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こんばんは。今日は「相手の機嫌は関係ない」というお話です。機嫌が悪い人っていますよね。そういう人は自分の機嫌の取り方を知らないのだと思います。その機嫌が悪い人の機嫌を自分が取っていると自分まで機嫌が悪くなってしまいます。だから、自分ができることは自分自身の機嫌だけを取っていれば良いのだと思います。自分の機嫌が良いと相手に上機嫌をあげることができます。自分の機嫌が悪いのに相手に対して笑顔ではいられません。だから、相手が不機嫌だろうが、眉間に皺を寄せていようが自分自身の機嫌だけを取っていけば良いのだと思います。だから、相手の機嫌は関係ないんですね。自分の機嫌を取る方法はやはり言葉の力を借りて「ありがとう。感謝してます。元気だ。ラッキーだ。嬉しい。楽しい。明るく。最高だ」などなどの言葉を独り言で言っていると機嫌が良くなってきます。常に機嫌が悪い人はこの肯定的な言葉を使っていません。頭の中が9割9分、否定的な言葉で詰まっていると機嫌が悪くなるのは当たり前のことなんですね。その否定的な考えを消すにはやはり肯定的な言葉なんだと思います。その人を知りたければその人が使っている言葉を聞いていると分かります。否定的か肯定的か。だから相手は関係ないんですね。自分自身の機嫌だけを取っていると常に幸せでいられます。ではまた。^^
2007.04.30
こんばんは。今日は「笑顔の修行」というお話です。笑顔は自分で作ろうとしないとできません。人は否定的に物事を捉えがちです。これは誰でもそうです。自己防衛力を働かせるために否定的に物事を考えるようになっているようです。だから、常に笑顔を作る練習をしていないと咄嗟のときに出てきません。だから、笑顔の練習は大切ですね。そして、自分の目の前にどんなに否定的な人が出てきても、どんなに嫌味を言う人が出てきても、どんなに嫌な人が出てきても笑顔でいると良いことが起こるんですね。とても不思議です。だから、笑顔の修行なんだと思います。どんなに辛いことがあっても笑顔でいれば良いことが起こってくる。辛いことがあってずっと不機嫌な顔をしているとどんどん不幸なことが続きます。これは本当です。だから、何が起こっても笑顔の修行をしていこうと心に決めました。ではまた。^^
2007.04.30
こんばんは。今日は「大人と小人」というお話です。「小人(しょうじん)」と読みます。この意味は器の問題です。すぐに怒る人っていますよね。あれを「小人」と言います。どんなことが起こってきても怒らない人を「大人」と言います。だから、すぐに怒って周りが見えない人は怒鳴り散らすんですね。あれは周りが見えていない。自分と相手しか見えていないんですね。人が多いのにどこでも怒鳴り散らす人を見ると「周りが見ているのに、それも目に入らないんだろうなあ」と思います。年齢は関係ないですからね。若者でも「大人」はいます。歳をとっていても「小人」はいます。そして、「小人」は周りから見られていて、それは実は恥なんですね。それもその人のとっての修行なんだと思います。ではまた。^^
2007.04.30
こんばんは。今日は「愛が小さくなると、周りが気になってしょうがなくなる」というお話です。電車に乗っていると気づくのですが、常に自分の周りをキョロキョロ見ている人を見かけます。「何でそんなに周りを気にしているんだろうか?」と思うのですが、たぶん、自分自身の中の愛が小さくなると人は周りが気になってしょうがなくなるのだと思います。自分の中の愛が大きくなったらあまり周りが気にならなくなると思います。とても不思議です。では自分の中の愛を大きくするにはどうしたら良いのか?それはたぶん「自分自身を好きになれること」をしていけば良いのだと思います。誰も見ていないところでの良いことを続けているときっと自分自身を好きになれて、愛情が大きくなるのだと思います。誰も見ていないところでのゴミ拾いや、自分が使った席を元の位置に戻す、トイレ掃除をする、席を譲るなどなど。なるべく人から見られないところで行う善行は必ず自分自身を好きになれるようになると思います。そうすると愛が大きくなって周りのことが気にならなくなると思います。ではまた。^^
2007.04.30
こんばんは。今日は「合わない人とは会わなければ良い」というお話です。性格が合わない人っていますよね。その合わない人と一緒にいるとお互い不幸になります。だから、なるべく性格が合わない人とは会わなければ良いと思います。親戚だから、兄弟だから会わないといけないんだ。と言うのは嘘で、合わなければ会わないで良いと思います。合わない人が会っているとケンカになってエスカレートすると殺し合いになります。だから、お互いのために会わなければ良いと思います。まともに相手にぶつかっていくと怪我をします。半身になってよければ何も被害が起こりません。お互いの波長が合わない人と一緒にいると幸せになれません。だから、性格が合わない人とはちょっと距離をおいてみると良いかもしれませんね。そうするとなぜか久しぶりに会うと自分も相手も変わっていて良い関係になれたりするんですよね。不思議です。ではまた。^^
2007.04.30
こんばんは。今日は「人柄が大事な時代」というお話です。今の世の中、周りから嫌われると生きづらいですよね。だから、人柄って大事だと思います。どんなに実力があっても周りに敵が多いとその人は上には行けないんですね。本当に人柄が良い人を見ていると「生きやすそうだなあ」と思います。魅力とも言いますが、魅力がある人には必ず良い事が続きます。魅力がない、不平不満、愚痴、泣き言、悪口、文句や嫌味を言っている人は周りから嫌われます。だから、人柄は大事なんですね。本当にそう思います。ではまた。^^
2007.04.30
こんにちは。今日は「鈍感な人は性格が悪い」というお話です。鈍感な人っていますよね。空気が読めないとも言いますが。空気が読めない人は四六時中自分のことだけを考えているんですね。周りに気配りができないから、嫌われます。ではどうすれば良いのか?それは人の話をじっくりしっかり聞くことだと思います。人の話をしっかり聞いていれば相手が何を考えているのか。また相手が何を欲しているのか分かります。それが分からないから悩んでいる。「私は鈍感だから」と言う人がいますが、それは間違いで、性格が悪いだけなんですね。気を配ろうと思ったら気を配れるはずなんです。そして、人間関係で悩んでいる人に限って「自分は悪くない」と思っています。自分が投げかけたものが返ってくるとしたら、相手のせいにはできないですよね。人の話をちゃんと聞いて「どうすれば良いんだろうか?」と考えればトラブルも起こりませんし、人間関係で悩むことも少なくなると思います。ではまた。^^
2007.04.29
こんばんは。今日は「バランスの問題」というお話です。何かをしようと目標を立ててそれに向かって行動を起こすことはとても良い事だと思います。でも気をつけなければいけないことはその目標のために無理をしてしまうことで自分を追い込んでしまう人を良く見かけます。何でもやりすぎは良くなく、気を抜くときは気を抜かないと人間の体はおかしくなってしまうようです。たまにはボーっとしているとまた元気が戻ってくるときがあります。イチロー選手が以前にこんなことを言っていました。「全てはバランスだと思っている」体のバランスから、性格のバランスまで。食生活、人間関係。すべてのバランスが崩れると悪い事が起こると言っていました。それだけバランスって大切なんですね。精神も緊張と緩和。これの繰り返しが一番良く、緊張しすぎても、逆に緩和ばかりだとまたおかしくなってしまうようです。バランスって大切ですね。ではまた。^^
2007.04.29
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こんばんは。今日は春らしく、この曲のご紹介です。ケツメイシ「さくら」PV良いですね。^^ケツメイシ「さくら」
2007.04.29

こんばんは。今日は煮込みうどんを作ってみました。^^美味しかったです。
2007.04.29
こんばんは。今日は「最近の高校生」というお話です。先日、道を歩いていると、とても細い歩行者道路でした。人、一人が通れるくらいの道だったのですが、後ろから自転車で二人乗りしている高校生が近づいてきて、「チリンチリン」と鳴らしてきました。私はすぐに左に移動して自転車を通してあげました。「そのまま通り過ぎるんだろうなあ」と思っていると運転していた男の子が「ありがとうございます!」と元気良く挨拶をして行きました。そのときに私は「まだ日本の高校生も捨てたものではない!」と心の中で思いました。私たちは相手の格好で相手を判断してしまいがちです。でもその人の中身は分からないものです。その高校生もズボンを下げてダボダボした格好だったんですよね。でもちゃんと「ありがとうございます!」と体育会系のように挨拶していました。とても清々しい気分になりました。やっぱり言葉は言霊ですね。^^ではまた。
2007.04.29

こんばんは。今日は、お味噌汁を作ってみました。具だくさんです。^^
2007.04.27
こんばんは。今日は「共感の大切さ」というお話です。今日、夕方、街を歩いていると親子連れの家族が自転車に乗っていました。お父さんが運転、その後ろに男の子(5歳くらい)あとお姉ちゃん(小学生)、お母さんの4人家族でした。お父さんが運転する自転車の後ろに乗っていた男の子が何気なく「今日、上野動物園楽しかったね」と言うとお父さんが「楽しかったね」と言っていました。恐らく、今日、一日家族みんなで上野動物園で遊んできたのだと思います。何だか、ほっと心が温かくなりました。^^共感って本当に大切ですね。日々生活をしていて何気ない一言って本当に大切だと思います。「美味しいね。楽しいね。面白いね。綺麗だね」などなど。共感すると言うことは本当に大切で、その気持ちを言葉に表すことは本当に必要なことだと思います。「言わなくても分かるだろ」ではなくて何気ない共感って大切ですね。^^ではまた。^^
2007.04.27

こんにちは。今日は「ホールトマト」が余っていたので残り物でリゾットを作ってみました。中にコンソメスープ、塩を入れて味を調えました。^^
2007.04.26
こんばんは。この芸人さんご存知でしょうか?ムーディ勝山。かなり笑えます。^^ダウンタウンの番組に出ていて、浜ちゃんに「何をやねん!」と何回も言われていました。^^ムーディ勝山・右から左へ受け流すの歌ムーディ勝山 ちちんぷいぷい 2 of 3
2007.04.26
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こんばんは。今日は「幸せの前段階」というお話です。人は幸せの中にいると幸せが何なのか分からなくなります。そして、幸せは不幸がないと感じることができません。たとえば、1日何も食べていなくてお腹ペコペコだとします。とてもお腹が空いていて不快です。でもそのお腹が空いているときに食べた食事は本当に最高に美味しいのではないでしょうか?と言うことは不快だったことが実は幸せを感じるためにはなくてはならないことだったと気づくはずです。また、病気になったとします。病気になってみて初めて普通の生活が送れることがありがたく感じることでしょう。と言うことは病気は不幸ではなくて、幸せを感じるためにはなくてはならないことだと気づくはずです。何でも自分が「困った。不幸だ」と思っていることが実は幸せを感じるためには必要だったのです。それを知ると自分に起こってくる困ったことは実は困ったことではなくて幸せへの前段階だったのです。だから、困ったことは起こらない。起こったとしてもそれは自分自身が幸せを感じるための前段階だと捉えると楽です。すべてはプラスマイナス0。すべての人に良い事があれば悪い事もある。ではまた。^^
2007.04.26

こんばんは。今日は「なすとしめじのトマト風パスタ」を作ってみました。ホールトマトを買ってきて、、味付けは塩、胡椒。オリーブオイルににんにくも入れました。^^
2007.04.25

こんにちは。今日は「パスタ」を作ってみました。残り物で作ってみました。味付けはにんにく、塩、胡椒、味の素少々。^^
2007.04.25
こんにちは。今日、ニュースでこんな記事が出ていました。「カードを付けて静かに買い物」カードを付けて静かに買い物この気持ちすごく分かります。お店に入って店員さんに案内されなくても自分で商品を決めたいときってありますよね。そして、もし店員さんが必要だったらこちらから声をかけたいと思ってしまいます。買い物が嫌いな私の理由はやたらと店員さんが声をかけてくること。^^静かに自分で選びたいタイプなので声をかけられただけで買う気をなくしてしまいます。このカード良いですね。でもこのカードをつけたことによって店員さんすべてに無視されたらそれもそれで困るのですが、、。^^それはないですよね。こちらから店員さんに声をかけるのはOKのようです。^^ではまた。
2007.04.25
こんにちは。今日は「競争から共創の時代へ」というお話です。今までの教育はどれだけ周りよりも良い学校に入って良い会社に入ることが重要視されてきました。しかし、これからの時代は共に創る時代になるのだと思います。共生と言っても良いかもしれません。周りと争うよりも共に助け合って生きていく世の中になるのだと思います。こんなことを聞いたことがあります。ブラスバンドの大会で今まではスパルタの先生が指導していたチームが優勝していたそうです。しかし、最近になって演奏している生徒たちが楽しんでいる。楽しんで演奏する方が音が一段と良くなるんだそうです。指導する先生もスパルタではなくて楽しく教えている学校がブラスバンドの大会で優勝するようになったそうです。甲子園の優勝高校もこれにあてはまるんだそうです。だから、今までのように教える先生が生徒に向かって「こうしろ!ああしろ!」と言う時代は終わったようです。共に楽しく生きていく人が生きやすい時代に入っているのだと思います。あなたも楽しい。私も楽しい。こういう関係がこれからきっと本当の時代になるのだと思います。ではまた。^^
2007.04.25

こんばんは。今日は「トイレ掃除の効果」というお話です。トイレ掃除をすると頂き物が増えます。本当に不思議です。今日も頂き物がありました。産みたての卵お米、10キロくらいでしょうか。フランスパン緑のたぬき^^お弁当。^^本当に有り難いです。私にできることは感謝だけです。ありがとうございます。トイレ掃除、本当に不思議なパワーがあります。ではまた。
2007.04.24

こんばんは。今日は「みそラーメン、替え玉あり」を作ってみました。^^インスタントの味噌ラーメンを作り、、食べて、足りなかったので替え玉を用意して、、2杯目も美味しかったです。^^
2007.04.24

こんばんは。今日は「ありがとう判子」のご紹介です。私は仕事でのお客さんや友達への手紙を書くときには決まってこの判子を押します。^^送った人から喜ばれています。私も嬉しい気持ちになります。^^
2007.04.23
こんにちは。今日は「あなたはあなたのままで良い」というお話です。親が子供に向かって「ああしなさい。こうしなさい」と言い続けるとどうなるかと言うとその子供は自分に自信が持てなくなります。でも親が「あなたはあなたのままで良いからね」と言われると自信を持って歩いていけます。よく「子供が心配で」と言う方がいます。でもその意味は「私は子供を信用していません」と言っているのと同じなのです。心配されて育てられた子供は自信が持てずに一人で歩いていけなくなります。だから、どんなに心配だとしても子供に向かって「自分らしく、そのままで良いからね」と言うと子供は天才になるかもしれません。天才たちの共通項と言う本があります。発明王エジソンやチャップリン、手塚治虫 福沢諭吉 野口英世 美空ひばり ライト兄弟 アンデルセン 吉田松陰 モーツァルト。すべての天才に共通していたのが「母親からの感化」だったそうです。それはどんなに悪い成績を取っても「あなたはあなたのままで良いからね」と言ってくれた母親がいたからなんだそうです。だから、心配するより、自信を持たせてあげれば子供は自分で歩いていけるのかもしれません。ではまた。^^
2007.04.23
こんばんは。中村俊輔選手。すごいですね。あのフリーキック。何回観てもすごい!^^スコットランド・プロサッカー選手協会が選出する年間最優秀選手に選ばれましたね。世界の中村俊輔選手。侍魂を感じます。^^Shunsuke Nakamura Fantastic Play - 4minnakamura中村俊輔(celtic vs man utd) beautiful freekickNakamura freekick goal against DundeeNaka's Celtic GoalsCeltic 1-0 Manchester United [Nakamura free kick]中村俊輔、ホームページ
2007.04.23
こんばんは。今日は「徳を積むと良いことが起こる」というお話です。よく「徳を積むと良い事が起こるよ」と聞きます。これは何なんでしょうか?周りの人に対して親切にしている人を見ていると幸せそうです。そして、そういう徳を積んでいる人には悪い事が起こっていないのです。とても不思議です。親切にできるのにしないと悪いことが起こるようです。自分だけではなくて家族にも悪い事が起こるようです。親子はつながっているようです。親が良い事を一杯していると子供も守られるようです。だから、みんなで周りにできる範囲で親切にしていったらきっと悪い事は何も起こらないと思います。親切にできるのにしないとどうなるかと言うと本当に次から次へと病気になったり、事故に遭ったりするようです。本当に不思議です。だから、徳を積むと言う事は実は自分自身のためでもあるんですね。ではまた。^^
2007.04.23
こんばんは。今日は「自分の近くの批判者は実は必要な人」というお話です。自分の近くで批判する人いますよね?その人は実は自分にとって有り難い人なのかもしれません。なぜかと言うと人は称賛されすぎると調子に乗ってしまって歯止めがきかなくなってしまうのだと思います。その中で批判者がいると「もっと冷静になろう」と自分を振り返ることができるのです。だから、自分のことを批判してくれる人は実は必要な人なのです。自分のことを称賛してくれる人が半分、自分のことを批判してくれる人が半分だとバランスが取れます。でも大体、家で批判する人がいないと外でたとえば会社の中や友人が批判者になってくれているのです。逆に友達が称賛してくれる場合は近くの家族や親戚が自分を批判してくれているのかもしれません。すべての人が称賛され、批判される。バランスが取れているのだと思います。だから、今まで腹が立っていた自分を思いっきり批判してくる人は実は自分にとって大切な人なのかもしれません。ではまた。^^
2007.04.23

こんばんは。今日はかなり疲れていたので、料理はできずオリジン弁当で生姜焼き弁当を買ってきて食べました。^^美味しかったです。オリジン弁当
2007.04.22
こんばんは。今日は「ありがとうの効果」というお話です。男性の方ですと公衆トイレに入ると分かりますが、男性用の便器の前にはたまに「一歩前へ」とか「みんなのトイレは綺麗に使いましょう」と書かれてあります。でもあれはあまり効果ないと思います。命令口調だと人はやる気をなくすようです。そうではなくて「いつもトイレを綺麗に使ってくれてありがとうございます」と書くとどうなるかと言うと「汚したらいけないな」と人は思うのです。だから、この一言「ありがとうございます」って本当に魔法の言葉だと思います。相手に何かをやって欲しいときには「~やってくれてありがとう」と言うと相手はまだやっていないのに「ありがとうと言われたらやるしかないな」と思うのです。だから、周りの人に「ありがとう。ありがとう」と言っている人はそれだけで色々な人に守られるのです。感謝が多い人はそれだけで良いことが続きます。逆に「ありがとう」を言う回数が減るとなぜか悪い事が続きます。とても不思議です。いつも周りに感謝していきたいです。ではまた。^^
2007.04.22

こんばんは。今日は仕事で新宿駅に行きました。ビルの上から新宿駅の方を見ると凄い景色良かったです。^^
2007.04.22

こんばんは。今日はカロリーメイトの新商品(ポテト味)を買って食べました。ポタージュのような香りでした。美味しかったです。^^
2007.04.22

こんばんは。今日は焼きそばとかつおの刺身を食べました。^^
2007.04.21
こんばんは。今日は「困ったことは起こらない」というお話です。3年前、自分自身が何で悩んでいたか言える人は少ないと思います。だから、今悩んでいる悩みも3年後言えないのです。悩みはそういうものです。時間が解決してくれるんですね。人間関係で悩んだり、仕事のことで悩んだり、家族のことで悩んだりしてもそれは3年後何で自分が悩んでいたか言えないのです。私は友人の結婚式のスピーチを2度頼まれたことがあります。やるまでは「嫌だなあ。何で俺なんだよ。どうしよう。緊張するなあ」とずっと思っているのです。でもやってしまったらその悩みも消えてなくなってしまうのです。^^困ったことを「困った困った」と言っている人はその悩みを受け入れていないのです。その悩みを受け入れてしまえば、その悩みはなくなってしまいます。だから、困ったと思っていることが「本当に自分は困っているのだろうか?」と考え直すことは大切なことだと思います。今悩んでいる悩みは3年後消えてなくなっているのです。今、自分自身がここにいるのは今までの多くの悩みを乗り越えてきた結果です。だから、きっと大丈夫、何とかなる。今までの悩みをすべて乗り越えてきたあなただから、大丈夫、大丈夫、きっと何とかなる。ではまた。^^
2007.04.21

こんばんは。今日はこんな本を読みました。「そ・わ・か」の法則。幸せになるには掃除、笑い、感謝を実践すること。この本にトイレ掃除の大切さが書かれてありました。有名人の方も実践されている方、多いんですね。北野武さん、和田アキ子さん、郷ひろみさん、花田勝さん、平野レミさん、星野仙一さん、高樹沙耶さん、坂下千里子さん、サンプラザ中野さん、宝くじを総額5億円も当てた上坂元祐さん。みなさんトイレ掃除を実践されているようです。不思議ですね。素手でトイレ掃除をするともっと良いそうです。レストラン、デパートどこでも自分の入ったトイレは綺麗にして出てくると良いようです。お金が無限に入ってきます。でも間違えてはいけないのはお金が貯まるとは言っていません。無限に入ってきて、それをまた他の人のために使うとまた入ってくる。この繰り返し。だから、お金を貯めようと頑張るとお金は入ってこなくなります。水とお金は流さないと腐ると聞いたことがあります。だから、入ってきたお金を周りの人のために使っているとまた入ってきます。あと大事なのが「トイレ掃除をしてもお金が入ってこない」と言って途中で止めてしまう方がいますが、それは間違っていて、ずっとお金が入ってこないとその分、いきなり大きなお金が入ってきたりします。だから、不平不満、愚痴、泣き言、悪口、文句を言わずにトイレ掃除を実践していると良いことが起こってきます。毎日、実践していきたいですね。去年、トイレ掃除用品がたくさん売れたのご存知ですか?このトイレ掃除の効果を実感している方が多い証拠ですね。^^ではまた。
2007.04.21
こんばんは。今日は「それぞれの学びの時期」というお話です。よく「周りが変わらないんですよ。私は良いことしているのに」と言う方がいます。でもそれは押し付けになってしまうかもしれません。その人の学びの時がこないと人は学ばない。どうしようもなく悩んで苦しんだらその時がその人にとっての学びの時期なんだと思います。ある人は対人関係で学び、ある人はお金の大切さを学び、ある人は家族関係で学び。それぞれの学びの時期が来ないと学ぼうとしないのだと思います。親子間でも家族間でも夫婦間でも学びの時期がそれぞれ違う。人の悩み事の9割が自分の身内のことだそうです。だから、自分がこれだけ良い事をしているのに、「何で変わってくれないの?」と相手に期待しても相手は学びの時期になっていないので理解できないのです。相手に「何であなたは変わらないの?」と言っている人を見ているとドアを思いっきり閉めたり、食器をガチャガチャ洗ったり、スリッパでバタバタ歩いてみたりしています。とても不機嫌そうです。そういう人に誰も優しさを差し伸べてくれないと思います。相手は相手。自分は自分。学び時期がそれぞれ違うことが分かっていれば、「この人は学んでいるんだ」とか「この人はまだ学ぶ時期が来ていないんだ」と思っていると楽な気持ちでいられます。それぞれの人が困ったときが学ぶ時。だから、私に起こってくる困ったことは隣の人には起こらず、隣の人の困ったことは私には起こってこないのです。それぞれの学びのために生まれてきたとしたら、他人と自分を比べてみても意味はなく、自分が淡々と目の前の学びをしていくしかないのだと思います。困ったことは起こらない。捉え方の問題で「今、学んでいるんだ」と思えば勉強している気分でいられます。「困った。困った」と言っている人は学んでいる人なんだと捉えられればその人の不機嫌に合わせる必要もなく、自分の学びだけがんばっていけば良いのだと思います。自分は自分。人は人。相手が分かってくれないのが当たり前なんだと思っていると楽です。分かってくれないのは当たり前。なぜなら学ぶ時期がそれぞれ違うから。ではまた。^^
2007.04.21
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おはようございます。昨晩、「ラジオ、ヤンキー先生!義家弘介の夢は逃げていかない」を聴きました。4月に入って新しい学校に行った先で友達ができずに悩んでいる学生さんがこんなにいるとは知りませんでした。昔からのいじめによる対人恐怖症から声をかけられないでいる学生さんからの電話でした。休み時間、教室にいてもずっと下を向いて声をかけられない。義家先生は「お前と同じように下を向いて声をかけられない生徒が必ずいるから、声をかけてみな。お前と同じように悩んでいる奴はいるから。その悩んでいる生徒に声をかけてあげな」と言っていました。でも以前のいじめによる対人恐怖症から、どうしても「ねえ。ちょっといいかな」の一言が出てこない。これだけ新しい環境の中で悩んでいる学生さんがいるのに正直、ショックでした。4月は新たな環境でのスタート。なかなか周りに溶け込めずにゴールデンウィークに突入すると、ゴールデンウィーク明けその生徒は学校に行けなくなってしまう。そのことを義家先生は良く分かっていました。だから、その生徒に向かって「そのまま逃げていても道は開けない。勇気を出して一声、声をかけて欲しい」と言っていました。その生徒さんに対して全国のリスナーから応援メッセージ届いていました。みんな色々な悩みを抱えている中で、義家先生の支持は的確です。現場、生徒の考えていることを知っているから出せるアドバイス。ある生徒が電話をしてきて、「なかなか引っ越した先の学校で友達ができない。出席簿順なので自分の席の周りの学生は女子で、男子がいない。学生の大半が中学からの連れで友達の輪をすでに作っていていて入って行けない。どうしたら良いのか?」という高校生からの悩みでした。でも義家先生はその生徒が何を考えているのかすぐに見破り、「お前、ちょっとおかしいぞ。お前の言い方は俺とその生徒達は違う人間なんだ。仲良くなんかできないと言っているように聞こえるぞ。その学校どういう経緯で入ったんだ?」と言うと生徒は「公立に落ちて、その私立に入りました」義家先生は「そうだろう。お前は行きたかった学校に入れず、その私立に進み、自分から周りの生徒と自分は違うって勝手に壁を作ってんじゃないのか?」とするどい指摘。生徒は「そうかもしれません」と言っていました。活発な学生さんだったので義家先生は「部活動を色々探してみな。活発なお前だったら部活に入って友達作れると思う。それでこれは俺からの提案なんだけど、ホームルームでいきなり手を上げて「ちょっといいですか?僕の周りは女子が多くてなかなか友達ができないので席替えをしませんか?」と言ってみろ。みんなどっと笑うぞ。みんなの前で言えないなら先生に提案してみろ。席が替わって隣に男子が来たら話かけられるだろ?」と言っていました。これは名案。やっぱり現場、生徒を知っている先生ならではのアドバイス。これだけのアドバイスを親が子供にできるかと言ったら難しいかもしれません。学校の中を知っている、現場を知っている先生だからできるアドバイスだと納得してしまいました。4月環境の変化に悩んでいる方は多いと思います。でも勇気を出して行動に移さない限り、悶々とした思いは続くのだと思います。そのことを義家先生は良く知っているのだと思います。だから、生徒さんたちに対してきつく言う場合もあるのだと思います。その生徒さんのためだったら「俺は鬼にでもなるぞ」と言っていました。環境の変化に対応するにはやはり勇気を出しての一歩なのかもしれません。ではまた。^^ラジオ、ヤンキー先生!義家弘介の夢は逃げていかない
2007.04.21
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こんばんは。今日は「江原啓之の幸せのレッスン」のご紹介です。日曜日、夜、11時から12時まで1242ニッポン放送のラジオを江原さんやっています。江原さんファンの方にはお薦めです。^^江原啓之の幸せのレッスン
2007.04.20
こんばんは。今日は「毎日、上機嫌でいられる方法」というお話です。自分が上機嫌でいられると周りの人にも元気をあげられます。上機嫌でいられる方法は「肯定的な独り言」です。^^なんでも良いので「運が良い。嬉しい。楽しい。明るい。元気だ。最高だ」と独り言をずっと言っていると自分の機嫌が取れます。周りで機嫌が悪い人がいてもその人に合わせる必要はありません。機嫌が悪い人がいても自分の機嫌を取っていると影響を受けません。だから、人間関係で悩んでいる人は実は相手の機嫌ばかり取っていて、自分自身の機嫌を取っていないのです。だから、不機嫌になってしまう。周りも不機嫌な人と一緒にいると不機嫌になってしまいます。だから、自分自身だけの機嫌を取っているとどうなるのか?それは周りの人に笑顔でいられるのだと思います。ずっと笑顔でいるとこう言われます。「あなたは今まで苦労してこなかったのね」といわれます。そう言われたらこっちの勝ちなんですね。なぜなら笑顔が苦労に負けていないからです。ずっと上機嫌でいると周りの不機嫌な人も自分に合わせてきます。不機嫌な人は実は根性ないですよ。すぐにこちらに合わせてきます。だから、相手は関係ないんですね。自分自身の機嫌だけを取っていれば、毎日上機嫌でいられます。ではまた。^^
2007.04.20
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こんばんは。今日は「松下幸之助さんの教え」というお話です。松下電器の創業者、松下幸之助さんは社員の採用面接のときに決まってこう尋ねたそうです。「あなたは今までの人生、ついていましたか?」その質問に対して「私の人生はついていました」と言った人だけ採用したそうです。これは何を意味しているのか?それは「自分の人生がついていた。運が良かったと思っている人は周りの人に感謝をしてきた人です。そういう人は必ず伸びる。感謝が多い人は周りから好かれる。周りの人と一緒に歩んでいける」こういう思いがあったので、採用面接で必ずこの質問をしていたそうです。感謝が多い人は「自分がついている」と思っています。松下幸之助さんは「成功の秘訣は何か?」と質問され、こう答えています。「自分の努力が1%、運が99%」運がどれだけ大切か知っていたんですね。そして、運は周りからやってくることを知っていたのだと思います。だから、松下さんは社員誰からでも自分の知らないことを聞いていたそうです。松下さんは物凄い福耳です。びっくりするほど耳が大きいんですね。耳が大きい人は人の話を良く聞くので耳が大きく発達するそうです。どんなに偉くなっても誰からの意見でも聞ける人は謙虚なんですね。謙虚なので運が自分に回ってくるのだと思います。謙虚な人を見る度に「この人はすごい!」と思います。ではまた。^^松下幸之助さん
2007.04.20

こんばんは。今日はマーボーナス麺を作ってみました。以前、好評だったので、また作ってみました。^^まずマーボーナスを作り、、麺を茹でて、、水で洗って、どんぶりにのせ、、上にマーボーナスを適度にのせれば完成マーボーナスの熱さと冷麺の冷たさがマッチして美味しかったです。^^これは味付けで失敗することがないのでお薦めです。^^
2007.04.20
こんにちは。今日は「人の話が聞ける人、聞けない人」というお話です。一家に一人でも人の話が聞ける人がいれば家族は平和でいられると思います。人は自分の話をしたがるものです。そのときに自分の話をじっくり聞いてくれる人がいれば嬉しいものです。だから、人の話を聞いていても聞いているのか?いないのか?分からない人がいます。それは相槌がないときです。^^話の間中「そうだよね。分かるよ」と相槌を打てる人は周りから好かれます。何でも否定から入る人いますよね?「そうかな?違うと思うけど」そう言った瞬間に相手は話す気がなくなります。だから相槌は本当に大切なものだと思います。「そうだよね。分かるよ」この言葉だけで相手は救われるのです。人の話がちゃんと聞ける人はきっと友達が多いと思います。なぜなら人は自分の話をしたがるからです。家庭に一人でも聞き役がいたらきっと家庭円満になるのではないでしょうか。ではまた。^^
2007.04.20
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こんにちは。今日は「何回でもやり直しできる」というお話です。以前に「プロジェクトX、挑戦者たち ツッパリ生徒と泣き虫先生伏見工業ラグビー部」を観ました。高校ラグビー界で、20年前、わずか数年で急速に力をつけ、全国制覇を果たした伝説のチームがある。京都伏見工業高校ラグビー部。監督は、「泣き虫先生」と呼ばれた熱血教師、山口良治。元全日本代表のラガーマンである。しかし、山口が赴任した昭和49年は、生徒たちの非行が急増し、教育現場で学校の「荒れ」が問題となった時代だった。当時の伏見工は京都一荒れている学校の一つだった。飲酒、喫煙はおろか授業妨害、校内暴力、傷害事件が相次いでいた。山口ら教師たちは、ラグビー部を京都一にして生徒に『誇り』を植え付け、非行をなくそうと考えた。校内でも名うてのワルが集まっていたラグビー部。山口は生徒に疎まれ、何度も裏切られ続けながらも体当たりで指導を続けた。転機は翌年、訪れた。山口の初の公式戦で当時の強豪高校・花園高校に112対0と大敗。打倒・花園を目標にラグビー部は奮起した。伏見工業ラグビー部を舞台に、体当たり教育を実施した熱血教師たちの奮闘を描く。何回観ても感動します。人は何回でもやり直しができる。自分を見放さない人がいる限り。山口先生の生徒に対する愛情。それを生徒達も感じ取ったのだと思います。元不良の生徒が先生と同じ道である高校の先生になっていることに感動ですね。エンディング泣けます。ツッパリ生徒と泣き虫先生伏見工業ラグビー部エンディングプロジェクト X挑戦者たち ツッパリ生徒と泣き虫先生伏見工業ラグビー部
2007.04.19

こんばんは。今日は「肉うどんポン酢風」を作ってみました。^^簡単で、ポン酢味が美味しかったです。^^
2007.04.19
こんばんは。今日は「オーラの泉」を観ています。V6の井ノ原快彦さんが出ていましたね。あの笑顔は地獄を体験しているからだと思いました。笑顔の素敵な人は実は色々な辛い体験をされている方が多いような気がします。笑顔の人は悟りを開いた人なのかもしれません。悲しみを経験した人は見方を変える方法を悟ったのだと思います。悲しみ、辛さを経験した人は人に優しくなれるのだと思います。ではまた。^^オーラの泉
2007.04.19
こんにちは。アクセス数、200000件になりました。ありがとうございます。毎日、日記を読みに来てくださっている方々本当にありがとうございます。感謝感謝です。これからもよろしくお願いします。^^
2007.04.19
こんにちは。今日は「今の状態は過去に種を蒔いた結果」というお話です。今の状態に不満がある場合、必ず過去に悪い種を周りに蒔いた結果だと思います。「今の状態が最高だ」と思える人は過去に良い種を周りに蒔いた結果だと思います。だから、今の種蒔きが将来の自分に返ってきます。悪い種を蒔くか。良い種を蒔くか。それは自分次第だと思います。もし、今、「何でこんなに悪いことばかり自分に起こってくるのか?」と思っている方は過去に悪い種を蒔いた結果です。誰を責めることもできません。投げかけたものがすべて自分自身に返って来る。これを分かっていると周りの方に親切にして優しい言葉を投げかけるのは相手のためであり、自分自身のためなんですね。だから、誰のためでもなく、自分自身のためだったら親切って長続きできるような気がします。ではまた。^^
2007.04.19
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こんにちは。今日は「ありがとう」は魔法の言葉。というお話です。本当にこの言葉には不思議な力があるのだと思います。何かをしてもらって素直に「ありがとう」と言えると自分も嬉しいですし、相手も嬉しいものです。家庭の中が「ありがとう」の言葉で溢れていたらきっと良いことが次から次へと起こってくるのだと思います。相手がやってくれたことが「当たり前だ」と思ったら「ありがとう」とは言えないと思います。ありがとうの語源は「有り難い」有り得ないことが起こったときに「ありがとう」と言うだそうです。だから、当たり前なことは何一つない。と思えたら「ありがとう。ありがとう」と言えるのだと思います。言えない人はたぶん気づいていないだけだと思います。有り難いことはたくさんあります。ご飯が食べれる幸せ。歩ける幸せ。聞ける幸せ。親切にできる幸せ。手が動かせる幸せ。数えていくと、きっと「有り難いなあ」と思えるはずです。感謝が多ければきっと周りの人も「この人と一緒にいると幸せだなあ」と思うはずです。感謝ってお互い大切ですね。ではまた。^^
2007.04.18

こんばんは。今日は余り物でポークサンドを作ってみました。豚肉を焼いてカイワレ、キャベツをのせて、ソースをかけて、、サンドして、、うまくできました。^^
2007.04.18
こんばんは。今日は「1円の得にもならないことをしていると自分自身を好きになれる」というお話です。誰も見ていないけれど街中に落ちているゴミを拾ってみたり、自分が入るトイレを綺麗に掃除をして出てくるとなぜか気持ちがすっきりします。これは本当に不思議です。誰も見ていないけれど良い事をすると自分自身を好きになれるのだと思います。1円の得にもならないことを続けているときっと自分自身に自信が持てるようになると思います。誰も見ていないけれど清々しい気分になれるのだと思います。自分自身を好きになれない人は自分自身を許せないのだと思います。自分自身を許す方法は「バカバカしいことをどれだけできるか?」これが大切だと思います。トイレ掃除をしても誰もそのトイレ掃除をしている行為を見ていません。一人でやるものです。そういう誰も見ていないところで良い事をするとなぜかそんな自分を好きになれます。自分を好きになれると相手も好きになれます。自分を許すと相手も許せるようになれます。結局、自分自身を許した分、自分の環境や相手も許せるようになるのだと思います。だから、バカバカしいことを続けていこうと思いました。ではまた。^^
2007.04.18
こんばんは。今日は「周りからの影響」というお話です。ある本にとても興味深いことが書いてありました。ある方が病気になってしまい血液検査をして、その血液を冷凍保存しておいたそうです。もちろん血液の状態は良くないものでした。そして、病気から回復してその冷凍保存しておいた血液をもう一度検査したそうです。常識で考えればその冷凍保存しておいた血液は悪い状態のはずです。しかし、その血液を調べたところ今の正常な状態と同じになっていたそうです。とても不思議ですよね?「そんなことありえるはずがない」と思う方が大半だと思います。でもよく考えてみると自分自身が元気がないときにパワフルな方に会って話をしていると不思議と元気になってきたりすることがあります。あれは実は相手の元気のパワーが自分自身の中に入ってきているのかもしれません。だから、自分自身が元気なときには周りの元気のない方に元気をおすそ分けしてあげれば相手も嬉しいし、自分も嬉しい気持ちになれるのかもしれません。周りから人は影響を受けるようです。だから、元気がないときは元気がある人と会うだけで元気をもらえて健康になれるのかもしれません。なぜかその人に会うと元気がもらえる。そんなパワフルな人、周りにいませんか?^^ではまた。^^
2007.04.18
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