Acid Jazz ジャズとファンクとソウルを融合させたようなもの。80年後半~90年始めに流行した。ソウル系のヴォーカル・ジャズのアドリヴ、ホーンセッションなどが特徴。 例ジャミロクワイ、ブラニューへビーズ、インコグニート
1977年シカゴのクラブ「ウェアハウス」のDJフランキー・ナックルズがヒップ・ホップの影響を受け、ディスコ・ソウル、ヨーロッパのエレクトロ・ダンス・ミュージック、リズム・マシーンを組み合わせたもの。またナックルズが元々在籍していたNYの「パラダイス・ガラージ」で流行っていた黒人音楽色が強いスタイルを「ガラージ・ハウス」と呼ぶ。例えば、KYOTO JAZZ MASSIVE、Jazztronikなど