10年後の自分に向けての電脳通信

10年後の自分に向けての電脳通信

February 21, 2009
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カテゴリ: 企業経営
映画監督の押井守氏は監督の仕事について、こう語ります。

「 飛び立つまでは、みんな面倒を見てくれる。でも、それ以降は監督独自の世界です。時には夜間飛行をやらなくちゃならない。台風の中でも飛ばなきゃならない。 しかも、帰る方法は誰も教えてくれないし、管制官(プロデューサー)の言うことを聞いていたら、墜落する可能性もある。 でも、そこが監督の面白いところでもある。 」( 一部、表現を変えている箇所があります )

そして、この考え方は企業の社長の仕事にも当てはまるように思えます。
やっぱり、 “ 社長はつらいよ ” なんです。





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Last updated  February 21, 2009 09:57:27 AM
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