
さて次はF6Fヘルキャットを木製にしますwww。
ヘルキャットのキットも2回目の制作になり、前回もスムーズに作れたので今回も簡単に作れるかと思いきやちょっとつまづきました、、、これについては後ほど。
先ずはいつものように内部塗装や細かいパーツの塗装から始めます。
木製化とは言え米軍機なので普通に機体内部色で内部を塗ります。
何やら増槽を吊るす細かい部品が折れたりしそうなので、先に組み立ててしまいます。
前回作った時は増槽を付けなかったので今回は初めての組み立てなので大事を取って。

ここで問題発生!なんとプロペラが一本折れてる;汗、ここで思い出したのが確かP-47D サンダーボルトのプロペラが余ってたなぁと、、、確かめると案の定余ってました♪
しかも4セット?なんでそんなに余ってるんだ?しかも本体のP-47Dは普通にプロペラ付けてあるし、、、謎。
都合の良い事に同じプラッツ製品なので取り付け方が一緒、軸の長さだけ調節すればOKです。
ここで「え?ヘルキャットは3枚プロペラでサンダーボルトは4枚では?」とゆうツッコミがありそうですが、そこはプラモデル、4枚プロペラのヘルキャットも面白いかもとゆうスタンスです。
とりあえずヘルキャットの折れた3枚プロペラは修理してストックしておくことにしました。
プラッツ|PLATZ 1/144 アメリカ海軍 F6F-5D/K ヘルキャット 標的管制機/無人標的機“ターゲット・ドローン”
全木製零戦・組み立て終了 2026年07月29日
全木製零戦・キャノピー取り付け 2026年07月26日
全木製零戦・士の字になる 2026年07月21日
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