さりげなく理論的に

さりげなく理論的に

2006年03月19日
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私の仕事は週休二日で、今のところ金曜と日曜が休みなんですが、飛び石は非常に難しいですね。

まあ、贅沢といえば贅沢ですが、以前は365日休み無しでしたから、それから考えると言うほどのことも無い、些細なことですが。

私自身としては10日に一度ぐらいの休みでも、一向に構わないのですが、法律がそれを許さないらしい。
決まりは決まりとして、一応週に二日休んでいます。
仕事内容にもよりますが、今の仕事は長年やりなれた仕事ですから、苦もなく働けますので、休みは10日に一度でも良いのですが、他の仕事はやっぱり辛いねえ。
やっぱり、自分の身体と気持ちに合った仕事が一番ですよ。

そんな中で、前にも書いたアルバイトのK(河内埜)。
こいつは何を考えているのやら、いっぱしの一人前とでも思っているのか、上司の言い付けも守れんくせに、一人で判断して適当にいろいろやっている。

としか返事はしない。
しかし、それでも見えないところで尻拭いはしないといけないもので、尻拭いやっていますが、説明しても言い訳するだろうし、反省もしないだろうから、とっととやめてもらおうと思いましてね。
ゴミ箱さんも相当頭に来ているみたいなので、そのうち追い出します。
陰では仕事も飽きてきたので、そろそろ他の仕事に・・・なんて事言っているらしいが、大歓迎ですよ。
何が大切で何が重要なのかの順番が、まったく分かっていない奴は最初からいらんのだから。

おっと、また愚痴っぽい話から書いてしまった。年取ると嫌だねえハハハ。

着々と時は過ぎ、日本選手権が迫っていますが、皆さんいかがお過ごしでしょうか?
私は完全に放電をして、再び充電中です。
リフレッシュして初日に備えたいと思いまして、脱競輪を遂行中ですが、気分晴れやかですよ。
外れたといって沈まなくて済みますから。(笑)
当たったと言って喜ぶことも無いのですが、夕方の相撲の太鼓の音が物悲しく聞こえないというのは素晴らしいことです。


ただ本人がまだ生きていますので、書くに書けない事情がありまして、今しばらくお待ちください。
この超大作は諸刃の剣にも似ていまして、私を生かすも殺すも書き方次第なのですが、分かる人には分かる、分からぬ人には決して分からぬ物語でもあります。

また、
人生の絶頂期もずいぶんお待たせしておりますが、正直言って当時は有頂天だったため、ほとんど記憶が薄れてしまっていて、最後のあたりの辛い部分が多少脳裏に残っているというのが本音です。(笑)
その有頂天時代の主人公はすでにこのブログにも登場いたしましたが、バイプレイヤー脇役とも最近再会いたしまして、一言二言言葉を交わしております。


何か今日は調子がいい。すらすらと文章が浮かんでまいります。
久しぶりに長文設定がオンになりかけております。(笑)

長文を書く前に業務連絡でも
103号は2~3日前まで、嘔吐下痢症というのにかかっていまして、仕事を早退したり休んだりしていましたが、今日は出勤。もう治ったのでしょうか?
あれは移るそうなので、移っていないことを願う・・・。

102号は私に恋焦がれているのかと思ったら、わりと冷めたところもある。
最近ちょっと冷たいなと思ったり、急に馴れ馴れしくなったり・・・よく分からんが、私が休みの時などはちょっと会いに行くと喜ぶので、まだいいほうか。(笑)

年下ユカは高校卒業して、いよいよ私らと同じ時間帯で働くそうだが、制服のミニが見れないのは残念。ホワイトデーのお返しは一応ありがとうと言ってくれましたが、顔が真っ赤で何となく我が娘よりも純情そうに見えました。(笑)

年上ユカは、どうせ見てないでしょうから(笑)書きますが、遅刻しないように。
今度はボウリングで決着つけましょう。

ゴミ箱さん、河内埜は早く片付けてください。みんな仕事が嫌になってます。
今度はボウリングで最強タッグを組みましょう。

115号さん、毎度毎度折り合いがつかずにすいませんねえ、今度はぜひ参加してください。正式に115号の称号を与えますので。

あやかちゃんはどーすんのかなー?って そんなの知るかって言われそうですが。

便所掃除君は来年度は忙しいとかで・・・そのうち私が日本選手権を制覇したら皆に焼肉おごるけん、食べにきんしゃい。

ということで業務連絡は終わり。
こうして書いても誰一人として読まないと思いますが、何日か経って遡って読まれたりするといかんので、悪いことは書けません(笑)
まあ、誰も悪いことって無いですからいいけどね。河内埜以外は。
それより以前から思っていたのですが、野菜担当の佐藤君、お笑いのインパルスの片方に似てませんか?堤下じゃないほうに。わたしゃ見るたび大笑いしてますのよ腹の中で。いけないことでしょうか?

人生の絶頂期はエピソード8ぐらいから逆に書いていこうかな。
やっぱり最後が強烈でしたから、一番思い出としてはありますし。

しかし、あれは何年だったかな・・・昭和60年か?
確かそうだな・・季節も時期も忘れてしまった。寒くは無かったと思う。
当時大学生だった彼女のアパートは、長崎のオランダ坂近くにあった。
ここまで書くと学校がどこだったかとすぐ分かってしまうのだが、某女子大でして、私の家からそこまでは遠かったなあ。
高速道路も整備されてなくて、大村から確か多良見までしか開通していなかったのではないかな。
そんな中、夜中に愛車をガンガン飛ばして会いに行ったのが、たぶん最後だったと思う。
この愛車が三菱ギャランラムダという変な車だったのだが、この車も実は絶頂期のスタートには欠かせない話があるのです。

遡ること数年前
当初ラムダは昭和51年ごろ草刈正雄がドラマの中で乗っていたのではなかったかと記憶しています。
私は高校時代 草刈正雄にチョビッと似ていると言われた事がない事もなく・・複雑に二重否定が入りますが・・車を買うならこれかな?と密かに思っていたものでした。
当時ターボ車というものが流行り初めで、ブルーバードにしようかとかシルビアもいいなとか そんなことばっかり考えていたわけですが、大学卒業して最初に買ったのが、結局ラムダで理由は三菱車が安かったというだけのこと。
それもモデルチェンジして草刈正雄のモデルとは全然違う形だったのですが、しょうがないですわね。無い袖は振れないし。
それもノンターボだったからずいぶん理想は落ちたけど。

余談ですが、私の友達に医者がおりまして、医学部の学生だった頃(私も学生だった)、このラムダそれも草刈正雄の同型に乗っておりました。それが半分競争心を燃やしたとでもいいましょうか、買うならラムダと思い込んでしまったのでしょうねえ。
結局それから何年か後に私もラムダノンターボを買ったのですが、その間この医学生、ドンドン車を買い換えましてね・・・・
学生の身でありながらですよ。ラムダの次がマーク2(一番高い奴新車)、その次がBMW、ベンツ、その後もずーっとベンツ(グレードが上がっていく)。
今は、セカンドカーとかサードカーもベンツ。

もう車の話はいいのですが、私の洋服、ダブルの礼服もサイドベンツが・・・
そんなとこですわな、せいぜい。
ダブルでベンツ、シングルだとベントとなるのでしょうか?
ベンツと弁当では話が合わん。

今日は車の話しで盛り上がりましたが・・・ってエピソード8は?

何だか気合が入らなくなってきました。
結局、最終章ですから結末は分かっているし。

ただ、すんなりとは行かんのが、絶頂期たるゆえんで、最後も華々しく次回へ続くというような終わり方をするんだなこれが。

まあ、話はゆっくりという御希望もございますので(笑)
また、余談ですが、消防自動車運転したことありますか?
私は消防団員でしたから当然あるのですが、新車の消防自動車を田んぼに落とした奴がおります。
名前はいえませんが・・・九州一車君。あなたですね。
あれはそう、12月28日の夜(正確には29日未明)、14年前。
あの時は参った。
一番下っ端のあなたの運転で、上司が2名。
一番上を走らすわけにはいかんと、私が全力疾走で助けを呼びに行ったわけですよ。
寒くてきつかったですが、いい思い出になりました。ありがとうね落としてくれて。
しかし、助けに来たのが どんくさいトモチャンで完全に酔払い運転のくせして、法定速度は守らねばと、20キロぐらいのスピードで行くんだものねえ。
ありゃ馬鹿です。だからリストラにあうんだよ。
しかし、本当のことを言えば、俊ちゃんがバックオーライって言ったのが原因だよね。
まだまだOKって 絶対落ちると思ったもの私は。(笑)
黙って見てたけど(笑)
だって一番上司の俊ちゃんがOKって言うのに、2番目の私がダメって言えないし。
楽しかったよー。

またボウリング大会計画してください。

ということで、今回はエピソード8の一節(全然書いてない)と車の話でした。

消防自動車はオートマじゃないのに左足を全然使わないオロロン(人の名前)というのもありますが、ただのエンストで話は終わりますので、ここでは追記する程度にいたします。

話はつきませんが8000文字も超えましたし、名残惜しいのですが今日のところはこれにて。





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最終更新日  2006年03月19日 05時56分47秒
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