2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全5件 (5件中 1-5件目)
1
地球と人の両方を同時に癒してくれる洗濯液の初回分の出荷が完了いたしました。皆様、どうもありがとうございます。使用してくださった方からのご報告は以下の通りです。1、 使用量は、洗濯物の量にもよりますが、20~50mlで大丈夫のようです。2、 すすぎ水は1回でOKでした。3、 柔軟剤を使っていないのに、衣類の仕上がりがとても柔らかくて驚きました。4、 部屋干ししても匂いが出なくて感動しました。5、 洗濯後、取り出すのを忘れていたのに、全く匂いがなく、むしろさわやかさを感じました。6、 白いものの黒ずみが薄くなった気がします。7、 草木染めの衣類に使ってみました。色落ちが全くなくて驚きました。8、 衣類の素材に関係なく使えるので、便利だと感じました。9、 液のボトルを両手で持った時、何だか優しい波動が感じられて心地良く、しばらくボトルをもったっままでいました。10、 洗濯機まできれいになっているように感じました。お試しくださいました皆様に心から感謝いたします。皆様の反応や感想を参考にさせていただき、第二段は初回のものに加えて心身の癒し効果を数倍アップさせる聖なる植物を加えました。地球と人類を積極的に癒していける日常生活を、これからも皆様と研究し、普及活動をしていこうと思います。3月頃からは、人類とちきゅうが共に蘇生できる日常生活の提案を中心軸とした『てんみくろんの会』のお話会を計画しております。『共存・共生・助け合い・分かち合い』という宇宙の摂理に沿った社会や文化を実現するのは、『当たり前の日常生活』の見直しから一人一人の意識を変更していくことではないかとの想いを、共鳴していただける皆様とシェアーしていきたいと思います。その普及活動をお手伝いしてくださる方を募集しています。ご希望の方は、どうぞご連絡くださいませ。テストが終わりましたので、第二段からの『洗い液』は2,000円でお分けいたします。
2006.01.23
コメント(0)
毎日嬉しいことが起きてきます。与那国島の古木を撮った二枚の写真を、「うさとの服」を販売していらっしゃる方に見せに行きました。その写真を「うさぶろうさん」に見てもらいたかったのです。「うさぶろうさん」なら、何かを感じてくださるのではと思ったからです。今日、お店の方からメールが入ってきました。以下の文面です。『敬子様先日は、ワクワクするお話を聞かせて頂き、ありがとうございました! いろんな意味で、これからが楽しみですネ!! 所であの写真、うさぶろうに見せました所、「これ、同じ所を違う人が撮ったんでしょ?天使みたいな羽がはえてるものがいっぱい飛んでるネ!」とこちらが何も言わないのに言い、例の白い部分の所を「これネ…ムーだよ! ムーのエネルギ‥レムリア‥とかね‥」などと言っていました!やっぱり!!と納得した次第でした。 ∵miho』与那国島に封印されているものは、やっぱりムー、レムリアのエネルギー!何度も与那国に出かけ、これほどまでに島全体に重くたちこめているネガティブ・エネルギーって何だろうと考えていて、私なりの結論が出ていたのです。現在の分離・支配・競争社会をコントロールしているエネルギーが恐れるもの、それは「共存・共生・助け合い・分かち合い」のエネルギーであり、自然と共鳴・共振されてしまっては現在の社会システムが根本から壊れていく可能性が高い・・・・・ムーのエネルギーを解放させうる場、それが与那国島だとはっきりと感じたのは昨年の3月であり、5月に私で出来ることをやってみようとの決意の下、出かけて肉体的にボロボロにされてしまいました。与那国滞在中、下血が続きましたし、羽田に着いたときには立ち上がることも歩くことも出来ず、車椅子のお世話になったのです。ミラクル先生から「一人で行くなんて無謀すぎますよ。内臓のすべてがぐちゃぐちゃになっています。次回はチームで出かけることになるでしょう。関係者が自ずと集まってきますから、今は自分のエネルギーを高めることに専心してください。」とのアドヴァイスをいただいていたのです。自分の力量不足を受け入れ、それから今回の訪問までの間、一心に自己の心身霊力の向上を図ってきました。その流れが、自然農法や濃縮水晶水、微生物の学習へと私を誘ってくれたのです。微生物の意識は「共存・共生・助け合い・分かち合い」そのものであること知っていきました。微生物の役割は宇宙の法則そのもの-神の意識(宇宙の法則)の実践生命体であること-が納得できました。12月、ふとした会話から微生物発酵液によって地球の復元を実践されている河合先生とまるで精霊のようなピュアーな意識を持つY子さんと三人で与那国へ出かける流れがやってきたのです。与那国から帰って来てからの毎日、信じられないような道が開いていきます。神(宇宙のエネルギー法則)からの全面的なサポートが降りてきています。新しい世紀の中心太陽が昇ってくる足音が毎日、聞こえてくるようになりました。それは単に私の上ということではなく、地球家族全体に降り注いでいることがニュースを見ていても感じられますし、日本に限定してみても、本当に多くの人たちがそれぞれの分野においてダイナミックな活動をされていますよね。今はまだ「点」としての蘇生エネルギーが螺旋を描いているのですが、「時間の法則」も加わって大きな大きな「ひとつ」の蘇生エネルギーとして集合・拡大しつつ、加速度を増し、セントラルサン(宇宙の中心太陽)の輝きと共振・共鳴していくことでしょう。「今」という稀有なエネルギーを肉体を持って体験できる悦びに深く深く感謝しています。『いのち』のありがたさに感動しています。
2006.01.20
コメント(5)
必要な情報が慈雨のように届いてきます。自分の心と向き合う時間のほうが多くなり、滅多にネットサーフィン(日記関連)をすることがないのに、今日なぜか導かれるようにある人の日記を開きました。そこに紹介されていたのが、この詩です。まさにジャスト・タイミングで、まるで直接私に語りかけられているように響いてきました。心に深く深く滲みこんでいきました。天から届いた慈愛のメッセージとして、感謝と共に受け入れました。ご一緒にこの響きに心と身体を解放してみませんか?☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆『招待』~オライア・マウンテン・ドリーマー(ネイティブアメリカンの長老)の詩~あなたが生活のために何をしているかは、どうでもいいことです。私は、あなたが何に憧れ、どんな夢に挑戦するのかを知りたいと思います。あなたが何歳かということも関係のないことです。あなたが、愛や夢や冒険のために、どれだけ自分を賭けることができるのか知りたいのです。あなたがどの星座に生まれたかということもどうでもいいことです。あなたが本当に深い悲しみを知っているか、人生の裏切りにさらされたことがあるか、それによって傷つくのが怖いばかりに、心を閉ざしてしまっていないかを知りたいのです。あなたが自分のものであれ、人のものであれ、心から夢中になって踊り、恍惚感に身をゆだねることができるかを知りたいのです。気をつけろとか、現実的になれとか、たいしたことはないさなどと言わずに。私は、あなたの話すことが本当かどうかには関心がありません。私は、あなたが自分自身に正直であるためには、他人を失望させることでさえあえてできるかどうかを知りたいのです。たとえ裏切りだと責められても、自分自身の魂を裏切るよりは、その非難に耐えうるほうを選ぶことができるかどうかを。たとえ不実だと言われても、そんなときにあなたがどうするかによって、あなたという人が信頼に値するかどうかを知りたいのです。☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆そして、このメッセージに触れた後、微生物研究の河合先生から電話が入ってきました。与那国の古木写真を拡大することで現れた精妙ないのちの世界―無数とも言える光の存在さんたちが画面いっぱいに広がって愛の賛歌を歌っているかのような精妙な実像-の件をお伝えしておいたのですが、今日先生のPCにヒラリオン大師の映像が突如現れ、しばらく後に消えていったとのことです。ヒラリオン大師は河合先生の指導霊のようなのです。河合先生はヒラリオン大師の物質化された姿、幽体の姿、光となった姿を撮られています。気体-液体-固体はどれも同じものであり、三位一体であることを写真で現してくださったのだそうです。「与那国のプロジェクトを進めなさいというサインを送ってくださったのだと思います。近い内に再度、与那国に行きましょう。」という内容でした。パーフェクトなタイミングで導かれていきます。自我をどこまで消していけるか、無我意識=真我とどこまで向き合っていけるか・・・『いのち』に死も貧困もありません。既に心は、進むことを決めているようです。
2006.01.17
コメント(4)
与那国島について、過去の歴史は靄の中ではあるけれど、ムー大陸の最西端であるとか、あるいはアトランティス沈没時、精神世界のリーダーたちが当時陸続きだった台湾、沖縄、九州、韓国南部に避難してきており、与那国もその一つであると言う。ある方の説によれば、那覇とは当時の那の国の首都であり、支那とは那の国の支店であり、与那国とは那の国を与えるという意味であるので、とても重要な島であると言う。凡人の私にはその真偽はわからないけれど、与那国島は『どなん』とも呼ばれている。『どなん』とは、潮流の激しい黒潮に囲まれているため『渡り難い』島という意味で、その辺から『ニライカナイ』は与那国島のことではないかという説もあるらしい。それはともかくとして、現代文明と呼ばれる各種の潮流から忘れ去られた島であることは確かで、コンビニは1軒もないし、ケーキ屋や喫茶店のようなものもなく、物流は順調とは思えない。必要なものは石垣島まで飛行機で買いに行かざるを得ない。そんな不便さがあればこそ、自然は手つかずで野生の植物相は圧巻でもある。牛や馬も自由放牧のようで、メイン道路や草原のそこここには、立派なフンが威張っている。友人Tさん(霊能者であり、シャーマンでもある)の観察によると鳥の種類も290種以上が認められている。1月10日、そんな太古からの自然が守られ続けている島の一角に立つ古い樹木に案内された。案内者は島のユタでもあり、友人のYさん。威風堂々としたその古木から放たれている穏やかで優しい波動に感謝し、私たちからも愛のエネルギーを送った時、Yさんから「とても喜んでいますよ。」と伝えられた。古木の中心部の葉が歓迎を伝えてくるように揺れていた。Tさんの解説で、大きな袋が一杯になるほどの野生の薬草を採取したのだけれど、その薬草の入っている袋は常に私の前に置かれていたことも、岐路不思議な眠りに入った原因の一つでもあるのだろうと思う。今思い出す。1月1日、2日と不思議な夢を見た。1日の夢は「無数とも言える微生物さんたちとの交流」である。言葉を介してはいないのだけれど、お互いの心が通じあっていた。そして2日の夢は「想いを実現化していくプロセスがヴィジョンとしてくっきりと現れてくる。心をゼロポイントに合わせた段階で、霊的意識を宇宙に解放していくと、4元素(地、水、火、風)が動き出し、虚から音もなく形が現れてくる。」もので、静けさの中に厳かな儀式のようにも見てとれる内容であった。目が覚めても、その清清しさの余韻に浸っていた。私の習性になってしまったようだけれど、旅に出かけることが決まると、必ず前もってその地から「お迎えの波動」がやってくる。その影響だろうと諦めているが今回は特に入念な調整が始まったようで、実は1月1日から私を包む波動が変化しており、意識が朦朧として日常生活が気だるく、何もしない日々を送っていた。一切の仕事は与那国から帰ってきてからでなければ始められないことを覚悟していた。1月14日、河合先生の勉強会に参加。与那国から持って帰った野生の薬草の発酵液が1種類出来上がっており、それを手の甲につけた時、身体に旋律が走った。凄い!想像以上の精霊の力!エネルギーに満ち満ちていた。心が躍りだす。「これだ!まさしくこれなんだ!1年前T江さんと約束した言葉-与那国をパラダイスにしよう。そしてその風を南風に乗せて全ヤマトに送り届けよう。-の実践はここから始まっていくんだ!」と顕在意識と潜在意識が一つになって魂を揺さぶってきたのです。そして河合先生から「濱口さん、凄い写真ができあがったんだよ。ちょっと見てご覧。」と言われ、その写真を手に取って絶句!あの古木を撮ったものなのですが、画面一杯に古木と周囲の草たちが大きく渦を巻いています。紫やピンク、白、とりどりの螺旋が所狭しと拡がってもいます。凄いエネルギーが写真からも放射されています。Y子さんも同じく古木を撮っていたので、彼女のデジカメをすぐにみてみましたが、こちらは普通に木が写っているだけ・・・何故だろう、撮る人のエネルギーも関係するのかなぁ~と思いつつも、渦を巻いているものの実像との比較も面白いと思うのでY子さんのものをメールで送ってもらいました。送られてきた写真を大きくしてみると、その場にはなかったはずの箇所にたくさん青い花のようなものが見えてきます。何だろう?と倍率や位置などを動かしていると「うわぁ~ぁ!」と声が出てしまいました。デジカメで見るとただの木なのに、倍率をあげていくほどに現れてきたのは、所狭しと躍動している白い羽毛、青い精霊、黄色の絡み合った鳥のような形状(鳥ではありません)の姿、ピンクの玉、とんぼのような妖精、・・・・・三次元の言葉では到底説明できない無数の発光体、枝の周囲は紫のオーラに包まれて輝いています。同じ古木なのですが、一枚は動的、一枚は静的ながら、どちらも見えないいのちの躍動を見せてくれています。私もこれまでいくつものエネルギー溢れる写真を撮ってきましたが、こんなのを見るのは初めてです。この写真が本当の姿だとわかります。私たちの肉眼では捉えられない精妙ないのちさんたちの実像に見とれている時、気づいたのです。私たちは粗雑なものしか見えないのですが、実相はこんなに愛といのちが漲っているという事実。知識では知っていましたが、わかっていないこの宇宙の実相の迫力!見ている私は、見られている私でもある実態に身体が震えてきます。波動の高い精妙ないのちさんたちに、一体私はどのように見えているのでしょう?空間を共有して生きている『いのちの仲間さんたち』の存在が迫ってきます。自然との付き合い方を修正していく必要がくっきりと感じられました。この2枚の写真を大きく引き伸ばし、パネルにしようと思っています。みなさまにも是非見ていただきたいのですが、遺憾ながら私はその操作ができません。毎日持ち歩こうと思いますので、ご縁ある方には、是非お見せしたいと思います。ディズニィアニメに出てきそうな、本当に美しい実相写真を与那国の精霊さんたちからプレゼントされました。幸せすぎて、申し訳ない思いです。ご覧になりたい方は、どうぞいらしてくださいませ。
2006.01.16
コメント(0)
昨年の一月、与那国島をこよなく愛して生きているNさんと「与那国をパラダイスに!そしていのちの風をこの与那国から南風に乗せて全土に流していこう~」との言魂を発してからちょうど1年後、9回目の島訪問・・・・・何が出来るか未知ながら、宇宙科学と宇宙の法則を説き広めてくださっている河合先生に同行していただきました。町長さんを始めとして役場の人たちや農業、畜産を生業としている人たちに集まっていただき、宇宙科学に基づいた微生物自然農法の意味や成果、コストなどのお話を1月10日夜7時から公民館で聞いていただきました。この島に来られる人たちは何かを『売り』に来られる人たちが多かった様子で最初の雰囲気は白けていましたが、『売り』に来たのではなくいのちの連鎖や循環型の生き方を通して崩壊型から蘇生型に移行するためのお話に来たのだということを徐々に納得していただきました。これまでの科学的・効率的という農法を始めとする分離型思考パターンから、すべての叡智の基に循環・共生・共存・助け合い・分かち合うシンプルな宇宙法則による生き方及び考え方を受け入れてみよう、実験してみよう、すぐにもやってみようと意欲溢れる熱気に変わってきました。夜9時、お話会が終了しても、もっと具体的な話を聞きたいとの要望により、参加者のご自宅に会場を移し、深夜12時まで宴が続いたのです。その時、与那国訪問毎に個人的には言葉を交わすことのなかった方から、「俺は以前250頭の豚を飼っていたんだが、いろいろあってね、すべて手放したんだよ。でも、もう1回やってみたいとの想いが出てきたよ。仲間たちにも声をかけてみるよ。よく来てくれた。ありがとう。」「そんなに来ていたんだね。今回が9回目か・・・毎回、あんたを見ていたよ。あんたはいつも最高の笑顔だった。今日の笑顔も最高だよ。ありがとう。やってみるよ!」と言われた時、最高のプレゼントをいただいた気がしました。良かった。本当に嬉しくてたまりません。一切のケミカル品(成長促進剤、農薬、殺虫剤、除草剤など)を使わず、野生の植物さんたちを生かしてくれるバイオ微生物発酵液を農業・畜産に使用して成果をみてみようという流れが生まれました。昨年の1月に言葉にした「与那国から、いのちの風」を起こすことが出来るかもしれません。この試みが順調に進むかどうかはわかりませんが、確信をもって、自然の導きに耳目を合わせて進めば、きっと精霊の島・与那国島の再生は実現出来るという確かなエネルギーを受け取りました。ムーやアトランティス文明と深く関係していると思われる日本最西端・国境の島「与那国町」には黒潮の源流が造る多彩な自然と文化があります。最盛時の島の人口は2万人だったとも伝えられています。現在は1,700人。この島が豊かで自然と調和した、のどかな希望の島として認知されていく流れを共に創りあげていこうと思います。翌朝は、友人でもある地元の霊能者Tさんの案内で島中に自生している薬草の採取をさせていただいたのですが、これまで何度も訪問して見慣れているはずの植物さんたちの真の意味や姿を逐一説明され、別人を見る想いでした。Tさんは与那国島を守っているシャーマン(メディスンマン)そのものでした。植物だけでなく、昆虫や鳥、石や水、与那国の自然に関することなど何を聞いてもすらすらと答えてくれるのです。人間付き合いが苦手で、我がまま、大酒飲み、ぶっきら坊で普通の労働を避けていた彼の性格の奥に潜むホンモノの優しさに触れることが出来たことも大きな大きな悦びでした。1月10日は共振の月(調律、通す、呼び起こす)1日にあたっており、この日からの7日間はコドン17(わき起こる喜び)のエネルギーです。シンクロしていく日々のエネルギーに感謝しかありません。黒潮の源流が守ってくれた精霊の住む島、与那国を再発見することができ、『おおいなるひとつのいのち』という意識が、更に力強くなっていくようです。与那国からの帰途、意識はあるのですが身体は抗うことができなくて、延々と眠り続けてしまいました。脳の中で多くの会話が続いています。それを聞いている私がいるのですが、顕在意識では把握できませんでした。不思議な不思議な眠り(くつろぎ)でした。
2006.01.13
コメント(0)
全5件 (5件中 1-5件目)
1