全20件 (20件中 1-20件目)
1

白を塗り直した飛燕いい感じで下の成形色を被覆して行きます。尾翼の赤も塗って最初の色彩計画のイメージが見えてきました。さてこの時点でホワイトベースで下塗りした上に本番の白を塗ります。今回は普通のホワイトじゃなくて「グランプリホワイト」ほんの少しオフホワイトに近い白を塗ってみます。このグランプリホワイト、以前何かに塗った時に被覆力が強かったのですが真っ白とゆう色ではないので最初使うのをためらったのですがいいでしょう。思った通りかなり白く発色しムラも目立たなくなりました。木目も入れて行きます。今回木目も水性塗料のレッドブラウンを水で溶いて描いてみました。水で溶くとハッキリと着色せずいい感じにボケたりします。描いてすぐ拭いたりして調子が付けられます。下面も木目を入れて作り進みます。普段木目などを入れる時は下面から進めるのですが今回は白塗装が上手く行ったのでテンションが上がって上面から描いてしまいました;汗。ぅし!一時は失敗か?とも思った白塗装ですがなんとか完成に近づけそうです。【GSIクレオス】ミスターホビー C69 Mr.カラー グランプリホワイト 10ml GSI クレオス
2025年12月31日
コメント(0)

筆塗りの白塗装、なんとか綺麗に出来ないものか、、、。色々調べてみるとスポンジで塗るのがいいような事があったのでやってみました。百均の化粧用コーナーで化粧用スポンジを入手しましたが、これ百均じゃなかったら何処で手に入るのか分かりませんね、ドラッグストアの化粧品コーナー?とにかく百均で手に入ったので良しです。さてスポンジを適当な大きさにカットして普通のホワイトを着けてプラスチックの容器にポンポンと叩いて塗ってみました。う~ん、被覆率は高いのですが叩いた跡がボコボコに;汗。とてもじゃありませんが飛行機の塗装には使えませんでした。塗料を薄くしても無理かな~?大きなサイズの1/32くらいでもどうかな~ましてや1/72なんて無理です。地道に筆で何度も塗るしかないみたいです、、、。
2025年12月30日
コメント(0)

塗装をリセットして塗り直しです。前回横着してマスキングせずにフリーハンドで塗っていたので今回はちゃんとマスキングしてから塗ります;汗。木目のベース色もいい感じで発色しています。やはり白下地が効いてるようです。木目の下地は完全にムラなしで塗らず多少のムラは木目の表情になるので気にせず残しておきます。下面も同様にマスキングして塗りましたが、マスキングが下手くそなのでwww筋彫りから流れ出しました。塗料をかなり薄く溶いて使うので余計流れ込みます。エアブラシならこんな事もないのでしょうが、、、仕方ありません。マスキングからはみ出した箇所を修正してここまでいい感じで進んでます。この時点で白の部分はベースホワイトなのですが最終的に普通の白塗料を乗せようと思います。
2025年12月29日
コメント(0)

前回の塗装がほぼ落ちたので再塗装です。それにしても多量のシンナーを使うと部屋はおろか玄関先までシンナー臭が漂います。エアブラシだと余程換気しなきゃならないだろうなぁ、絵を描くために昔買った古いエアブラシやコンプレッサーはあるのですが。私事ですが去年肺炎になり肺に水が溜まって、、、マスクして換気を十分しなきゃダメだろうな。塗装し直し今回はクレオスの「ベースホワイト」とゆうのを使ってみました。自分はサーフェイサーは使わないのですが今回下塗りに使ってみます。1回目の塗装で結構白っぽくなります。2回目の塗装いい感じです。白の筆塗りはほんと難しいです;汗、塗りムラが消えるまで塗り重ね過ぎるとモールドが消えて行きます。最悪の場合初めて筋彫りをしようかと思ってます。3回目の塗装、お!だいぶ白っぽくなりました。やはりこの「ベースホワイト」を使って正解でした。ある程度下地が白くなった最終的な白塗装をしようと思います。Mr.ベースホワイト1000【GSIクレオス・SF283】「鉄道模型 工具 ツール」
2025年12月28日
コメント(0)

5回目の白塗装、、、う~ん、ムラが気になる。ダメか?筆塗りの白は無理なのか?自分でハードルを上げ過ぎたか?エアブラシじゃないと難しいのか?なんとか工夫して換気をしてエアブラシを導入しようか?悩んだ末決断!ええい!洗っちゃえ!今まで塗った塗装を洗ってしまいました;泣。キャノピーをカバーしてシンナーを皿に取って筆で塗った塗装を落として行きます。部屋中がシンナー臭で充満、やはりこれだけ多量のシンナーを使うと臭います。何度も塗り重ねるよりリセットして塗り直した方がいいでしょう。果たして白塗り塗装は成功するのでしょうか??
2025年12月26日
コメント(0)

一気に機体を組み立てます。そこはタミヤ、ほとんどストレスなくピタ~っと合わさります。主翼と胴体の接着の際、角度を付けるために主翼の端をゴムで留めてセメントが乾くまでキープするのですが、そんな手間も必要ありませんした。レース機の設定なので機首の機銃口をパテで塞ぎます。さて機体の塗装ですが、飛燕の場合木目と白塗装の色分けにします。メッサーシュミットの成形色より色が濃いのか木目のベース色を塗ってもイマイチ発色しません。白も然り。何度か塗れば発色するだろうと白を2回目、、、木目ベースを2回目、、、。さらに白を3回目、、、木目ベースを3回目、、、。さらに白を4回目、、、木目ベースを4回目、、、やっと白っぽくなってきて木目ベースも発色してきましたが、白のムラが消えません;汗。やはり成形色の色の問題なのでしょうか?なかなか予想通りの色になりません。そもそも筆塗りで白を塗るのはかなり困難で、分かってはいたのですがちょっと自分でハードルを上げてしまったようです。この後ある決断を迫られるのでした。
2025年12月24日
コメント(0)

いつものようにランナーに付いたまま細かいパーツの塗装に入ります。飛燕の機体内部色にはデザートイエローの指定がありました、青竹色じゃないんだ。コクピットも日本機の機体内部色じゃなくデザートイエロー、クレオスのダークイエローで代用しました。疑う訳じゃないですが調べると本当だデザートイエローのような色です、米軍機の機体内部色に似てないでもない。プロペラはもちろん金属製ですが木目を描き込みます。なんとも言えないのがサイドにあるレバーの色分けなんと5色で指定してあります;汗。画像では大きく見えますが、ほぼ筆塗りは不可能なので楊枝の先に塗料を着けて色を置いて行きます。実機がこうなんだろうなぁ、、、。コクピット組み上がり、操縦席前方の機関砲は黒または黒鉄色の指定ですがエアレース機のため機体内部色と同色に。ちなみに照準器なども不要なので付けません。例によって計器類とシートベルトはデカールなので貼ってマークソフターで馴染ませます。シートベルトはいかにも印刷然としてますが、まぁいいでしょうテカテカしてるのでフラットクリアを塗っておきます。コクピット内だけでもかなり細かい塗装の塗り分けです、さすがタミヤ!以前なにかで読んだのは1/72くらいのサイズではコクピット内部はただシートだけあればいいくらいの事が書いてありましたが、、、。
2025年12月22日
コメント(0)

さて作ろうと箱を開けたら組み立て説明図が無い!他の塗装図などはあるのですが、この前開けた時から無かったのか?いくら思い出そうとしても探しても無い、まさか同梱漏れ?あ~天下のタミヤでもそうゆう事があるんだ、、、などと、とんでも無いことを思いながら、ひょっとしてタミヤのサイトに説明図のPDFがあるかも!と見てみるとミニ四駆の説明図はありましたがその他のは無し。仕方ないので問い合わせフォームから説明書が入ってなかった旨を送信、タミヤからすぐに返信が来ましたが、、、このブログを見ている方ならこの前の投稿で説明書に塗装計画してるじゃん!とお思いでしょう、そうです自分でスキャナーに説明図を置いて蓋をして忘れているのでした;汗。あ~なんて自分はそそっかしいのでしょう、慌ててタミヤに説明図が見つかったと返信、なんとお恥ずかしい事でしょう。俺のバカバカwwwタミヤのサポートから「見つかって良かったですね♪」とゆう優しいお言葉、お詫びと田宮会長のお悔やみを述べてメールを閉じました;汗。さてその説明図、塗装指示が細かい!これ説明図が無かったらちょっと作るの難しいレベルです。まず塗装指示の色を色鉛筆でそれらしい色で色分けしてみました。特にコクピットの計器の塗装はもうこんなに細かく?カワサキ本社の飛燕を見に行ったのか?と思うほどです。説明図有って良かった~、って言うかタミヤにお手数をおかけしないで済んだので良かった~;汗。説明図の色分けでいっぱい、いっぱいで実際の塗装はこの後になりました。
2025年12月21日
コメント(0)

さあタミヤを作る第二弾、飛燕を作ります。なぜメッサーシュミットと飛燕なのか?以前からこの2機似てるな~と思っていたのです。それもそのはず飛燕のエンジンはダイムラーベンツをライセンス生産したエンジンを搭載しているようです。キャノピーの前面下の小窓?の形状とか似てます、他はランディングギアとかの引き込み形式など違うのですが。この2機を並べてみたいのです。さてまたこの飛燕もエアレース機にするので、まず塗装図を作ってみました。説明書をスキャンして(このスキャンした説明書をスキャナーから取り出すのを忘れて後で大騒ぎするのですが、、、)デジタル上で簡単な塗装計画をしてみました。白をベースにやはり木目を入れます。実際のレーシングカー、ホンダF1をリスペクトして機種に日の丸を配置。塗装計画ではいい感じなんですが後程この塗装計画に苦労するのでした。タミヤ|TAMIYA 1/72 ウォーバードコレクション No.89 川崎 三式戦闘機 飛燕I型丁
2025年12月19日
コメント(0)

メッサーシュミットにデカールを貼りました。レース機なのでゼッケンだけは別売りのデカールを使用し、他はキットに入っていたデカールです。当初キットに付属した部隊マークなどを全部貼ってみてレース機っぽくしようと思いましたが、なんか違うので全部剥がしました。余計なマークがない方がスッキリしています。主翼の鉄十字は半分に切って主翼に貼りました。垂直尾翼の鉤十字は付けずに部隊マークの三角のマークを半分に切って垂直尾翼に貼ります。実際メッサーシュミットのレース機には赤い帯に白丸の中の鉤十字が付いてたみたいですが。プロペラも木目。もちろん実際に木製プロペラではありませんが、機体に合わせて。ちなみにゼッケンの「4」はドイツの国際電話番号の頭の「4」です。今回のタミヤのメッサーシュミット、大きな国籍標識などのデカールの他にも注意書きなどの細かいデカールが多く入っています。むか~し作ったレベルの1/72のメッサーシュミットには付いてなかったな~。もっとも当時100円?くらいだったか??次はやはりタミヤの飛燕をレース機にしようと思います。タミヤ|TAMIYA 1/72 ウォーバードコレクション No.55 メッサーシュミット Bf109 E-4/ 7 TROP
2025年12月17日
コメント(0)

メッサーシュミットの組み立てが終わりました。プロペラやランディングギア、アンテナなどを取り付けます。この辺の細かい部品を先に付けちゃうと本体の塗装中に破損する恐れがあり、実際破損した事があります。ランディングギアなどは取り付けた方が本体塗装を乾かす時に都合が良いのですが。アンテナなどは機体を逆さまにした時に気づいたら折れていたなんて事があります。垂直尾翼の小さなアンテナなども破損しやすい箇所で、このメッサーシュミットは比較的丈夫に出来ていたので破損は免れました。こうしてパーツを全部取り付けると飛行機らしくなっていいものです。キャノピーがやけに中がよく見えますが、これはレース機なので軽量のため防弾版を取り付けなかったらヘッドレストも無くなってしまったのでした。後からヘッドレストは別パーツで取り付けるものだと勘違いして;汗。この後デカールを貼って完成です。
2025年12月15日
コメント(0)

坊鳩2号完成しました。正面から見ると自分で作っておきながらなんと醜悪な顔な事でしょう。今にも襲いかかってきそうな迫力?です。目に“ワニ目”を入れて爬虫類系の顔に。側腹部の眼状紋の下にエラ風の突起を付けたのですが、ちょうど口のように見えたので色を着けて顔のようにしてみました。後ろから見た目も眼状紋の間の尾がちょうど鼻のような感じになるので何かの顔のように見えます。後日談・この坊鳩2号を設置した場所には来なくなりましたが、別の場所に来ていたので、これは坊鳩3号も作らなくてはならないようです;汗。下手するとベランダ中坊鳩オブジェを置かなきゃならないの?
2025年12月13日
コメント(0)

ヤフオクに新商品を追加しました。得体の知れない竜の標本と招き猫のポーズをした虎のレリーフです。得体の知れない標本はある街の不思議な骨董店で見つけたとゆう設定、招き猫のポーズをした虎はどんな猛獣でも招き猫にするとゆう設定です。よろしければオークションページをご覧ください。得体の知れない標本招き虎レリーフマイオークションページ
2025年12月11日
コメント(0)

百均のグッズの中にはプラモデル制作に便利なものがあります。中でも女性のメイク用品のネイル系のグッズです。超極細の筆や極細綿棒などヘタな専用道具よりよほど使えるものがあります。特に穂先が超極細のは実際に木目を描いたり、キャノピーの枠を塗装する時などに活躍します。最近見つけた細筆のセット、これUV硬化剤を細部に塗る時に重宝します。UV硬化剤のチューブって抽出口の先は細いのですが、UV液が出過ぎて細部には塗りにくのです。この細筆セットの筆にUV硬化剤の液を取って細部に塗ることができます。筆洗いはプラモデル用の溶剤で洗えるようです(正しいのかどうかは検証していません)ただ、この細筆の穂先を止めている接着剤が溶けるようで何度か洗っていたら穂先が取れました;汗。が、再度穂先に接着剤を着けて柄に戻したらなんとかなりました。まぁダメになったら、そこは百均廃棄しても惜しくありません。これ普通の筆でやろうとすると1本UV用に下ろさなくてはならないでしょう。他にも穂先がパフになっているものをウェザリングする時に使えたりします。ただ百均でこれらのグッズを物色している時はちょっと恥ずかしい気が;汗。独り言で「プラモデル用に使うんだけど、、、」と言いながら探したいくらいですwww
2025年12月11日
コメント(0)

木目塗装を終えて残りの金属部分(適当に自分で設定したのですが;汗)にシルバー系の塗装をしました。シルバーと木目系の色って案外合うんです、たまに見かける海外のモデラーのホルテンやモスキートの木目塗装を見るたびに憧れです。エルロンなどは布張り?らしいのでバフを塗ります、あれ?フラップも布張り?モールドが布張り風だったのでバフで塗っちゃった、、、ま、いいか。今回Mr.カラーの溶剤系シルバーを使ってみましたが、いつものように薄めて筆塗りしてみた処ちょっと塗りにくかったです、やはりエアブラシ向きなのか?ある程度塗装が行き届いたので墨入れします。木目塗装後半光沢クリアーに茶を混ぜてパネルごとに色分けして変化を付けているのですが、これだけではメリハリが付きません。墨入れすることでより変化が見て取れます。墨入れ塗料が乾いてエナメル系の溶剤で拭き取ると、予想通りパネルごとにメリハリが付いていい感じです。この墨入れもした方がいい塗装としない方がいい塗装があるような気がします。塗装の色やデザインによって“墨入れする、しない”の判断が別れるところです。墨入れした方が全体に引き締まるとは思いますが。
2025年12月09日
コメント(0)

坊鳩2号に眼状紋を付けてサイドとバックからの威嚇を追加します。これどんだけ効果があるのか分かりませんが、何も無いよりマシなような気が、、、。さらに牙と鉤爪を追加。この牙と鉤爪が無いのと有るのとではだいぶ雰囲気が変わってきます。今回白っぽいランナーが無くなってきたので黒っぽいランナーで鉤爪を作ります。ま、白く塗れがいいんですが面倒臭いのでwww牙と鉤爪、正面から見るとまだ目が入ってなくてもなんとサイコパスな見てくれなことでしょうか;汗。しかし俺も変なの作るな~。
2025年12月08日
コメント(0)

木目を描く為の下塗りをします。下地の色はイエロー系の塗料に色々な色を混ぜて自作しました。既製品でウッドブラウンなどがあり以前の作品で木目の下地に使いましたが、今回のイメージとちょっと違うので今回は使いませんでした。さて木目を描いて行きますが、最初隣のパネルにはみ出さないようにマスキングして描いてみましたが手間がかかるしあまり効果的でないのでマスキングせずに描いて行きました。レッドブラウンで木目を描いて行きます。木目と言うよりただ筋を引いただけのようです;汗、所々木目の“節”のようなものも描いてみましたが、なんとなく違うような、、、。久しぶりの木目だったのでイマイチ感覚が掴めませんでした。あとはニス塗りの色分けをして墨入れをすればなんとかなるでしょうwww
2025年12月05日
コメント(0)

盛り上げを削ったムスタングを描き進めます。バックに塗った金属系の色でグランドキャニオン風の背景を描いてみたのですが、なんとも上手く行きません;汗。ま、だいたい背景を金属系の色で塗るってこと自体?マークなのですが。どうしようもなくなりまた描き直すのもなんなのでいっその事“金属らしさ”を出してやろうとゆう事になり平筆でテクスチュアを付けてやりました。自分は何をしたかったのでしょうwwwこれなら金色一色で塗った方が良かったか?ムスタングも描き込んで行きましたが、ここで前脚の肩の部分の形が気になりました。胸の前に出ている盛り上がった部分が人間で言う肩になるので、その上の骨はどうなってるんだ?これでいいのか?AI生成画像間違ってね?と。そこでもう一度AIに馬の骨格図のみをリクエストした処「骨格画像(スケルトン)」というのは、たとえ動物(ムスタングなど)であっても、生物の内部構造や骨格をリアルに描く行為にあたるため、AI画像生成では医学的・解剖学的な内容と見なされることがあります。これは、医学教育や解剖学資料などに悪用されるおそれがある不適切・グロテスクな表現に発展するリスクがあるOpenAIの安全ポリシーで「内部構造を示す画像」は制限されているといった理由によるものです。でダメだって;汗、それならフツーに画像検索すればいいので検索して確認。ま、この骨の位置で合ってました。それとうちには昔買った「アニマル・アナートミー」とゆう洋書があったのですが見つからず、その本には色々な動物の骨格図が載ってたのですが、、、。そんなわけでなんとか完成、当初販売する予定でしたがやめました。
2025年12月03日
コメント(0)

現代の航空自衛隊の洋上迷彩に塗装した零戦22型を出品しました。格納庫(収納ボックス)に入っていて中にストッパーが付いているので零戦を引っ掛けて壁に吊るすことが出来ます。零戦は取り出し可能。宜しければオークションページをご覧ください。零戦洋上迷彩レドームグレー零戦洋上迷彩カウリングブラックマイオークションページ
2025年12月02日
コメント(0)

坊鳩2号に色を塗りました。今度は金色です;汗、これも太陽の光に反射して鳩が嫌がるかと思い、、、。坊鳩だからこそこんな色で塗ったのですが凄い色です。上面が乾いたら下面も金色に。口の中は真っ赤。それにしても適当に作るな自分wwwただ金色じゃ味気ないのでアクセントにアンティークゴールドで変化を着けてみました。う~ん、ちょっとそれっぽくなりました。適当には作りますが、そこはそれ一応アートですので;汗。
2025年12月02日
コメント(0)
全20件 (20件中 1-20件目)
1