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いつも訪問してくださっている方々、コメントを残してくださっている人、ありがとうございます。私の中で解決し難い問題が生じ、日記を書く気力もコメントに対して返答する気力も、今はありません・・・。せっかく、コメントをくださっているのに本当に申し訳ありません。気持ちの整理ができるまで、そして私を取り巻く環境が落ち着くまで少しブログの更新をお休みしたいと思います。でも、リンクしてくださっている方々の日記を読むのはとても楽しいので、時々、読ませていただくと思います(でも、たぶん、読み逃げ)。元気になって、明るく楽しい日記が書けるようになったら、また戻ってきたいと思います。私自身、そんな日がなるべく早く来ることを願っています。
2006年09月24日
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ここ数日、あることで悩んでいて、数時間でもいいから家族とも離れて自分の時間を持ちたいと思って、主人に子どもを見てもらって美容室に行ってこようと思って、はぁちゃんに「今日、お母さん、一人で出掛けるから、はぁちゃんはお父さんとお留守番してね。お母さん、髪の毛をチョッキン、チョッキンしてきたいの。時間がかかるから、はぁちゃんはお留守番。お父さんと遊んでいてね。」と説明すると、はぁちゃんが「お母さん、一人で行かないで。はぁちゃんも連れて行って。お父さんとお留守番できない。お母さんとチョッキン、チョッキンに行く。お母さんが好きだから…好きだから、はぁちゃんも連れて行って。お父さんは好きじゃないから、お留守番できないの。」と精一杯のアピールをしてきました。何度、説明しても同じ返事が返ってくるので、大好きなおもちゃで子どもたちが遊んでいる隙にこっそり家を出ました。美容室について30分も経たないときに、美容室のドアが開いて小さい男の子が入ってきました。…はぁちゃんでした。続いて「ママー、ママー」と主人に抱きかかえられたそうちゃんが『抱っこしてー』のポーズで入ってきました。私が出掛けた直後にはぁちゃんが私がいないことに気付いて。主人に「お母さんを探しに行こっか!チョッキン、チョッキンに行こう!!」って言って、泣き始めたそうです。私が車で出ていたので、タクシーを呼んでわざわざ来てくれましたo( ̄ー ̄;)ゞ しかも、はぁちゃんがタクシーの運転手さんに「ココ、ココ」って美容室を教えたらしいです。私が家を出た直後に着替えて、タクシー呼んで、タクシー走らせて来たんだろうなぁ。パーマ&カラーだったから、主人に子どもたちをドライブに連れて行ってもらったけど、終わらないうちに戻ってきて、結局、はぁちゃんは私の横に椅子を置いてもらってそこに座って、そうちゃんは私が抱きかかえていました。ううっ、なかなか一人になれない・・・。
2006年09月18日
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今日は姉が仕事が休みだったようで、スキムに誘ってくれました。いつもは若松の海に行くのですが、今日は宗像の海で姉と待ち合わせてそこに入りました。陸は快晴で風もほとんどなかったのに海は結構強い風。スキムができるギリギリの風だったような気がします。少し、ボードが重くなったけど、ボトムに砂をつけて風にあおられるのを防ぎました。宗像の海、かなりフラットです。で、360に挑戦。あっけなく、成功。もう少しで720もできそうでした。初トリックなのでかなり感動!!(こんな日にカメラを持って行っていない私って…イケてない)でも、やはり風が強すぎるので、すぐにやめてぶどうの樹によって帰宅しました。スキムはちょっとしか出来なかったけど、内容が充実していたので大満足でした。
2006年09月08日
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一昨日のことで私の心は完全に不安定になってしまいました。あまりにもショックで、あまりにも傷ついて。それまでずっと感情を押し殺して、子どもたちにはいつもと変わらないように接しようと思っても、子どもたちは私の感情を読み取っているようで、二人ともものすごく機嫌が悪かった。特にはぁちゃん。全然、落ち着きなく、そうちゃんを叩いたり、噛み付いたり…。午後には、私もそれまで我慢していた感情が爆発してついに泣いてしまいました。はぁちゃんがそれを見て「お母さん、泣かないで(はぁちゃんが代わりに)泣くから…」って、私にしがみついて泣き始めました。そうちゃんも、目を押さえている私の手をギュって握っていました。「お母さん、泣かないで」って何度はぁちゃんに言われたことでしょう。泣きやまない私にはぁちゃんがティッシュを持ってきてくれて、涙が出るたびに全てをふき取ってくれました。私が泣きやむまで、二人がずっと私のひざの上にいてくれました。私が落ち着けば、二人も落ち付いて、はぁちゃんが「お母さん、いっぱい泣いたね。はぁちゃんも一緒に泣いた。そうちゃんも泣いた。皆、泣いたね」って。隠しても隠しても子どもだけには感情が読み取られてしまう…。これが親子の絆なのかなぁって思いました。私の感情が子ども達の感情までコントロールしてしまう…だから、私はこんな風に弱気になっていてはいけないんだなぁって…もう、嫌なことは忘れて、子どものことをしっかり考えてあげないなぁって思ったら、何だか悩みが吹き飛んでしまいました。
2006年09月07日
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昨日、どん底に突き落とされるような事件があって、かなりショックを受けて、今日1日、子どもたちを一人で見られる自信がなく、でも預けたりしたくなかったので、はぁちゃんが大好きなF先生の保育園に電話してみました。事情は説明しませんでしたが「遊びに連れて行ってもいいですか?」と尋ねると快く「どうぞ」といわれたので、午前中はF先生の保育園に遊びに行くことにしました。F先生の保育園は市立で一時預かりをしていないのですが、事前に電話して保育園の都合が良ければ自由に遊ばせてくれます。但し、保護者つきです。でも、めったに利用する人はいないようです。はぁちゃんは保育園に到着すると年長さんのクラスに走って行き、園児と一緒にダンスを始めました。そうちゃんは年長のクラスに戸惑っていたので、同じ年の子のクラスに行くと自分から入りたがって、あとは園児と同じように遊んでいました。はぁちゃんは手が空いている保育士さんが見ていてくれたので、私はそうちゃんに付いていました。10分後くらいにはぁちゃんが私がいないのに気付いて泣いてやってきました。泣きながら「F先生と遊ぶ」と言うので、残りの時間はF先生と積木をしたり木製レールで遊んだりしました。避難訓練の日だったので訓練の直前になって、先生たちが避難場所の確認をしていました。それを見ていて、避難ルートを知っているはぁちゃんは、サイレンがなると年長さんの部屋に走って行って『危ないよ!みんな逃げて!」と叫んで、次は年中のクラスへ。同じことを言って、避難ルートを通って一番に避難していました。F先生ははぁちゃんがサイレンでパニックを起さないか心配していたのに。はぁちゃん、あなたって人は…。避難場所でもはぁちゃんは園児の真似をして手を口に当てたりしていました。ここまでできるんだったら一人になっても泣かないでよと思ってしまいました。避難訓練が終わって、「はぁちゃん、帰ろうか?」というと「うん。先生、バイバーイ」ってあっさり帰宅したのに、昼食後、はぁちゃんに「またF先生の保育園に行こう!」と言われてしまいました。そんなに頻繁に行けないんだってば。
2006年09月06日
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2日に主人が約2ヶ月の出張を終えて帰ってきました。子どもたちは大喜び♪出張前は「お父さん、イヤっ!」とか言っていたはぁちゃんも主人にまとわり付いております。女性より男性好きのそうちゃんは片時も主人の傍を離れようとせず、ベッタリです。出張前はおしゃべりは出来るものの会話にはならなかったはぁちゃんと会話が成立するので主人はご機嫌。ワンピースを着て、髪を結んで女の子にしか見えないそうちゃんにメロメロの主人。…そして私には冷たい(←コレは別にいいや)。主人がいないと家事が少し少ないのでその分は楽なんだけど、何から何まで全て一人でやらないといけないっていうのは正直しんどかった。普段も主人は帰宅が遅く、子どもたちの就寝時間が早いので日中は私一人が何もかもやっているのだけど、主人が出張で居なかった間、子どもたちは少しイラ付いていたような気がします。子どもたちが機嫌が悪いっていうのはかなり大変でした。朝、少しだけでも主人の顔を見るっているのでも子どもたちにとっては大事な日課だったんだなぁとしみじみ。今日なんて、特別なことなんてしていないのに子どもたちは一日中ご機嫌だった。子どもが機嫌がいいと私も随分ゆとりがもてます。家事が増えても子どもたちが機嫌よくしていてくれると負担にならずに済みます。主人が帰ってきた日、海で少し遊びました。
2006年09月04日
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