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友達の家に産まれた、チワワの子犬、トラジャ。 あまりの可愛さに、その鼻先を私の口に押し込みたい衝動に駆られるのは何故? そして、その手の先に愛を感じて癒される私…。 私にとって、やっぱり犬は必需品…。
June 29, 2013
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先日息子が、ガチャでようやくお母さんにプレゼントしたいと思って狙っていたらしい、ローズクオーツ(モドキ?)のブレスレットをプレゼントしてくれた。 どうやら、母の日にプレゼントしたかったけど、間に合わなかったらしい…。 最近、パワーストーンのガチャを度々やっていたのは、これを私にプレゼントしたかったのかな? 凄く嬉しくて、毎日右手の手首に付けっ放し😍 先週日曜日は、鉄道博物館でイベントがあり、友達と行くと自分の思い通りにゆっくり見られないからと、電車で大宮までの、二回目の一人旅に行ってきた。 流石に二回目となると余裕らしく、一回目はお昼ご飯も食べずにすぐに帰ってきたが、今回は朝の10:00に出掛けて、家に着いたのは夕方の17:00前。 大宮の駅に着いたら真っ先にポケモン弁当を買い、博物館の電車を利用した休憩所で食べたらしい。 隣のおじさんに「1人で寂しくないの?」と言われても全く動じる事もなく、イベントの写真撮影場所では、気の合うおじさんと友達になって、ずっと一緒に写真を撮ったりしていたそう…。 そして帰り掛けには、しっかりインターネットで下調べをしておいた数量限定の記念コインをゲットし 、両親とヘルパーさん達にと、駅名がたくさん書いてあり、どれを食べようか迷ってしまう美味しいクッキーを買ってきてくれた。 私も小学校五年生から1人で電車に乗って、浅草とか銀座とか、探検気分で行っていたし、旦那はその頃ボーイスカウトで野営しながら何日も山歩きをしていたそうなので、1人息子が一人旅をしても、何の心配もしない。 やっぱりカエル🐸の子は🐸だな〜と、DNAの不思議に感心した一日でした。
June 19, 2013
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今日、久しぶりに少しだけ本を読みました。 というか、癲癇のせいで複視になっていて、読めなかった本が、最近薬が変わった事と、色んな感情が次々と湧いてきて、誰が居ようと1人だろうと、思いっきり泣いたか、それとも更年期障害の薬を使ったからかもしれないけど、少しだけ読める様になったから…。 読んだのは、昔から好きで息子のオタフク風邪も2日間で治してくれた、ホメオパシーの由井寅子さんの本。 ちょっと前に、「病気になって、こんなに苦しい思いや大変な目にあっても、今自分が生きているのは、大きな力(神様とか?)が働いていて、「まだやる事があるのだから、生きているんだ…。だから、この運命を全てそのまま素直に受け止めて、どんな姿になろうと、生きていられるうちは、自然体で生きて行こう…」と決めていた。 そしたら、この本に同じ事が書いてあり、また1人で大泣きしてしまった。 今まで人前なんて勿論のこと、1人でさえも泣くなんて事はいけない事だと、親から教えられて、そう信じて疑わず、泣く事を自分に禁じてきた。 複視になったのは、そのせいなのかもしれない。 最近良く泣く様になってからは、癲癇の後遺症は残ったけれど、本を読んで癲癇が起きる事が少なくなってきた。 やっぱりホメオパシーの治療を受けに行こう! 難病が完治するとは思っていないけれど、まだまだ自分でも気付いていない病気の原因が隠れているのかも。 そして、周りの男の人がいたら必ずこうアドバイスしたい。 「男だって、いつでも泣いていいんだよ!」って。 心の問題は、身体を蝕んでいくって事。 「インナーチャイルドが待っている」 改めて実感させて貰えた本だった。
June 19, 2013
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皆さま、お久し振りです。最近まともにブログを書けておらず、皆さまのブログへもお邪魔することが出来ませんでした。自分でも最初は「鬱病」かな~とか思ったり、息子の反抗期が原因でイライラしているのかな~とか、よく分からなかったのですが…。原因はなっ、なんと「更年期障害」でした現在45歳。更年期になるにはちょっと早いのですが、身体の内部から萎縮しているらしい私の身体なら、早目に卵巣が萎縮してもおかしくないらしい。先日、萎縮からくるのか、膀胱神経障害で、膀胱ろうを造ったばかりだし、そんなことがおきてもおかしくはないのかも…。45歳にして更年期なんて…と思って下記の「奥田脳神経薬W」なる漢方薬を試したけれど、生理はちょっとだけしか戻ってくれず、身体や精神的症状のみ多少改善してくれただけ…。でも、昨日はあまりにも精神的に追い込まれ「死にたいけど、死にたくない…」と、自分でも訳の分からない言葉を連呼するようになり、主治医の薦めで下記のホルモン剤のパッチを貼り始めた。最初は眠気が異常にきたけど、少しずつあんなに不快だった症状があっという間に改善。なんだ、もっと早く気付いて病院へ行っていたら良かったのに…と思う程、あっという間によくなってきた。そしたら、あの「死にたいのに、死にたくない」という、おかしな言動もなくなった。人間の身体って、本当に不思議…。昨日までは、みるのも億劫だった息子の修学旅行の資料も、食い入る様に見て、書いてあることがいちいち可笑しくて笑える。特に、食いしん坊の息子の班は、「食べ歩き」の時間が組み込まれていて大笑い付き合わされる同じ班の子供達が、ちょっと可哀想になってきた…しかも、息子は時計係りらしい…(汗)ちゃんと帰ってきてね~。
June 16, 2013
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いと&つむぎは、わたしが更年期障害で体調が悪くて眠っていようが、外で雨がたくさん降っていようがお天気だろうが、毎朝この運動から一日が始まる。わたしも犬に産まれたかった…と、つくづく思う瞬間だ…
June 15, 2013
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主治医の先生が、以前こんな事を言っていた。 「ALS患者さんになると、大抵の人が多かれ少なかれ鬱病になるのに、タケコさんはその兆候すら見られない…」と。 確かに、人一倍困難に強い性格なのか、自分に負けるのが嫌いなのか、酷く落ち込んだりした事は一度も無かった。 でもここにきて、排尿障害が酷くなり、先日膀胱瘻の手術を受けたり、原因不明のリンパ腺の腫れが全身にでたり、とにかく体力が無くなってしまい、流石の私も凹む事が多くなってきた。 でも、それをなるべく凹まない様に頑張り過ぎたのか、心が少し風邪気味だ…。 凹んだ時は思い切り凹む事も必要なんだなって気付き、最近はボロボロと泣きまくっている。 何故だか分からないけど、泣くと心が凄くスッキリする。 元気だった頃には気付けなかったこと…。 心の風邪の特効薬は、自分を良く分かってくれる人と話しをしたり、思い切り泣いたりすることだったんだね。 また、ひとつ大人になれたかな?
June 2, 2013
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