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さて、ランチ後の高知城ウォーク再会、といえばランチはこちら。高知城入り口にある天山。隣にはばかでかい新市役所ができつつあります。貧乏な街にあんなでかい市役所がいるのかしら?と日々疑問を持ちつつ(天山のお客は結構な割合で市役所や県庁の公務員ばっかりやしw)、本日は黒ごま野菜担々麺(700円)。ビジュアルはご覧の通りですが、野菜たっぷりで体の芯からあたたまります。ごちそうさんでした。天山は高知市役所の西側のこちらにあります。※『高知チャーハン紀行』『高知ラーメン紀行』『高知ヤキソバ紀行』『高知フレンチ紀行』『高知ランチ紀行』は筆者(kanataro-007)が、勝手気ままに巡り会ったお店の、ランチ&定食に関するレポートです。写真はすべてオリジナルです。コメントに関する部分は個人的な見解(美味しいとか、塩辛いとか、値段が高いとか、スープがぬるいとかetc.)ですので、さりげなく読み飛ばして下さい。(._.)オジギよかったら↓↓↓↓↓をポチっ、ポチっとお願いします ≦(._.)≧
2019年01月30日
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昨日に引き続き、茶華井屋のチャーハン(500円)です。お味はもちろんパーフェクト。近所からこの味がなくなるのかと思うと、寂しい限り。味噌チャーシュー麺とノーマルチャーハン、いやぁ、おなかぱんぱん。いつ食べても何度食べても、美味いチャーハンです。昨日との違いは新店舗のオープン日が書かれていたこと。2月7日オープンだそうです。ほんとうに長い間ありがとうございました。さらば、茶華井屋!※『高知チャーハン紀行』『高知ラーメン紀行』『高知ヤキソバ紀行』『高知フレンチ紀行』『高知ランチ紀行』は筆者(kanataro-007)が、勝手気ままに巡り会ったお店の、ランチ&定食に関するレポートです。写真はすべてオリジナルです。コメントに関する部分は個人的な見解(美味しいとか、塩辛いとか、値段が高いとか、スープがぬるいとかetc.)ですので、さりげなく読み飛ばして下さい。(._.)オジギよかったら↓↓↓↓↓をポチっ、ポチっとお願いします ≦(._.)≧
2019年01月25日
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さらば、茶華井屋!惜別の味噌チャーシュー麺(700円)。いよいよ現在の場所では今日まで。昨日と違って、新しい場所での開店日が記載されていました。お店の中では知り合いに何人か出会うのも面白い。Y山K君には、「たまるかそんなに食べて」と言われましたがw、惜別の味噌チャーシュー麺と惜別のチャーハン(ノーマル)だけは何としても食べねば、でしたのでお腹はぱんぱんになりましたが、大満足です。ここの味噌ラーメンはそれこそ昔懐かしい味噌ラーメン。今はなき北環状線の紅梅の味噌ラーメンを彷彿させる懐かしいお味噌です。チャーシューのよこには豚肉も浮かんでおり、これがまた美味い。hんとうにお世話になりました。ごちそうさんでした。小生の高知ラーメン紀行の常連さん、新天地にもいつかお邪魔しますので宜しくお願いします。さらば、堺町の茶華井屋(さかいや)!※『高知チャーハン紀行』『高知ラーメン紀行』『高知ヤキソバ紀行』『高知フレンチ紀行』『高知ランチ紀行』は筆者(kanataro-007)が、勝手気ままに巡り会ったお店の、ランチ&定食に関するレポートです。写真はすべてオリジナルです。コメントに関する部分は個人的な見解(美味しいとか、塩辛いとか、値段が高いとか、スープがぬるいとかetc.)ですので、さりげなく読み飛ばして下さい。(._.)オジギよかったら↓↓↓↓↓をポチっ、ポチっとお願いします ≦(._.)≧
2019年01月25日
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惜別のラーメンに続いての惜別のチャーハンです。こちらはラーメンも美味いのですが、実はこのチャーハン、ホント美味いのです。このチャーハン紀行にももちろん何度か登場しています。普段はラーメンとセットの半チャーハンですが、今日はフルバージョンのチャーハンです。完璧なビジュアルと完璧なお味。あぁ、惜別のチャーハン。明日も食べに行こうっと。明日は味噌チャーシュー麺とフルチャーハンで。長い間ありがとうございました。ごちそうさんでした。※『高知チャーハン紀行』『高知ラーメン紀行』『高知ヤキソバ紀行』『高知フレンチ紀行』『高知ランチ紀行』は筆者(kanataro-007)が、勝手気ままに巡り会ったお店の、ランチ&定食に関するレポートです。写真はすべてオリジナルです。コメントに関する部分は個人的な見解(美味しいとか、塩辛いとか、値段が高いとか、スープがぬるいとかetc.)ですので、さりげなく読み飛ばして下さい。(._.)オジギよかったら↓↓↓↓↓をポチっ、ポチっとお願いします ≦(._.)≧
2019年01月24日
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惜別のラーメンです。いよいよ今のお店での営業も明日2019年1月25日(金曜日)までとのこと。オーダーはもちろんチャーシュー麺。完璧なお味と完璧なビジュアル、まさにこのブログが求め続けてきた「高知らしいラーメン」の真骨頂です。もちろん移転するだけで、食べられなくなるわけではないようですが、堺町にあっての茶華井屋(さかいや)だとも思いますので、寂しい限りです。これがお店に貼られていた新しい場所の通知です。近くになる人々には朗報かと。さらば、茶華井屋、又会う日まで。ご馳走様でした。※『高知ラーメン紀行』『高知ヤキソバ紀行』『高知フレンチ紀行』『高知ランチ紀行』『高知チャーハン紀行』は筆者(kanataro-007)が、勝手気ままに巡り会ったお店の、ランチ&定食に関するレポートです。写真はすべてオリジナルです。コメントに関する部分は個人的な見解(美味しいとか、塩辛いとか、値段が高いとか、スープがぬるいとかetc.)ですので、さりげなく読み飛ばして下さい。(._.)オジギよかったら↓↓↓↓↓をポチっ、ポチっとお願いします ≦(._.)≧
2019年01月24日
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新春第2段はまたまたのほうれんそう。下の子供を墓参りに連れて行った帰りに、やっぱりほうれんそう。下の子供もホルモンラーメンでしたが(旨い!と言っていたw)、しょうせいはすじネギラーメン塩(910円)です。これもなかなかのお味ですよぉ。ビジュアルもご覧の通り美しい!この沢山のネギの下に牛すじ肉が一杯入っております。旨い!ごちそうさんでした。ほうれんそうはR33が高知市といの町の境界でJRと交差する場所のちょこっと高知よりのこのあたりにあります。※『高知ラーメン紀行』『高知ヤキソバ紀行』『高知フレンチ紀行』『高知ランチ紀行』『高知チャーハン紀行』は筆者(kanataro-007)が、勝手気ままに巡り会ったお店の、ランチ&定食に関するレポートです。写真はすべてオリジナルです。コメントに関する部分は個人的な見解(美味しいとか、塩辛いとか、値段が高いとか、スープがぬるいとかetc.)ですので、さりげなく読み飛ばして下さい。(._.)オジギよかったら↓↓↓↓↓をポチっ、ポチっとお願いします ≦(._.)≧
2019年01月05日
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謹賀新年。今年も宜しくお願いします。新春第一弾はこちら、鶏と魚です。オフィスから近い場所に、丸福、とがのに続き第三のお店、鶏と魚ができて、随分選択肢がひろがりました。新春は豪華に特製煮干醤油らぁ麺(1,000円)です。麺は手揉み縮れ麺。ビジュアルはこちら。丸福とも、とがのとも全く違うこちらのラーメン、美味です。鴨らぁ麺を食べたいのですが土曜日のみですので、またこんど食してみたいと思います。それにしても週末は別の味にトライするというのはなかなかのアイデアだといつも感心しています(以前の場所で営業していたときからのスタイル)。鶏と魚は大橋通り電停すぐ北の西にあります。ひろめ市場からもすぐ。便利な場所にあります。ご馳走さんでした。※『高知ラーメン紀行』『高知ヤキソバ紀行』『高知フレンチ紀行』『高知ランチ紀行』『高知チャーハン紀行』は筆者(kanataro-007)が、勝手気ままに巡り会ったお店の、ランチ&定食に関するレポートです。写真はすべてオリジナルです。コメントに関する部分は個人的な見解(美味しいとか、塩辛いとか、値段が高いとか、スープがぬるいとかetc.)ですので、さりげなく読み飛ばして下さい。(._.)オジギよかったら↓↓↓↓↓をポチっ、ポチっとお願いします ≦(._.)≧
2019年01月05日
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