おはよ~
写真の取り込みや、印刷で、この時間の更新に(~_~;)
10日の弟の、お通夜は強風の吹き荒れる中、お寺さんで執り行われました
親戚は両家合わせて30人ほどの少ない身内ですので
まして、凍てつく寒さの中で、行われるので直ぐに終わると思っていましたが
祭壇の生花の(写真を撮り忘れましたが)溢れるような多さが物語るように
甥と姪の同級生たちは別にして
大人の参拝が200数十人に及び、7時で終わる予定の焼香が延々と続き
また、お清めに殆どの方が寄り、お清めの食事も間に合わない状態に
親族が、追加注文の食事に、ありつけたのは9時でした
弟の勤め先の仲間が、6人で受付をして頂いたのですが
彼らは9時半まで強風の中、外のテントで・・・・・・
ただ只感謝でした<(_ _)>
お別れに来て頂いた中には、前妻と、その兄弟3人も含まれていました
元妻は、弟の訃報を聞いて(長男から)泣き崩れたそうな
焼香をしながら、涙する人の多さにも
弟が、いかに愛されていたか伺えました
お通夜では、涙を堪えて笑顔で通す事ができましたが
告別式も・・・・
火葬される前の、お別れでは、泣き崩れる義妹と母を見て、嗚咽してしまい
笑顔で見送る事が出来ませんでした・・・・・・・・
書いている順番が、支離滅裂かも(~_~;)
瑞江の火葬場は18日まで満杯で、浦安の市の斎場で焼いて頂きましたが
まだ出来たての新しい景色も素晴らしい斎場で終りを告げた弟も満足だったでしょう
40年間勤めた、教習所に霊柩車で別れを告げることも出来ました
教習の休み時間に合わせて、仲間が玄関前に整列して見送ってくれました


斎場のテラスから写した 何処だか分りますか?

上の2枚は斎場の右手 此れは左手の景色です、川崎方面です

重い話の締めくくりは、、春日部の叔母も一緒に車に乗せて叔母の自宅まで送り届けて
10分ほど休憩した時の撮った、カヤの和む写真です。
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