と東京湾フェリーで結ばれた浜金谷駅のちょっと木更津寄り。ちっちゃい半島の上に丸ごと店舗と駐車場があるので、ぐるりと東京湾を見渡せます。三浦半島も目の前。東京湾アクアラインの木更津~川崎感よりずっと近くて、ここに橋を建設しようという計画が50年も前からあることにも思わず納得。 よほど寒くなければガラスを開放して、テラス席に。店舗の裏のビーチでは磯遊びが楽しめます。磯遊びって、妙に郷愁を誘いますね。きっと砂浜のビーチは大人になってからも恋人や友達と行く機会があるけど、磯遊びは幼い頃家族と行くことが多いからじゃないでしょうか。このスイカのビーチボール持った男の子も、いつまでもこの日のことは忘れないだろうなあ。。。。さて、お料理のはなしに移ります。漁師料理かなやは、保田漁協が経営するばんやが大成功を収めてしばらくした頃開店しました。それでももうオープン10周年になるらしい。漁協相手では地魚では勝目がないので(すんません)、貝料理で特色を出しています。まあ、ばんやがどちらかといえば全くの漁師料理でよく言えば素朴、悪く言えばおおざっぱなのに対し、かなやは料理人が工夫して丁寧に作っている感じがします。(あくまでも個人的な感想です) 上は五種なめろう。なめろうはアジやいわしなどの青魚や青柳で作ることが多いのですが、このなめろうは3種の活貝に鯛、ひらめ。ぜいたくでしょ。ごはんによし、つまみによし。下は五種活貝の天ぷらです。ミル貝やホッキ貝、トリ貝など。生で食べてもおいしいけど、天ぷらにすると甘味がまして、ボリュームがでて、塩とレモンでいただくとこれまた美味しい!食事のあとは温泉です。海を見ながらの天然温泉。ま、千葉の温泉ですから泉質は正直言って大したことはありませんが、潮風が気持ちいい!
2013年08月01日
コメント(0)
全4件 (4件中 1-4件目)
1


