2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全5件 (5件中 1-5件目)
1

こんな感じなり。朝・晩が涼しくなった、今日この頃、一枚、いかがでしょうか。まる子(・∀・)
2013年09月24日
コメント(0)

小さな雑貨屋[HANAKO]で、ポンチョをご購入のお客様、毎度、ありがとうございます。今日は、ポンチョの保存方法について、お話します。普通に、ハンガーにかけるとね、永遠に下に伸びていってしまいます。ロング丈がお好きなお方は、このままでOKです。上の写真の折り目で半分に折ります。そして、ハンガーにかけたのが、こちら。この方法が、一番、良いかなぁ、と思います。一度、伸びてしまったポンチョも、洗濯をしていただいて、干す段階から、この干し方で行っていただくと、いい塩梅の長さになると思います。どうぞ、ご自分のお好みの長さになるよう、干し方をいろいろ変えてみて、楽しんでくださいませ。山田 まる子
2013年09月23日
コメント(0)

この長靴、わたくし、まる子が18歳の時に購入したなりこれから、花の女子大生になるため、渋谷と原宿の中間くらいにあるAIGLEショップで、長く履き続けよう、と、雨の日も楽しくなるように、とね。18年間、共にした。北海道から、スーパーカブで帰ってくる時も、一緒だったなり雨の日も雪の日も、まる子の足を守ってくれました。だがしかし、破れてきてしまったのだ、亀裂が入ったように。捨てるには、ちと心が痛い。なので、亀裂が入ってしまった後も、しばらく履いていたのだが、少し前に、お別れをしました。「ありがとう、長い間、ありがとね。おつかれしゃん。」まる子[いいって事さ。新しい長靴さんも大切にするんだよ]長靴さん(まる子、想像の声)うん、出会いがあれば、別れもある。今度は、新しい長靴さんと、楽しむなり。長い間、お疲れ様でした。ホントにありがとう。さようなり、長靴さん
2013年09月15日
コメント(0)

これはね、中学生の時に一緒だった、Kちゃん宅への仏花であります。わたくし、まる子は、元相方と別れてから、約8年になります。離婚する際、かなりやさぐれていました。そして、それまでの友人や知人、親戚達との関係を絶ったのでありました。だいたい、相方も共通して、仲良かった部分があってさ、ふふ。とある日ね、幼なじみのまーちゃんが、お互いのかーちゃん伝いに、メモ紙をくれたんだ。同窓会をやるから、良かったら、という感じだったなぁ。約束ができない、現在のまる子だったので、まーちゃんには、素っ気ない返事しかしなかったのだが、同窓会の後、クラス会に呼んでくれました。正直、嬉しかったし、幼なじみのまーちゃんにも会いたかったし、結婚式に来てくれた同級生や、うん十年ぶりの同級生にも会いたかったなり。当日まで、迷っていたが、行ってきましたわぁ。9人という小規模だったが、楽しかったんだ。冒頭の写真はね、Kちゃんのおばあちゃんとお父さんへのプレゼント。お父さんには、一緒に旅行へ連れて行ってもらったり、おばあちゃんもおしゃれでね。自分の中で、思うところがあり、玄関の横に、そっと、置いてきました。音信不通の間で、Kちゃんもいろいろあったのだ。自分もいろいろあったけれど、その時は、その場にいられなかったなりよ。二人の死をきっかけに、Kちゃんとは、連絡が取れるようになりました。それもこれも、おせっかいな幼なじみのまーちゃんのおかげなのだが。と、長い前置きだったが、この仏花、もう一度、写真を見ておくれ!あたしの大好きなお花屋さんで、随分昔になるが、自分の結婚式でもお世話になりました。たぶん、この日記を読んでくれていたらなのですが、あるお一人は、懐かしく思ってくれるだろう(笑)東横線の日吉駅が最寄りなのだが、今回お世話になったのは、当時の男女のお店のスタッフのお方の娘さんだったなり。ちと、感慨深いものを感じたよ。[仏花なので、優しい感じで、お願いします]まる子[いや、おばあちゃんは、洋服も作る程のお方なので、かっこいい感じで、尚且つ、仏花で][紫は入れてください][家族みんなが、おしゃれな感じなので、とにかく、お願いします]などなど、やっかいなお客さんだったろうなぁ。でも、笑顔で応じてくれたんだ。何より、Kっちゃんには悪いが、Kちゃんのお母さんを一番意識していたなぁ。お花屋さんの努力の結果、すごく、喜んでくれたんだ。亡くなったのが、もう数年前だったので、生きているお方を大事にしたかった。そしてね、数日後、Kちゃんのかあちゃんから、贈り物が届いたんだ。紅茶のセットでありました。嬉しい半分、気ぃ使わせてしまったなぁ、と思いつつ、お礼のお電話をして、十数年ぶりに、Kちゃんのかーちゃんとお話できたんだ。最後に、かーちゃんと会ったのは、まだ、まる子がホームヘルパーをしている時で、「うちにも、来てほしいわぁ」と言ってたなぁ。ヘルパーの仕事は、あくまで仕事で、終わりがある。でも、ご家族は、永遠だ。介護される側が亡くなるまでのね。自分もそういう立場だったら、できないと思うんだ。ヘルパーだったらさ、その時間を精一杯がんばって、今日は、さようなり。そして、次の日に、こんにちは。でも、家族は四六時中。介護業界からは、離れてしまったが、きれい事ではないのであります。死んでしまいたい、と思う、介護者も多々いる。その中で、喜びを見つけるお方もいる。でも、第3者だから、できることもある。話はだいぶ反れてしまったが、今は、たくさんの受け皿がある。デイサービス・グループホーム・高齢者施設などなど。公的機関に任せることを、恥ずかしい、と思わず、いい介護をしたいから、利用している、と、自分が優しい気持ちになれる手段の一つ、と、思ってもらいたいなり。あぁ、クラス会は楽しかったなり。みんな、それぞれの道を歩んでいて、話を聞くことができて、一緒に、その時間を楽しめて、ステキな時間でありました。幹事であり、まる子の事情も知ってくれているO氏、距離感を保ちながら見守っていてくれたKちゃん、きっかけをくれた、幼馴染のまーちゃん、ありがとね♥(・∀・)
2013年09月15日
コメント(2)

「うぉ~、山ちゃん、豪快だねぇ!」同僚Dちゃん「ふふ、色気もクソもない弁当よ♥」わたくし、まる子まる子のお弁当は、白米・納豆・卵・豆腐。それらを、一気にグルグルする。そして、刻み海苔と数種類のふりかけをかけるんだ。プラス、味噌汁。これに見慣れている同僚Nちゃんが、「おっ、今日も食べてるね、イソフラ弁!」と。なんだか、とても、嬉しかったんだ。一応、乙女の心も少しは(微々たるものだが)、持ち合わせていて、皆、施術に入っている時間帯を狙って食事タイムにしていたのだが、今は、恥ずかしいの[は]の字もありませんわぁ。今日も、グルグル、イソフラ弁を作る、まる子であります(・∀・)
2013年09月15日
コメント(0)
全5件 (5件中 1-5件目)
1
![]()
![]()
