2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全5件 (5件中 1-5件目)
1
今日、中国歌舞団のステージを鑑賞した。やはり本物はすごいと思った。歌あり踊りあり演奏ありでにぎやかなステージであった。それになんといっても美人揃いには参った。半端ではないその美貌に思わず見とれてしまったのは俺だけではないだろう。2.3十人いる女性の中に一人として外れたような人はいないのが印象的だった。見事な人選、見事な訓練、見事なステージ。ありがとう。
2004年09月26日
コメント(2)
妻とひさしぶりのH。だが後での妻の感想。ぜんぜん気持ちよくなかったという。女って挿入されても気持ちよくないのかなあ。そのくせその最中には早く出してという。矛盾してはいないか。少しでも気持ちよくさせようと思って頑張っているはずだったが早くといわれればあせってしまう。確かに男の俺は射精時は気持ちがよい。まああまり気持ちが良くないときもたびたびあるが。あなたは気持ちいいかもしれないが、私はぜんぜん気持ちよくないといわれれば少しはショックを受けるだろう。嘘でもいいから気持ちよかったといわれれば男はうれしいもの。そりゃあク○○リスいじっていたほうが感じるかもしれないが。本当のところ挿入では女は気持ちよくないのだろうか。もし大半の女の人がそうであるならば夫婦の性生活は問題である。男と女の性に関する気持ちがますます離れていってしまう。日本の社会ももうすこしこのような問題をとりあげて皆で考えていけるような開かれた社会になってほしい。
2004年09月19日
コメント(4)
今ぶどうがおいしい。特にナイヤガラがおいしいと思う。梨も最盛期だ。考えてみれば夏のスイカが終わるとサン津軽のりんごが出てきてそれが終わるころにはぶどうや梨の時期となる。そしてすこしおいて富士りんごがでてくる。このように秋はくだものの絶好の季節であり、味覚の秋である。そんな信州は季節色豊かな地方である。
2004年09月17日
コメント(0)
ヤフーのオークションでまたエロビデオを三人から落札した。本体は安いけれどやはり送料にお金がかかってしまう。中古で安いが送料が馬鹿にならない。同じ人からまとめて落札すればよいが好みがあってそうもいかないのが現状だ。でも数本あるので時にこれでよい。たんすの中にもう何本あるかわからないくらいたまってしまった。今度はこちらがオークションをかける側になりたい。
2004年09月11日
コメント(0)
自分たち夫婦はほんとうに愛し合っているのだろうか、疑問な点も多々ある。というのもやはり理想のタイプというのがあるじゃん。自分の描く理想の女性というものと今の妻のタイプとのギャップが大きいのだ。俺たちは見合い結婚だが見合いが悪いということではなくてもっと自分にとって女らしい部分が欲しいわけ。女らしさを望む自分ははたして男らしさがあふれているかといえばノーかもしれない。一方的に求めてもだめというかもしれないが、やはり自分にとってかわいい妻であってほしいという気持ちが現実の妻と違っているわけで、そのジレンマをどうするかが課題となる。結婚するに当たってじっくり考えねばならなかったことの後悔はしてもどうすることもできない。妻の色を塗り替えることも不可能な状態である。外面から内面にわたる両面において自分の好みの女ではなかったことが一番心残りである。でもその中で我慢し耐えてこの結婚生活を維持していかねばならない。そのことが最良だとは思わないが、離婚し再出発するというゆとりもない。たとえ離婚したとしても再婚できるという保証もない。一人で生きて行くのはあまりにも寂しすぎる。妻の色を変えようと働きかけはしたものの言うことを聞かなかったのです。たとえばもう少しダイエットをして、とか。髪を女性らしく長めにして、とか。旅行に行こうといっても無視される。などなどあげればきりがない。確かに俺は彼女の家に養子に入ったというひけ目はある。だからといって婿をもらった嫁は威張っていてもいいのだろうか。妻は大概俺の前に出て歩く習慣がある。普通女は男の後をついてくるものだしそのほうが自然なことである。特に他人の家を訪問するときなどは著しい。そこで話をするときも前面に出て話す。俺はいつも妻の後ろで遠慮がちである。困ったものである。
2004年09月04日
コメント(2)
全5件 (5件中 1-5件目)
1