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200803 「桜」神奈川 横須賀市小矢部衣笠山横須賀は花も大切にする街。春には、衣笠山が桜で彩られます。小高い山は、30分程度で登ることができ、東京湾を一望できます。晴れていれば横浜あたりまでの展望を楽しみながら、桜吹雪を楽しむこともできます。サクラ日本100選に選ばれています。衣笠山公園(キヌガサヤマコウエン)http://www.city.yokosuka.kanagawa.jp/sisetu/fc00000432.html桜の名所としてサクラ日本100選に選ばれています。1907年(明治40年)に、日露戦争の戦死者を慰霊するために記念碑を建て、桜が植えられました。そのさくらが今では約2000本になり、春の「衣笠さくら祭」は大勢の人でにぎわいます。また、秋にはハギが見ごろになります。園内にはわんぱくの森、わんぱくの水辺、ほたるの里やピクニック広場等があります。 衣笠山公園 http://www.walkerplus.com/hanami/kanto/kanagawa/S1404.html1907年(明治40)の開園時にサクラが植栽されて以来、三浦半島随一のサクラの名所として知られている。園内はソメイヨシノが大半を占めるが、ほかにもシダレザクラ、ヤマザクラ、ヒガンザクラ、オオシマザクラなど多品種のサクラ、約2000本が鑑賞できる。横須賀市街や海が一望できる山頂からの眺めも抜群だ。毎年3月下旬~4月上旬に行われる「衣笠さくら祭り」の期間中は、園内一帯にぼんぼりが灯され、より一層華やかなムードに。
2008年03月30日
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200803 「梅」東京郊外 青梅市畑中地蔵院 吉野梅林の入り口に位置するお寺。青梅室福神の一角にもなっているが、庭の手入れも行き届き、多くの梅を楽しませてくれる。桜と同時に楽しむことができるのもすばらしい。 色々な種類のものを楽しむことができます。青梅七福神布袋尊の地蔵院 http://blogs.yahoo.co.jp/lab1991papa/31992588.htmlもうすでに止んでいますが、昨日の夕方から降った雪に覆われ、今朝は一面が銀世界になっています。これでこの冬4回目、まだこれからも降るのでしょうか。さて、2月1日(金)は快晴でした。梅郷の自宅から歩いて、青梅第五小学校裏の坂を下り、明治小橋を過ぎて、まず「布袋尊の地蔵院」を訪れました。このコースは、休日のウォーキングでもよく歩くコースです。
2008年03月29日
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200803 「梅24」東京郊外 青梅市黒沢聞修院 青梅七福神の一角をなす美しいお寺。庭の手入れもすばらしく。梅の花が訪れるものを楽しませてくれます。 庭には池もあり、川を渡れば静かな雰囲気を我々に与えてくれます。しだれ梅が遅い時期まで花を見せてくれます。聞修院 青梅 http://www.monsyuin.org/聞修院 曹洞宗天文年間(1532~1555年)の創立で、開基は黒沢蔵之助である。開山は青梅市根ヶ布の天寧寺三世霊隠宗源大和尚である。本尊は阿弥陀如来である。二度の大きな火災に遭い、特に天保11年(1840年)6月には建物寺宝のほとんどが焼失した。現本堂は嘉永3年(1850年)の再建である。黒澤山と号するが、開基・地名にちなんだものであるが、「黒沢」とは玄渓-真理の渓川-という意味もあり、当院の寺子屋は玄渓学舎と称された。 聞修院という寺名は「聞思修」という仏教の言葉に基づく。仏法を聴聞し、自ら思惟し、仏道を実践修行するという理念のこめられたものである。「聞思修」という言葉は仏教世界ではポピュラーだが、聞修という寺名は他に聞いたことがない。当院の型姿・あり方としてこの言葉(玄渓、聞思修)のおもいがあふれるようであれば素晴らしいことである。寺はいろいろな人々と何かの出会いの場、人と人との出会いの場、いろいろな思いの発信の場でもありたいということから、坐禅の会・お経の会・ご詠歌の会、その他のいろいろな集い、折に触れてコンサートなどを行っている。
2008年03月29日
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200803 「梅23」東京郊外 青梅市梅の公園 梅の公園 今年は、梅の花持ちが非常に良かった。特に山間部では3月末でも十分に花を楽しむことができた。 東京の梅と言えば青梅市の「梅の公園」。見事な維持監理が我々の目を楽しませてくれます。市街も良好。吉野梅郷中心地 http://www.omekanko.gr.jp/ume/index.htm名残惜しむ「吉野梅林」と青梅七福神の旅http://eigen.dynsite.net/yama/yamaraku/upload/upload/keikaku/2008/20080327oume/20080327oume.pdf平成20年3月27日(木) 青梅駅 11時20分 ※立川10:42発青梅線に乗車ください。青梅11:20-七福神(聞修院-延命寺-宗建寺-玉泉寺-清宝寺-地蔵院-明白院※途中食事)-吉野梅園14:00(青梅市梅の公園-青梅着物博物館-「梅林巡り」-吉川英治記念館)-二俣尾駅-拝島(一カ所七福神:熊川神社「福生七福神」)16:00-18:00吉祥寺「清瀧」
2008年03月29日
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200803 「梅」東京郊外 八王子市山田広園寺 八王子市の郊外に、広大な敷地を配した寺があった。静かな境内は、整備され気持ちが良い。 梅の時期に訪れたが、驚くほど見事な梅が花を放っていた。放射場に伸びる枝が、天空に伸びているもの。しだれ桜との競演もありそう。敷地全体を歩くことができないのが残念(立ち入り禁止多い)広園寺 http://www.natsuzora.com/may/town/koonji.html京王高尾線の山田駅を降り、駅前の坂道を北に向かって降りてゆくと、「月見橋」で山田川を越えて間もなく「広園寺入口」という名の丁字路の交差点がある。傍らに「兜率山 広園禅寺」と記した石柱が立っている。この交差点を左(西)に折れ、しばらく歩くとやがて右手に杉木立が見えてくる。広園寺(こうおんじ)だ。新緑の美しい季節、名刹と名高い広園寺を訪ねてみた。
2008年03月25日
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200803「梅」東京郊外 八王子市・高尾 高尾梅林 関所梅林、天神梅林、湯ノ花梅林、遊歩道梅林のまとまった梅林がありますが、花の付き具合が良くない場所も増えているようです。 小仏梅林はほとんど消滅状態です。散策を楽しみながら、高尾山の下山路に梅を楽しむには最高です。高尾梅林 関所梅林、天神梅林、湯ノ花梅林、遊歩道梅林を中心に約10,000本の梅が開花 http://www.city.hachioji.tokyo.jp/kanko/H18event/009475.html
2008年03月19日
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200803「梅」神奈川 横浜 港北・大倉山大倉山公園梅林 横浜市内にも梅の名所があります。くぼんだ傾斜地にあるので鼻持ちがよい梅林。まとまって植えられ管理も良いので、のんびりと堪能できます。 大倉山と共に自然に親しみながらのんびり眺めておきたい場所でです。大倉山公園梅林 http://www.natsuzora.com/may/park/okurayama_ume.html大倉山公園の梅林は梅の名所として有名だが、その歴史は昭和6年に始まっている。園内に設置された梅林の由来を示す案内板によれば、東京急行電鉄が東横線開通直後に用地を買収して整備し、乗客誘致のために梅林として公開したのが始まりだという。当時は昔からのこの辺りの地名に因んで「太尾公園」と呼ばれ、駅名も「太尾駅」であったそうだが、昭和9年に駅名が「大倉山駅」に改名され、同時に公園の名称も「大倉山公園」に改められたのだそうだ。 大倉山公園梅林 http://satotake.web.infoseek.co.jp/sanpo/2007/yokohama/sanpo387.html今年の梅の開花は例年よりも10日~2週間程度早いようです。昨年の梅の開花は例年よりも2週間~3週間遅く、3月中旬にやっと見頃になった大倉山公園梅林ですが、今年はどのような感じかなと散歩がてらに2月8日に訪ねてみました。
2008年03月06日
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200802「梅」神奈川 横須賀市・田浦田浦梅園 三浦半島は意外と起伏に富んでいる。特に横須賀市は、海の近くまで入り組んだ地形がハイカーには楽しませてくれる。 梅園も山の上にある。のんびり登らないと息が切れてしまう。しかし、その上には天皇陛下の結婚を記念して植えられた梅園があり、たのしませてくれる。田浦梅林 http://www.hat.hi-ho.ne.jp/syasinn/150%20bairin-.html田浦梅林は小さな山の麓から山頂にかけて現在は2700本の梅が 植えられ根元には75,000株の水仙もあります頂上には展望塔・芝生広場・アスレチック(現在休止中)・キャンプ場・等があります
2008年03月06日
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