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さて、3日連続でお届けしている「大晦日番外編」後編!!ここからは今年もやりやす、我らがテンカ=タクリン三世のメンバーたちからの祝辞とでもいたすでよ・・・どうぞ!! というわけで、まずはアングリンから!「今年もいろいろとなんだかんだあったけど・・・とにかく来年も正常に生きたいところ・・・」 続いてシミラさん!「今年は「たくりん.ネット」並びにこのコーナーも15周年を迎えたのですけれども、来年は「天下一ブログ」20周年のメモリアルイヤーとなりますけれども、切磋琢磨でお互いさまで頑張りましょう!」 リボボンちゃん!!「今年も甚大な災害に見舞われた時期もあったけど、来年も”復興”にも気配りを感じましょう!」 ガタミちゃんは!!「今年はグラ・サンドさん、シミラさん、エンちゃんが加わって10周年になったけど、来年もテンカ=タクリン三世全メンバー一丸で頑張りましょうね!」 グラ・サンド!!「そうだな・・・今年はいろいろと忘れられない世相もあったと思うのだが、来シーズンも期待したいものだな。」 ナガオくん!「今年も時事的なやりくりを常にまっすぐにお伝えしたのですけれども、これからの教訓に取り入れたいものでしたよ・・・。」 最後にエンちゃんは!!「かなり今年もいろいろと語りまくったものだけど、あれこれつづりたいものだったのだ・・・!!」 というわけで皆の者、本年もどうも、ありごしたでよ!!そして次回は新年1月6日火曜日、グラ・サンドの男前ビートロック 第52弾・・・以上!!!
2025年12月31日
というわけで昨日よりお届けしている「クパクパクパーン!」大晦日番外編2026やが、本日は中編、本年もいろいろやってきましたけど「今年のネタル」をいろいろ取り上げさせるでよ。・MMObit 今年2025年に展開されたというたくりん先生原作プリクマ第16作目としてお伝えした「PREKUMA:MMObit」というものやが、劇中ではさまざまな平面世界に出現した悪に挑むといったコンセプトが強かったことも印象付けられるというものやったでよな。来年はリサイクルをテーマに取り入れた「PREKUMA:STEEEELDAM」、はたしてどうなることやら・・・!?・蟲神器 これは非常に反響があったでよ!科の作者兼管理人 たくりん先生もハマりつつオリジナルの虫カードに天カスを起用したことも記憶に新しいものやが、今年は某トレンド大賞のエンタメ部門受賞に加えて11月にはNintendo Switch版が発売されたことでもさらに人気を加速したことも印象付けられるでよな・・・!・栃木シティFC こちらのサッカークラブもかなりの快進撃だったでよ!!思い返せば2017年のJFLで16位(16クラブ中)で関東1部リーグに降格するも2023年の全国地域サッカーチャンピオンズリーグで優勝して7シーズンぶりに復帰した翌シーズンのJFLで優勝、そして今年のJ3リーグに初参入するも初優勝したということやが、来シーズン(26-27シーズン)はどうなることやら、注目したいでよな。 ・・・といった要件を本気で紹介したんやけど、明日の後編はいつも通り、TT3メンバー勢のメッセージ紹介といたすでよ。・・・ほな!!!
2025年12月30日
【コラム配信】本日は、毎年大晦日に数日に分けてやっている大晦日番外編と題し「 #クパクパクパーン! 」(10年)を紹介!ファンクラブオリジナルコラムは24時間無料アプリをチェック! 皆の者・・・今年もやってまいります「クパクパクパーン!大晦日番外編2026」・・・やが、「たくりん.ネットΧ」のローンチ企画のひとつとして西暦2010年よりやらせていただいておりやす大晦日番外編やが、今年ではや16年目を迎える諸侯となったでよな。 そんな状況でも「働いて働いて働いて働いて、働いてまいります」と断言するほど、今年も切磋琢磨で伝えまくったことうけあいでよな!! つーことで、今年もガッチリとよろしく頼むでよ!!
2025年12月29日
【コラム配信】本日は、今年のやりくり、今年のうちに。と題し「 #レレレのバラエティ 」(09年)を紹介!ファンクラブオリジナルコラムは24時間無料アプリをチェック! ・・・というわけで、12月28日日曜日。今年度の「レレバラ」も最終回となってしまいましたよね。 ・・・しかしながら、思い返せば本年度もいろいろとあったのもつかの間、・・・正直やりすぎたかもしれませんでした。 (例年、そういったことで済まされるのだろうか?) ・・・というわけで、来週2026年1月4日(日)からは新シリーズ「レレレのバラエティ2026」が開始となりますので、ぜひとも次回以降もほとんど見逃せないため、全力でお願いします・・・。
2025年12月28日
【コラム配信】本日は、本気の忘年会、という心意義でやってんのか今回!?と題し「 #えびふらシリーズ 」(07年)を紹介!ファンクラブオリジナルコラムは24時間無料アプリをチェック! 本日12月27日土曜日なんですけれども、今年最後のえびふらは!!本年度のメンバーたちによる忘年会の模様をお送りする展開にてお送りします。 そんな問題においてですが、マッチスポンサーには因幡うさみさんの出身地鳥取県大山町を迎え、こちらから!!スタートです。 前回までのあらすじです!! (クリスマスシーズンであるにも関わらず)すべての設備を踏まえた大掃除を行うことになった、ロボット工学部のメンバーたち。いろいろと疲れたにも関わらず、それでもりぬすたち4人は前向きに取り組んだことは言う間でもなかったのだが、これで新年を迎えられたかが無難だった。 2025年12月27日土曜日、年内最後の「えびふら」本編となった本日。 そこでサトル、Kakine、シイナ、マリーといった本年のえびふらメンバー、そしてりぬす、ナマラ、シス、ブレイズといったロボット工学部のメンバーたちによる忘年会が行われることとなったのだ。 その会場は都内の某和食店の個室で、時間帯は午前11時。ここ最近、普通は夜に忘年会を行うケースが多いのだが、近年では昼に忘年会を行う企業等が増えつつあるケースも少なくないらしい。 そんな8人に加え土方ともえビッグボス、おきたんも加えて今年掲載した「えびふらシリーズ」本編内での出来事について(「えびふらKAZUYA」第79話~今回までの間での92話の範囲内)本気で語り尽くすことになった。 ・・・とはいってもなんだが、いろいろな意味でえびふら本編に初出演となったサトルたちレギュラーメンバー(マリーに至っては2年目ですけど)。 それでも今年のシリーズ作品に対する思い出話を本気でプレゼンする羽目となり、そのエピソードを本気で語り尽くすこととなったのだった。 そして、そうこうしているうちに4時間以上が経過してしまったのだが、それぞれのメンバーたちは今年を振り返って、こう語る。「えびふらシリーズに出演して9ヶ月が経ったのですけれども、これからのありかたを身をもって感じてほしい(サトル)」「去年の「KAZUYA」第58話でデビューしたこととき以来、明らかに自分でも演技がうまくなってきていることは実感が持てましたけど、来年もその調子で乗り切りたい(Kakine)」「特にウミウシグミについてのツイートは忘れられなかったけど、お互いさまで来年もお願いします(シイナ)」「昨年のヴィラン役からの教訓も常に頭に入れ込み、本気で残る3ヶ月間、切磋琢磨でクランクアップまで乗り越えたい(マリー)」「因幡うさみ先輩の誘いもあってここまでこれたのですけど、ナマラくん、シスくん、さらにはブレイズさんもいてこそここまで来られました(りぬす)」「今年はボクたちにとっては”大躍進”の1年でしたけど、この調子で”ロボット工学部を”いっそうブレイクできるように頑張りたいと思う(ナマラ)」「みんなの話もあるように、年末の「土方ともえ杯」のMCという大役もだけど、2026年もガッツリと演じ続けたい(シス)」「私としては(第33話で初登場して)5ヶ月しかたっていなかったけど、今後とも注目してほしい(ブレイズ)」「土方さんと共演してこのえびふらという公の場に携わって来年で10年になるのだけど、これからの10年、もといえびふらシリーズを100年シリーズにできるようにスタッフ一同で貢献したいと思います(おきたん)」「平成28年に沖田さんとそろってえびふら本編にレギュラーとして初出演して以来、前任のサヘル春菊さんからバトンを託されて9年を迎えますけど、これからも今後出演する後輩たちのためにもこれからのえびふらのありかたを担いたいです(土方)」 ・・・というわけで今回の忘年会を振り返り、互いに来シーズンへの意欲を示したことで本年のシリーズ本編を終えたのだった・・・。 というわけで次回は1月7日!先日お伝えしたように、語シスによる土方ともえ杯MCの報告をお届けします!!
2025年12月27日
(「視聴り通10」2025年12月15日~21日付ワースト10はこちら!!) 1 令和チュスターシリーズ 本気の第6部!!!!!!チュスター:Tri6e第39話「制圧という恐怖チュス!」 <ホームセンター コーナンDAY!!> チュスターが犠牲になりかかるもブラウニー(tyny)と共にゾデアークの最側近イラプ=ティピイドを倒し、ビアンコもなんとか回復した。しかしコネクテアの野望はおそらくマルチバースの”制圧”であることを目の当たりにしたチュスターたちなのだが・・・。 2 ヨウカスの醍醐味は、ここまできた。スタジオブラウブリッツプレゼンツ:ヨウカスウォッチ24第89回「ケイツグvsいちくっしー」 <日本ガイシDAY!!> 天下一ブログ開始20周年を迎える西暦2026年。そこでケイツグは天下作品の総本山と詠われている鹿児島県いちき串木野市へ向かった。そこへ昨年デビュー間もない時期にテンサクという公の場でブレイクした「いちくっしー」に出会ったのだが・・・。 3 天プロゲームス発の試みを実感してーイカす女怪盗っ!アタリメ!!Case:88「昆虫系怪盗の集い」 <ディコPresents:ハグルマDAY!!> 時は西暦2026年を迎え、クラウディーナ、タランド、そしてヘレナといった昆虫系怪盗3人は何やら祝賀パーティへ向かっている。そこでアタリメはその状況について違和感があるだろうと偵察をしていたのだが、そこで待ち構えていた壱角社長に出くわしてしまって・・・。 4 天下作品内のテレビショッピング!田沢湖付近の通販「ジャパネットスペシャル:ラクかるパワーブーストサイクロン編」 (協賛:ジャパネットホールディングス) 今年最後はジャパネットスペシャルでお届け!明日まで下取り増額で日立のコードレスサイクロン掃除機をご紹介。ぜひともこの機会に本気でお買い求めいただきたい・・・!!
2025年12月26日
【コラム配信】本日は、 #ネットΧ 参入1年目を終えて・・・と題し「 #フライデートックス 」(09年)を紹介!ファンクラブオリジナルコラムは24時間無料アプリをチェック! というわけで、一昨日は科のジャンボ尾崎さんが78歳で亡くなられたことはさておき、今年1年のフラデも正直、お疲れさまでした。かくしてとはなりますけれども、次回からは「フライデートックス26」と銘打って新年1月9日金曜日よりお届けいたしますので、その際、よろしくお願いします・・・!!
2025年12月26日
【コラム配信】本日は、ハデスの逆鱗は、まだ終えていなかったと題し「 #プロコプトドンマスクプロジェクト 」(25年)を紹介!ファンクラブオリジナルコラムは24時間無料アプリをチェック! 初代「カンガルーマン」の過去を描いた獣戦士のはじまりを描いた「プロコプトドンマスク~カンガルーマン:プライマル~」。 (これまで公開のエピソードはこちら。) さて、今年最後の「プロコプトドンマスクプロジェクト」ですけれども、来年は「カンガルーマン8」のオンエアも開始が決定となる一方ですけれども2026年初陣戦はどうなるのでしょうか、こちらから!スタートです。 マサルたちは年末、らいじの道場にて大掃除を行うことになった。そう、この1年のご愛顧に感謝しつつ・・・そこへ「ユニコーンクルセイダ」がマサルたちの前に現れたのだ。そこでプロコプトドンマスクらが迎え撃つのだが、前回のアークハデスの呪いがすでに6人にかかってしまっていて・・・。
2025年12月25日
【コラム配信】本日は、来年も、本気でよろしくお願いします!!と題し「 #テンーヌっちX 」(23年)を紹介!ファンクラブオリジナルコラムは24時間無料アプリをチェック! さて、西暦2025年も最後の回となりましたけれども、思い返せば、いろいろ染み渡る展開となりつつありました。 そんなご時世だからこそ、あすの「めざましテレビ」の第27回「きょうのわんこ大賞」のほうも期待してください・・・。・てんかいっちJr.の天下をたぐる旅NEXT シーズン1・第5回(拡大スペシャル) シリーズ10周年を迎えたてんかいっちJr.担当の天プロのありかたを徹底調査する企画。今回は2026年にはやりそうだろう天プロの大胆過ぎるビジネス等を勝手に考察。あのリバイバルとか、あの新シリーズとか、とにかく見逃すな・・・!!・プチテンーヌの”テンーヌリレー絵本”シーズン13 第4回 プチテンーヌがお届けする、視聴者からいただいたイラストをもとに1つの作品を制作するコーナー。シーズン13のテーマは「聖戦」と銘打って今週は視聴者から頂いた作品をご紹介いたします。
2025年12月25日
【コラム配信】本日は、今年下半期掲載の全タイトルを一挙プレイバック!!と題し「 #週刊ゼニメーション 」(23年)を紹介!ファンクラブオリジナルコラムは24時間無料アプリをチェック! 日本産テレビアニメ開始60周年の節目とともに開始となった、歴代アニメ作品のクロスオーバー企画「週刊ゼニメーション~Sponserd by アニメ大全~」。 (過去回はこちらもチェックせよ!!) ・・・というわけで、一昨日は藤子・F・不二雄先生の各キャラクターが登場した2つのゲーム作品を考察したのですが、肝心のSNS上からのコメントは以下のようになったようだ。 「完全に藤子F先生の作品の面白みは、生前から語り継がれていたものだと思う」 「今後、別の形でのタイトルにも期待したいところ」 「明らかにF先生のこれまでの叡智も凝縮されていたといっても過言でない」 というわけで、本日は「天弱編」最終回となりますが、今回はそんな今年下半期に紹介した全16作をプレイバックしようかと思います。どうぞ・・・!! (またおまけですが、オモコロライター ギャラクシーさんが今年印象に残ったアニメ作品22タイトルのまとめもご覧いただきたい!!)・10RIマン(1963年) 何者かに自害されたという刑事八雲オサム(CV:クラノスケ)がサイボーグ「トリイマン」に変身して様々な難事件に立ち向かうという昭和時代中期を代表するSF作品のひとつに数えられているという。この作品の影響で当時いろいろと社会現象を引き起こした要因ともなっているらしい。・海うさぎベッキーチェック(1973年) 家族と別れてサンゴ礁に引っ越してきたというウミウサギ「コンパ・ウンド(CV:小値賀ナマラ)」を主演に起用したという作品。彼の生活を通して生物の生態系を学ぶこともできたというコンセプトもあったうえ、近年ではこの作品を通して改めてその意味を再発見するという取り組みも。・天皇陛下のプティシャンゼ(1977年) お転婆であるものの、鋭い観察力を持ったインド総督の令嬢であるシャンゼ・トロリンナ(CV:シャンゼ・リーゼ)が難事件を解決へと導くという、19世紀中期を時代設定とした作品となっている。後年、某人気探偵アニメとコラボするという噂もあるらしいが、当局はそのことについて否認しているらしい。・環境忍-サステナノカラクリ-(1985年) かつて地球を訪れていた異星人が作り出したという忍者系ロボ「環境忍(サステナノシノビ)」。そのパイロットとして選ばれた火星人エルイデ(CV:コアリズム住吉)と共に3体のパートナーメカと協力し戦うというロボットアニメとなっている。・幼年エノク(1991年ほか) 男子小学生の江島エノク(CV:ソッコウペンギン)と彼が拾ったというアザラシとクラゲのミュータントともいうべき謎の生物「クザラシ(CV:アマビエ系アマエビ)」の日常を描いたというコメディ作品。後にクザラシは劇中ではよくいじめられるけれどもそこが癒されると人気に火が付いたというのは言う間でもないのだ。・メモラクン(1993年) タヌキとメモ帳を掛け合わせたような見た目の生き物「メモラクン(CV:ササハタハル)」が1人の少女のピンチを救うべく「メモメモパワー」なる呪文や道具を駆使して活躍するコメディ作品となっているが、その見た目ゆえ活用しがいがあると人気があった。・老人艦隊ジヤオ(1996年) 24世紀後半を舞台にしたというSF作品。人型メカ「アイアンジイジ」のパイロットエイト・リオンネ(CV:語シス)を主演としたラブコメ要素も踏まえたという趣向のものとなっており同年代に放映された別の某ロボットアニメと異なる方向性を描いたものとなっている。劇中に登場した2人のヒロイン「ジャイ・ロンギヌ(CV:あるてりぬす)」「グラ・ランマーマ(CV:しいら)」はオンエア終了した今でも根強い人気を誇っており、後年2人を主演にしたスピンオフも製作されている。・電磁冒険譚マトライバー(2001年) 時は西暦2100年、子供たちがネットワーク上で交流できる南の島に設けられた仮想空間に突如悪のロボ軍団が襲来。その猛威に挑むべく「マトナイツ」のリーダーを束ねる巨大ロボ「リコピノン(CV:クラノスケ)」とマト・グレーン(CV:井頭ゆずえ)がその仲間たちと共に仮想空間を守るべく戦いを繰り広げるという作品。・牛乳探偵ボウイ スケル(2001年) 勉強も運動も苦手だという自称名探偵ミスク・ビンカット(CV:シャンゼ・リーゼ)。怪盗ド・ジャネン(CV:マーラージャン!)の発明によりミクスの影と融合してしまった宇宙人ミスター・スケル(CV:語シス)と協力してド・ジャネンらの野望を打ち砕くべく真向(?)に挑むという探偵劇だが、ミスター・スケルのインパクトさも当時話題となった。・氷魔ゼラド(2002年) 氷に閉じ込められていたところを1人の高校生に助けられたという、兵器魔王「ゼラド(CV:日向のヒュウガ)」。かつて2000年前の聖戦に敗れ、高校生の体に憑依し転生。かつてゼラドと恋人だったゴンゴー(CV:土方ともえ)らと対立しつつも迎え撃つさまが描かれていたとされている。・オクタ=マクトリー(2005年) 異世界から人間界へやってきたという伝説の魔女の娘パレン=パラド(CV:ステファニー越智村)と、代々女王を継続している一族の末裔リーバ=ミルマ(CV:因幡うさみ)が次代女王を勝ち取るべく時には対立しつつ立ち向かうという作品。・アイヅデイノス(2007年) 恐竜が好きな3人の小学生、玉村ベコナ(CV:木梨セイラ)、ジアイ・ダバイ(CV:そらのかおり)、岩城野イモチ(CV:水力発電のヤシチ)による「AD団」がそれぞれのパートナー恐竜たちとともに未来から現れた悪の組織らに迎え撃つという作品。この作品は後年、リメイクも検討されているらしい。・オウビト☆プリンセス(2010年) 同名のアーケードカードゲームを題材としたというもので、3人組アイドルグループオウビト☆プリンセス、リーダーの「魚川ハネル(CV:聖護院サトル)」父親がメキシコ出身のハーフ「鯖紙サナ(CV:ウミウ・シイナ)」運動神経抜群「鰈アゲナ(CV:Kakine)」が世界を幸せにするために奮闘する物語。・純金のマウントマン(2013年ほか) 強大な黄金人の襲来により存亡の危機に震える人類。その新たなる希望を手に入れようとする3人の探索者コガネル(CV:グラ・サンド)、ブキヤ(CV:木梨セイラ)、パクナ(CV:葉山まりえ)らによるクーデターを中心としたダークファンタジー作品。後年、続編やスピンオフもいくつか製作されてきた。・キャフィテカルマイカ(2020・2023年) 滋賀県を思わせる場所で6組のラップグループによるプロジェクト企画より発足。その各グループによる楽曲は各種SNSでも流行しているほか後に劇場版も公開されているということは言う間でもないのだ。・終了後ばくつり記録(2020年) インドア派で手芸が趣味の女子高生狸樹天音(タヌキ アマネ、CV:アマビエ系アマエビ)が狸本九十里(タヌモト ツクリ、CV:黄身掛里)の誘いで「ばくつり部」に入部して釣りの楽しさに触れるという生きのいい作品となっているが、熊本県津奈木町のある職員もこのゼニメを後年推薦していることでも知られているらしい。 ・・・といった以上の16タイトルを振り返ったのですが、いかがでしょうか?そして次回、新年1月7日(水)開幕の第7チャプターですが、そのチャプター名は「側転」に決定となった。 (完全にバカバカしいな) というわけで、来年もどうぞ、ご期待を頼んだ!!!
2025年12月24日
【コラム配信】本日は、(普通に言って)大掃除回と題し「 #えびふらシリーズ 」(07年)を紹介!ファンクラブオリジナルコラムは24時間無料アプリをチェック! 今週は!!えびふらメンバーのほうの本編も先週再開した一方で、ロボット工学部のほうも負けてられません!!NuEzenの各種設備の大掃除に本気ではげむ回をお送りしたいところですが、いかがでしょうか!? そんな今回のマッチスポンサーにはカゴメさんを迎え、こちらから!!スタートです。 前回までのあらすじです・・・!! 豪華客船でのカキモトホールディングスのパーティに招待されたサトルたち。そこで偶然に出会った獣医師役・葉山まりえと意気投合したKakineだが、そこへ怪人にも出くわしてしまう。それでもなんとか倒したのだが、あらためてKakineはまりえに支えられつつも将来カキモトホールディングスの社員としても取り組みたい覚悟を感じたのであったのだった。 2025年12月24日水曜日、NuEzen本部ではクリスマスムードであるにも関わらず、全設備の点検等も含めた大掃除を行うこととなったのだ。 ただ社内はいろいろとハイテクな設備が設けられている、とはいえ一貫して掃除するのはかなりの時間を要するのが問題である。 そこでりぬす、ナマラ、シス、ブレイズの4人は各種設備の掃除から行うことにするのだった。 ただいくら”精密機械がある”にも関わらず、(メカも含めて)それらの点検についてはジャン・ク(CV:ジェルブレイブ)とメン・テ(CV:晩生内アスナ)に任せてそれぞれ念入りに掃除を始める4人・・・ 思い返せば今年の春、NuEzen ロボット工学部に入部して以来、それぞれ切磋琢磨してきたというが、掃除の最中にでも思い出話で集中できないこともあったのだ。 そして開始から4時間。休憩の合間に、対馬に巨大怪獣の反応がしたのだった。 それでもその際の対応は怠らない。4人はヌイーズシャドウジンガーで一気に挑みかかるのだったが、そこでシスは年末の「土方ともえ杯」のMCの練習も兼ねつつ相手に果敢に迎え撃つのですが、相手の痛恨の一撃をくらってしまいます。 そこで激しい寒波が降り注ぎ、その冷気を利用した”リミテッド絶景技”で相手を瞬時に凍らせつつ浄化したのでした。 その後なんとか大掃除の続きを終えたのだったが、途中りぬすが疲労で倒れるところをナマラが支え、日ごろの練習の成果で疲れたシスをブレイズがフォローするといったコンビ技で大掃除のほうをなんとか終えたのだった。 その後おきたんが戻ってきて、なんとか来シーズンのやりくりに気合をもたらす結末となったのだった。 そして次回!!今年最後となる本編は、まさかの忘年会ムードとはなる可能性も浮上か。27日土曜・・・!!
2025年12月24日
【ドキュメンタリー これから】 かくして、ハトシが2025年7月に発生したあの大震災をきっかけに防災士となることとなる一連のドキュメンタリーも終盤戦に。その後、それでもさまざまな被災地へ訪れてボランティアに励み続けているハトシは、これからも災害のありかたを伝え続けていたのだった・・・。 そして2026年1月6日(火)、「デュエル・マスターズ:Cyber」第2期連載開始・・・!!
2025年12月23日
【コラム配信】本日は、今週末のフラデ25最終回どころではありません・・・と題し「 #クパクパクパーン! 」(10年)を紹介!ファンクラブオリジナルコラムは24時間無料アプリをチェック! 12月23日火曜日の「クパクパクパーン!」でございます。・・・今年最後のレギュラー回となった今週ですけれども、いかがでしょうか? それにしてもですけれども、今年は「たくりん.ネットΧ」のほうでも「フライデートックス」が開始するなど多種多様な動きが見られたのですけれども、来年も取り組んで取り組んで取り組んで取り組んで、取り組んで参ります・・・といった覚悟を持ちたいとことでしょうか・・・? というわけですけれども来週12月29日(月)からは毎年恒例となっております「大晦日番外編2026」3日連続でお送りしますので、どうぞお見逃しなく。
2025年12月23日
【コラム配信】本日は、今年も1年、本当にお疲れさまでしたと題し「 #週替わりバラエティ 」(23年)を紹介!ファンクラブオリジナルコラムは24時間無料アプリをチェック! ・・・12月22日月曜日なんですけれども、今年1年間、本当にいろいろとやらせていただきました。時にはいろいろおもしろおかしく悪ふざけも目立ちつつあったのですけれども、本当に・・・ お疲れさまでした。 したがって、次回、新年1発目は1月5日月曜日に掲載となりますので、その際、よろしくお願い申し上げます・・・。
2025年12月22日
【コラム配信】本日は、今年最後のゲツアサゼニメは・・・と題し「 #週刊ゼニメーション 」(23年)を紹介!ファンクラブオリジナルコラムは24時間無料アプリをチェック! 日本産テレビアニメ開始60周年の節目とともに開始となった、歴代アニメ作品のクロスオーバー企画「週刊ゼニメーション~Sponserd by アニメ大全~」。 (過去回はこちらもチェックせよ!!) さて、先週は「ポコニャン」を題材とした「メモラクン」を紹介したのですけれども、ここでのツイートもかなり意外なものが出回ったそうだ。「ポコニャンって、なんか某ネコ型ロボットのパクリでないのか思われたけど、違和感があったかも」「なんか一部ひみつ道具にでも流用されているかと思われた気がする」「当時としては、いろいろ興味深い作品だと思う」 ・・・というわけで前回紹介したように、今回は藤子・F・不二雄先生つながりでのテーマで彼が手掛けたさまざまなキャラクターが登場した2つのゲーム作品についてを振り返ろうかと思いますが、いかがでしょうか? まずは2014年に藤子F先生生誕80周年を記念してニンテンドー3DS・Wii U向けに発売された「藤子・F・不二雄キャラクターズ 大集合!SF(すこしふしぎ)ドタバタパーティー!!(バンダイナムコゲームス(当時))」から紹介したい。 この作品はドラえもんやパーマン1号(パーマン)、コロ助(キテレツ大百科)、佐倉魔美(エスパー魔美)、チンプイ、21エモンがプレイヤーキャラとして登場していたボードゲームとなっておりこれらの作品に際してはアニメ版もオンエアされており、(特に「ドラえもん(1973年、1979年、2005年)」は今もオンエアされているか) 一方のドラえもん以外の作品でいえば、 まずは「パーマン」はテレビシリーズ第1作が1967年に(「ドラえもん」より前)、第2作が1983~1987年に全526話がオンエアされた。また、映画「ドラえもん」の同時上映として5作が公開された(うち2作は「忍者ハットリくん」とのクロスオーバー作品)。 (2024年までに公開されたタイトルはこちらも参照) 「キテレツ大百科」は1988~1996年にテレビシリーズが全331話オンエアされており、前年1987年には90分の長編アニメがオンエアされたこともあった。 「エスパー魔美」に至っては1987~1989年に全117話が放送され、映画「星空のダンシングドール(1988年)」は映画ドラえもん第9作「のび太のパラレル西遊記」の併映で公開された。 「チンプイ」は1989~1991年にテレビシリーズが全56話オンエアされたほか、映画「エリさま活動大写真(1990年)」は映画ドラえもん第11作「のび太とアニマル惑星」と併映された。 そして「21エモン」はというと1981年に公開の「宇宙へいらっしゃい!」で初めてアニメ化され、その同時上映がドラえもん初の夏映画となった「ぼく、桃太郎のなんなのさ」である。後年、その10年後の1991年にテレビアニメ全39話が放送されたほか、1992年にアニメ映画第2作「宇宙いけ!裸足のプリンセス」がドラえもん「のび太と雲の王国」と同時上映された。 ・・・上記に上げた6作品以外にもさまざまな作品のキャラクターなども出演しているため興味があればぜひともプレイしてみてはいかがだろうか?(将来Nintendo Switch 2向けにリメイクとかしたいところだが・・・) そしてもうひとつが、昨年2024年にNintendo Switch向けに配信されたほか現在では各種プラットフォーム向けに配信された経営シミュレーションゲーム「ドラえもんのどらやき屋さん物語(カイロソフト)」だ。 内容はドラえもんとその仲間たちがどら焼き屋を経営するというもので、ドラ以外にも(大長編ドラえもん(「のび太の恐竜」~「のび太のねじまき都市冒険記」の17作も含む))上記5作品以外の藤子F先生の作品のキャラが多数登場しているというのも見どころだ。〇「ドラえもんのどらやき屋さん物語」本編内に主にお客としてのキャラクターを起用された(「ドラえもん」関連以外の)藤子F先生作品一覧(順不同。アニメ版がオンエアされていた作品は太字で記載(2025年12月末時点。パイロット版のみの作品も含む))・てぶくろてっちゃん・すすめロボケット・パーマン・21エモン・ウメ星デンカ(1969年ほか)・ベラボー・ミノタウロスの皿(SF短編)・モジャ公(1995年)・ポコニャン(1993年)・ドビンソン漂流記・ヒョンヒョロ(SF短編)・パジャママン・キテレツ大百科・ぞうくんとりすちゃん(絵本)・みきおとミキオ・モッコロくん・バケルくん・Uボー・バウバウ大臣・きゃぷてんボン・エスパー魔美・中年スーパーマン左江内氏・T・Pぼん(1989年)・メフィスト惨歌(SF短編)・ミラ・クル・1(1995年)・征地球論(SF短編)・宇宙からのおとし玉(SF短編)・宙ポコ・宙犬トッピ・チンプイ ・・・その他にも多数あったものですが、ぜひともこちらも興味があったらやってみてはどうだろうか? というわけで次回はあさって、第6期「天弱」シリーズの全タイトルを振り返る予定です。どうぞ、年内ラスト、お見逃しなく!!
2025年12月22日
【コラム配信】本日は、加速する年末奉行のなんとやらと題し「 #レレレのバラエティ 」(09年)を紹介!ファンクラブオリジナルコラムは24時間無料アプリをチェック! 12月21日日曜日ですよね。そんなこともありますけれども、これまでのレレバラももとよりなんですけれども、次週で「レレバラ2025」最終回とさせてください・・・。 (もう、見た感じで焦ってはいますけど)
2025年12月21日
【コラム配信】本日は、復活第2回、カキモトホールディングス主催のパーティを訪れてみたと題し「 #えびふらシリーズ 」(07年)を紹介!ファンクラブオリジナルコラムは24時間無料アプリをチェック! 本日は!!そんな要件になるのかと思いますけれども、ある意味撮影に費やした予算もハンパなかったと思いましたけど、いかがでしょうか?そして、来週25日木曜日にサービス終了となる「メテオアリーナ・スターズ」における木梨セイラさんの声は、昨日の「えびふらプラスZ」第405回も併せてご覧いただきたいものです!! というわけで今回のマッチスポンサーにはマイケアさんを迎え、こちらから。スタートです!! 前回までのあらすじです・・・!! 行方不明となっていたあの大人物の男の行方を追っていたサトルたち。そこではみ出郎Jr.のバイオリン工房でそのヒントを得て問題の人物を発見したのだが、彼は記憶喪失になっていたのだ。しかし、その記憶は戻らなくともサトルは改めて決意を新たにしたのだった・・・。 2025年12月20日土曜日。第30話本編以来の要件とはなるのですが、豪華客船で行われるカキモトホールディングス(架空の社名です)のパーティに招待されたサトルたち。 Kakineの両親を見て、そのセレブな雰囲気におどろきます。イルカのリッカとも再会したKakineたちの前に、ウィンドサーフィンをする女の人が現れました。海の生物のお医者さん、演じるのは葉山まりえです。 そんなまりえの仕事を見学するサトルたちは、海の生物を見て大喜び。そんな中、Kakineの観察眼(という千里眼)に感心したまりえは、海の獣医の素質があると言いました(そこ、本気で申しているのか?)。その言葉におどろくKakine。 しかし、Kakineにはカキモトホールディングスに入り、みんなの役に立ちたいという夢があったからです(なるほどな~)。 ・・・その後、パーティでカキモトの一員として紹介されたKakineは、そこでふたたびまりえと出会います。まりえが有名な博士でもあると聞いておどろくKakine。さらに海の研究を自由な立場でしたいという言葉に感心します(言うけど設定な、設定!)。 でも、そこへ某クロックハンズを名乗る2人が現れました。 ・・・だが。絶望の檻に閉じ込められたまりえの夢を取り戻すため、Kakineらはえびふらに変身します。そして、見事にホオジロザメ型の怪人を浄化しました。 あらためてまりえと話すKakine。しかしながら、まりえは自分と一緒に海の研究をしないか、とKakineを誘いに来たのです。でも、カキモトホールディングスの一員として働きたいという夢を知って、Kakineのその夢を応援するのでした・・・。 そして次回!NuEzenではまさかの大掃除ムードか!?真相は24日水曜・・・!!
2025年12月20日
(「視聴り通10」2025年12月8日~14日付ワースト10はこちら!!) 1 令和チュスターシリーズ 本気の第6部!!!!!!チュスター:Tri6e第38話「復活のビアンコチュス!」 <M&AキャピタルパートナーズDAY!!> 原因不明のやけどの治療のため、イラプ=ティピイドを相手にひとり迎え撃つチュスター。相手の火炎攻撃に苦戦したものの、そのチュスターにもやけどは訪れる・・・そこであの人が加勢にやってきたようだが、その人物の正体とは!? 2 ヨウカスの醍醐味は、ここまできた。スタジオブラウブリッツプレゼンツ:ヨウカスウォッチ24第88回「月下の直下型地震」 <ザ・ゴールドDAY!!> ケイツグはある日、強大な直下型地震に見舞われるという夢を見た。そのときケイツグは危なかったと語っていたのだが、学校でも同様の夢を見ていた生徒たちが後を絶たなくて・・・。そこでケイツグはその夢の要因となった妖怪を追跡するのだったが・・・その相手は意外なヤツだった・・・!! 3 天プロゲームス発の試みを実感してーイカす女怪盗っ!アタリメ!!Case:87「純白のペガサス」 <マルモDAY!!> 東京都内の大手ショッピングモール。そこで販売される限定数1点限りの福袋が販売され、その商品で「純白のペガサス」なるスワロフスキー彫刻職人の傑作が出された。そんななか、目高署も怪盗たちを前に全力で過去最大の対策を仕掛けるのだが、その実力とは!? 4 天下作品内のテレビショッピング!田沢湖付近の通販「ヒアロモイスチャー240編2&健康ステッパー ナイスデイ編」 (協賛:キユーピーウエルネス(トウ・キユーピー)/オークローンマーケティング) 足腰イキイキ!踏むだけで簡単に足腰を鍛えることができる健康ステッパー「ナイスデイ」。コンパクトなので、ハンカチ1枚分のスペースで使用可能!座りながらでもお使いいただけます。 今回は約5年ぶりに登場となるヒアルロン酸サプリメントもご紹介します。
2025年12月19日
【コラム配信】本日は、後発地震の要件も兼ねてと題し「 #フライデートックス 」(09年)を紹介!ファンクラブオリジナルコラムは24時間無料アプリをチェック! 一昨日17日水曜日には「たくりん.ネットΧ」のほうも通算第5800幕を迎えたさなかで、三陸沖での地震も相次いでいるということは否定できないだろう。 ・・・というわけですが、来週は「2025シリーズ」最終回。その際はぜひとも、この時間にお目にかかりたいと思います・・・!!
2025年12月19日
【コラム配信】本日は、混沌の幻獣、ここに現れたりと題し「 #プロコプトドンマスクプロジェクト 」(25年)を紹介!ファンクラブオリジナルコラムは24時間無料アプリをチェック! 初代「カンガルーマン」の過去を描いた獣戦士のはじまりを描いた「プロコプトドンマスク~カンガルーマン:プライマル~」。 (これまで公開のエピソードはこちら。) さて、今年も残りわずかですけれども、マサルたちも今後への未来へつなげられるかが気がかりだと思います。というわけで、今週はどうなんでしょうか。 街中はクリスマスムード一色となっているなか、そのクリスマスを奪おうとする「グリンチ」の別名を持つ神話系獣戦士「アークハデス」がマサルたちの前に立ちふさがった。強大な邪神を前に、マサルたち6人の古代系獣戦士たちの才能を大幅に目覚めさせる究極の奇跡を目撃せよ・・・!!
2025年12月18日
【コラム配信】本日は、今回のサブタイトル、意味としては”河口”では!?と題し「 #テンーヌっちX 」(23年)を紹介!ファンクラブオリジナルコラムは24時間無料アプリをチェック! さて、本年の通常回もラスト2回となります「テンーヌっち」17周年までいよいよ目前となりますけれども、まずはこちらから・・・スタートです!!・てんかいっちJr.の天下をたぐる旅NEXT シーズン1・第4回(拡大スペシャル) シリーズ10周年を迎えたてんかいっちJr.担当の天プロのありかたを徹底調査する企画。今回は、天プロが提案する農業のありかたをテーマに来年より天プログループの一員となります園芸専門メーカーウラカラ農園の要件についてガッツリと紹介します。・”テンーヌっちMIX” 第134回 毎回週替わりでゲストが当番組あてに寄せられたファンレターなどをガチで紹介します。今回も微妙なやりくりが・・・!?必見です。
2025年12月18日
【コラム配信】本日は、まさかの #ポコニャン をゼニメにしてみた!と題し「 #週刊ゼニメーション 」(23年)を紹介!ファンクラブオリジナルコラムは24時間無料アプリをチェック! 日本産テレビアニメ開始60周年の節目とともに開始となった、歴代アニメ作品のクロスオーバー企画「週刊ゼニメーション~Sponserd by アニメ大全~」。 (過去回はこちらもチェックせよ!!) というわけで先週は「進撃の巨人シリーズ」を元ネタとした「純金のマウントマン」を紹介したのですが、肝心のSNSからの意見はこうなった。 「まさか、あのタイトルにまで踏み出すとはかなりの度胸を感じたと思う」 「巨人、といえば、あのアッコさんの起用の予定はないよね?」 肖像権等の関係上、起用する予定はないので・・・。 「黄金の巨人、うらやましいと思います」 ちなみに(余談ではある者の)前回の要件は、アニメ版第2期主題歌「心臓を捧げよ!」の替え歌「勤労を捧げよ!」を聞きながらやらせていたので・・・。 さて、今週は「ゲツアサゼニメ」も検討していたのですが、参戦タイトル紹介といきましょう!今回は原点に立ち返り、西暦1993年のタイトルから振り返ろうと思いますが、いかがですか?(この年にオンエアされた代表作「剣勇伝説YAIBA(今年には完全新作「真・侍伝YAIBA」がオンエアされましたが)」「GS美神」「SLAM DUNK」「しましまとらのしまじろう」など、一昨年2023年には「ディノスプラ:DinosPlanet」を紹介したと思いますが・・・) ・・・というわけで、今回は以前に「モジャ公(1995年)」を取り上げたのですが、藤子・F・不二雄先生原作つながりで「ポコニャン!(全170話。当時発売されていたVHSは一部の回のみ収録されていたが、DVDは一部の回を(他の藤子F先生原作のアニメ作品と共に)収録したセレクションのみが出回っている(全話収録のブルーレイの発売にも注目したいところか))」から紹介したいと思います。どうぞ・・・。(なんか今年はF先生に始まり、F先生に終わったと思うか・・・?) というわけで本日紹介の「ポコニャン」とは!! 本作の原点となる漫画は今から55年前の西暦1970年の「きぼうのとも ようじえほん(1974年まで連載)」、その後一部設定を引き継いだ「希望の友(1975~1978年)」に連載されていた漫画にさかのぼる。(上記原作における)内容はというと、ネコとタヌキを掛け合わせたような不思議な生き物「ポコニャン」が小学生の少年・太郎(苗字不明)を不思議な能力(アニメでは「へんぽこりんパワー」)や道具で助けるというコメディ作品となっているのだ。 一方アニメ版はというと、ポコニャンが原作では初期の回でしか人間の言葉を話さなかったうえアニメ版は原作より若干スマートな体系であるのに対してポコニャンのパートナーの人物がクラスのアイドル的存在の小学1年生の女の子であるなど、一部設定が原作と若干異なっている場合があるのだという。 ・・・とはいえ原作とアニメでは一部容姿が異なる作品であるにもですけれども当時見られても相当面白みはあるのだと思います・・・。 というわけで、本作をゼニメに換算すると、こうなっただろう。・時代設定はアニメ版の放送年代に因み「西暦1993年」・この記事が公開された12月17日制定のてんか記念日に「火曜テンサクメモリアルの日」とあるため(当時としてはいろいろ苦労してたな)いろいろメモリアル感を思い立たせる内容も付け加える ・・・となれば、タイトルは「メモラクン」にしようかな・・・。というわけで、次回は「ゲツアサゼニメ」と銘打って22日月曜日、藤子F先生つながりでの2つのクロスオーバーゲームについてを考察しようかな・・・というわけで、どうぞご期待を。
2025年12月17日
【コラム配信】本日は、これまで待ちわびていた皆さん、お待たせいたしましたッ!!と題し「 #えびふらシリーズ 」(07年)を紹介!ファンクラブオリジナルコラムは24時間無料アプリをチェック! 前略、今年4月の時点で本編も全100話ほどのうち、第68話までしか本編のネーム的個所を終えていなかったという「えびふらヌイーゼン」本編。しかし、半年以上の間いろいろ試行を練り上げまくって、なんとか続きのエピソードを公開できる動きとなりました。 (特に聖護院サトルさん、Kakineさん、ウミウ・シイナさん、アントワネット愛川さんファンの皆様には完全に待ちわびたことうけあいだったとは思いましたが・・・。) というわけで本日のマッチスポンサーにはSC相模原さんを迎え、こちらから!!スタートです!!! ここで先週までのあらすじなんですが・・・。 えびふら本編では珍しく”クリスマスマーケット”を題材にしたエピソードをガッツリとお届けした。サトルたちが倒した4体の怪人たちが巨大な某ロボット怪獣よろしく合体したところでロボット工学部も駆け付けなんとか駆逐に成功したのだった。そして今宵、約1ヶ月ぶりに運命(という歯車)は再び動き出すこととなったのだった・・・。 2025年12月18日木曜日。約1ヶ月前、行方不明の問題の男の人を街で見つけた聖護院悟たちは、その行方を捜しました。すると、バイオリン職人はみ出郎Jr.(演:本人)が知っているといいます。 さっそくはみ出郎Jr.の工房に行ってみると、そこに問題の人物(演:山乃みどり)がいました。大喜びするみんなですが、彼は記憶喪失になっていたのです。 ・・・本当に大丈夫なんですか? そんな彼の記憶を取り戻そうと色々なことを教えますが、正直に言います。(マジで)思い出してくれません。マリー(演:愛川アントワネット)のバイオリンを聞いても思い出せない様子だ。 そこでサトルは、二人が最初に出会った場所に彼を連れて行きます。でも、その思い出の場所でも記憶は元に戻りませんでした(わかるわ~)。 しかし、そんな彼の記憶が戻らずマリーは悲しくて仕方ありません。 そんな時、久々に登場した2人の幹部が現れ、(エキストラ出演のあるひとりの)女の子の夢を閉じ込めて怪人を生み出しました。見かねたサトルたちはえびふらに変身、公の怪人に挑みます。 その姿を見て記憶を失っている彼は、驚いたのだった。 怪人を本気で倒し、女の子の夢を取り戻すえびふら。その女の子と友だちになったサトルは、男と初めて出会ったときのことを思い出しました。 「今は記憶が戻らなくてもいい」 あらためて彼と友だちになろうというのです。そして、サトルの差し出した手を、彼は固く握り返すのでした・・・ッ。 そして次回、12月20日土曜。カキモトホールディングス主催のパーティに潜入か?本気でお見逃しなく!!
2025年12月17日
【ドキュメンタリーの終止符】 ハトシによるドキュメンタリー映像の上映会も最終直面、最後に明治三陸地震からちょうど130年の節目に行われた防災シンポジウムの映像が映られた。かつて発生した大災害の猛威を後世に伝えていただきたいというハトシの想いも永遠。 こうして映像の上映も終わり、質疑応答となったのだ。
2025年12月16日
【コラム配信】本日は、明日の第5800幕、そして来年夏のミレニアム幕に備えろ!!と題し「 #クパクパクパーン! 」(10年)を紹介!ファンクラブオリジナルコラムは24時間無料アプリをチェック! 本日12月16日火曜日!!その翌日17日水曜日は「たくりん.ネットΧ」も、通算第5800幕を迎えることとなったでよな!!要するに今年も残すは2週間ポッキリとなってしまったようやが、その際、今年も最後まで楽しもうではないか、皆の者・・・!! つーことで次週は年内最後のレギュラー回、ナガオくんの受験に出るニュース 第52弾!!ほな・・・!!
2025年12月16日
【コラム配信】本日は、これが我らの生きる道・・・?と題し「 #週替わりバラエティ 」(23年)を紹介!ファンクラブオリジナルコラムは24時間無料アプリをチェック! さて、あさって17日水曜日は「たくりん.ネットΧ」が通算第5800幕を迎える一方で、天下一ブログ20周年を機に新たなるやりくり勢のティザー映像をどうするべきかいろいろと検討しているかとは思いますでしょうか? ・・・とか、結論付けたいものですよ・・・。
2025年12月15日
こうして、数日にわたって行われた「道頓堀ゲームショウ」は、盛大に幕を下ろした。しかしながら、大盛況で一時サーバートラブルが生じたこともあったのはもってのほかいろいろと工夫するべき点を取り入れつつまた来年以降の開催に生かせないか試行錯誤を練りこみつつあるのだった。 ・・・そして、何度も来場者たちの声も引き受けつつ今回の開催があるのだから・・・。 (完)
2025年12月15日
【コラム配信】本日は、来週は2025シリーズ最終回ですが・・・と題し「 #レレレのバラエティ 」(09年)を紹介!ファンクラブオリジナルコラムは24時間無料アプリをチェック! さて、今週12月17日水曜日は「たくりん.ネットΧ」が通算第5800幕を迎えることに際し、本気でお慶び申し上げます。したがって、今年の年末奉行はどうするべきか、いろいろと手間取っておりますけど、いかがでしょうか・・・? だからといって、いろいろ迷惑を掛けつつありますが、来週以降もどうぞ、よろしくお願いします・・・!!
2025年12月14日
【コラム配信】本日は、クリスマスマーケットに突如現れた巨大怪人と題し「 #えびふらシリーズ 」(07年)を紹介!ファンクラブオリジナルコラムは24時間無料アプリをチェック! 前回サトルたちは4体の怪人を倒したのかに思われたのだが、一方のNuEzenのほうはどうなんでしょうか・・・?今回のマッチスポンサーはジェイリースフットボールクラブさんを迎え、こちらから!!スタートです。 前回までのあらすじです!! クリスマスマーケットの会場を訪れたサトルたちの前に実行委員長が現れた。どうやら経営難であるということで一同は試行錯誤を練り上げたに思われたが、新しいヴィランズによる4体の怪人でサトルたちに襲い掛かるもサトルとマリーの会心の一撃で撃破したものの、4体は合体してしまい・・・。 サトルたちがクリスマスマーケットの会場に向かっている一方、NuEzen側では衝撃的な事実を耳にしていたのだった。「今後のエピソードの要件ですが、視聴者にゆだねさせていただきます」 実はここ最近、今年早春ごろに第1話から第68話までのエピソードを(途中内容等の差し替えはあったものの)一気に掲載した挙句、以降のエピソードの内容が思いつかなかったことも理由のひとつに数えられることもあったのだという。 それでもおきたんたちメンバーはそのことであきらめることもなく前向きに活動していたのだが、一方でサトルたちが怪人を倒した矢先、その怪人たちは某キ〇グジョーよろしく合体して巨大化したのだった。そこで急遽会場へ向かう工学部の一同、ヌイージンガー、ヌイーズシャドウで真向に巨大怪人を相手に迎え撃ったのだが、一行にも歯が立たない状況だ。 そこで第62話以来となるヌイーズフライヤーも後方支援に駆け付けて一気に形勢逆転、大ピンチのえびふらと共に本気の総攻撃で相手を追い詰めると、すぐさま一気に倒し切ったのだった。 その後事件は無事に解決し、そして翌日。えびふらメンバー・ロボット工学部共にクリスマスマーケットを本気で楽しむ姿があった。 ・・・だが、Kakineとシイナのアイデアも相まってか経営難からの立て直しによって無事に行われることとなったのだが、やはり2人の活躍ぶりもあっては成立しなかったと運営委員長は語った。それでもシリーズ本編も佳境に迫りつつあるなかで、それぞれのメンバーたちも決意を新たに新しいヴィランズの猛威をはねのけようと確信したのだった・・・。 次回は今のところ内容未定ですが、17日水曜・・・ご期待を!!
2025年12月13日
(「視聴り通10」2025年12月1日~7日付ワースト10はこちら!!) 1 令和チュスターシリーズ 本気の第6部!!!!!!チュスター:Tri6e第37話「はかなき試練チュス!」 <イーレックスDAY!!> チュスターが先を急ぐなか、ビーナとアジキはなんとかゾデアークを倒したのだった。しかしビアンコのやけどは一行にも回復しないようだが、そこでチュスターはヴォムラの最側近にあたるとされるトビズムカデ型電脳魔獣「イラプ=ティピイド」に遭遇。しかし、そのチュスターは灼炎のチュスターズであるチュス=ブレイヂングからの教訓を思い出すのだった・・・。 2 ヨウカスの醍醐味は、ここまできた。スタジオブラウブリッツプレゼンツ:ヨウカスウォッチ24第87回「十和田の異なった加工場」 <パワフルジャパン十和田DAY!!> ケイツグとネタ弥彦は青森県十和田市にあるパワフルジャパン十和田を訪れた。そこで同社のご当地キャラ「十和田ふぁみりーず」の4名に出迎えられ新たな商品のアイデアをひねり出そうとしていたのだったが・・・。 3 天プロゲームス発の試みを実感してーイカす女怪盗っ!アタリメ!!Case:86「復興支援バトラーズ25’ in八戸市」 <日清食品DAY!!> 「アタリメ」本編では初となる復興支援バトラーズ回となった今回は、アタリメとスタチス、そしてスタチスの側近スティラ&ホシマルが東北随一のイカの産地、青森県八戸市を訪れたのだ。しかしアタリメは「復興支援バトラーズって、何?」と戸惑っていたようだが、本当に大丈夫なのだろうか!? 4 天下作品内のテレビショッピング!田沢湖付近の通販「RANRICH 宝石ジェル編8&発毛促進薬 カルプロニック編」 (協賛:健康家族/新大和漢方) 今回は先週に続き登場の卵殻膜オールインワンジェルと初登場となる育毛促進医薬品を紹介。いずれも初回半額以下での提供となるためふるって検討していただきたいところだろうか。
2025年12月12日
【コラム配信】本日は、15年前のあの震撼が蘇る・・・?と題し「 #フライデートックス 」(09年)を紹介!ファンクラブオリジナルコラムは24時間無料アプリをチェック! 今月8日月曜日午後11時15分、青森県八戸市沖で最大震度6強の地震が観測された。・・・とはいってもなんですけれども、今後強い地震も観測されるのももってのほかなんですが、果たしてどうなんでしょうかね・・・? (完全に言いたいだけですが)
2025年12月12日
【コラム配信】本日は、あのバシロエンペラー、再び!!と題し「 #プロコプトドンマスクプロジェクト 」(25年)を紹介!ファンクラブオリジナルコラムは24時間無料アプリをチェック! 初代「カンガルーマン」の過去を描いた獣戦士のはじまりを描いた「プロコプトドンマスク~カンガルーマン:プライマル~」。 (これまで公開のエピソードはこちら。) 第13話劇中でドン・モササウルスの猛攻撃により壊滅に陥ったらいじの道場ですが、あの後道場は新たな外装で運営を再開したのですが・・・。 かくしてらいじ(=バシロエンペラー)の営む道場へ久々に訪れたマサルたち。その内部も当時の面影を感じないありさまとなっていたのだった。しかし、そこで幻獣系獣戦士グリフォンザーが前回新たに加わったスラコ、ダエオに迎え撃とうとしていたのだったが・・・。
2025年12月11日
【コラム配信】本日は、年内ラスト3回となりますが・・・と題し「 #テンーヌっちX 」(23年)を紹介!ファンクラブオリジナルコラムは24時間無料アプリをチェック! というわけですけれども、今週もかなり威圧感マシマシでお届けします「テンーヌっちX」!!(今週のサブタイトルの読み「イクスシティのきゅうせいしゅ」とありますが、このコーナー名の読みは「テンーヌっちイクス」ですからね(絶対に間違えるなよ)!!)第109話、こちらから!!スタートです。・オサムライオサムの”今コレ!” 第83回(拡大スペシャル) あのオサムが気になることをガチ紹介する企画、今回も特別編。いよいよ来年2026年で20周年を迎える「天下一ブログ」。そのこれまでの20年のやりくりを1時間丸ごと振り返ります。永久保存版、メモの用意もなさってご覧いただきたい。
2025年12月11日
【コラム配信】本日は、名作 #進撃の巨人 をゼニメにした結果と題し「 #週刊ゼニメーション 」(23年)を紹介!ファンクラブオリジナルコラムは24時間無料アプリをチェック! 日本産テレビアニメ開始60周年の節目とともに開始となった、歴代アニメ作品のクロスオーバー企画「週刊ゼニメーション~Sponserd by アニメ大全~」。 (過去回はこちらもチェックせよ!!) さて、先週は2週連続で「探偵少年カゲマン(2001年)」つながりで同作に登場した怪盗デ・アールと、彼をモデルとしている「でんぢゃらすじーさん」における校長との共通点について考察したのですけれども、SNS上からはさらなる問題点も見られたようだ。「やっぱりじーさんしか読んだことがなかったけど、新たな切り口で新たな共通点がわかってきた」「先週のカゲマン回の補足かコレ・・・?」「来年に全話収録のブルーレイの発売に期待したい・・・!!」 さて今週は久々に参戦タイトル紹介、西暦2013年のタイトルよりプレイバックだ!!(昨年に「ムシブギョー」を元ネタとした「サクッブギョー」を紹介済み)(この年にオンエアされたゲーム関連の代表作「ダンボール戦機WARS」「ダンガンロンパ 希望の学園と絶望の高校生 The Animation」「ポケットモンスターXY」など) ・・・というわけですが、今回はテレビシリーズ最終章の放送を終了した今も国内外で根強い人気を誇る諫山創先生の代表作「進撃の巨人」シリーズ(第1期(WIT STUDIO制作(第3期まで。代表作「SPY×FAMILY」など))全25話。以降第2期(2017年、全12話)第3期(2018年、全22話)第4期(MAPPA(代表作「呪術廻戦」「チェンソーマン」など)制作。2020~2023年、全35話)が放送された。英名:Attack on Titan)から振り返りたいところですが、どうだろうか。どうぞ。 というわけで、そもそも「進撃の巨人」とは・・・!! 内容は(知っている人にはわかるのだが)突如出現した圧倒的な力を持つ巨人と、それらにあらがう滅亡の危機に陥った人間たちの死闘を描いたダークファンタジー作品である(魔法や超能力は控えめではあるものの、現実的な兵器など、軍事要素も取り入れていることもうかがえられる)。原作の単行本は2009年~2021年に連載され、全34巻が発売されたのだが、スピンオフ作品も数多く点在するのも魅力的であるのだ。 ところ変わってアニメ版はというと、原作同様に圧倒的であることは言う間でもないのだとか・・・。 しかし、同作をゼニメに換算すると、基本的にこうなったに違いない。・時代設定は明確にされていないようだが15世紀ごろ(異世界を舞台としていることもうかがえられるか)・この記事が公開された12月10日制定の記念日のひとつに「マネーキャリアの日」とあるべく劇中に登場の元ネタの巨人は黄金に近いつくりとする ・・・となれば、タイトルは「純金のマウントマン」となるかな・・・? いろいろと先が思いやられないので、今週はこれまでにしますか・・・。
2025年12月10日
【コラム配信】本日は、生きて静観するために、えびふらは斗うと題し「 #えびふらシリーズ 」(07年)を紹介!ファンクラブオリジナルコラムは24時間無料アプリをチェック! さて、2週間ぶりとなる本編なんですけれども、新しいヴィランズの新たな幹部たちの動きも見られつつあるそうです。そんな渦中のマッチスポンサーで、来年より天プログループに加入予定の園芸企業ウラカラ農園さんを迎え、こちらから!!スタートです。 先々週までのあらすじ・・・!! いよいよ今月末に行われる群馬県ではベイブレード最大のイベントとなる「土方ともえ杯 年末女流ブレーダートーナメント2025-2026」のMCに語シスが抜擢された。その要件でサトルたちえびふらメンバーたちも激励に駆け付けた一方、シスはますますMCとしての意欲も付きつつあったのだったが・・・。 2025年12月11日木曜日。気晴らしに翌日より行われるクリスマスマーケットの会場へ向かったサトル、Kakine、シイナ、マリーの4人。ガンク(CV:宗谷なな)もサトルたちに対する新たなレッスンのアイデアになりそうとサトルたちについて行ったのだが、そこで運営委員長の人に出会ったのだった。 「実は・・・今回のクリスマスマーケットですけど運営予算が足りなくて困っているのですが」 その話を聞いたシイナは第22話で登場したウミウシグミを使用したグルメで賄うという案を用意した。しかしその件ですてにSNSから評判をいただいているウミウシグミなのだが、実にデザート系の料理のアクセントに高相性であることも定評となった。 一方のKakineも一部日本テレビ系で日曜午前10時25分より放送の某現場バラエティ番組を見返した知識をひけらかしアイデアを沸かせたのだった・・・。 そこへ新しいヴィランズに派遣幹部として現れた男(演:滝沢トーレス)が出現。委員長を絶望の折に閉じ込め怪人を4体出現させたのだった。 そこでサトルたち4人はえびふらに変身しつつそれぞれ別の怪人たちを相手に挑むのだが、途中シイナが先ほどのウミウシグミの要件で閃き、怪人たちをデコレーションするという”過去のえびふらにない”戦法で4体まとめて封じ込め、一気にサトルとマリーがとどめを刺すというやりくりで倒し切った・・・にも思われたのだが、その怪人たちは某ロボット怪獣よろしく合体し会場を襲い掛かるのだった・・・!! そして次週、その相手にロボット工学部はどう垣間見るか。13日土曜・・・!!
2025年12月10日
【誰にもまねできない叡智】 ハトシによるドキュメンタリーの上映会はまだまだ続いていた。続いては、今回ハトシがなぜ防災士を目指すこととなったのか、能登半島のほか三陸沖などを訪れてこれまでの災害の恐怖を語り継ぐようなものとなっていた。その要件も振り返りつつ、ハトシ本人のこれからにも注目されるものだと・・・。
2025年12月09日
【コラム配信】本日は、来週は第5800幕ということもだけどと題し「 #クパクパクパーン! 」(10年)を紹介!ファンクラブオリジナルコラムは24時間無料アプリをチェック! 12月9日火曜日の「クパクパクパーン!」の時間です!!ところでなんですけれども、今年も「年末奉行シーズン」到来ということもありますけれども、年内最後となる忍タリティのほうにもお付き合いください!! しかし何度も言っておりますけれども、ここでいうここで言う忍タリティとは、ここでは「忍」耐力を養成できる、バイ「タリティ」あふれるような内容でがんばっていただきますので、よろしくお願いします! と言うわけで、本日はヨガにおける立ち木のポーズを長時間キープしましょう・・・以上です!! ただ、無理はせずにお願いしますよ!! さて来週は冒頭にもあるように「たくりん.ネットΧ」第5800幕記念番外編です。お見逃しなく!!
2025年12月09日
【コラム配信】本日は、超地道に手掛けておりますが・・・と題し「 #週替わりバラエティ 」(23年)を紹介!ファンクラブオリジナルコラムは24時間無料アプリをチェック! というわけで、この「週替わりバラエティ」も、今週で第150回、そして来週17日水曜日は「たくりん.ネットΧ」のほうも通算第5800幕を迎えます。 ・・・というわけなんですけれども、来週もお楽しみに!!(締めくくるの早いな)
2025年12月08日
かくして、道頓堀から拠点に行われたという「道頓堀ゲームショウ」。「VRでの開催は困難なのだろうか」という問題点も克服したうえで通常開催されることとなったのだ。 メインとなる内容に加え、1985年に道頓堀川に放り投げられた後に20年以上の歳月を経て発見されたカーネル・サンダース立像もその色合いもリアルに再現されたということでも話題となりまさに”見るだけでも楽しめる”イベントともなったようだ。
2025年12月08日
【コラム配信】本日は、今年も残すは25日ですが・・・と題し「 #レレレのバラエティ 」(09年)を紹介!ファンクラブオリジナルコラムは24時間無料アプリをチェック! さあさあさあ!!年内レギュラー回も残すは3回となりましたけど、いろいろ年末の予定に手間取っている予定の日ともいるだろうかとは思います。 ・・・そんなときこそ、正直に言います!! 全力で取り組むのだ・・・えか!!
2025年12月07日
【コラム配信】本日は、今週は今後の掲載予定の調整に余念がなかったようですが・・・と題し「 #えびふらシリーズ 」(07年)を紹介!ファンクラブオリジナルコラムは24時間無料アプリをチェック! 現時点でこれまでの要件もさぞ気がかりなんですけれども、来週以降掲載予定の「えびふらヌイーゼン」その第71話以降の要件も気がかりとなるのでしょうか、そこが問題だと思います。 そんななかですけれども、正直に言います・・・!!同作のえびふら、NuEzen両陣営とやらのやりくりについても考えたいものですよね・・・?
2025年12月06日
(「視聴り通10」2025年11月17日~23日付ワースト10はこちら!!)(「視聴り通10」2025年11月24日~30日付ワースト10はこちら!!) 1 令和チュスターシリーズ 本気の第6部!!!!!!チュスター:Tri6e第36話「ハバタキの堕天使チュス!」 <スミフル「甘熟王」DAY!!> ヴォムラとの激しい戦いで重傷を負ったビアンコを救うべくチュスターたちは山岳地帯を進む中、コネクテア幹部のひとり「ゾデアーク」に遭遇した。そこでアジキはゾデアークを相手に挑むなかビーナはゾデアークの弱点を見抜いたようで・・・。 2 ヨウカスの醍醐味は、ここまできた。スタジオブラウブリッツプレゼンツ:ヨウカスウォッチ24第86回「暗黒のウツボガイア」 <長野興農DAY!!> 今年で「天カス」開始15周年ということをすっかり忘れていたネタインダー(スタジオブラウブリッツ代表)。そのことで「どや顔のウツボガイア」がケイツグたちの前に突如襲い掛かるという今までにない事態に陥った。ケイツグは友達妖怪たちの力でウルボガイアらに迎え撃つのだが・・・。 3 天プロゲームス発の試みを実感してーイカす女怪盗っ!アタリメ!!Case:85「漆黒のセキュリティ」 <ひのぼりはぢめ&赤瀬ももなPresents:ヤマト運輸サンクスマッチ!!> 壱角社長は対怪盗対策向けに新たなるセキュリティを開発。その製品のコンセプトはなんといっても夜間でも個人を認識できるという設計らしいが、その最強セキュリティで検証したことのないシオカを相手に挑むのだったが・・・。 4 天下作品内のテレビショッピング!田沢湖付近の通販「さかな暮らしダブル編2&RANRICH 宝石ジェル編7」 (協賛:マイケア/健康家族) 今回は、記憶力向上に役立てられるDHA・EPAを高配合した機能性表示食品と大好評をいただいている希少な卵殻膜を使用したオールインワンジェルを紹介。いずれも初回限定で半額以下、この機会にどうぞお買い求めを!!
2025年12月05日
【コラム配信】本日は、 #新語・流行語大賞 の要件です!!と題し「 #フライデートックス 」(09年)を紹介!ファンクラブオリジナルコラムは24時間無料アプリをチェック! さて、先月の「2025」第43回でも取り上げました第42回T&D保険グループ 新語・流行語大賞。 そのトップテン・年間大賞・審査委員特別賞が今月1日(月)に決定となり、以下の要件が選出されたのだった。 <トップテン>・エッホエッホ・オールドメディア・緊急銃猟/クマ被害・国宝(観た)・古古古米・戦後80年/昭和100年・トランプ関税・二季・ミャクミャク <年間大賞>・働いて働いて働いて働いて働いてまいります/女性首相 <審査委員特別賞>・ミスタープロ野球 ・・・となったのですが、来年第43回はどうなることやら・・・期待したいものです。
2025年12月05日
【コラム配信】本日は、別にライブオンにおける同名のワザの名称ではないと題し「 #プロコプトドンマスクプロジェクト 」(25年)を紹介!ファンクラブオリジナルコラムは24時間無料アプリをチェック! 初代「カンガルーマン」の過去を描いた獣戦士のはじまりを描いた「プロコプトドンマスク~カンガルーマン:プライマル~」。 (これまで公開のエピソードはこちら。) ・・・というわけなんですけれども、新たなるレジスタンスのメンバーに獰猛な陸生の大型鳥類フォルスラコスをイメージした「フォルスライダー/落合スラコ」、そして古の獣ダエオドンをイメージした「ダエオカイザー/ダエオ」が加わることとなったのですが、彼らの実力やいかに・・・どうぞ!! マサルたちはスラコ、ダエオの2人を加えた6人での活動を開始することとなったが、そこへ雷を自在に操るという神話系獣戦士「ブリットール」が出現し、サカバンバナイトがいきなり戦意喪失となってしまう。しかし初登板となるスラコとダエオに勝ち目はあるのだろうか?
2025年12月04日
【コラム配信】本日は、歳末・海外たすけあいの一方で・・・と題し「 #テンーヌっちX 」(23年)を紹介!ファンクラブオリジナルコラムは24時間無料アプリをチェック! ・・・というわけで、12月4日木曜日の「テンーヌっちX」の時間ですけれども、来年2026年のテンーヌっちシリーズなんですけれども、目標を本気で掲げております。それが・・・こちら!! 「T18:テンーヌっち18年の満悦」 ・・・とは、どういう意味なのか、こちらから。スタートです。・オサムライオサムの”今コレ!” 第82回(拡大スペシャル) あのオサムが気になることをガチ紹介する企画、今回も特別編。今回はまさかの上記に上げたように来年度のシリーズを通してのスローガン「T18:テンーヌっち18年の満悦」に込められた意味を、番組プロデューサーと時間の許す限り語り尽くします。・プチテンーヌの”テンーヌリレー絵本”シーズン13 第2回 プチテンーヌがお届けする、視聴者からいただいたイラストをもとに1つの作品を制作するコーナー。シーズン13のテーマは「聖戦」と銘打って今週は視聴者から頂いた作品をご紹介いたします。
2025年12月04日
【コラム配信】本日は、先週紹介した #探偵少年カゲマン のオリジナルキャラについての補足?と題し「 #週刊ゼニメーション 」(23年)を紹介!ファンクラブオリジナルコラムは24時間無料アプリをチェック! 日本産テレビアニメ開始60周年の節目とともに開始となった、歴代アニメ作品のクロスオーバー企画「週刊ゼニメーション~Sponserd by アニメ大全~」。 (過去回はこちらもチェックせよ!!) さて、先週は「探偵少年カゲマン」を題材とした(原作者である山根あおおに先生も本年90歳(公開当時)だとは・・・驚かされた!!)「牛乳探偵ボウイ スケル」を紹介したのですけれども、公のSNSからの意見はまんざら、こうなったに違いないだろう。「本家カゲマンのDNAを継承しているにすぎない」「あの「じーさん」と共通点もあったとは、ちょっと驚かされた」「ここ最近、探偵系の作品多すぎないかと思った」 ・・・言われてみればですが・・・。 ・・・しかし、そのアニメ版「カゲマン」におけるオリジナルキャラ「怪盗デ・アール」なんですが、曽山一寿先生の漫画「でんぢゃらすじーさんシリーズ(2001年、月刊コロコロコミックで現在シリーズ第4期「(「絶体絶命」も「邪」も「なんと!」もタイトルにつかないけど)でんぢゃらすじーさん」を連載中)」に登場するレギュラーキャラのひとり「校長」と共通点があるという用件を投げられたと思いますが、いかがでしょうか? そもそも「怪盗デ・アール」という人物ですが、劇中では影と融合された宇宙人シャドーマンと共に行動する自称名探偵のカゲマンこと影万太郎のライバルのひとりとして登場するというドジな怪盗として描かれていることは印象深いと思います。 一方の「校長」もじーさんのライバルとして登場しているのも確か、ここでいえるのは、主人公のライバルにして撃たれ弱いということだろうと思われる。 ・・・なんだけど、そんなデ・アールも校長もなんですけれども、やはりはやられ役なのか・・・? ・・・というわけですけれども、ああいった2人のやられ役のクロスオーバーに期待したいところだろうか・・・あるいは「じーさん」と「カゲマン」のクロスオーバーを来年のアニメ版「カゲマン」放送25年を機に曽山先生のコミカライズでやるべきか・・・(曽山先生はかつてアニメ版「カゲマン」のコミカライズもやっていたそうで)真意問われます・・・!! ・・・しかしながら、本日は予定を変更してお送りしたのですが、来週こそはあの要件を取り上げます。ご期待を・・・!!
2025年12月03日
【コラム配信】本日は、2026年は、あのビッグボス大頭10年になるので・・・。と題し「 #えびふらシリーズ 」(07年)を紹介!ファンクラブオリジナルコラムは24時間無料アプリをチェック! さて、思い返すこと西暦2016年、シリーズ第10作目となる「えびふら10」本編でえびふらとしての道のりを華々しく(?)歩み出すこととなった、我らがえびふらビッグボス・土方ともえ。 デビュー当時は沖田掃除と「CALISMAN(かりすまん)」名義で活躍していたこともあったのだが、後に翌年2017年の「えびふらEVE」では前任のサヘル春菊から”3代目”原作者としての座を引き継いで、今もなお変わらぬ人柄で”役者”としても”ブレーダー”としても”脚本家”としても常に第一線で活躍しつつあるのだ。 ことの発端は、2016年1月に掲載の「えびふらプラスZ(以下「えびプラZ」)」第96回。この要件を機に、土方のえびふら人生が幕を開けたのだった。冒頭でも掲げている「CALISMAN」とは、沖田とのアイドルユニットという設定だというのだが、何はなくともデビュー作「えびふら10」本編にレギュラー出演することになったのだった。 その後、土方は次回作である「えびふらEVE(2017年)」、続く「えびふらっとぅえるぶ。(2018年)」と3年連続えびふらメンバーとしてレギュラー出演することとなった。(特に「とぅえるぶ」に際しては歴代メンバー選挙の結果で起用となった) 後にサヘル春菊さんとのインタビューでも赤裸々に語られていたそうだが・・・。また、「とぅえるぶ」第35話本編に至っては歴代えびふらメンバーたちとの共演も果たしたのも記憶に新しい。 その後2022年の「えびふらMIXIM」においては、「えびプラZ」第274回で語られているように4度目のえびふら役での起用に加え当時宗谷ななさんが「大先輩」と言われているように、自らも「ビッグボス」名義での活躍も見られた。 その後、幼少期にベイブレードに夢中になっていたことから「女流ブレーダー」として志願、(漫画・アニメの「BEYBLADE X」におけるチームペルソナの七色マルチよりデビューは先だと主張していますが)毎年「土方ともえ杯」なる女流ブレーダー限定のトーナメントを2019年より毎年年末に行っているのだ。 また、天下作品の脚本に至っては、代表作としては2020年4月より自身初となる各登場人物に歴代えびふらシリーズキャストをモチーフとしたキャラを起用した「アクリルスパイラル」を務め、今年秋には完全新作となる続編「アクリルスパイラル:beyond」を配信中。(「破界戦隊アイアンジャー(第1期は2021年より配信、後に第2期も配信された)」第3期についてはどうなんだろうね・・・) ・・・といったところで土方さんのこれまでの10年間を実に振り返ったのですが、来年の「EBIFURA:20」はどうなるのだろうか、ぜひとも期待していただきたい。
2025年12月03日
【防災士としてのあこがれ】 これまでのエピソードを振り返り、ハトシは地元の方々と共に市民会館のホールを貸し切って2025年7月5日に発生した大災害にまつわる一連のドキュメンタリー映像と銘打って本作におけるハトシのこれまでの活躍ぶりを語る上映会を行った。 今回新たに放映される秘蔵映像も交えつつ、これまでの切り口でも語られるのだと・・・。
2025年12月02日
【コラム配信】本日は、今年の通常回もラスト4回と題し「 #クパクパクパーン! 」(10年)を紹介!ファンクラブオリジナルコラムは24時間無料アプリをチェック! さて、12月2日火曜日の「クパクパクパーン!」第737回でよ!!というわけやが、今年も「大晦日番外編2026」の要件も待たれるようやが、今週は、常に”気合だけで乗り切る”ことをモットーにでもやりたくなるでよな? というわけやが、そんな本日は「気合だけ」の要件を紹介したいでよ!! ・・・とはいってもやが、人は”気合”も欠かせないものやろうかとは思うでよな。 ・・・わかっているでよな? というわけやが、次週はガタミちゃん・・・かくなるうえは頼むでよ。ほな・・・!!
2025年12月02日
【コラム配信】本日は、5年前の #天下一美術館 トリビュート回と題し「 #週替わりバラエティ 」(23年)を紹介!ファンクラブオリジナルコラムは24時間無料アプリをチェック! さて・・・今から5年前の令和2年、西暦2020年12月2日掲載の「天下一美術館」において「実写版フォートナイト」の要件が取り上げられた。 ・・・だけど、実際にフォートナイトごっこをやるのは危険ですので、絶対にやめましょう。・・・えか!!
2025年12月01日
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