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1月14日、健康な食生活を実施している健康豚さんたちに会ってきました。大地の循環によって本来お金が無くても豊かに幸せに生きることができるという自然の法則から随分離れた生き方しかしてこなかった私ですが、ようやく微生物さんたちとの交流によって、『知識』でしかなかった豊かさの意味を体で納得するという学びをさせてもらっています。豚さん達の食事を配合飼料から自然食に変えた結果の報告です。配合飼料を購入している時の豚さんたちは気が荒く、仲間内での喧嘩が耐えることなく、毎年30~50%くらいが喧嘩や病気で死亡していたそうです。病気になった時にはすぐに抗生物質の注射を打ちますので、飼育するための費用は大きくなる一方で飼育すればするほど借金が累積し、夜逃げするしかないところまで追い込まれたそうです。世界の農業の歴史と同じ現象が起きていました。大資本による自然環境(地球だけでなく人間・動物・植物・鉱物すべてを含む)破壊の構図です。ギリギリの窮状に追い込まれた養豚場経営者からの相談を受け、豚さん達に自然食を与える試みが始まったのです。(地域で捨てられる残飯を集めることでお金はかかりません。)自然食の内容も微生物を有効に使い、試行錯誤した結果が以下の状況です。1、 豚さんたちの気性が穏やかになり、喧嘩がなくなった。その結果死亡率は1%前後に変化したそうです。(人間を受けつかなかった豚さんたちが、まるで犬のように呼べばやってくるようになりました。)(最近の人類の暴走や狂気の原因が重なって見えてきませんか?私たちの食餌を大地が与えてくれる自然の戻すことで、豚さん達に起きたことが私たちにも起きてくると思います。食を元に戻すことで人生は豊かに幸せになってくると思いませんか?)2、 病気をしないので、抗生物質など一切注射することがなくなりました。この養豚場から注射器が消えました!3、 豚舎から『臭い』が消えました。4、 糞尿が臭わないのでおがくずはそのままで良くなり、糞尿処理槽が不要になりました。現在この養豚場には糞尿処理槽はありません。5、 豚さん達を出荷した時に、床を作っているおがくずの半分を畑の堆肥として出し、新しいおがくずを加えます。豚さん達の糞尿で作られた微生物発酵堆肥によって畑の作物も無農薬で元気イッパイです。6、 豚さんたちの肉から特有の臭みが消え、極上の肉質に変わりました。この健康豚肉を食べた人は、その美味しさ・安全性への信頼から固定購買者になってくださいます。7、 夜逃げ寸前まで陥っていた経営者家族3人で、約1,000頭の豚を出荷できるようになったお陰で、経済的にも精神的にも嘘のような豊かな生活が始まっています。8、 仕事としては朝の1時間を使って豚さん達に自然食を与えることだけになり、余裕をもって米つくり・野菜作りも同時にやっていらっしゃいます。夜、その豚肉の実食をさせていただきました。豚肉特有の脂身がしっかりしていて、ギトギトしないのです。脂を食べているという感覚はなく、さっぱりとした甘い味わいで、歯ごたえもありました。赤みも旨みがつまっており、いくらでも食べ続けられました。余計な味つけなど不要で、塩を少々振りかけて食べるのが最も美味しいと感じました。このお肉でソーセージやベーコン、ハムなど作ってみたいと感じます。500グラムくらい食べたでしょうか?それでも全く『もたれ』感がなく、玄米食をいただいた後のようなさわやかさでした。陰陽融合の醗酵液を与那国島でも牛さんたちに実験してもらったことがあり、同じ結果が出たことに感動してしまいました。(当たり前のことなんですが・・・・)与那国でも配合飼料を使わず、自然の牧草に醗酵液をかけたものを牛さん達に与えた結果は、同じ報告を受けています。最近では、友人たちがペットの食事に『癒し水』を振り掛けてくれるようになりました。ネコや犬さんたちが喜んで『癒し水』入りの水や食餌を食べてくれ、健康になっていくようすを教えてもらっています。平安な心身で豊かに生きることって、実にシンプルだし誰でもがその気になれば可能だという実例を見せてもらえて感謝しています。余談ながら、その場で体内の毒だしも体験してきました。足湯を30分間するだけですが、見る見るうちに透明な水が変化していきます。茶色、黒、緑、黄、白、・・・・の粉末状のものが表れ始め、足を浸けているたらい?は『ヘドロ』でイッパイになりました。体内に滞留している各種の毒物(ナノ単位の汚れ)が足裏から引き出されていくようです。30分後、足が軽くなりました。12月26日に左足小指を骨折していたのですが、その痛みが消えました。人間が作り出すものも、ここまで進化したのかという驚きを胸に帰宅しました。翌日から今に至るもその痛みは消えたままです。すべてに感謝です。世界中の農業が自然の法則にそったものになりますように~
2007.01.16
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てんみくろんの会会員の方から以下のような使用感想が届いて参りました。ご本人の了解の上、お知らせいたします。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~一通り、洗い水、癒し水を試させて頂きました。チャクラに対応しているなと思いました。1、洗い水~春の陽だまり2、洗い水~かがやき3、癒し水~歓喜4、癒し水~うるおい5、癒し水~精霊のハーモニ~6、癒し水~精霊のメロディ~7、癒し水~宇宙の風8、大地の水シリーズ地に足をつけたい時は、1~4で、日常の家事、家族の健康、自分の体や心を大切に、きれいにすることから始め、神経を休めたい時や、頭脳労働の人には5~7が、おすすめですね。ハーモニーと宇宙の風、今の私に、ぴったり合っているようです。心も体も、軽くなった感じです。ありがとうございました。そして、8の使用によって大地や、生命の大きな輪につながり、よい∞循環ができるようになればOKですよね。私の、全体の感想でした^^~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~このメッセージを受け取って心から感謝しています。こんなにわかってくださる人と触れ合えて、微生物さんたちもきっと感謝し、喜んでいることと感じます。ありがとうございます。微生物さん達の姿は肉眼にはみえませんが、あらゆるいのちと一体化して宇宙の秩序の元にいのちの循環を調和的に推進してくれる存在です。彼らとの交流によって、肉体的調和のみでなく低波動意識(エゴ)が自然に消えていき、高波動意識(真我意識―全体との調和意識)がいつの間にか拡がっており、行動が大きく変化していく様子が自己観察によって明らかになっています。いのちの曼荼羅の中で微生物さん達が笑っています。計り知れぬ宇宙神(ワンネス)の叡智のほんの一部に触れることが出来るようになってきたからこそ、より一層感じられる己の小ささと無知に気づきます。宇宙意識へのゲートをくぐり、最初の一歩を踏み入れたばかりですが、宇宙神の僕として無言ですべてのいのちの循環に奉仕し続けてくれる彼らから、もっと多くのことを学んでいこうと思います。個は全体の調和を実現するためにいかに奉仕できるか?全体は個の調和を実現するためにいかに奉仕するのか?このことを彼ら微生物さん達が無言で実践し、教えてくれました。今年も彼らとの交流をより密にできるよう精進し、いのちの曼荼羅が完全調和に至れるよう、自分の出来るところを実践してまいります。すべてのいのちに感謝します。ありがとうございます。
2007.01.08
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謹賀新年 すべてが蘇生していくための流れが大きくなっています。 宇宙の秩序に沿った生き方を始めましょう~! 真我とは神なる我のことであり、人は誰でも誕生したときから内に秘めています。 真我に目覚めることを覚醒と言います。 シンプルな瞑想を継続することで『本当の私』に気づき、生き方がとても楽になってきますし、想う事は速やかに実現してきます。 新しい年、完全調和への道をご一緒に進んでいきましょう。 日時:1月28日(日)午後1~5時 場所:東京都南部労政会館 第2会議室 品川区大崎1-11-1 ゲートシティ大崎ウエストタワー2階 (JR大崎駅南改札口 徒歩3分)03-3495-4915 http://www.tokyo-icc.jp/relay_soudan/map_osaki.html 参加費:2,000円 今月のプレゼントは血液浄化(重金属や毒素の分解等により血液の活性化を促す)を目的とした自家製・自家用醗酵水『さらさら』です。 皆様の笑顔に会えることを楽しみにしていま~す♪
2007.01.07
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