全4件 (4件中 1-4件目)
1

何度実行しても同じ現象になりWindowsUpdateできません。自動修復後は顔認証が自動的に実行されなくなりCTRL+ALT+DELキーを押さないとWindowsHelloが動作しなくなります。自動的に顔認証を実行するようにするにはローカルセキュリティポリシーのローカルポリシー→セキュリティオプションの中にある「対話型ログオン:Ctrl+Alt+Delを必要としない」の設定を有効にします。何度もこの操作を行うため、スタートメニューにショートカットを作りました。Windows10をクリーンインストールすれば良いのかなぁ?どうせクリーンインストールするなら、SSDやHDDを換装したいなぁ。。。
2021.06.30
コメント(0)

スペック的にはとても安いUSB 4CHオシロスコープを購入しました。秋月電子でHantek 6254BD(30,800円)でした。1CH利用時1Gsps、2CH利用時500Msps、3CHだと250Mspsで、バッファメモリも同様に最大64KByteですが、3CH以上だと16KByteとなります。事前にアプリをダウンロードして確認していて大体の使い勝手は分かっていましたが、いくら使い込んでもやっぱり使いにくいアプリでした。一応SDKもあるので自分でアプリを作ることも出来そうです。一番残念なのは計測した波形をデータとして保存/読み込みが出来ない事です。また、Imageで保存メニューはありますが、BMP/JPGどちらも正常に保存できません。(Ver2.2.6)バージョンによっては正しく動作するものもあるかも知れませんが、面倒なので確認はしていません。取得した波形はスクリーンキャプチャで保存するのがよさそうです。印刷機能を使ってPDFに保存する事もできますが、その場合カーソルは印刷されません。言語選択に日本語はありませんが、テキストファイルとしてリソースが作成されているので、英語のリソースを元に、日本語化するのは簡単にできそうです。試しにやってみました。ショートカットも一応使えますが、フォーカスが設定項目等にある時は使えません。結構いまいちなアプリです。M5StackでCAN通信のデバッグに使ってみました。マニュアルには記載がありませんが、CAN、UART、SPI、I2C等のプロトコル解析が出来るようです。Pulseトリガはマニュアルにも記載がありますが、私には使い方が分からずトリガできませんでした。想像では設定した幅でトリガ出来ると思ったのですが、うまくいきませんでした。CANはBaudRateを正しく設定しないと解析できませんが、ちゃんと設定すると解析できました。前からBardRateがM5Stackの機種によって設定と異なる速度になるなぁと思っていました。ロジアナでは見ていましたが、ロジアナでは波形をアナログ的に見られないので追及していませんでした。ディスプレイ付きのオシロも持っていますが、今持っているものはプロトコル解析ができないので、ロジアナと併用する必要があり面倒なのでまだ見ていませんでした。アナログ的にしっかり波形の幅を計測すると、M5StackGrayの速度が、設定の半分になっていることが分かりました。設定で250Kbpsにすると、125Kbpsになっていました。なので、500Kbpsに設定して、M5StackFireと接続するとちゃんと通信できました。実はちゃんと通信できる前にも少し悩みました。CANドライバを単純に接続するだけではちゃんとした波形が表示されず、付属していた抵抗を接続することでちゃんと波形が表示され、通信ができるようになりました。ロジアナで見ていた時は、この微妙な波形確認ができなかったため、抵抗を入れる必要がある事に気が付けませんでした。Logic Pro8も以前購入しようと考えたこともあったのですが、会社でLogic Pro16を使っていて、SINGLEトリガしかかけられなかったのと、アナログ帯域は狭く、おまけ的な機能なので、オシロスコープに特化した方が良いと思い、この製品を購入しました。色々使いにくい点は多いですが、将来的にはアプリなんて自作してしまえば良いので、機能的に満足なので可能性を秘めていることからとてもよい買い物をしたと思っています。
2021.06.27
コメント(0)
Dynabookのサポートに問い合わせしましたが、帰ってきた回答の通りにいくつか試してみましたが、やはりアップデートに失敗しました。WindowsUpdateでは以下の二つのアップデートが来ていますが、どちらを先に実行しても失敗します。2021-06 x64 ベース システム用 Windows 10 Version 21H1 の累積更新プログラム (KB5003637)2021-06x64 ベース システム用 Windows 10 Version 21H1 の累積更新プログラム (KB5003690)うーん。困った。
2021.06.23
コメント(0)

Windowsアップデートは毎月あまり気にかけず実施していましたが、昨日のアップデートは少し泣きそうになりましたアップデートに失敗することは以前も体験していましたが、今回はデバイスの暗号化でSSDが暗号化されていたらしく、こんな画面が出てきました今までは自分で暗号化したことは無かったのですが、どうやら有効になっていたようです。意味がよくわからず、今まで使っていたDELL PCで、表示されているURLにアクセスすると、マイクロソフトアカウントでログインし、二段階認証でコードをSMSで送り、表示された長い解除キーを入力することでSSDにアクセスできるようになり、Windowsアップデートの回復で更新の取り消しが自動で行われて無事に起動する事が出来ました。立ち上がったら速攻デバイスの暗号化をオフにしました。その後再度アップデートを実施すると、やっぱり同じく起動時にエラー検出されて再起動を二回繰り返した後、自動的に回復されました。(回復キーの要求はありませんでした)で、WindowsUpdateを見ると流石に二回(三回?)も失敗したからか、以下のようなメッセージが表示されていました。今回は何とか復旧できてよかったですが、復旧できなかった場合を考えてデバイスの暗号化はオフの方が良い気がします。一応回復キーがあれば、他のPCで読み出すことも出来るようですが、盗まれて困るような情報は入れていないつもりなので、個人利用の場合は面倒な事はしない方が良いかな。。
2021.06.12
コメント(0)
全4件 (4件中 1-4件目)
1
![]()

