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今日から香川、それから高知に旅行!四万十川が楽しみです♪行ってきま~す♪
2005/08/19
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今電話が鳴って、小学時代からの友達からだった。なんと結婚したらしい☆☆すごい~!おめでとう!!2年前に京都で会って喋ったときからその彼と結婚するって言ってたもんなあ。籍はもう入れていて、この秋から大阪に住むとのこと。式はこの先内輪であげるみたいだけど二次会を大阪で開くとのこと、そのご招待を受けた。思えば私達ももう24歳。結婚かあ。私にはまだまだ縁遠いから、驚きそしてやっぱり嬉しい!本当におめでとう☆☆絶対に出席して、会って祝福するね!!
2005/08/18
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もらったCD-Rをずっと聞いてる。友達がくれたセレクトCD。まだ4日しか経ってないけど、毎日毎時間聴いてるから覚えてきた。色んな感情をもたらしてくれるこのアルバムが今いちばん好き。これを聞いて泣いたりしても、結局はなんだかhappyな気分になれるから。曇りの空、ぬけるような晴れ空、どこにいても何しててもすきっと透明に、心に付いていた一枚の暗幕が剥がされていく。
2005/08/18
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弱さが自分に逆襲してくる。だから強さって必要だったのかもしれない。弱いと失うものも大きい。はっきりと誰にでも言えるような ゆるぎないものを持てたらいいのに。心や気持ちとは違う風に言って、流したり冗談じみて言ってみたり本当はそうじゃないのに。それが自分の外にもし出ていなかったとしても逆襲は止まらないいつまで逃げてるんだろうと悲しく思う
2005/08/17
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唄が贈られて嬉しく けれど迷いきっとこんな日々が何かひとつがおわるまで続いていくのかもしれないなにがおわるのかそれによってプラスにもマイナスにも成り得る
2005/08/14
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髪を切ったあと、京都駅へ向かう。こないだ久しぶりに駅に寄ったら、やっぱり良くて今日はわざわざ行ってみた。いつもよりたくさんの人でごった返してたけど京都駅はやっぱり京都駅。京都に来てからずっと好きな場所。雰囲気がとても好き。近頃には珍しく曇りで涼しくすれ違う風に 懐かしさが手繰られる。葉書を買いに。季節の変わり目の葉書は、趣向に溢れていてたくさん出ている。この葉書たちが途切れずに無くなっていけばいいなあ。帰りに白とグレーのストライプのワンピースを見つける。続いていた暑さにジーンズが煙たくなってきたこと、ワンピが心地いい。茄子が食べたくなるからまだ夏。七時にはもう暗くなる空に もうすぐ秋かとため息を洩らしてみる。半信半疑に。
2005/08/13
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お花も一緒に入った果物の篭盛りを手配する。Tちゃんを呼んで付き合ってもらった。急すぎてごめんね、ありがとう。伊勢丹はとても親切で慣れていて、急な手配にも迅速に応えてくれた。お供えの篭盛り。きれいに出来ていた。あと2日であれからもう1年経つなんて、早いもの。この1年 いつも念頭にあった記憶。今まであまり意識してなかったお盆を、急に感じ始める。今頃は生まれ変わる準備をしているんだろうか。あなたが次の人生を楽しんでまっとうできることを願ってるね。この世でまた会えたら嬉しい。過去になっていくことはきっと悪いことではないのかもしれない。忘れないけど。
2005/08/12
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今日は誕生日♪10日の晩から友達が祝ってくれて、零時に「誕生日おめでとう!」って言ってくれた!わざわざ集まってくれて、ピザと、美味しい手作りのごはんたちとケーキと・・友達のあたたかさを感じた。こんなふうに集まってくれるなんて。やさしい言葉と眼差し。友達の温かみと大切さを年々実感する。誰も私を必要としてくれなかった、むしろ遠ざけられた日々もあったけど、それはとっくに今は昔。今 あたたかい人たちが居てくれて、支えてくれて、そんな思いに囲まれている。だからひねくれてた性格、これでもダイブ真っ直ぐに直ってきたよね。それはひとえに友達と両親のおかげだから、なんて幸せなのかとひたすら感謝する。たくさんの可愛らしいプレゼントを、早速並べてみる。京都の写真集、来年見たら切なくなっちゃうかも。普段感じてる、京都がいっぱい。クマの靴用ぬいぐるみ、可愛くて靴には入れてない。ベッドの上に置いています。バニラの紅茶、香りが良い。友達呼んでこれでお茶して、また仲良くなろう。奄美の珍しいラム酒、鳥の絵柄が可愛い。ラムがよく合うお菓子作って招くね☆帯止め、ほしかったけど買ってなかったもの。単衣に合わせて着させてもらうね♪竹久夢二のエハガキBOOK、葉書やレターセットを集めてること覚えててくれたなんて嬉しい。8・11の歯磨きチューブ、使わずにずっと飾っておくね。元気な黄色い向日葵と赤い実、薄ピンクの薔薇のお花。お花って永遠に嬉しいもの。ばっちり待ちうけにして夏らしい画面になったよ~。目でもおいしい素焼きのごはん茶碗と竹のお箸!今まで高いお茶碗て使ってなかったから、これからのごはんが美味しくなるのが楽しみ☆両親からは電子のロールピアノとパールのネックレス。久しぶりのピアノが嬉しくて、ひきまくってるよ~。もう簡単な曲しかひけないけど。パールのネックレスは早速おでかけに付けていくね。ワンピにもよく似合いそうだから、白いワンピがほしくなった。なんて贅沢な誕生日だろうと 幸福なため息をつく。本当に、ありがとう。
2005/08/11
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キャンプ疲れ、たくさん寝た後にismへ行く。ismは学生がやっているカフェ。最近、ismの方々と仲良くしてもらってる。あんまりお酒が得意なほうじゃないけど、今日はなんだか飲もう!と思って、結構飲んだ。作ってもらったティラミス味のオリジナルカクテル、すごい美味しかった。結局19時からずっと3時まで居て、その後鴨川沿いへ。夜が明けながら話をしていたら今まで気付いていたけど気付かないふりしてた自分が見えてしまった。分けちゃいけないことを分けて考えて、真髄を自分にも隠そうとしていたのかもしれない。根底では消えなくても 新しくカバーできるかもしれないと思ってた淡い期待が自分の心の奥底には実はないような気がした。人を傷つけないためにもっと強くならないといけないけどそのためには決意が必要で、今もまだ 決意はできない。金色に輝いているように見えた鴨川の小さな波が 白んで汗ばんで緩んでしまった。
2005/08/07
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喋りながら暗かった夜が青くなってきた。気の置けない友達にはついつい本性の私で接してしまう。ちょっと甘えちゃってるなあと思いつつ、人見知りするからホッとした。空が青くなってから2、3時間寝て起きると外は白む時間も過ぎた、黄色い7時。まだ外は涼しい。洗面をゆっくりして戻ってくると既に少し汗ばむ気温になってきていた。ああ、今日も暑いのかと足取りは早足をやめる。ここにはクーラーも扇風機も、日陰さえもあんまりない。脳の指令が鈍くなって、骨の周りの肉の重みを感じるようになって、蝉の声も耳に入らなくなっていた。テントを片付けて遅い朝食の後はオレンジノートを書き込む。班の人がいろいろとコメントを書いてくれる。みんな、みんなのことをよく見てるなあと、その余裕に感心。私は一人一人のこと、どこまで見れていたんだろう。久しぶりの短い集団生活、もともと集団生活が苦手な私だけどそれはきっと自分に甘くてうまくできないせいだろうと改めて反省する。解散のあと、琵琶湖で泳ぐ。一緒に泳ぎに行った子は水泳部出身ですごく上手かったので教えてもらう。今まで顔を出してのクロールが出来なかったんだけど、丁寧に教えてくれて、危なげながらに出来るようになった。おっとりしてると思われがちだし、オレンジノートにもそんなコメントが結構見られたけど、泳いだ時「結構スポーツマンタイプなんだね」って言われて嬉しかった。もちろん運動神経がいいっていう意味じゃないけど。教えてもらうと平泳ぎも前よりずっと楽に泳げるようになった。平泳ぎで遠くを目指す。遠くの浮きのところに近づくにつれて海草がまとわりついてきた。それが怖くて浮きのところまでは行けなかったけど、すっごく楽しかった!この2日間、ものすごーく焼けたし暑かったし、でも確かな何かを手に入れたような気がする。
2005/08/06
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オレンジキャンプ1日目!オレンジキャンプというのは、300人でキャンプしようっていうもの。マキノ駅から歩いて30分ほどの知内浜キャンプ場にて。京都駅からマキノ駅へ。マキノ駅からキャンプ場までの道のり、既に暑い。説明と昼食の後テントを張ったら、チームに分かれて「トレジャーハンティング」。これ夕食のカレーの食材確保ゲーム。キャンプ場のあちこちにゲームが設置してある。綱引きとかバレーとか玉入れとかダンボールすべりとか。あちこち回って勝つと食材カードが手に入るわけなんだけど、とにかくかなりバテタ!私 体力はないし、体温が気温に左右されてしまうので暑さに弱い。というわけで本当にあともうちょっとでチームから外れて見学者になるとこだった。炎天下に3時間、だいぶやばかったけどなんとか切り抜けた。。ほっ。後はカレー作り。やっと木陰に入れる☆ハンティングをかなり頑張ったのでルーも肉も野菜もちゃんと揃ってる。みんなの手で美味しいカレーが出来上がった。夜はハニカミプランがあったりしたけど何より花火が良かった。30万円分の花火がきらきらと、もくもくと煙をあげながらあちこちで輝いてる様子はまるで空爆。いろんな色の光が煙を照らす。向こうのほうではDJブースが設置されてガンガン音を流してる。たくさんの人が回りに集まって騒いでお酒をかけ合ったり。昼とは一変してハードな河原へと化していた。私はそれを土手や橋の上から静かに眺めていた。なんだか一人になりたかった。友達が花火に行くとき、残ると言って橋の上で一人になった。喧騒と静との間でなんとも言えない気持ちになった。幸せなような、寂しいような。組み込まれているような組み込まれていないような。川と山があって良かった。ただいるというだけで包み込んでくれるから。自然にはそんな力がある。少し自分の空間を漂った後、友達に合流してお酒のんではしゃいで。楽しかった。テントではウシガエルのうなずくような鳴き声に爆笑!全てが人の意思で動いていくような、なんだかヘンな1日だった。
2005/08/05
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西海岸でお茶会☆2人の新しい友達ができた。お茶を習ってらっしゃる子がお薄をたててくれる。お菓子は持ち寄り。着物サークルの子たちは有名なゆず餅を持ってきてくれた。お茶をたててくれた子はあずきカステラ、もう一人の子は羊羹を作ってきてくれた。私はスポンジに餡子とホイップクリームを挟んだお菓子を作って。蚊帳が張られて、床の間に蝉の抜け殻がついた葉が飾られて、いざ開始。高校時代からもう7年ほど習っているというその子のたてたお茶は、肌理細やかでとても美味しかった。まったりしっとり日本の夏♪
2005/08/03
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