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どうも、新島です。3000hit&4000hitのお礼で動画公開。時間がありませんので、あえてのコメントなし。変なのあるかもしれないけど、気にしないでね。ちなみに全部の動画数 3つ。 第1動画 「サァァアアアッカーーーー」 強烈です。第2動画 「笑わないで見れたら神」 「言葉にできない」とすこしかぶってます。第3動画 「ドラえもん!!」 どら焼き1つで・・・・ けど、最後反則。
2007.02.20
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どうも、新島です。勉強し終わり、ほっと一息でパソコンしてます。もうそこの時点でほっと一息なのではない気がするのですが、気にせずに。まぁ、勉強もひと段落ついたことだし、更新します。え!? 更新停止!? 寝言も寝て言いなさい。(今まで寝てました。では、 久々の更新で新島物語。 今までのまとめはこちらから(まだ2話目だけど。)では、行きます。 第1話 「1年前」 自分は慌てて目を開けた。(今何時だ)そう思った瞬間に時計をふとんに潜りながらも自分の所まで持ってきた。時計は、7:38を指していた。(ふぅ、まだいけるな)自分は、瞬く間に寝始めた。 「行ってきます」と、玄関のほうから弟の声が聞こえた。 その瞬間にすぐ自分は起きた。(え!? 行ってきます?)自分の近くにおいてあった時計を見た。 8:1010分!?入学式まで残り20分。これはまずい。 自分は、二度寝したことを後悔しながら、前日用意した服に着替え始めた。(やばい、やばい)そう思いながら、慌てて階段を下りていった。「なんで、起こしてくれなかったの!?」と母に聞いた。すると、「中学生になるからもう自分で起きるんだって昨日、私達に向かって言ってたじゃない。」「いくらなんでも・・・・」ここで、自分の軽い口に後悔した。ぶつぶつ言いながらも母が用意した朝食を食べる 暇はなく、すぐ学校に向かった。親にも全力ダッシュをさせ、慌てて学校に向かった。ついた時刻。8:22 ぎりぎりセーフか?とほっと一息をついてると、見覚えるのある顔を見かけた。「お! 新島じゃん。」「そういうお前は、竹丸。」それは小学校からの友達、竹丸だった。「おそいじゃん。(笑い」「ふっ、たまたま大名行列に出くわしたのさ。」「ぷっ。それ一昨日塾で習ったやつじゃん。」「バレタ!?」とつまらない言葉のキャッチボールをしてると、急に竹丸が後ろを指差した。「もう並んでるぜ。早くしたほうがいいと俺は思うぞ。」確かに竹丸の言うとおり、もう並び始めていた。「おぉ! じゃまた後で。」「うん、じゃあな。」そう言って慌てて自分は、自分のクラスに向かった。1-3ここが自分の中学校で初めてすごす、クラスかぁ。としみじみに思ってると、後ろからするどい声が響いた。「そこ! 早く、時間に遅れるよ。」と、見知らぬ先生に言われた。 顔は、小力のやさた顔で、全体的にはスマートで男の先生。 年は・・・ 30歳ぐらいかな? ジャージ姿なのが嫌に目立つ。 そして、直感的にわかった。この人、体育教師だ。「すいません、今すぐいきます」ビびりながらも答えた。ムゥー、中学校の先生の怖さは小学校の先生の怖さの2倍か。と思いつつ、入学式に向かった。 第2話「1-3」
2007.02.19
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さぁ、いつもどうりにつまらない雑記を更新します。最近、同級生のブログが多くなったようでして、ブログの話題もボツボツと出始めました。 まぁ、自分のブログの話題は聞いたことないんですけどね。もう周りの人が、ブログやってそうで怖いです。そして、同級生のブログを見てると新しい発見があります。それは、ブログは日記を書くためにある、です。みんなのブログを見てみると、日記、日記、日記。 とにかく日記が多い。 その後、自分のブログを見ると、アレルギー、アレルギー、アレルギー。とにかくフィクションが多い。あきらかにみんなと孤立しています。例えると、みんながバスケットしているときに自分は、バスケットのゲームをしているというなんとも見るに耐えないものになっています。まぁ、ブログは日記を書くものだということを再認識したわけですが、今更、このブログのジャングルを変えるわけにはいきません。ということで、新しいブログを作りました。こちらが、完全な日記ブログです。というわけで、今までどおりに、つまんない更新ばかりしていきますので よろしくお願いしますね。 最後に1言日記ブログはたぶん1週間で停止。おまけ。さまぁ~ず大竹の悲劇学校でやりそうなかんじのゲームだ。。
2007.02.11
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どうも、昨日は節分でしたね。はぁい、更新遅れました。節分の日に更新をしたかったのですが、鬼に邪魔されました。 ということで、今日は、節分の話です。 節分・・・それは、新島がバレンタイデーより100倍好きな行事。 まったく、バレタイデーも第二の節分の日にすればいいのに・・・・ 豆じゃなくて、チョコを投げてさ・・・ そして、間違いなく、別の意味でチョコや豆をみんなから投げつけられそうだ。 けど、思ったんだけど、鬼ってなんで豆が苦手なのかな? そりゃー、おもいっきり投げつけられたら痛いけどさ。(経験済み けど、それだけじゃ、逃げないでしょう。 そして、新島が独自に考えた結果。 鬼は豆アレルギー。 って、普通に投げたら意味ないじゃん!! 豆アレルギーなら、1つしかありませんね。ねらうところは。 そう、口。 豆アレルギーを起こさせるためには、無理やり口の中に入れるしかありません。 鬼「あははは、鬼だぞー!!」 子「鬼さん! 「あ」の発音してみて!」 鬼「うん!? いいだろう! 「あ」・・痛いって。痛い。口は反則!ちょとタイム!! うぉ、持病の豆アレルギーが・・・ぐばぁーーー。」 子「やれやれだぜ」 あくまで、想像なので、実際にやってみようとか考えちゃダメですよ。 これは本当の鬼を倒すためのものなので。 あと、節分って言ったら、恵方巻きがあります! まったく、バレタイデーも第二の節(以下略) チョコじゃなくて、恵方巻きをあげてさ・・・ というわけで、今回この恵方巻きで親にはめられました。 恵方まきって西の方向を向いて食べるじゃないですか。 しかも無言で。 そして、座席が 新島→○ ↑西 ○←親→○ って感じになっていて、恵方まきを食べようかとなったとき、事件は起こりました。 新島「じゃ、西むいて、食べる!」 親「食べてる間は、後ろ向いたりとかしゃべったらダメだよ」 新島「YES!」 ・・・そして、恵方巻きを食べた。 その瞬間に何か違和感を感じた。 なぜかって? 箸の音が聞こえたのさ! 箸!? 恵方まきでは使わないはずだ! まさか!! と思い、後ろを向いた。 自分の大好物の刺身を食べてる親。 いやいやいや。ちょっと待って。 恵方まきを食べる→後ろ向けない。→そのうちに刺身食べる。 なにこの最悪なトラップ。 新島「え!?何で食べてんの?」 親「あははは、マグロはおしかったぞ!」 新島「確信犯かよ!」 親「悪い。この恵方まきで・・・」 新島「またする気なの!?」 親「ばれた!?」 その瞬間にもう何もかもふっきれた。 新島「もう、いいよ・・・」 親「残念でした! ここに本当のマグロがあるんだよ」 もう家出します。 最後に1言 後ろには気をつけろ!。 おまけ。 めちゃくちゃ感じが悪いダースベイダー ダークサイドを極めるとこうなるのか・・・
2007.02.04
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