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今朝、太極拳教室へいってきたよ。2回目の参加だ。前回もさっぱり分からなかったが、今回も全く分からん(@_@)先生曰く、「覚えなくていいから」ということだ。でも、練習では、2つのチームに分かれて行う。覚えているチームと初心者チーム。最初と最後は、通してみんなで行う。足と手がこんがらがる。こんなんでいいのだろうか。「あの人達は、1年前からの参加よ」先生長いスタンスで見ることだ、とも先生はおっしゃっていた。うん、やれるだけやっていみよう(-_-)しかし、朝早くに身体を動かすのは気持ちがいい。なかなか、個人だと続けることは難しいが、参加することだと、楽しみにもなり、続けられそう。まる子、継続は力なり(=_=)
2007年02月28日
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昼、みのもんたの番組でやっていたよ。どっかの体操の先生が登場し、「めったに使わない、股関節の内側を鍛える体操です」と、スクワットをやっていた。コツは、おしりを突き出すそうだ。股関節周辺は、たくさんの筋肉がひしめき合っていて、股関節を鍛えれば、健康になれる、ということだった。マッサージで、私は太ももをやられるのが弱い。お客さんでもたまにいる。私の妹もそうなのだが、そういう時はほどほどにしてしまう。妹だと、妹の手を借りて、手の上からマッサージする。太ももも、大事な場所だ。きちんとセンに沿っても、くすぐったい人はくすぐったいのだ。イヤ、微妙にずれているのかなー。特に、太ももの前の側だ。自分もくすぐったいから、気持ちは分かる。でも、かなりはってたり、疲れていたり。何かいい方法を考えたいなー。お客さんにも手を借りてみようか(=_=)
2007年02月27日
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昨日、私、まる子は、自分が少し好きになったよ。相方の前の会社へなぐり込みの勢いで、立ち向かった(*_*)相方は、現在は別の会社で働き始めている。前の会社では、社長と折り合いが悪く、クビ同然で会社をやめた。私の入院中の出来事だった。退院して、自分の確定申告を行っていたが、相方の方はまだであった。「会社に、源泉徴収票をもらってくれ」と私は言ったが、夫はアクションを起こそうとはしない。昨日の朝のこと。「言いづらいが、源泉徴収票、私がもらってきてもいいかい?」私「それは、ありがたい。よろしく頼む」相方そういうことで、相方の前の会社に電話したよ。社長と直に話をしたのだが、口がうまいおっさんだった。「イヤー、山ちゃん(山田という名字です)には、逃げられちゃったよ」社長その時の会話では、源泉徴収票のことは事務員に話をつけておく、ということだった。私、まる子は午前中、モンモンと考えていた。相方も社長もどっちもどっちだ。でも、給料もらって食べていた。税金・保険も、会社にやってもらってた。お礼に行くべきではないか。イヤ、アホ社長に一言、言いたかった。以前から、相方から話は聞いていた。相方もかなりのアホだが、社長もアホだと思った。常識のない会社だと思った。5年間の付き合いだったが、私も嫌悪感があった。「うちの夫も口が達者ですが、社長も相当ですね」「イヤー、会社経営、っていうのは、このくらい口がうまくなくちゃできないのですね」「会社、つぶれちゃえばいいですね」いろいろ言うことが浮かんできた。ドキドキしてきた。好きな人に告白するようだった(=_=)妹に私の家に来てもらい、マッサージを妹にしながら、さらに、2人で考えた。「ダメだよ、それじゃ。もっと会話続けなくちゃ。まずは、愛想笑いだよ。そして、笑いながら、社長の話を聞くんだ。最後は、まじめな顔で、ドカンと言うんだ」妹「そ、そうか。ちょっと練習していい?」私妹は社長の役。私は妹相手に、どれだけ社長を不快にさせるか、を考えながら練習(笑)そして、本番(*_*)社長室のドアをノック。「アー、誰?」社長くつろいで、机に足を乗せている。「あ、山田の家内ですが、こんにちは」私「オー、源泉徴収票のことは事務員からいっただろう」社長「はい、どうもありがとうございました」私「これ、つまらないものですが」私3000円の菓子折を渡した。[お礼]というのしを付けて。「イヤー、こんなことされちゃだめだよ」社長「いや、どうぞ」私私、けっこう落ち着いてる(=_=)間があり、社長がそれに耐えられず、「イヤー、山ちゃんはよくやってくれたよ」社長「いいんですよ、おべっかは。夫に言ってたように言って下さい。私、笑顔を作る「ンー、どうしてこんななっちゃったんだろうなー。社長の教え方が悪かったのかなー」社長「はい、そうです」私社長、聞き間違えた、と思ったのか、「社長の方針が悪かったのかなー」社長「その通りです」私社長、なんかおかしい、と感じ始める。そして、話を違う方向へもっていく。「あ、これ、うちの新しい商品のパンフレット。山ちゃんに見せてあげてよ」社長「ありがとうございます」私そして、パンフレットを横に放った。「もう関係ないですから」私「どうもありがとうございましたー」大きな声で、速攻退散(=_=)やりました、まる子!してやったりです。もっと言いたかったが、地味だったが、やったよ、まる子(*^_^*)そんな分けで、妻としての役割を果たした。相方には、もちろん内緒だ。これは自己との闘いだったんだ。なんかさー、これをやらなかったら、私、これから前に進めない気がしてさー。自分のことが少し好きになったよ(^-^)
2007年02月27日
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先日、親友と相方とカラオケへ行ったよ。親友と相方は、敵対心をむき出していた。カラオケを点数で競うことになったんだ。とにかく1番高い点数を出した人が勝ち。自分が自信のある歌を入れ、歌手顔負けな歌いっぷり。あがり症の私も、全身全霊で闘った(=_=)今や、カラオケを楽しむ、という目的はない。戦い。皆、なりふり構わず、大きな声で、ビブラートを聞かし、自己陶酔していた。私は声がつぶれた。2人より下手な私は、もはや相手にされず、親友と相方の闘い。なぜか、私が歌った後は、2人とも余裕の拍手をしている。「なんだよ、あたしはみそっかすかよ」私「まる子は、敵じゃないな」相方「そうそう、なんか寛大になれるよ」親友「チッ」私そんな中、私が最高得点を(*_*) 「イェーイ」私2人は、プライドが傷つけられた。そこからは、彼らは自己との闘いになっていた(=_=)それから、親友の家へ行き、親友の相方、インドの方なのだが、彼のカレーが待っていた。「コンニチハ」親友相方「久しぶりー」私 ホントにおいしいんだ(^-^)エビカレー・野菜カレー・チキンカレー。カレー屋さんだった彼のカレーは、絶品!おいしくいただいたよ。心から楽しく感じた日だった。こんな日が持てるなんて、もう2度とないのではないか、と思ってた。どん底から這い出てきたんだな。夕食時、親友が泣き出した。「まる子が、いなくなっちゃうと思った」親友彼女は、前回の私のどん底の時も、待っていてくれた、私の連絡を。そして、話を聞いてくれ、遠慮なく病気の質問をしてくれて、知ろうとしてくれた。こんな大きな人、他にはいない。「どんなまる子でも、一緒だからね」親友こんな私でも受け入れてくれ、一緒に考えてくれる。あたしバカだから、彼女の偉大さがわからない。どうして、そこまで思ってくれる?あたしにそんな価値がある?あたしは同じように、彼女を思える?「ありがとう」としか言いようがない。涙が出てくる(=_=)
2007年02月26日
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今日は、私の誕生日!おめでとう、私。今日はね、相方のとーさんかーさんが、誕生日を祝ってくれるそうだ。もともと、相方の家では、誕生日を祝う、という習慣がなかったそうだ。私が相方と結婚し、導入させてしまった。いいことだったのかは分からないが、やってくれる、というのは嬉しい^_^相方との関係は、今は、正直、たどたどしい部分がある。退院して、まだ2週間だ。もがいている自分もいる。でも、がんばりたい。[がんばることと無理することは違う]と入院している時、教わった。でも、無理してでもがんばりたいことはある。まる子、きちんと腰を据えて、前を見て、判断しよう。とりあえず、おめでとう、まる子(-_-)
2007年02月23日
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どんな業種だろうと、お金のやりとりがある以上、それは、プロの人。そのエキスパートである、と思う。今日、姉の家で、姉にマッサージをしたよ。マッサージ後の会話にて。「うーん、気持ちよかった。今日は時間を計ってやってた?」姉「うーん、一応、メドは立ててたよ」私「そうかー」姉「どうして?」私「少し急いでいる感じがしたから」姉「どんな風に?」私「次の技にいくスピードかな??」姉「アー、私は、姉ちゃんが、何ていうか、美容院で頭を洗ってもらう時みたいな、お客さんに感じてたよ」私「アハハ、そうかー」姉「いや、でも、私がそうさせてしまったのかもなー」私美容院で、洗ってもらった後、頭の下にタオルを敷く時、私も姉も、自分で頭を上げてしまう派だ。それと同じ感覚で、姉も次の技に移る時、姉の足が、姉の意識で付いてきているような気がした。ウーン、まだまだな^_^;ドカッと、身体を任されたいんだ。そのためには、大きな自分にならなくては。大きく、ンー、クサイけど、包み込むように、だな(-_-)もっともっと経験が必要だし、いい意味で慣れが必要だ。そう思うと、練習させてもらえる人がいる、っていうのは、非常にありがたいことなのだな。つくづく、そう思う、今日この頃である。
2007年02月23日
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今日は、合気道教室へ行ったよ(^-^)今、体力作りのために、区のスポーツセンターのプログラムに参加してるんだ。昨日の太極拳は、20人位の参加人数だったが、今日は、2人(*_*)先生も2人だったので、マンツーマンだ。今日、行ったことは、挨拶のやり方・受け身・技1つだ。テレビなどで、見たことがあったが、イヤー、かっこいい。やっぱりこちらも、太極拳同様、難しい。どんな種目も、初めが大事なのだな。左右が分からなくなってたり、どの手を引いたり、掴んだりが、こんがらがる(=_=)先生曰く、「合気道は、身体の後部の筋肉を柔らかくする」そうだ。力ではなく、全身を使って、相手を投げたりする。だから、強く見えないような人でも、ものすごいパワーが発揮できるそうだ。宿題が出たよ。受け身をとにかく何度もやってみることだ、と。うちは畳の部屋なので、練習できる(^-^)練習するかしないかで、これからが変わってくるそうだ。現在、私の生活は、編み物・エコクラフト・アロマなどの、病院で得た趣味、太極拳・合気道などの新たなことへの挑戦、ごはん作り・掃除・洗濯などの家事、これらを、1日の規則正しい時間の中で行っている。時々、不安になることもあるが、頓服を飲まずにやれている。あたし、まだまだいける。暴走しないよう、休む時は休んで、この生活をしばらく続けていきたい。まる子、強くなるんだ(=_=)
2007年02月22日
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今朝ー、太極拳教室へ行って来たよ。初参加で、けれど、楽しめたよ。難しいんだ、非常に(*_*)今日は見よう見まねで、15人くらいいたのかなー、私を含めた生徒さん。最初は、みんなで先生と行うのだけど、途中から、初心者とうまい人と分かれてレッスン。もちろん、私な初心者。初心者グループは3人だった。先生は、うまい人。我々3人は、コーチという人に習った。初参加は、私、一人。[簡化二十四式]というやり方みたいだ。今日は、四まで行った。イヤー、足がプルプルしちゃうし、ブルースリーみたいなかっこいいポーズになったり、体重のかけかただったり、頭がパニック(@_@)入院してた時、気孔を行っていて、ちょっと似た感じもあったような。でも、呼吸法は特にないらしく、「全く違うでしょ」とコーチ気孔もそうだったが、やはり回数を重ねることだ。今日は、全く何やってるか分からなかったし、本当にできるようになるのかな??と思ったりしたけど、気孔の時も、最後は目をつむってできるようになった。だから、やってみよう、と思う。継続は力なり(=_=)イヤー、しかし、朝から、スポーツセンターには、たくさんの人がいて、こんなさわやかなことをしている人がいるんだなー、と感激してしまった(*^_^*)
2007年02月21日
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私、太極拳と合気道を習うことにしたよ(^-^)昨日、以前よく通っていた、スポーツセンターへ行ったんだ。そこで、案内のパンフレットを見てたんだ。[早朝教室]という名目だった。現在、私の生活リズムは、6時半に起床、9時に就寝。病院にいた時と同じ時間で過ごしている。かなり健康的(*_*)少しずつ、社会と接触していくのと、身体を鍛えるのと、あと、最大の目的、[強くなること]だ。1回、1時間程度なので、やれそう。まる子、強くなるんだ(=_=)
2007年02月20日
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毎年、近くの公園で、夫と花見をする。今年も行った。ゴザを敷いてね、ポケーっとして、作ったおにぎりやミスタードーナッツを食べた。しばらくゆっくりした後、夫は足裏マッサージを練習台になってくれる。「クーッ」夫「痛い?」私「大丈夫」夫「いや、我慢はしないで。痛きもちいいくらいがいいから、言ってくれ」私「うん、気持ちいい」夫だが、夫の足は、小刻みに震えてる。「我慢しないの(=_=)」私自分もマッサージ屋へ行くと、痛さを我慢してしまうことがある。大丈夫、ということは、やはり我慢している域にいると思うんだ。美容院での、頭を洗ってもらう時の「大丈夫ですか?」と同じような状態ではないだろうか。[言わなくても大丈夫な程度]と[程良い程度]は,近いようで、かなり違う、と思う。この微妙な感覚を、自分で体感して、加減を知った上で、個人差もある、ということを、念頭に置いておかなければ。お金をもらうのだから、そして、「あー、気持ち良かった」という声が聞けるよう、その時間を心地よいものにしたい(=_=)
2007年02月19日
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私は、数ヶ月、タイマッサージ屋さんで、働いていた。そこであったことで、未だ解決してないことがある。このことを看護士の婦長さんに話したのは、退院する間際であった。「お店のオーナーに不信感がありました」私「なんで?」婦長さん「私は、タイ現地で必死になってマッサージを学びました。そして、運良く働けるようになって、そのお店では、うまくいきました。オーナーもビックリしてましたが、1番ビックリしたのは、自分でした。ホントにうまくいきすぎるくらいで怖いくらいでした」私「オーナーが、たぶん悪い人ではなかったと思うのですが、やたら、お客さんに私のことを悪く言うようになりました。しばらく続きましたが、考え方を変えたらしく、私と一緒にもっと店を展開していこう、という発想しなりました」私「はい」婦長さん宙を見ながら、私の話を整理されてました。「ある日、出勤した私にオーナーが言いました。[さっき、○○さんから電話があったよ。オレはこんなにくやしい思いをしたことはなかった]と」私「ん?どうして?」婦長さん「そのお客さんは、私を指名してくれていたのですが、オーナーは、セクハラ、ととったようでした。」私「そんな感じはあったの?」婦長さん「分かりませんでした」私オーナーは、今の店を出す前、雇われていて、そういう場面、いわゆる、触ってくるなど、アホな客がたくさんいることを知っていた。そのお客さんがそういう意識があったのは、今でもナゾであるが、私は、オーナーに対する不信感で、そして、病状が悪くなってきた時期で、ちゃんとした判断ができない、と思い、前述の事を抜かし、夫と友人に相談した。そんな所やめてしまえ、オーナーも人間だ、新しい所でやりなおしたら、様々な意見があったが、結局私は、そのお店をやめることにした。そして、病状が悪化し、入院となる。その背景にあったのは、セクハラまがいのことがホントにあった。その店の常連客だった。夫婦でやって来るのだが、オーナーは奥さんを、私がダンナの方を施術することになっていた。狭い空間で、リラクゼーションを提供する場、そのダンナは、私の手を握ったり、ひざを触ってる、しかも、セクハラと呼ぶにはちょっと小さな程度、そして、リラックスの音楽が流れ、その空気で、声を出せないことをいいことに。私のその店の最後の客は、そのダンナだった。常連客ということもあり、そして、オーナーに対する不信感も重なって、私はオーナーにも言えず、誰にも相談できなかった。以上のことを婦長さんに、長い時間をかけて、私は話した。「ダンナさんには?」婦長「いいえ。夫は、私のことをよく考えてくれました。いつか、私の前の職場に、私に内緒で、私の病気のことを分かってくれ、と言いに言ってくれました。そして、今回も、この件以外のことを話した時点で、車で迎えにくるようだったので、言えませんでした」私涙が止まらなかった。私は、マッサージが好きだ。でも、まだマッサージ屋さんに勤めるのが、正直怖い。私には、トラウマがあり、それが父、男性に対するものであり、人並み以上に反応してしまう。マッサージはもっと上達したい。もっと知識が欲しい。マッサージを行いたい。私の中で、解決していない課題だ(=_=)
2007年02月18日
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以前、自律訓練法を日記に紹介した。自律訓練は、自分で意識を変えていくよう訓練するものだ。行っている時は、生活していく上での必要なストレスを支えていけないほど、自己のバリアを解くようにする。簡単に言えば、知らずに入っている身体の力を抜く、ということだ。リラクゼーションという名目に入っているタイマッサージも、受ける側は、半睡半眠の状態になるのが、私は理想だと思っている。そこまで他人の精神・身体状態を持っていくのは、施術側の力に関わってくることだと思う。落ち着ける環境だったり、香りだったり、施術者自身の人柄だったり、サービスだったり・・・それでもって、自律訓練法では、最後には、必ず、消去作業というものを行わなくてはならない。意識をはっきりさせ、ボーッとした状態から身体を醒ましてあげるんだね。それでも、時々、転びそうになったり、頭がまだボーッとした感じの時がある。タイマッサージも、最後に、受ける側の背中を、施術者の両手で、バンバン叩く。これは、[これで終わりですよ。目を覚まして下さい]というものなのかなー、と考えている。そして、マッサージが終わった後、お茶を飲んでもらうのは、代謝を良くするだけでなく、やはり心身を起こす、という作業も入ってるのではないかなー。入院していた時に学んだ気孔も、やはり、最後に自分の身体を軽く叩き、身体を起こしてあげる作業が行われる。そして、[あ、うんの呼吸]というものを行う。これは、大きく深呼吸しておいて、「アー」と大きな声を発するのだが、やはり、スッとするんだ。みんな共通してるところがあるね。東洋医学の考えなのかな(=_=)
2007年02月15日
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昨日、近くの梅園で、夫と花見をしたんだ。その時、足裏マッサージの練習をしたよ。昨年もやったのだが、まだ、私は反射区を完璧に覚えていないんだ(=_=)「ここは、心臓です」とかね。「腕は落ちてないな」と夫。うれしい言葉だった。「すっきり、軽くなった」とも。入院中に、同じ患者さんが、同じ整体にかよっていたんだ。割り引き券をリレーのように廻していた。感想は[完全な治療だ]ということ。背骨を1つずつ元に戻す作業だった。次の日、揉み返しがきたよ。タイマッサージは、揉み返しを起こさせない。ストレッチを多く取り入れ、最後は、「あー、すっきり、気持ち良かった」で帰ってもらいたい。まさに、リラクゼーションだ。リラクゼーションでも、他人の身体に触れることなので、やはり、身体のしくみを知らないのは、恐ろしいことであり、お客さんに対しての礼儀でもあると思う。足裏マッサージから話が離れてしまったが、やはり、「痛気持ち良い」が前提だと思う。お客さんに痛いのを我慢させて(それが好きな人もいるが・・)無理をされても、余計に身体に力がは入り、違うコリができてしまうと、私は思う。なるべく、多く私もマッサージを受けようと思う。いっぱい体感したい。お客さんが、1番の先生だと思う(=_=)
2007年02月14日
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以前、自宅の周りにたくさん生えていたドクダミで、ドクダミ茶を作ったよ。夫が昨日、「だんだん、これ慣れてきたよ」と。今、正直、金がない。自分の作ったお茶やスーパーの安売りを狙って、なんとかやっている。でもさー、けっこう、気持ちにゆとりがあるんだ。ビンボーはビンボーなりの、その時のあるお金でやりくりするのって、今の私には、けっこう楽しく感じる。底辺を見てきたからかなー、自分の。病院で、自分のペースを作ることや待つことを学んだ。今、それが発揮できてる気がする。時々の不安もあるけれど、それを打破しようとする自分が好きだ。がんばりたい。無理することと、がんばることはちがうのだね。ごはん作りも、無理矢理ではなく、楽しんで作っている。良い調子である(=_=)
2007年02月13日
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今日、親友の家へ行って、マッサージを練習させてもらったよ。以前に1度、彼女に行ったことがあった。その時、彼女は、施術後、歩いたら、立ち崩れてしまったんだ。彼女は脊椎分離すべり症だったそうだ。ほぐしすぎたようだ。これは、イカン、と私は思った。今日は、腰の部分を抜かして、施術した。足~頭にかけて。腰は、少し手の平で当てる位。彼女の今日の状態は、首から肩にかけて、かなり疲れている、ということだった。足(ふくらはぎ)がものすごく堅かった。ストレッチ・適度なほぐしを交互に行ったよ。私は、まだまだ無知である。マッサージのやり方は知ってるが、人間の身体のしくみや個々の症例の対処については、ド素人だ。ちゃんと勉強したい。ムクムクとその気持ちが大きくなったよ。自分のコンディションが整い次第、ちゃんと然るべき場所で、習うつもりだ。まる子、がんばれ(=_=)
2007年02月12日
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