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港の前に神社がある。「由良比女神社大祭が7月にあるが、神輿を担いでそのまま海に飛び込みます。勇壮でなかなかすごいお祭りです。よかったら見に来てください。由良比女神社は、後で回って説明しますから・・・。」その由良比女神社前にあるのが、『イカ寄せの浜』 である。運転手が、イカがこの浜にやってくる理屈をわかりやすく説明してくれた。(詳しいことは忘れたので掲載することをやめます)運転手は「子どもたちがいっぱいイカをとろうとするのですが、大人はずるい方法で捕ります。(詳しいことは忘れたので掲載することをやめます)」大変面白かったことを覚えている。「本当にイカでいっぱいになるかどうか、見に来てください。11月から12月です。いつそうなるかは、わかりません!」
2015年05月31日
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観光交流センター前にある漁港に着いた。雨のため、よくは見えないがそこで説明をしてくれた。「前にある船は、電球で光らせて魚を集める船です。ときにはイカをとったりしますが、基本的にいろいろな魚介類をとれるようにしてあります。しかし、この船はあくまでも、光らせるだけのための船です。(灯船)・・・向こうの船は、魚を捕るための魚です。(網船)・・・あちらにあるのが獲れた魚を集め、水揚げ港に運搬するための船です。(運搬船)」「(なるほど・・・よくわかった)」さらに運転手は「5年くらい前から隠岐の漁師はあまり儲けがない。油が高くなったためで、隠岐の港に戻ってきても仕方がないので、いったん本州の港に行って売らなければならない。さらにそのために新鮮な魚が市場で売れないといけないのでなおさらだ。今、漁師を募集しています。都会から来ているけど、1日で帰る人、3~4ヵ月して帰る人・・・なかなか根付いてくれない。」と嘆いていた。タクシーは港から離れていく。
2015年05月30日
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「三力丸」の前にあるのは【船引運河】http://www.e-oki.net/KankoDetail.aspx?id=54。1915年(大正4年)にできた。これによって『西ノ島』は事実上2つの島に分かれた。後でこの運河を通るとは思ってもみなかった。 橋を渡るとまもなく、運転手が「左手に見える雑貨屋が島で唯一晩の11時まで開いている店です。我々はここをコンビのように使っています」「・・・(何て古い店なんだ。これが???)」雨がしきりに降るなか、国道315号線の橋を見上げるように通る。その下で1人、釣りをしている。県外ナンバーだ。運転手は「この辺で大物はとれない。いいところカレイだろう」という。私にとってでおうでもいいことだが・・・。
2015年05月29日
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2015年5月28日(木)うれしい言葉をいただきました。悩み苦しんでいたことが、何か切り開いたように思います。何か前向きになれそうです。うれしかったです。
2015年05月28日
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5月4日(月) 天気予報通り・・・雨だ。今日はどうすればいいのか・・・7:00,とりあえず朝食をとる。シンプルな朝食だ。ちょうどいい。そして、宿泊代も支払い、8:00に予約してあった観光タクシーがやって来た。「三力丸」の裏側から崖を駆け上がると道があった。 女将さんから傘を借りてさあ、出発だ!
2015年05月27日
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さらに“人口”のことで話が進む。「西の島は人口が3千人くらいにまで減った。島後は1万人くらいだが減ってきている。しかし、海士町にある島前高校の生徒数は増えています。TVで島留学を紹介してからドンドン増えている。」家人は「えへ~、そうなんですか!」と。しかし、私はそのTVを視た。また、5月23日(土)の『世界一受けたい授業』でもやっていた。それから、5月20日(水)『所さんの笑ってコラえて!(ダーツの旅)』に西ノ島町が放送されていた。見た風景も多くあった。この岩牡蠣のことも放送されていた。
2015年05月26日
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食事をしていると。女将さんがやって来た。そして、話をすることになる。「GW中は、いつも波が荒いが、今年は珍しく波が穏やかだったね。」「そうですね。高速船も揺れることなく来ることができました。」「昨日まで、工事に来ていた人たちが帰っていった。今は、常連さんが釣りに来てその家族が来て、一緒に寿司屋さんに行っている。だから今は、お客さんは2団体だけ。本当は、GWはお客さんをとらない。かなり前から予約の電話があったので予約を受けた。だいたい、市場に行っても休みだから美味しい魚が少ない。今日はたまたま近所で、“魚が捕れたからいるか?”というのでもらったからちょうどよかった」。
2015年05月26日
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もう19時を過ぎていたがまだ薄明かり。女将さんが「先に食事にする?お風呂にする?」家人が「おなかがすいたので食事にします」「そうね!その方がいいわ!」ということで早速食事をすることになった。しかし、ここ「三力丸」をグーグルアースストリートとビューで調べると写真には現れていなかった。食堂にはすでに食事の準備がされていた。この刺身は、1人分としては多い!ビール1本を飲む。しかし、事実上飲むのは自分一人・・・。飲めるかな!?山菜の料理に海鮮料理。隠岐の島でとれたものばかりだ。特にこの、岩牡蠣は大きい!食べてみると潮の味!美味しい!魚三昧だ!
2015年05月25日
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???どこまで行くんだ!?そして、ええええっ!こんな狭い道!?さらにもっと狭い道!?そして到着!これは、行けません!レンタカーを借りないでよかった。運河の横の道を通ってきた。http://map.yahoo.co.jp/maps?ei=UTF-8&type=scroll&mode=map&lon=133.32177690&lat=36.20901750&p=%E5%B3%B6%E6%A0%B9%E7%9C%8C%E9%9A%A0%E5%B2%90%E9%83%A1%E9%9A%A0%E5%B2%90%E3%81%AE%E5%B3%B6%E7%94%BA&z=12&layer=pa&v=3&ac=32528運河にはたくさんお漁船が泊まっている。「この島は、3千人くらいの人口で、一家に1台の車と1隻の漁船を持っているのがよくある家庭です」確かに・・・それくらいなければ生活しづらいだろう。
2015年05月24日
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「西郷港」に到着。ここは日本か!?日本だ!日本でないといけない。某国に乗っ取られないようにしなければならない。ここは隠岐の島http://oki-dougo.info/data01/room/see.htmlでも大きい島“島後(どうご)”といわれる隠岐の島町http://www.town.okinoshima.shimane.jp/www/index.htmlである。続いて“島前(どうぜん)”といわれる小さい島“3島”が集まる中の中ノ島「菱浦港」に到着。港の前に大きなホテルがある。そのへりには、木でも字が切り込んである。そして、我々の到着港「別府港」は西ノ島というところにある“西ノ島町”だ。別府港に着くと、言われたとおり娘さん(といっても20歳代ではない)が迎えに来てくれていた。そして車に乗り込む。
2015年05月24日
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島が見えてきた。しかし、どう見ても無人島。隠岐の島周辺には100を超える無人島が有りこれも含めて「隠岐の島」というみたいだ。隠岐の島は、まるで異国の島という感じがしてくる。
2015年05月23日
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1時間半ほど待ちやっとジェットレインボー号に乗る。見晴らしのよい2階席に乗り組む。 この高速船は、74キロも出るらしい。しかし、船内は静かで全く船酔いがするという感じはない。しかも驚いたのはアナウンスだ。「航海中は浮遊物や鯨類等の海洋生物との接触を避けるため、急旋回により船が傾いたり、場合によっては緊急着水をすることもありますので、安全のため必ず座席のシートベルトを着用 して下さい」というものだ。「鯨やイルカが泳いでいる海域。やはりこの航海路は“外海”。隠岐の海は日本海の中!」だ。
2015年05月22日
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七類港に早く来たので、いすに座って寝てしまう。隠岐の島で宿泊する「三力丸」に電話をした。「どこにあるんですか?」「もう着いているの?」「まだ、七類港です」「それじゃあ、娘に迎えに行かせるは!」という。「ラッキー!」」タクシー代が浮いた!親切だ!」という気持ちがわいた。
2015年05月22日
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15:00頃、七類港に到着した。ちょうどその時、とジェットレインボー号が隠岐の島から到着した。この港の建物は何か変わった形をした建物の港だ。そしてここはもう、島根県だ。境港市は鳥取県だが、島を越えると(松江半島に来ると)島根県。山陰は、ちょっとで大違いの雰囲気を醸し出す。港にある建物に中に入ると、風呂もあるみたいだ。竹島関係のポスターを見かけるがやはり、島根県!がんばれ、島根県!
2015年05月21日
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【東証1部の時価総額 バブル期を上回り、一時過去最高に】GDP1-3月期が上昇!しかし、油断をしてはいけない!5月下旬から6月上旬は株価は上昇はしない。
2015年05月20日
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さて、七類港に向かう。江島大橋を渡って行くことにした。その前に米子鬼太郎空港の横を通る。アシアナ航空に来た一が見られる。江島大橋が目の前に見えてきた。運転しているのは息子だ。「えええっ!こんな坂、上るん!?」と驚きながら上る。そして今度は下っていく。まるでジェットコースターのようだ。この高低差はすごい。きっと船が、下を通るためにこのような橋になったのだろうが、もしも自転車でこいでいくと・・・。
2015年05月20日
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「井上靖記念館」に入る。過去井上靖の作品などが陳列されている。「ある、ある!」あれもこれも井上靖の作品。国語の教科書にも載っていたのは「どんと焼き」の話しだった。感動をあとにして、後にする。
2015年05月19日
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館内に入る。「染色工芸館」「かすり館」「モンゴル館」「ペルシャ館」「中国館」と続く。しかし一体これは何なのか!?特に、高円宮様が来られた???わからないなあ???何か宗教じみている。
2015年05月19日
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「どこへ行こうか!?」行くところもなかったのだが、【水木しげるロード】に行くまでに見つけていた【アジア博物館・井上靖博物館】に行くことにした。いよいよ息子が今回の旅行において初めて車を運転する。ちょっと遠回りをして、到着をした。「???」この建物は一体何だろう???わからないが、とりあえず入館する。入館料を払うとき!!!あの急な橋の写真がある!「この橋(江島大橋)はどこにあるんですか!?」すると地図を持ってきてくれて教えてくれた。
2015年05月18日
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「屋台村」というところに入る。入りたくはなかったが息子が“たこせん”が欲しいという???仕方がない。自分は「目玉おやじ焼き」を注文する。値段は描いていないが伝票を見ると驚きだ!!!600円!!!ぼったくり!!!あ~あ・・・。ま、アイディア賞というべきものでたいしたものではない。この商品は、どこでも作れる。妖怪ブロンズ像を見ながら、【水木しげるロード】と分かれることにした。
2015年05月18日
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マンホールもたくさんの妖怪たちを描いている。これこそ、街おこしだ!いいね! ネコ娘も出てきたぞ!幟やペナント、地図、その他たくさんのものが「鬼太郎ワールド」だ。ブロンズ像もまだまだたくさんある。よく見るとブロンズ像にはスポンサーが載せてある。こうすれば、費用も少なくてすむし、企業イメージもアップするということか!
2015年05月17日
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【これぞ!Bs魂 ~気になるオリックス・バファローズ - ABCラジオ 】何がひどい!?それはアシスタントの無知さ。オリックスバファローズについて、嫌プロ野球について何もわかっていない前川美奈???何で、そんな方をアシスタントにするのですか!?ひどい・・・
2015年05月17日
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【映画「ビリギャル」| 公式サイト】こういう実話があるとがんばろうという気持ちがわいてくる。こんな家庭は、多かれ少なかれある。「塾の先生がよくて、学校の先生が悪い」という塾のCMだった。ジョージアの缶コーヒーは売れない。慶応を受ける学生が増える。近畿学院大学って、きっと関西学院ではない!?ノンフィクションならそのあたりどういうこと!?「感動した!」と家人が言う。まあな・・・。でも、本当の話よりもかなりソフトにしているように感じた。本当にすごく勉強しただろうなあ。意志あるところに道は開ける。
2015年05月17日
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すぐに出て向かいの「妖怪ポスト」に行ってみる。そんなに楽しそうなものでもない・・・。隣は妖怪の酒屋がある。向こう側には「鬼太郎タクシー」がある。
2015年05月17日
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「目玉おやじ」のところはまたもや行列だ。「いったんもめん」のブロンズ像は、ちょっと小さい。「水木しげる文庫」 のなかで親子が何かものをつくっている。まあ、お土産屋さんのようなそうでないような店だ。
2015年05月17日
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「砂かけ屋」 に再び戻ってくると鬼太郎がいた。鬼太郎だけにはうれしそうに横に息子も並んだ。行列に並び、鬼太郎と一緒に記念撮影をとる。その後妖怪ブロンズ像を次々と撮る。
2015年05月16日
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お土産屋に入ると、面白い!あの鳥取県知事が言った「鳥取にはスタバはありませんが“日本一のすなば(鳥取砂丘)”があります」をもじったステッカーが展示していた。中央には、【砂かけババア】が描かれていてナイスである!
2015年05月16日
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下駄を売っている「くぎたに」を横目に戻ることにする。 妖怪ブロンズ像もたくさんあるがレリーフのものもある。舗道上のアーケードが狭いためよくわからない。親子が目玉おやじの風船を持っているところをみると、GWって感じ入る。
2015年05月16日
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家人に「イカ焼きが欲しいのでは?」と聞くといい返事が返ってこない。珍しい!あちらこちらで人が集まっている!何だろう!?スタンプラリーをしているようだ。そのスタンプを押すために行列ができている。家人がスタンプラリー用の冊子を購入する。スタンプを押しはじめているが時間がかかって仕方がない。「ええ加減にしてや!」と心の中で訴える。
2015年05月16日
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【水木しげる記念館】のとなりには『妖怪食品研究所』がある!「ここだ!・・・目玉おやじのお菓子を売っているところは!」目玉を自分の顔に合わせて楽しむ。まあ、それはそれで楽しい。それにしても目玉1つ・・・高い!(1個350円) 食べてみると・・・あんこが口の中でいつまでもつきまとう。後味が悪い。あんまり美味しいものではない。
2015年05月15日
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ドアを超えると、「妖怪庭園」にやって来た。『鬼太郎の家』や『妖怪ポスト』がある。 そして、外に出てくる。 【水木しげる記念館】の出入り口には、『鬼太郎と目玉おやじ』の銅像があるが、この銅像の表現(意味)は何だろうか!?
2015年05月14日
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「水木しげる漫画ワールド」ということで、時代順に作品が壁に飾られている。 「ねぼけ人生の間」「妖怪ひろば」にあった!『目玉おやじ』の誕生!今まで、鬼太郎の左目がとれて目玉おやじになったのかと思ったら大きな間違いだった!「妖怪洞窟」はなかなか面白い!「人生絵巻の回廊」も面白い!
2015年05月14日
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雨も少しずつ多くなってきた。息子と家人が唐揚げを買う???ここでそんなもん買うか???【水木しげる記念館】に入る。(700円×3)『水木しげる』の銅像や『ばあさんと孫』の像(?)が出迎えている。館内に入るとすぐに芸能人の色紙が飾ってある。特に、NHK「ゲゲゲの女房」出演者のサインが目立つ。まずは2階に上がるヶ、階段には水木しげるが描いた絵が描かれている。
2015年05月14日
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「砂かけ屋」のところに【サラリーマン】がいて一緒に写真を撮る。その後観光担当の方から名刺をもらう。これはなかなかいいアイデアだ。
2015年05月13日
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【石見の牛鬼】【ねずみ男】がある。特に【ねずみ男】は大人気で写真を撮るだけでも時間待ちだ!やっと、記念撮影!
2015年05月12日
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近くに【妖怪がまぐち】という店だ。すぐに目に留まったものは「鬼太郎のちゃんちゃんこ」柄のがまぐちだ。面白いデザインの財布からペンケースなどがいっぱいある。すぐに脳裏に浮かんだの昨日差し入れを持って応援に来てくれた卒業生だ。お返しにこのがまぐちを買って帰ることにした。「これは、お土産にいいぞ!・・・特に昨日応援に来てくれたゴンザレスたちにあげよう!」ということで一番小さいがまくち3個(後で1個追加)を購入した。鬼太郎のちゃんちゃんこに目玉おやじのデザインで店一番の売り上げのデザインだ。
2015年05月12日
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水木しげるロードにやって来てすぐに目に留まったのが【境港目玉本舗】。そこは「目玉おやじ」をイメージしたバウムクーヘンがある。試食したが、これから他にも見るものがあると思い、購入しなかった。
2015年05月11日
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【水木しげるロード】に10:00頃に着く予定が、10:30になった。失敗!さて、駐車場を探すがどこも満車。その時、港にたくさんの車が駐車していたが、1台分空いていた。すぐそこへ車を駐める。ちょうど、その時から雨が降ってきた。残念!傘を持って歩くことになる。
2015年05月10日
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江府IC前に事故渋滞のため、動きそうもない。しかし、江府ICの300m前のトンネルだったので江府ICで降りる。溝口ICで乗ろうとしたが失敗!通り越した。しかし、このあたりは鬼がいるのかな!?【日本最古の鬼伝説】 らしい。
2015年05月09日
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境港市へ行く。しかし、渋滞でなかなか高速道路の入り口までにたどり着かない。岡山自動車道に乗るとスイスイとすすむ。高梁SAは車でいっぱいだ。湯原ICにやって来た。ここは、小学5年くらいのときに来た。ダム野近くまでタクシーで行き、露天風呂に入った記憶がある。蒜山高原SAにやって来た。この山からの麓が高原なんだろう。
2015年05月08日
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5月3日(日)4:45起床。5:15出発予定のところ、5:20出発。7:00、鴻ノ池SAに到着する。ここで、朝食用のサンドイッチと旅行雑誌「マップル・松江出雲」(¥840+TAX)を購入する。そして岡山駅に向かう。岡山駅には新幹線でやって来た息子と会って一緒に行く予定である。息子は、7:25に到着。こちらは、7:40に到着。7:50にアポイントが取れた。
2015年05月07日
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5月2日(土)優勝祝賀会の2次会もあったが、断って旅行の準備をした。(体調管理といった方がよい)
2015年05月06日
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東武トップツアーのMさんが計画書を持ってきたときに松江での宿泊が高すぎる。GWということもあるらしい。「もっと安いビジネスホテルはないか?」ということで自分でとることにする。しかし、インターネットで調べるともう満室のホテルでいっぱい。唯一『野津旅館』があと2部屋だけ空いていた。(2月上旬で!)しかし、1泊の料金が高い!しかし・・・Yahoo!のポイントでかなり安く泊まれる!これだ!ということで早速、予約をする。
2015年05月05日
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旅行のために、まずは【隠岐の島】をどう攻略するかである。情報が少ない。ちょうど、トップツアー(現・東武トップツアー)のMさんとNさんが来ていたので、ちょっと話すと、準備を進めてくれた。課題1「隠岐の島の断崖絶壁を上からも下からもみたい!」に対して、観光タクシーと遊覧船の両方で見る。課題2「隠岐に行く方法は?(高速船?フェリー?旅客機?)」には、『レインボー・ジェット』という高速船で行く。( 西ノ島に行くためには、時間的にも行き先的にもそれがベストということから)課題3「宿泊場所は?」には、ホテルでもいいが民宿がいいのではないか!しかし、旅行会社は民宿を予約していないので自分でとって欲しい。『三力丸』が評判がいい。(電話するとすんなり予約ができた。しかし行ってみるとある事情があった。)というものだった。
2015年05月04日
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5月3日(日)自宅→岡山駅(息子を拾う・岡山県岡山市)→水木しげるロード(鳥取県境港市)→隠岐の島(島根県)5月4日(月)隠岐の島「観光タクシー」「遊覧船」→松江城・宍道湖の夕日(島根県松江市)5月5日(火)出雲大社(島根県出雲市)→石見銀山(島根県大田市)→息子のアパート(広島県東広島市)5月6日(水)帰宅という、ほぼ中国地方一周旅行である。
2015年05月03日
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よかった。よかった。勝ちと負けでは大きな違い。勝ててよかった。
2015年05月02日
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(幼い頃、皆生温泉に行ったようにも思うが記憶がない)山陰は行ったことがない。 いつかは行ってみたかったところだ。特に、隠岐の島の断崖絶壁は是非行ってみたかった。息子が広島の大学へ行くことになったので、これを機にゴールデンウイークに行くことを計画した。
2015年05月01日
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