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“Awesome Ramen in Kochi”is a blog of Ramen lover “Kanataro”. As you know most of the Ramen restaurants in Kochi do not provide English menu, I hope this blog will help you to visit Ramen restaurants in Kochi.All pictures are original. Comments are Kanataro’s personal impressions.Please enjoy wonderful ramen world in Kochi! It’s a newly opened ramen restaurant in July at the center of Kochi city near Hirome-ichiba.The name of this ramen restaurant is “Tori-to-Sakana” meaning “Chiken & Fish”.Before come to this place, restaurateur had been running a ramen restaurant called “Menzu House Tsunagi” at Yassie Park in Konan city.At the entrance of restaurant, you can choose ramen that you’d like to have today by checking photos shown on the wall. Choose the number and open the entrance sliding door! Then you can find a ticketing machine on your left. Insert cash to the machine and push the number that you choose. If you do not have exact amount of money, do not worry, you can have change from the said machine. Then take a seat and hand a ticket to a woman who serves ramen to you.At this time she asks you to choose the type of ramen. There are two types of noodle in this restaurant, thin type (Hoso-men) & flat type(Hirauchi-men). I suggest you to order Hoso-men at the first visit! Today’s ramen is an “Ajitama Niboshi Shoyu ramen ¥850+¥100 (large serving of "Hiarauchi-men noodle)” meaning “Fish broth soy souce ramen with seasoned egg”. (#4 ramen of entrance photo.)The taste of this ramen is out of this world! Oishii-desu! Location of this ramen restaurant is only 2min from Ohashidori shopping mall & Ohashidori tram station.Please click & check! Bon appétit! ※『高知ラーメン紀行』『高知ヤキソバ紀行』『高知フレンチ紀行』『高知ランチ紀行』『高知チャーハン紀行』は筆者(kanataro-007)が、勝手気ままに巡り会ったお店の、ランチ&定食に関するレポートです。写真はすべてオリジナルです。コメントに関する部分は個人的な見解(美味しいとか、塩辛いとか、値段が高いとか、スープがぬるいとかetc.)ですので、さりげなく読み飛ばして下さい。(._.)オジギ
2018年09月24日
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さてどこかのラーメン屋で味わったでかいメニューに品数が多すぎることから来たdecision fatigueの影響かどうかは知る由もないが、最近ますます選択肢が狭まってきた今日この頃★自分の頭の中で、「あのお店」「このお店」というわくわく感が減ってきた今日この頃★★古きラーメンブロガーとしては少々宜しくない傾向かと思いつつ、まぁ800回も書いてればそんなもんよと思う今日この頃★★★来週は一週間出張で非常に疲れるから今週最後はこれ、またまた登場のチャーシュー麺肉大盛り(810円)です。よくよく考えれば高知ラーメン紀行の#805で、こちら冷麺大盛り肉倍盛りというリーサルウェポンでアップしたばっかりということが今号をアップした後に気づいて、まさにdecision fatigueの影響に陥っているwことを確認した今日この頃★★★★ラーメン紀行第800回以降、すでに3回目(今日で807回なのにw)ということに今更ながら気づいて、ちとtoo muchお疲れモードかと再確認した今日この頃★★★★★閑話休題。で、前々回の逝く夏を惜しむ惜別の冷麺(大、肉倍盛り)を卒業し、本来の姿に戻ってきた訳ですがwコスパいいですねぇ。これチャーシューがほんまに名前の通り「倍盛り」、ほんでもって810円。やはりコスパって、ラーメン食べるときの大きな要素ではないでしょうか。800円超えって結構ワクワクドキドキするわけで、ほんでもってこれくらい、というかこれでもかというくらいチャーシューが入っていれば、まぁ、いいか!と大満足できるわけです。おっと、お店の名前を書き忘れていましたw毎度毎度の、とがのです。もう長年この場所でやっている、高知で唯一無二の店頭手打ちラーメン。大将がパンパンと小気味のいい音で手打ちラーメンを打っています。従って麺はしこしこつるつる。大きさが少々不揃いでもそれこそ手打ちの醍醐味というわけで、旨い。毎度のことながら、ごちそうさんでした。これで来週の出張も頑張れますわwとがのの場所は大橋通り電停から南に100メートル、天神橋商店街の南端にあります。松淵川公園の西と言った方がわかる方もおられるでしょう。因みに小生の事務所から一番近くのラーメン屋であったりもするわけでw※『高知ラーメン紀行』『高知ヤキソバ紀行』『高知フレンチ紀行』『高知ランチ紀行』『高知チャーハン紀行』は筆者(kanataro-007)が、勝手気ままに巡り会ったお店の、ランチ&定食に関するレポートです。写真はすべてオリジナルです。コメントに関する部分は個人的な見解(美味しいとか、塩辛いとか、値段が高いとか、スープがぬるいとかetc.)ですので、さりげなく読み飛ばして下さい。(._.)オジギ
2018年09月08日
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さて、今回は塩ラーメンの極み。鶏と魚の特製塩らぁ麺(1,000円)です。お値段は相当なもんですが、この塩ラーメンほかにはありません。今回は細麺をチョイスしましたが、ワンダホーかと。いやぁ、なかなかインパクトがあります。個人的には塩ラーメンって?みたいな、ちょっと遠くから見てましたが、こちらのこれはなかなかどうして、ガツンときます。お値段の問題は外野がとやかくいう話ではもちろんありませんが、もうちょっと財布にやさしかったら💮ですがw鶏と魚は大橋通り電停西北で、HISのすぐ北にあります。ご馳走さんでした。また寄らせてもらいます。※『高知ラーメン紀行』『高知ヤキソバ紀行』『高知フレンチ紀行』『高知ランチ紀行』『高知チャーハン紀行』は筆者(kanataro-007)が、勝手気ままに巡り会ったお店の、ランチ&定食に関するレポートです。写真はすべてオリジナルです。コメントに関する部分は個人的な見解(美味しいとか、塩辛いとか、値段が高いとか、スープがぬるいとかetc.)ですので、さりげなく読み飛ばして下さい。(._.)オジギ
2018年09月03日
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