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日記、2カ月遅れてます。 2月のこの日、快晴の天気にほぼ無風。綺麗な逆さ雪吊りを見ることが出来ました。(スマホ撮影) この日は、毎年恒例の諏訪流放鷹術、実演の日。連休の中日、快晴とあってか、今までにない人出(*▽*) 三の丸広場で餌合子をカチカチと鳴らすと、例のごとく続き櫓から 三の丸広場の波多野鷹師の元へ ハリスホーク、渡り ハリスホーク、渡り オオタカ♀ 今年は若いベンガルワシミミズクさんが。まだ、訓練途中なので忍縄(おきなわ)がついてます。 今年は梅ちゃんの出番の予定でしたが、昨年に続いて源ちゃん。手前はベンガルの若。今年はベンガル、ツインズでした。余力があったら、午後の部の日記を書くかも。 (2月下旬撮影) Howker
2026/04/15
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あっという間に6月も終盤。1年の半分が過ぎようとしております。5月の日記 ひょこんと顔をだしたあなたは・・・ クリクリおめめ。恐らくコサメビタキ♀ 多分コサメ きっとコサメ あなたは間違いなく、キビ太 (5月中旬撮影) Asian brown flycatcher Narcissus Flycatcher
2026/06/24
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今年もこの時期がやってきました。 お帰り、ズクさん。今年も来てくれました。 角度を変えて 珍しく鳴くさて、しばらくはズク漬けかな・・・・ (5月下旬撮影) Brown Howk Oul
2026/06/30
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ようやく午後の部にとりかかりました。とにかく毎日過ぎるのが早い。帰ると気力がない。 午後もまずは輪回りから。波多野鷹師の説明の後 続き櫓から放たれたハリスホークは、無事波多野鷹師の元へ。 そこから振り替え。 2羽目は、今年鷹匠に認定されたばかりの鷹匠の元へ。振替えや、羽合わせの演技の後 鷹匠の体験、子供の部 続いて大人の部 午後も頑張ったベンガル若 そしてハリスホークの振り鳩 今年の目玉はこの子。アプロマードファルコン(和名をオナガハヤブサ)昨年も会場に来ていましたが、昨年は飛ばず。今年は飛んでくれました。 最後はいつもの撮影会でお開き。天気が良くて最高の日和でした。鷹師、鷹匠の皆様、鷹の皆様、今年もありがとうございました。 (2月22日撮影) Howker
2026/04/23
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尻あてクイズまずは簡単な物 特徴のあるこの尻は はい、ミソサザイのみそっちさん続いて ちょっと難しめこの尻は うぐいすさん次は これはかなり迷う問題 正解はヒガラさん最後は 超難問これ判れば凄いかも 正解は キバラガラさん 証拠写真しか撮れず(;_;) (2月下旬~3月初旬撮影)
2026/04/30
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気が付けばGWも終わり。ようやく暖かく・・・・いや、日中は暑い位になってきました。日記は3月。穏やかだった天気が一気に急変 雪(霰)が振り出し、名残のジョウビタキに。 「え?なんか言った?」いや、何も言ってませんって。 雪マンサクジョビ (3月上旬撮影) Daurian Redstart
2026/05/06
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かなり湿度が上がってきて、いつ梅雨入りしてもおかしくない状態。5/31に本州初の朱鷺放鳥が、羽咋市で行われましたが・・・・その後の行方は分からずじまい。 日記は4月。この時期の恒例行事雷鳥さん詣でに。 行の車窓から。称名滝(真ん中)とハンノキ滝(右)ハンノキ滝はこの時期にしか見られない滝。 室堂に到着後、一応雪の大谷へ。暖冬のせいか、今年の雪の大谷は12m。例年よりも3~4m低い。 途中、雪の大谷の説明もあったがそこそこに雷鳥さんを探しに・・・ って、あっさり発見(@_@) この日の下界は22度。山の上は2度(*▽*)雪降ってました。番かと思って撮影していましたが、あとで確認したら、若い♂と成鳥の♂でした。 左が若い♂。 成鳥♂さんが離れて行き 今度こそ、♀を連れて階段を上がってきた。画面が白っぽいのは、ガスっていたので。 ツーショット スリーショット右から若い♂、成鳥♂、♀尻ばかりですが。 今回、ようやく飛ぶところを撮れました。以外としっかり飛びます。あっという間の雷鳥さん詣ででした。 (4月下旬撮影) Ptarmigan
2026/06/09
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真日にあづいです。梅雨明けてないはずなのに、雨が降らない。今年は空梅雨か?日記は6月、別フィールド。「カッコウ」「カッコウ」「カッコウ」静かな場所に響く声 電線にカッコウさん「カッコウ」「カッコウ」「カッコウ」「カッコウ」「カッコウ」「カッコウ」輪唱!?声がダブる なんともう一羽。しかし、なんか穏やかでない。 いきなりバトルが始まる。恐らく、縄張り争い。 いや、カッコウさんって、意外と・・・・・ (6月中旬撮影) Common cuckoo
2026/07/20
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ある日のズクさん 風が強い中、耐えていました が、余りに風が強いので(たまに突風)移動。 更に移動。見えない位置へ。 ようやく、見える場所を見つけたけれど枝被り・・・・ダメだこりゃ~~~~ (6月下旬撮影) Brown Howk Owl
2026/07/27
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え~~、3月も気が付けば後1日。え?年度末終わりなんですか?まだ年度内の仕事終わってませんけど(==;日記はやっと2月。 その尻~~~~は~~~~~、いつか見た尻~~~~ 今シーズン、ようやく会えたキクイタダキのキクリンただし その頂を写すのは至難の業 ちょろっと黄色。今シーズンも頂を頂けない、いただけない写真ばかりでした・・・・ (2月上旬撮影) Goldcrest
2026/03/30
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なんだか暑くなったり寒くなったり、季節がせめぎ合い。今日も一時霙(みぞれ)が・・・・昨日は最高気温20度以上あったのにね。 この日、ようやく会えたじょび太君 ちょっと周りを警戒して 曲水の中にこれは・・・・もしかして 始まりました、水浴びジョビ、ビショビショ 短いけど、意外と大胆な水浴びで。 カワセミさんはいつもより早くいなくなってしまいました。残念・・・・今年の再開はいつになるだろうか。 (2月下旬撮影) Daurian Redstart
2026/04/07
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もう6月?既に気温は8月並みの日もあり、暑さでダメージ受けてます。日記はまだ4月。 この日は、他の用事があって短いレンズで出かけたのだけれど、そんな時に限って・・・・コマドリさんと遭遇(--;頑張って、レンズ変えて出直しました。 若い♂♀だったようで、色が薄かった。 ちょこまかと動き 比較的近いところにも ほぼ暗い場所でしたが、たまに日の当たるところにも。何年かぶりの、春のコマドリさんでした。 (4月下旬撮影) Japanese Robin
2026/06/02
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周り中に聞いても「外れた」「外れた」ばかり。朱鷺放鳥の観覧の抽選申し込みをしていましたが、見事玉砕。当たったのは能登の方ばかりだったのか?そんなこんなで 当日は、放鳥会場から数km離れた場所に待機。風向きからこっちの方かな~~~っと。 なぜかこの時期に白鳥さん。よく見るとコブさんでした。 そして、何故かサービスしてくれるコウノさん。嫌な予感しかしない。 そのコウノさん。放鳥会場前を通過。 放鳥の瞬間。真ん中に秋篠宮 紀子様。暑さで画像揺らいでます。そして放鳥された朱鷺は・・・ あらぬ方向へ・・・・やはりハードリリースだぁね (--; 放鳥後に移動される秋篠宮殿下。残念ながら、満足に撮影はできず。 (5月31日撮影) Mute Swan Oriental Stork Crested ibis
2026/07/15
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段々と日中は暑くなってきました。が、朝晩はまだ肌寒く寒暖の差が激しいです。たまには別フィールドへ。 川辺に佇むその姿は、もしや・・・・・ 久しぶりに会えたヘラちゃんしかも2羽。ただ・・・・・タダツラヘラサギ(苦笑) そのヘラで器用にカキカキ 直接、地上攻撃! 空爆!! (3月中旬撮影) Eurasian Spoonbill
2026/05/18
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