2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全2件 (2件中 1-2件目)
1
余裕がないなぁ毎日に。 臨床の職場に足を運ぶと勉強の必要性を強く感じる。今が一番勉強できるんだーって思える。 幸せなのかな。 ***** 彼女とどうしても理解し合えない…なぜだ?? もう限界なのかな。なんだか悲しい現実から逃げているだけなのか?? 彼女とずっと一緒にいたかったな。だけどやはり理解し合えない存在なんだ。 …もう少し頭を冷やそう…
2008.09.22
コメント(1)
母校で弓引きまくってます。UZAIOBですね。ごめん。母校の弓道部に思い入れがこんなにあるのは何でだろう。高校時代勝てなかった、あのむなしい思い、悔しい思いをみんなにしてほしくないからだろうか。今から4年前。高校二年生のとき。僕らの代は練習をあまりせず。しかも驕(おご)っていた。ろくに羽分けを超えたことがないチーム。周りの強豪から相手もされないあの感覚が辛かった。今の代の母校、絶対男女共に県大会は行ける。あわよくば選抜、爆発すれば九州だって。そのために自分が年の離れたOBとして出来ることは、基本を教えてあげること。普通の高校生じゃ得ることの出来ない、正しい射。それを僕は2年間見てきた。国体で優勝する人の射を見て、弓を数十年続けている人の射をみて。僕自身がその鏡となって、「オレは上手いし中る。さぁオレの真似をしろ。」と言える射を出来るレベルにまでは達することはできなかったけれど、「何が正しくて、何が間違ってるのか」くらいは分かっているつもりだ。高校のとき、一瞬だけコーチをしてくださった僕の尊敬するO先生。その先生は僕らに、「僕は正しい弓道を知っています」と豪語した。おお。ならばお聞かせくださいといったのは25人中3人ほど。残りは「けっ、何が正しい弓道だ」といったような。結果そのO先生はボイコットをくらって新人戦前に弓道場から追い出されたわけなんだけれど。また、O先生は「君たちはまだ練習が足りない。まだ引ける。」とも言っていたけど、その意味が今になってようやくわかる。母校の弓道部の生徒は、一日20本前後的前を引いているが、必ず40本は引ける時間と的がある。僕らはO先生にそういわれても練習しなかった。巻き藁が大切とか、ゴム弓が大切とか、練習量だけにまかせてはいけないとか。偉そうな理由をつけて。結果、負けた。ボーダーが21中で40射19中。2立ち目の20射7中。練習不足。傲慢。今、僕はO先生と全く同じ気持ちだ。『お前らもっと的前引けよ。オレが正しい弓を基礎やったらおしえちゃぁけ。。』どうしたら受け入れてもらえるだろう。O先生はきっと自慢したかったわけじゃない。僕らを勝たせたかった、そして上手くなってほしかったはず。それを高校生のときの僕達は受け入れられなかった。勝つ楽しさを教えてあげたい。言葉ではなく、態度で示してみようと思う。
2008.09.09
コメント(0)
全2件 (2件中 1-2件目)
1

