ライター大元よしき             “創意は無限”  

ライター大元よしき “創意は無限”  

PR

×

Profile

yo-taigen

yo-taigen

Archives

2026年05月
2026年04月
2026年03月
2026年02月
2026年01月
2025年12月
2025年11月
2025年10月
2025年09月
2025年08月

Calendar

Category

カテゴリ未分類

(157)

ラグビー

(489)

物書き

(1387)

歴史

(7)

親父道

(107)

言葉

(19)

海と夕景

(6)

起業家

(578)

小説

(40)

読書

(19)

スポーツ

(6)

(2)

Keyword Search

▼キーワード検索

2006年04月29日
XML
カテゴリ: 起業家

子どもを褒めよう」に投稿させていただきます。

まずは自己紹介ですね。

私は二人の息子を持つ父親です。

19年間サラリーマンをしておりましたが、4年間に 3回も合併し、

ドロドロな人の世を垣間見ることにより、自らの内なる心を 知りました。

そして、枠組みにはまるのではなく、自分で道を拓こうと決心し

若年の頃より憧れておりました物書きとなりました。

今は苦しいです。

この2年間真っ暗闇の迷路に何度も入り込みました。

しかし、子どもやカミさんが私の力の源泉となり、

心に明りを灯しながら、明日に虹をかけようと

日々頑張れております。

さて、私は子供の頃からあまり褒められた記憶のない人間です。

はっきり言って先生から疎んじられておりました。

長じて本格的な運動(ラグビー)をはじめ、叩きのめされることは

毎日でも、褒められたことなどは、まったくありません。

「人に認められたい」というのが長い間の願いでした。

そんな私ですから、

子供達のことは気が付けば褒めるようにしています。

でも、もともと喜怒哀楽が激しい性格なので、子供達は

褒められもしますが、叱られるときは殴られて吹っ飛んだり、

オシッコもらしたりしてしまいます。

ですが、いつも上も下もまとわり付いてきます。

二人の息子はどちらも水泳とサッカーをやっております。

私は現在、弓道をやっております。

いっしょにフロに入ったとき約束したことがあります。

それは、

誰が最初に日本一になるか、 人生懸けて長い長い

競争しようというものです。

一週間のうち、土日には必ずこれを話題にして、

思い出すようにしています。

その約束以来、みんな本気度が高まってきました。

息子たちは小学1年と4年です。

私は物書き1年生です。

私は「運命の創造者になれ」と心がけております。

息子たちにもそう言っております。

長くなりました。

こんな私です。

ではでは。






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2006年04月29日 21時37分36秒
[起業家] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: