さりげなく理論的に

さりげなく理論的に

2006年09月24日
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青森2日目

11R
1 合志 正臣 熊本  2 山崎 芳仁 福島  3 村本 大輔 静岡
4 渡邉 藤男 栃木  5 吉岡 稔真 福岡  6 佐々木健司 青森
7 山口 幸二 岐阜  8 小川 圭二 徳島  9 坂本  勉 青森

並びがよく分からんのですが、北に村本・渡邊と九州に小川はそのままで、山幸は前々ですか?
分かるぶんでは ←296 3 4 218 7 とこんなとこですかね。

吉岡は逃げないだろうと単騎の連中が北へ競りこめば、スイスイ捲くって吉岡。
その時は吉岡から合志以外へ 5-279


2日目はこれくらいで許してやろう・・・というか許してください。

今日はいつか書こうと思っていたことですが、書き込むときはコロッと忘れていた話。

車に乗り込む時の話なんですがね。
ここは男の読者がほとんどですから、直で書きますけれども、ジーンズとか生地の固いズボンとかキチッとしたズボン履いてるとですね、車に乗り込む時に変な風に金玉の位置が来たりして・・いきなりゴリッとすることは無いのだけれど、運転している間に妙に圧迫してきてだんだん痛くなってくることがありませんか?
今日の仕事帰りに久しぶりにこの圧迫が来まして、下っ腹が痛くなってきて、いかんいかんと思いながらも車の流れというものがありますから、なかなか止める事が出来ない。
何とか金玉を解放しようと運転しながら尻を浮かしてみたりするのですが、上手くいかんで結局信号で止まるので我慢してたのですが、止まった瞬間車から飛び降りて、ジャンプジャンプしてまた運転席に戻りました。
それでもしばらくは痛いんですよねえ。あの痛みというのはすぐにはピタッとは納まらない。
久しぶりにキューっと下っ腹が痛くなったので、よし今日はこれを書こうと決めて帰ってきました。

昔、自営業で配達業務をやっていた頃は、車の乗り降りが多かったので、急いでいたりするとチョクチョク遭遇いたしました。
ゴリッとするのも痛いもんですが、じわじわと締め付けるような痛みも大変ですよ、運転中ですからそうそう簡単にスキッとすることは出来ないし、我慢我慢で次に停車するまでと思うのですが、タイムラグがあって我慢できるようで痛みがドンドン増していく、・・だからといって車降りたらすぐに良くなるというものでもない。しばらくは下っ腹が痛いんだなあこれが。

運転中に位置を変えようとして、失敗してゴリッとやったら・・そりゃもう すぐにでも止めないとやらんとそれこそたまらん。


そういえば若い頃はファスナーに何度か挟んだ事があったけど、ここんとこはないなあ。
年取ると用心するようになるのでしょうか・・・
というか、切れが悪くなるからゆっくり収納するのでしょうかねえ・・・・
最後に挟んだのは・・たぶん学生の頃だから、あの痛みはほとんど忘れたけれど、激痛ですよね。
でも金玉のゴリッというのは鈍痛ですから、それも痛みが上に上がってくるのは何故?

右ハンドルですから左足を先に乗り込みますから、そこに右半身の体重が一気に掛かってくるので圧迫されるのかなあ。いつも左なんですが。
オートマの時はまだいい、左足が遊んでいますから・・マニュアル車のときはずーっとニュートラル状態にしないといかんくらい左足を踏ん張って尻を浮かすのですが、固めのジーンズとかだとなかなか解放してもらえません。
車をとめるチャンスが無かったりするとだんだん青ざめて寒気までしてくるのですが、そういう経験はありませんか?
以上。





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最終更新日  2006年09月24日 04時26分28秒
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