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2017.04.30
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テーマ: 人間関係(953)
カテゴリ: カテゴリ未分類
皆さんこんにちはっ!!

そういう場にいるときに、どうするか、というお話です。

それから、コメントにあたたかなものをいただいていて、、
ありがとうございます!!

さて本日は、

いろんなところで自分を抑え込まれて大変だということで
その改善方法からです。

ちょうど、抑え込まれて会社でもめてしまう

ブログに乗せていいとのことなので、
例を挙げて説明をします。、

(文面の●●には職業がはいります。)

今、ちょうど1つ決めたことがあって、そのタイミングでキャシーさんからメールが来てるのも面白いなと思いました。
決めたこととは、周りがどうであれ●●としてちゃんとプライドを持って振る舞うということです。
どんなに周りがそうではなくて不満でも、それでも自分が●●としてこうありたいと思うイメージがあるなら、何を言い訳にもせず、それになればいいだけなんだって気づいたのです。
周りのせいにして、自分も全然ちゃんと●●になれてなかったなと反省しました。
明日からは●●らしく、周りが嫌でも周りの良いところを見つけて認めて、●●として、恥ずかしくない自分でいたいです。

――――――――――――――――――――――――――――
押さえつけられても、批判されても、気にしないで自分のやりたいことを自由にやりたい。
もちろん、それは常識に反してることではなくて、皆が思ってるその上を自由に行き来したい。


押さえつけられても、非難されても、気にしないで自分のやりたいことを自由にやってください。
もちろん、それは常識に反していることではなく皆が思っているその上を自由に行き来をしてください。
私が直感的に良いと思うことをしてください。

あなたが人の許可を求めて相手にこだわる限り、相手は嫌で反抗をします。
しかしあなたがちゃんと自分に向き合い、それらをしていくと皆が味方になります。


ーーーーーーーーーーーーーーー
人びとのプログラム(脳の)の中で、「禁止」というのがあります。
それは、脳には、「今の現状を維持する」という機能があるからです。
どんなに成功をしようとも、どんなに幸せになれる、としても、
その脳の禁止がかかって、生きにくいことが誰にでもあるのです。

さて、自分の中での禁止の、大きなものの一つに、
「自分は本来の自分であってはならない、周りに合わせないと」というのが
あります。

そしてそれは、誤解を生みます。
簡単にできることが見えなくて、ややこしくしては反対をされてもめる
という状態を作り出します。

例えば、脳の禁止である、「私らしく自分の感性に従っていったらもめる」
というのがあるとしますよね
すると行動や言語が変わっていきます。

例えば、

ある人が、赤いコピーを取りたい、とします。
でも赤をとって、会社で怒られました。
その会社は、青しかダメだからです。
そこで脳の禁止が発動です。

「わかりましたー我慢我慢、我慢しかないよね」というのや、
「どうして赤じゃいけないんですか」
「会社はわかってない、赤いコピーを取らせてさ」
こういった言葉すべてが、脳の禁止からくる言葉なんです。

もしその脳の禁止がないと、「赤いコピーはまずいらしい」
「えっとなんで赤だったんだっけな」
「ああそうか、目立つのがしたかったんだ」
「ほかの方法で字を目立たせるには、、、えっと」とう発想になるんです。

忙しくて文句が出ている暇がありません。

すぐに状態を改善しやすいしもめにくいし、それと
目的を達成していく人生には確かになります。

上の言葉が出てくるのは、脳の禁止がありながらも、
自分が伸び行こうとする声です。だからすんばらしいんです。
おおかわいい!!! ではあるものの、
学びのために言うと、

「会社が言うから仕方がないよね」というのは脳が諦めている状態。
まあその中で幸せならばいいんですが、家族などではちょっと諦めない部分を今後
学ぶ課題がでてくるでしょうし、
「どうして赤じゃいけないんですか」というのは
体制(含む、親など)が禁止をしている、という不快感からくるものです。
自分で気を付けて、「禁止をされているけれど自分がなぜそれをやりたいのか、じゃあほかの方法は」という考え方に変えていかないと、もめごとが増えたり、相手が協力をしてくれるのがまったくわからなくなります。

だから、上のメールでのアドバイスみたいになります。ですがそれらは
不快感を整理したうえで伝えてあげないと、「じゃあ私が悪いというのか」という
苦しみにも入っちゃいますよね。

それから、「会社はわかってない、青いコピーばっかり取らせてさっ!!!」というのも、
その不快感があるけれど、どう自己実現をしていいのかまだ
わかっていない状態です。その人の伸び行く状態がわからないままに
いやだ―嫌だ―というのを人間は長い歴史繰り返しているのです。

でも、そういった負の感情が助けてくれることもあります。
それらがプラスに働くときもあるものの、
もっと良い方法が隠れているのは、確実です。

よい方法というのは、早いかもしれないし、
自分が楽に効率的かもしれませんし、何より、協力をしてもらえる方法です。

だから
人は本当は無限なのです。

―――――――――――――――
貴方の潜在意識を開くてセッションをしています。
http://www.acoreading.com





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最終更新日  2017.04.30 13:38:27


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