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きょうNHKのど自慢を見ようと12時からテレビをつけていた。16分になってもまだのど自慢は始まらなかった。20分になってもまだ始まらなかった。ニュースが長引いていた。のど自慢が遅れるという知らせもなかった。字幕が一瞬でたかもしれないが自分は確認できなっかった。NHKに電話をかけて聞いてみたら遅れることを知らせたとのこと。知らせるならそれなりにニュースの途中で字幕で5分おきぐらいにでも知らせれば納得したはずである。ニュースを延長することの是非を言ってるのではない。延長することを事前ばかりでなくニュースの最中にも国民に知らせろといっているのだ。NHKは特に気をつけてもらいたい。受信料を払っているのがばかばかしくなるぞ。
2004年10月31日
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俺は時々テレビドラマとか体験談などを聞くと感動する。そして涙が出ることもある。その底に流れる共通点は人の心を動かすもの、つまり主人公が努力して成功したとか、チームワークで何かを成し遂げたとか、あるいは、感動を与える台詞である。教育映画でも涙が出る。こみあげるものがある。感動しなければ涙なんかは出ないだろう。テレビでは子沢山家族のドラマスペシャルがあるが、あれも感動する。苦労話とかも人に感動を与えるのかもしれない。ともあれそこには人間が必ず関係している。花を見て景色を見て美人を見て感動することはあるがそのときの感動はまた異質のものである。もちろん涙など出る類のものではない。これからも感動を忘れない人間でありたい。
2004年10月30日
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俺は妻に舐めてもらいたいと思っているのだが、妻は、あいにく口内炎が長引いているらしい。もう一年以上になる。舐めると痛むのだろうかさせてもらえない。物足りない感じがする。食物は何も言わずに食べている。痛くはないのだろうか。それとも舐めるのがいやなための口実なのか。よくわからないがもともと舐めるのは好きではなかったかもしれない。あきらめるしかないのか。
2004年10月29日
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この連休は、近所で祭りの行事が行われ足を運んだ。松本では楽市楽座。地元では文化祭。特に楽市楽座では各地からの物産展が開かれており何点か買い物をした。また、マジックショウはよかった。文化祭ではバザーで不必要なものも買ってしまったりもした。だが炭で焼かれたサツマイモの味はまた格別だった。案外こうした所へ出かけるのは好きで妻は行きたがらないので一人で出かけた。晴天下家でくすぶっているよりよほどさわやかな気分だった。
2004年10月24日
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会社の私の机の引き出しの中に置いておいた電話番号などのメモの綴じ込み帳が数日前から無くなっているのに気づいた。この中には大事な電話番号も書いてあった。一体誰が何時持っていったんだろうか。しかも私の知らぬ間にやった行為。鍵をかけておかなかった自分も隙があったことは事実だがそれにしても何のためにそんなことをしたのか。いやがらせかそれとも他人のシークレットゾーンに異常な関心のある者の仕業なのだろうか。確か私個人の集めた電話番号は三桁ほどあった。その中には使わないものもあるし、よく使うものもあった。怪しい番号はないけれども不都合で仕方ない。できれば黙ってでもよいから引き出しの中へ返してほしいと思う。同じ社員が盗んだとなれば気分は悪い。こうしたときにはどうしたらよいか。相手に返させるよい方法はないものか。
2004年10月20日
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女性の履くぴったりパンツはいつ見てもかっこよい。前を見てもよし、後ろを見てもよし、ついみとれてしまう。手で触りたいし、ほほずりもしたいとおもう。ジーンズもぴったりしているのを見ると感じる。ジーンズの場合は柔らかい感じの出ているものが魅力的である。いずれにしても最近の女性ファッションは男の目を楽しませてくれる。これも流行ということなのかな。女性たちよもっと男の股間を奮い立たせるような服装に期待しているよ。
2004年10月16日
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男は一週間もすれば溜まる感じがしてくるのだが女性の場合にはそういう感じはないのかな。だから男は出したいと思う。二週間も溜めていればもう我慢できなくなってくるのだが女性は何ともないのかな。そういった性差が男女の気持ちにずれを生む。このずれをちじめられたらよいのだが難しい問題だ。もし女も男のように溜まる機能になっていればこんないいことはないのだが。女性も溜まってくれたらなあ、と思うのは自分だけだろうか。
2004年10月12日
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先日オークションでコンドームを1グロス1300円で落札した。女房はそんなに頼んでどうすると言って怒っていたが、確かに数が多すぎたと思う。しかし期限切れのを使っているのもなんだか不安であり思い切って買ったわけである。確かに数年の期限内に使い切るのは難しい。何しろ回数が最近減っているから。しかしコンビに等では買いにくいのも事実。オークションでは恥ずかしいということは皆無である。そういった面も考えると決して高い買い物ではない。あまったらどうするかと聞かれたので自分でするときに使うと言っておいた。これをどう思うかは自由である。
2004年10月08日
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自分の妻にないものはたくさんある。容姿を含めてのことだ。人妻でもかなり魅力的と思う人がいる。そういう人は我妻とはかなり違ったものを持っている。ないものねだりといわれるかもしれないが現実としていいなあという気持ちは消せない。どうしようもないものだ。よいものはよいものだから。そういう感情を抑えてみたところで仕方ない。この世には惚れ惚れするような異性はいるものだ。だが自分のものにできないもどかしさ。一晩でいいから一緒にいたいと思う。しかし現実は厳しい。声をかけることもできない自分。浮気を悪と見ている自分がその行為を阻んでいる。日本はフリーセックスの国ではないということもブレーキをかけざるを得なくなっている。せいぜいよそ見をしないで生きていくしかないだろう。
2004年10月02日
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