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29日は、介護福祉士の国家試験です。(同じ日に、社会福祉士と精神保健福祉士の試験があります) 返って来た模試を今更見たら、合格点にあと10点(10問分)足りません。 もうだめ。 落ちたら今の会社辞めよう…。
2006年01月26日
今年は、なんだか抱負がいっぱいあってヤバイんじゃないかって年です。 中でも今回はゲーム音楽について取り上げようかと。 以前ゲームのテーマソングは、流行アーティストが手がけるようになったこと、サントラ自体は未だに小さすぎる市場だということをお話しました。 で!今年こそは、学生時代やっていたゲームサントラ収集を再開しようかと思っています。 目標は『ラグランジュポイント』『猫侍(単に猫好きだから)』のサントラ入手と『ZUNTATA』系列作品のできる限りの収集です! 特に『ラグランジュポイント』はヤフオクでも未だかなりのお値段をたたき出す作品なので、何とか安いお店で探そうと思っています。
2006年01月24日
新年会がこの日なのを失念していて、風邪っぴきなのに「勿体無いから!」と言われて参加してしまいました。 しかも2次会はカラオケなので「絶対行かない。」と年末から言ってたのに、なんだかんだで参加してしまいました…。自分の優柔不断ぶりにちょっと落ち込み。 会場は隣町の『カラオケの鉄人』。いつも秋葉原のパセラにしか行ってないものでしたから、どんな機種が入ってるかビビってたんですが、タイトーのX2000が入っていて助かりました。 うちねー、呑み助な上に、カラオケ上手い人が多いから、参っちゃうんですよ。私は酒はドベ2ですし、歌も知らないし。 しかも自分より若手は皆上手いんですよ。ソレについて、帰り道、パートの人が 「渋谷ちゃんさぁ、あの子たち遊び上手でくやしーなーとか、思わない?」 なんて聞かれて「ハァ?」なんて思っちゃいました。まぁ酒の上の話だからあんま気にしないけど。 「いや、自分で好きなことはしてるので、誰が羨ましいとか思ったこと無いですけど。」 その人は若手さんを見ると、もっと若い頃の自分を思い出すみたいです。さらにもっとイケイケ(死語)だったみたいです。 って言ってもねえー。アタシ、インドア派っていうか、ミニチュアとゲーム(か、ゲーム音楽)があれば満足なヲタクだし…。言っちゃったよ。 なんか、最近どう答えたらいいのか分からない質問をいろんな人にされるので不思議です。 ちなみに今回歌ったのは倖田來未の『1000の言葉』とZUNTATAの『ホ・シ・イ』。 ゲーム関連だというのは伏せておきました。『1000の言葉』は私の十八番だと思われているみたいです。 本当の十八番は『スターダスト・ボーイズ』というのは、会社では内緒にしておきましょうかね。それと、もうちょっとカラオケのネタを仕入れて置かないと…と思ってます。 で、あんなに風邪で酷い声だったのに『ホ・シ・イ』は94点でした。 …あれ、絶対故障してる。
2006年01月12日
セロ(Ciril ←シリル・アビディのシリルと同じスペリングだと思うんだけど…?)の特番があったので見ました。 まさか地元に来てるとは思わなかったなぁ。 某ドラマ『野○タを~』も地元でロケやったらしいです。終わってから、会社の人々に初めて聞きました。今年は「初めて知ったナァソレ!」が多すぎてダメダメです。しかも今更!?って事ばかり。新年からグダグダ。 話を戻しましょう。 セロのマジックは毎回凄いとしかいいようがありません。 ハンバーガーがパネルから出てきたり(勿論食べられる)、それを戻したり(かじった跡がちゃんと写真になる)。 2種類のチョコの箱のラベルの一部と、中身の一部が入れ替わってしまったり(しかもお店で今買ったもの)。 空中歩行もありましたっけ。 セロのマジックの凄さはやはり屋外、しかも街中で行われることでしょうか。 でも、さすがに今回、素直に感動できないことがありました。 ある魚屋さんで、頭がとってある魚の干物に、頭をくっつけたまでは良かったんです。その後、その干物が、生きている魚になった(もどった?)んです。 「まさか生き返らせたりしないよねえ…。」と思ってたら、生き返らせてしまったので、私は複雑な気持ちになりました。 死んだものがあたかも生き返ったような手品って、その、なんというか、変な誤解を与えませんか? 勿論、大人は手品だからと、心のどこかで安心して観ていると思うんです。でもそういう判断のできない子供が、「セロは死んじゃったものを生き返らせるんだ」って期待をさせちゃったら、まずいんじゃないかなって。 ダブル・フェイス1巻では「人体切断のマジックが今も人々を魅了するのは、そこに死と再生のドラマを再現した宗教的儀式に似るかもしれないからである。」というような説明がありました。なるほど「死と再生のドラマ」はマジックの魅力の1つといえると思います。ですが、やっぱりあまりにあからさまなのは、私には素直に楽しめないのです。 セロのマジックは素晴らしいと、私も思っています。大ファンの人も大勢いらっしゃるでしょうし、私も変に考えすぎなのかもしれません。ですが、今回のことは私にはもやもやしたものが残ってしまいました。 Dr.WHOOだったら、なんて言うのかな…。
2006年01月10日
こんな時期なのにさくらんぼが食べられました。 美味しかったのと、綺麗だったので記念写真。 今って贅沢な時代なんだなぁ…。
2006年01月07日
相変わらず『Emusica』聴いてますが、また私の知らないZUNTATAが流れていてビックリしています。あの『ダライアス2』のヴォーカル曲に中国語?ヴァージョンがあるなんて!とかやたらビックリ。に、しても最新ライヴ版が97年というのは寂しいですなぁ。 タイトー上場廃止が3月に決定している今、ZUNTATAってどうなるんでしょうね。
2006年01月02日
ありきたりですが、今年も宜しくお願い致します。 今日はヒストリーチャンネルで『侍』について、家族で勉強しました。 『無我の境地』をパソコンのブラインドタッチに例えて解説しているのを見て、西洋人の観察眼とその例え方は素晴らしいと思いました。 ブラインドタッチのように、練習して、磨いて、意識せずともいつでも動きを繰り出せるのを『無我の境地』といいます。 みたいな解説でした。 あれです、やっぱり日本人ではない人からの歴史の解説は、我々に本字とは違った視線で面白いのです。しかも、アタシラが知らないことをビジバシ取り上げてた。スゴイ。 ですが、次の瞬間 「現代の日本人はゴルフで『無我の境地』を得ます。」 という説明が流れた瞬間、一家大爆笑。 やっぱり西洋人の着眼点はおかしい。 その後横浜中華街へゴー。おみくじは関帝廟は中吉、地元の神社は末吉でした。扇子型のが可愛いから買ったんだど…いつも大吉街道だったのでちょいショック。 写真は扇子型おみくじと、スーパードルフィーの手との比較図。大吉だったらもっと積極的に撮影に使うんだけどなぁ(笑)。
2006年01月01日
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