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日記書かなきゃ、書かなきゃ・・と思いながら半月ほどたってしまいました^^;さぼっていたのは日記だけで運動は、ちゃんと継続中です(*^。^*)とりあえず、恒例の写真公開から。正面8月28日8カーヴィー開始から3カ月時点)10月15日横から8月28日10月15日後ろ8月28日10月15日う~~~~~ん・・・あんま、比較のし甲斐のない写真ですみませんm(__)mてか、写真撮る時の微妙な距離感やズボンの降ろし加減で太く見えたり、細く見えたりするけど・・・ウエスト、下腹、ヒップなどのサイズは全くもって不変です。体重は、一時57まで増えたんですよっっ生理もあったけど、にしても増え過ぎ!!倒れそうになりました。2キロは、なーんで増えたのかなーって考えた結果やっぱり禁煙効果です。頑張って維持してきたけどタバコをやめて、日がたつにつれて今まで胃の壁にへばりついて栄養の吸収の邪魔をしていたタールやニコチンが剥がれおちてくるからやめて2か月、2キロ~3キロ増えるのは普通なんだそうで(>_
2011年10月16日
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先日の3連休、うちの家族+あたしのおかんでリトルワールドへ行ってきた。もう10月だし、もちろん目的はコスプレ・・・ではなくて単純に、久しぶりに行きたくなったから。リトルワールドは、愛知県犬山市にある野外民族博物館。123万平方メートルとう広大な敷地内に世界の建物が33棟点在し、建物を見ながら、その地方の歴史や文化を学ぶことができるという施設。各エリアには、その地方のお土産物や名物料理が売られ、場所によっては、民族衣装の試着もありなかなか海外旅行に出かけられないというあたしにはぴったりの施設wwリトルワールドHPちなみに、犬山市には、リトルワールドの他にも見どころがたくさんある。全国に4つしかない国宝の城の一つ「犬山城」をはじめ、日本唯一の猿のみの動物園であり、全国一の猿の研究施設「日本モンキーパーク」もある。ちなみに、この敷地内には、今年、生誕100周年で話題になっている岡本太郎先生作の「太陽の塔」もある。ここにある太陽の塔は、大阪万博のそれよりも前に造られた物なので「若い太陽の塔」という。今年、改修工事を終え、8年ぶりに一般公開されている。他、森鴎外、夏目漱石の生家、帝国ホテル、聖ザビエル教会など、数々の歴史的価値のある建造物を保存する「博物館 明治村」、近くを流れる木曽川では、川下りもできるし(日本ライン下り)鵜飼いも行われている。あたしごときがざっと思い浮かぶだけでこれだけの観光地がある犬山市、同じ愛知県に観光に来るなら名古屋なんかに来るよりも絶対に楽しめると思う。そんな見どころ盛りだくさんの犬山市なので、名古屋の学校に通っているとやたら行く。遠足、社会見学、校外学習、子供会・・・とにかく行く。「困った時の犬山。」とでも言うように、これでもかと行く。というわけで、あたしのような名古屋生まれ、名古屋育ちの人間は、犬山の施設は行きつくしている。けれど、子供の時に行って、面白いと思ったのはこの中でモンキーパークくらい。リトルワールドへは、社会見学あたりで何度か行ったけど弁当持参かつ、小遣いナシの学校行事、名物料理も食べられず、写真も撮れず、民族コスプレもできないリトルワールドに何の魅力があるだろうか?世界に対する興味も薄い当時のあたしにとって面白さゼロの場所だった。城や寺、歴史の意味や価値に「へぇぇぇ~」と言えるようになるのは大人になってからというもの。その反動ではないけど今回は、好きなだけ民族衣装を着て、好きな時に園内バスに乗り、食べたいだけ世界の名物料理を食べよう!!と心に誓って出かけた。←完全に反動(笑)が、さすが、行楽シーズンの3連休。開園とほぼ同時に現地についたあたし達の前には長蛇の例・・・(-□-;)ノノざっと200人は入場券売り場に並んでいた(-_-;)きっとガラガラで、経営も危ういんじゃないかってくらい空いてる思っていたのでビックリ。←めちゃめちゃ失礼。だって、平日にしか行ったことなかったんだもん(^_^;)お休みに行かれる方は、事前にチケットショップで株主優待券を買って行かれることをお薦めします。入場1600円が半額になる上、入場ブースに並ばなくていいです。入り口に入った瞬間、お出迎えしてくれたのはアルパカちゃん可愛すぎる(*^。^*)やっぱり鼻までフサフサなのは、ポイントが高い[m:87]こないだ行った北海道のコよりも綺麗(*^_^*)あ、日記書いてなかったですね^^;なぜアルパカがいたかというとたまたま今、アルザス地方のイベントをしていたかららしい。ラッキー♪そして、いよいよ園内へ。最初は、石垣島の家屋。続いて、アイヌ民族の家。まだまだ先は長いのに日本の施設に時間を割いていると今後、必ずバテるのであたしとしてはスルーしたかったんだけど初リトルワールド訪問の旦那や母は入っていく。「国内で時間取ってたら、ヨーロッパまで体力持たないってばっっ」と、無理くり引っ張っていく。台湾を過ぎると恐怖の池。何が恐怖って、こういう場所の池には必ずコイがいる。娘は、コイに餌あげるのが大好き。リトルワールドにまで来て近所の公園でもできることしないで欲しいんだけどよくよく考えたらあたしもそうだったように子供にとってリトルワールドって面白いわけないのよね^^;↑リアル鯉のぼりwwwというわけで、旦那を生贄にあたしと母は先のペルーへ(笑)ようやくリトルワールドらしくなってきた。お次はバリ。って、どういう位置関係だ^_^;ここで、本当は民族舞踊衣装を着たかったんだけどすっごい人だったから断念(>___
2011年10月12日
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今年の話ではないけど今くらいの季節、上高地に行ったことがある。仕事で。仕事内容は、ガイドではない。指示書にも「添乗員」と書いてあるしお客さんもドライバーさんも「添乗さん」なんて呼ぶけど内容は、添乗員と呼ばれることを辞退したくなるほど簡単。夜行バスで上高地へ行くお客さんについて行き、現地でバラして、散策後のお客さん集めて、帰ってくるだけ。あたしの仕事の唯一の必要性は、この時期の上高地は、マイカーはおろか、観光バスすら規制の為、入れない。だから、上高地から30分ほどの平湯バスターミナルで定期バスへ乗り換えをして、上高地へ入る。その為の団体クーポン(船車券)の管理とお客さんの乗り換えの誘導、復路も同じで、上高地でお客を集めて定期バスに乗り、平湯BTで待機中の観光バスへ乗り換えて帰る。あとは、休憩等のアナウンス、人数確認くらい。上高地ごときの距離でツーマン(ドライバー2人)だから車掌業務もしなくていい。そんな感じなので、正直、この仕事自体、舐めていた。当日の夜、某バスセンターで集客をして出発、車内で仮眠をとり、朝5時半、平湯からバスを乗り換え上高地到着。お客さんに集合場所と時間を伝え往路、添乗業務、無事終了。時刻は、朝6時。お客さんの集合、午後2時45分。2時半にはスタンバイするとしても8時間半待機・・・長っっってか、上高地、寒っっっお腹もすいたしレストランで朝食を取ることにした。朝定食750円・・・・高い(T_T)おまけに、レストランも寒い。熱々だったはずの味噌汁が食べ終わる頃には冷たい。食事を終えても、まだ6時半。外もまだ薄暗く、足元からシンシンと寒さが滲みてくる。あと8時間(-_-;)一応、添乗員の仮眠場所は用意されている。指示書に書いてあるキャンプ場へ向かった。あいにくの曇天ながら、梓川の流れは美しい。キャンプ場は、上高地の名所の一つ河童橋を少し超えたところにあった。ていうか、ヒートテックのキャミソールに赤外線入りの腹巻き(笑)ウールのニットにダウンジャケットと真冬の防寒で臨んだと言うのに上高地、おそろしく寒い。指示書の名前だけを頼りにキャンプ場に到着、受付のおっさんに会社名を告げるとおっさんは、鍵を渡しながら言った。「寒いよ~~~。今、2℃!!!」あたしの仮眠場所は、プレハブ小屋の受付の2階の部屋だった。オッサンが部屋まで案内してくれたけどはっきり言ってめちゃめちゃ怖い(T_T)老朽化の進んだプレハブは歩くたびにギシギシと不快な音を立てる。廊下は薄暗く、天井も低い。「りんどう」と書かれた小部屋の扉をおっさんが開けるとがぁっしゃあああんっっすんんごい音(-"-)開けられた扉の奥を見て、最初にあたしが思った印象は、独房。4畳ほどの広さ、窓はなぜかえらい高いところにある。←脱獄防止か?ボロボロのカーテン、小さなテーブルが一つ、押入れに古びた布団が2セット。設備は以上。暖房器具は、ない(T_T)受付のおっさんが言った「寒いよぉ~~~」の言葉の意味が、この時、ようやくわかった。部屋を案内してくれたおっさんは、「じゃ、ごゆっくり~」そういって、ドアをがっしゃあああんと閉めて去って行った。・・・・・ゆっくりなんて、できるかーーーーーーーーーーーーーーーそう思いつつ、とりあえず寒いので布団を押入れから引っ張り出し、敷いて横になった。毛布はペラペラなので、2枚。掛け布団は、鉛のように重いので1枚にしたけど・・・寒い(T_T)ダウンを着たまま布団に入っているのに寒いってどゆことっっ!!!!仕方がないので、もう一枚の掛け布団を押入れから出して被ってみたけど金縛りにあっているかのように重い。。。。こんな寒いところで寝たら、そのまま死ぬんじゃないかと思いつつ携帯を開く。圏 外(- -)当然のことながら、テレビもない。本を持ってこなかったことを心底後悔しつつやることもないのでとりあえず、目をつぶった。なんとか、ウトウトしかけるとギーシギーシギーシギーシ ガッシャーーーーーーーーーンすんんんんごい音(-"-)どうやら、隣の部屋に人が来たらしい。その後も、隣の住人(?)が出入りするたび、この音が鳴る。そうかと思えば、ガーラガーラガーラガーラ!!!プレハブ前の空き缶処理が始まる(-"-)あげく、寒くて足がつり始めた。てか、こ ん な と こ ろ で寝れるかーーーーーーーーー!!3時間、頑張ってみたけど無理ーーーーーーーーーーーーっっ午前10時あと、4時間半もこんな刑務所みたいな所にいたら暇で死ぬ。ていうか、凍死する。こうなったら、全然寝てないけど一人で上高地を散策してやる。布団を片づけ、フロントへ行き嫌味かってくらい元気いっぱいに「ありがとうございましたあ!!」って鍵を返した。「え?もういいの?」というオッサンには「せっかくのなので、散策します^^」と、満面の笑みで。結局、明神池まで往復6キロ写真撮ったりして往復2時間ちょっと歩いたわよ、一人で。景色は、さすが地上の別天地、最高に美しかった。曇り空だったのが、勿体なかったけど。ぶち模様の紅葉?なんて初めて見た。明神池は、さすが入場料300円も取るだけある。クマ笹茂るつづら折りの小道も鏡のような水面に映える木々もめちゃめちゃ綺麗だった。マイカーを規制してでも、守るべき自然がここにはある。結果、もろもろ含めて不眠で7キロ、2万歩強歩いた。歩かなければ、出会わなかった景色達。ただ、肉体的な疲れよりも辛かったのは孤独(T_T)綺麗な景色を見ても、「きれいだね~~~」と言いあえる人が隣に欲しい。道中、見知らぬおじいさんおばあさんに話しかけまくった。写真も頼みまくった。どんだけ寂しがり屋なんだ、あたし(^_^;)山歩きが本当に好きな人は、「一人の方が気楽」なんて言うけどあたしには、到底理解できない。孤独と寒さ。この仕事で、自分の苦手なものがよぉくわかった。内容的には楽なはずの仕事だったけど、今まで行ったどんな仕事よりもしんどかった。っていうか、仕事に楽なものなんてないですね。舐めててごめんなさい(T_T)
2011年10月05日
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今週末は、空の高い快晴、いよいよ秋らしくなってきましたねえ。この週末は、運動会のところが多かったんじゃないでしょうか。うちのチビの小学校も、昨日、運動会でした。今年は、旗を使った競技?がカラフルで綺麗に仕上がってて頑張って練習したんだなあってジーンときました^^親子で踊るダンスもあって一緒に「マル・マル・モリ・モリ!」やってきました。もう、この先、一緒に踊れるのはあと何年がわからないのでこういうのは貴重^^けっこう楽しかったです。他、父兄参加競技がやたら多くて人生で初めて、「パン食い競争」と「障害物競争」なんてものを頑張っちゃいました(^_^;) ↑わかりづらいけど、平均台乗ってますww(黒いTシャツで)落っこちなくて良かった(^_^;)そんなこんなで、無事、怪我もなく終了~。運動会が終わると、「今年のデカい行事は終わった~」って思うかな(^_^;)で、今日は、美容院へ行ってきました。急に思いついちゃったしカラーとトリートメントだけの予定だったのでいつも行くところではなく近所の、すぐにやってくれそうな美容院へ電話した。30分後に予約が取れたので、行くことにしたけどここの美容院、電話かけるたんびに、ちょっと後悔するんよね。愛想わるいから(-_-;)マニュアル通りのセリフは言うから特別、無愛想なつもりもないんだろうけどなんていうのかな、声に笑顔がない。美容院なんて、予約が基本だから電話って、すっごい大事なのに。まあ、それでも近いので急にしたい時には利用してしまうんだけど。でも、今日は今までで一番ひどかった。前までは、空気感の合う女の子がいたのでその子を指名してたんだけどやめちゃったみたいだったので「誰でもいいです。」って言ったらカラー、トリートメント、ドライヤー、カット(揃えるだけ)全部違う人が来た(笑)それも、別にいいんだけどまず、カラーの人。話す話題がないのか、3回も4回も「滲みないですか?」って聞いてくる。あんまり何度も聞かれると、どんなに滲みやすいカラー剤使ってるんだ???って思うからっっ不安になるからっっで、シャンプー&トリートメントの人。この人、めちゃめちゃ声が小さい。何年も前からいるし、どう見てもあたしより年上だから新人でもないのにいつ来ても蚊の泣くような声でしゃべる。すごく小柄で気弱そうなのでこちらが普通にしゃべってるだけでもまるで、あたしがいじめてるみたいな感覚になってなんか嫌(-_-;)もう、愛想なんてどうでもいいからとりあえず聞こえる声で喋ってってwwwで、髪を乾かしに来たお兄ちゃん、今度は、死ぬほど低姿勢。とにかく気を使い過ぎ。恐る恐る話しかけられてる感バリバリ。そんなにあたし、怖いですか?って聞きたくなる(-_-;)カットの子は、まあ、よくあるパターンのコなんだけど何度も同じことを言わせる系。あたしは、最初のオーダーで「カラーはウイッグに合わせるから変えないで下さい。髪は伸ばしたいので、揃えるだけで。」と言った。なのに、この質問。美「いつもウイッグ付けてるんですかあ?」私「まあ、大体ね。暑かったし。」めんどくさいなあ、と思いつつ適当に答えるとお次は、この質問、美「髪、伸ばしてるんですか?」えーーーーーっと・・・・言いましたよね?????そう言いたいのを、ぐっと堪えてとりあえず、「はい。」と答える。「髪、これからは降ろすんですか?」・・・・なんだ、この質問(-_-;)あげるか、降ろすか、どっちかに決めないといけないんでしょうか。さらには「いらっしゃるの、1年ぶりですね。」こういう気まずくなること、言わない方がいいとか思わないのかなあ。さらには、「パーマ、まだもってますか?」って、1年も前にここでかけたままなわけないしっっ「他の美容院でかけました」って言わせたいのかと思っちゃう。美容師さんってなんか会話しないといけないと思ってるのか知らないけど実のない質問やこっちが気まずくなること言うくらいならしゃべらない方が百倍いいと思う。なんか、4人接客されてまともに会話できる人が一人もいないってある意味、この美容院すごいわ。駅前でビラ配ったり広告ポスティングするよりも、とりあえず、社員教育もうちょっとしろよ、と。死ぬほど安けりゃ目を瞑るけどそうでもないし。美容院は、女性にとってはリラックスして、綺麗になれる特別な場所だから心地よい空間造りの努力は惜しんじゃだめよね。そう思うのは、あたしだけじゃないですよね?カラーもトリートメントもできたけどなんだか不完全燃焼な一日でしたーーーてかカラーチケット買っちゃってめっちゃ後悔ーーーあと2回は行かなきゃいけない(T_T)
2011年10月02日
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