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某千葉物件の駐車場で、どこがだれの契約か、わからなくなっていた。
そもそも、中古なので、前所有者の契約書に、場所がはっきり記載されていない。
その上、駐車場番号が擦り切れて見えない。
ということで、いつもながら DIYで書いてきました。
”書いた”とはいっても・・・・
1、番号の型紙(厚紙)をホームセンターで買って、地面に貼り付け
2、その上から、白のスプレーを吹き付け(白い線引き用を使用)
文字のセンスは、型紙によるので、仕方ない。
写真では、キレイに映っているが、番号によっては、数字がにじんでしまった。
つまり、型紙と地面(セメント)の間に、スキマがあったわけだ。
型紙をピッタリ貼り付けることが、重要ですよ~~~。
これで、場所を明確にできたので、空いている”7”番を埋めるよう、管理会社にお願い出ておこう。
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