さりげなく理論的に

さりげなく理論的に

2009年12月29日
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28日の日記に書いてしまったし、コメントもいただいたのでダブりますが、29日にコピーです。

さて、いよいよ明日となりましたグランプリ。

結論はすでに書きましたので、その説明をいろいろ書きたいと思います。

2004年と2005年が6-6と4-4の同枠決着になりました、ここが変化の分岐点じゃないかと思います。

年表は以前書きましたのでここでは割愛します

2003年までの理論では
平成に入って偶数年とその翌年(奇数年)は同じ枠が2着までに存在する(これをキー枠とする)
偶数年は5・6年前のキー枠が絡む
偶数年は6年前の1着が2着に来るか2着が1着に



次に
奇数年は4年前の片枠が絡む(例外2003年)
2年連続同じ枠の決着はない
奇数年2着は平成に入って1・2・6・4・1・2・3・4・1枠で繰り返している?

このことから今年の2着は2枠ではないかと大雑把に予想いたしました。

車番がくじ引きになってからはなかなか難しくなってきましたが、くじ引き元年の2003年はしょうがないとして、その後も素直に理論で行くこととしました。

したがって、4年前の4-4という同枠をそのまま鵜呑みにすれば4枠が絡むとなります
単純に考えれば 4枠-2枠の決着です。

次は3着
偶数奇数年通して3着は7年前の1・2・3着枠にある
このことから3着は2002年の1・5・6枠にあるとなります。


45-2-16789
となるわけです。

来年2010年は偶数年で5・6年前のキー枠が絡むとありますから、ちょうど同枠の6-6と4-4の年に当たります、これが来るなら今年と来年のキー枠となる可能性を秘めていますので6枠の目も多少考えなければなりません。
ただ、これは資金に余裕があればの話で、押さえに車単 89-2 とすればよいでしょう。

奇数年新理論

2004と2005の同枠決着でキー枠のパターンが変わる
2005以降奇数年の次の年は前年と同枠が絡む
2005以降奇数年のキー枠は5年前の3着までにある
奇数年は4年前の連対枠が絡む

今のところこんなところが見えるのですが、これから判断すると
来年は今年は同じ枠が存在しますから、それは何かと考えれば5年前の4枠6枠
どちらかと言えば4枠が強く6枠は押さえ程度かなと・・・

今年はこれで行くことにしました。
いろいろ買っても当たる時は当たるし、外れるときは外れますから。





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最終更新日  2009年12月31日 02時33分09秒
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