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1月29日新年快楽!6時には起床して7時ごろには空港へ向かって出る。新年ということでお寺の周囲にはお参りの人でいっぱい。やはり中国も初詣ってあるんだな。浦東にも新しいマンションがどんどん建っている。少しは安くなっているらしいがまだまだ高価。1年後はどうなっているだろう。途中から霧がすごくなってくる。早めに出たので時間的には余裕だがほとんど前が見えないほど。こりゃあせってる人もいるだろうな。空港のゲートでやっとK輔夫婦、玉ちゃん夫婦に再会。K輔の奥さんSさんは2年ほど会っていないが変わっていないようだ。2人はこれから九州を旅するらしい。そういえば昨日の患者さんも九州旅行に行くとか言っていた。岡山空港では珍しく家族がお出迎え、ランチを食べて子供たちと送迎デッキで飛行機を見た。子供にとっては飛行機は珍しいだろうからいい遊び場所だ。夜は少々お疲れだったが約束だったので、カラオケで「中国語講座」玉ちゃんも来て7人で大いに盛り上がった。中国語の歌のレパートリーが2曲と言うのは余りにさびしい。とりあえず登乃(この字が機種依存とかで入力できない)麗君(テレサテン)でももっと覚えよう。
2006年01月31日
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1月28日今日が中国の大晦日。ゆっくり寝ていようと思っていたら郭さんから電話で「急患」とのこと。N先生に任せるが一応私も医院を覘いてみる。40代の女性で「被せが外れた」とのことで応急的につける。いろいろ話がはずむ。浦東の日本人学校は中学校は全面的に浦東に移転で古北にはなくなるらしい。これは浦東への転居が進むだろう。そういえばヤオハンの横に夏ごろ日本人の歯科医院がオープンするとのこと。「オーナー歯科医院」とか言っていたが中国人の名義貸しだろう。ネットで歯科材料を販売しているサイトにも「中国にて、オーナー歯科医師を募集中」という広告があったが、結局状態としては雇われているのに近いのに出資させられるということだろう。クワバラクワバラ・・Maxdoの裏はきれいな公園になっていた。ジョギングにもよさそう。夜はまたもやN先生と夕食。今日は日本料理の「ゆず」へ。老板(社長)がN先生の患者さんらしい。教育が行き届いていてセンスもいい。料理もおいしい。料金は高めだがお勧め。そろそろ爆竹の音がうるさくなってきた。足裏&全身マッサージを受けて合計115元。たっぷり寝てしまった。爆竹は「爆弾」といっていいほどの音量。イラクの市街戦もかくやと思えるほど。弾が飛んでこないのは幸いだがときおり打ち上げ花火がとんでもない方向から飛んでくる。特に12時から1時までは強烈。マッサージで寝たので目が冴えてなかなか寝付けなかった。(-_-;)
2006年01月31日
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1月27日朝飯はカップめん&中華まん以前に歯科医師として雇っていた中国人美人歯科医のKさんから「会わせたい人がいる」とのこと。友誼商城で待ち合わせ。2月7日が出産予定日ということで今日生まれても不思議ではない感じ。お腹以外は全く変わっていない。今日は旦那さんが一緒。トヨタ系の会社に勤めているとかで日本語は堪能。会わせたい人は歯科医師で、予想どうり「出資してくれる日本人」を探しているとのこと。古北に物件を持っていて日本人向けの歯科医院を共同でやりたいと言う。こちらは5月に新規開業物件を抱えているので資金的にはタイミングが悪い。ただ金額を聞いてみると無理すれば出来ない金額ではない。とりあえず物件を見てみることに・・・なんとそこは以前目をつけていたが高くて諦めた場所。ロケーションはとてもいい。この中国人歯科医師、6000万円もの物件を購入したらしい。う~ん、えらい!度胸の有る奴だ。ちょっと気持ちが揺れ動く。古北はどんどん日本人歯科医が進出してすでに飽和状態であるのは確かなのだが、ここに出したい気持ちは今でもくすぶっている。参ったね、とても悩ましいところだ。そのビルに入っている日本食レストランで軽くランチを取り、足裏マッサージで一服。夕方にはN先生、帰ってきたようなので待ち合わせて夕食へ。中華・・と思って入った店はタイ料理だった。ま、それはそれで可以、可以。面白かったのは歌手が客席を回って歌を歌うところ。聞いてみるとやはりフィリピーノ。Magaling!横に座っていたのが日本人だったので早速話しかけて営業開始。こういうのは私の得意とするところ。特に年配の女性は心の垣根が低い人が多いので話しやすい。N先生もやってみればいいのに。一緒にいた息子さんが上海に駐在ということで遊びに来ているらしい。息子さんは30過ぎだったが日本人同士で固まって生活しているとのこと。せっかく外国で生活しているのにもったいない話だ。このあと久しぶりにクラブに行ってみた。N先生と私なのであっというまにボトルが空き2人ともボトボトの状態で帰宅した。
2006年01月31日
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先週は上海に行ってきた。スケジュール的にこの週しか取れなかったのだが、春節前ということでいろいろ貴重な体験ができた(?)1月26日医院の窓からは隣の中学校のグランドが見える行った木曜日は、医院としては春節前の最終診療日。夕方に着くとすでにスタッフのほとんどはもぬけの殻で閑散としている。急患がいるということでビザの関係で日本に帰っているN先生の代わりに私が診ることに。50代の男性、左下の奥歯が歯周病の急性発作。仕事がとてもお忙しいようだ。ストレスのせいもありそう。とりあえずは洗浄してお薬を入れる。抗生物質が1世代前のものしかないがこの際はやむをえない。患者さんはとても感謝して帰られた。看護婦の王ちゃんもこの後田舎に帰る。受付の郭さんは親戚中が集まっている宴会へ出席とのこと。N先生は日本だし、友人知人電話してもつながらない。やっとつながったのは日頃超多忙なK輔くん。風邪を引いてしんどいK輔を無理やり晩飯に付き合わせる。ヤオハンのそばの焼肉屋。ビールから始まり焼酎へ。松坂牛にえびに・・と食いまくる。ビジネス的には超するどく中国ビジネスで鍛えまくられているK輔の助言は貴重。かなり酔ってどうやって帰ったか定かではないが、楽しそうな顔をしていたそうだ・・(^^♪
2006年01月31日
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1月22日セミナーの会場に一番近いホテルということでいつも「ハートンホテル南船場」を取っている。ここの朝食はビュッフェスタイルでいろいろあってなかなかよい。いつもはプロテイン&サプリメントなんだが、目の前に並ぶと3人前ぐらいは食べてしまう。なんかHTPの卒業生でセミナーをやったらしいが残念ながら情報が回ってきていない。11時から岡山であるイベントがあってそちらに顔を出す。若い人がいっぱい。どんな分野でもオーラのある人はいるものだ。「雇われ感覚」の人と「オーナー感覚」の人の差は大きい。雇われでもオーナー感覚の人もいればオーナーでもそうでない人もいる。成功する人は一部だがオーナー感覚になった人は100%成功するというのは、まさにそのとおりだと思う。昼飯はまたも「DaBra」前回は急いでいたので今回はゆっくりと楽しむ。いろいろな食材を少しずつ少しずつ盛って来るが・・・またも食べ過ぎる。夜はスマイルで「中国語講座」。王さんが中国の小学校の教科書を持ってきていた。最初から「漢字」かと思ったらアルファベットから始まるんだ。「ピンイン」を習ってから漢字なんだね。おもしろい!あとの二人は今日は欠席。なんでも朝の8時から次の日の朝の5時まで働いたのだそうだ。「研修生」というのは何時間働かせてもいいのか??むちゃくちゃだ。まあ誰も文句言わないから絶対に表には出ないだろうが・・それにしても対中貿易はV字回復しているらしい。マスコミはマイナス面しか報道しないからね。ライブドアショックで儲けている人もいてもブラウン管に出ることはない。テレビとか新聞では世の中の本当の流れが判らない時代だ。
2006年01月24日
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1月21日HTPコースに行ってきた。今回が2回目、5~6人でのコーチングというのをやってみた。いろいろな質問が頭の中で化学反応を起こす。1つの課題について考え方の軸を変えて集中的にアイデアが出る。なかなかおもしろい。飲み会で横浜の衛生士さんが斜め向かいに座っていた。若い子だしけっこうきれいな子なんだが、なんとセミナーの費用も交通費も宿泊費も自前だという!これには驚いた。プロ意識の高い子は違うものだ。意識の高い子を探してきたのか、それとも育てたのか、彼女の医院の院長も参加しているので次回でも聞いてみよう。「鳴かぬなら○○○○ほととぎす」というやつだが、松下幸之助は「・・・それもまたよし、ほととぎす」、薫さんは「・・・鳴くやつ探そう、ほととぎす」だそうだ。意識の高い人が集まるには仕組みづくりと集める人の意識の高さの両方が必要だろう。2次会では大阪のY先生の横で話を聞いていたが、週に2日ほどしか診療はしていないらしい。あとはデスクワークか講演ということで理想的な生活。DVDの売り上げだけで○○○万/月あるとか・・それにしてもHowよりWhatが大事だという話だったが、今の私にとってはWhyが重要。それが定まった上で行き先が決まればあとはやるだけ。本能に従ってがむしゃらにやれば見えてくるものなのか? ホリエモンのようにはなりたくないしね。
2006年01月24日
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1月19日第3回カムカムフェスタ「今年もツイてる餅つき大会」いよいよ当日。白状すると何しろこの年まで杵で餅をついたことがない。どうやって餅ができあがるのか興味しんしん。フェスタは午後2時からだがスタッフは朝9時に集合。各パートに分かれて準備に取り掛かる。守屋のスタッフは「豚汁」。みんなエプロンを着て甲斐甲斐しく働いている。人数が把握できないということでかなりの量に作ってくれた。量が多いと味付けが難しいが本当に「いい味」を出していた。男性陣は餅つき隊。じむちょが取り仕切ってくれるので安心。借りてきた大きな蒸し器でもち米を蒸していく。蒸しあがったもち米を食べてみた。「おいしい!!」もち米っておいしいんだ~石臼をお湯で温め、蒸しあがったもち米を入れてこねる。しっかりとこねたら大小2つの杵でついていく。しっかり握らないと杵がぶれるのでしばらくつくとすごく手が疲れる。何回かついていくうちに力の抜き方もわかってくる。子供たちが餅をついている姿は本当にかわいい。子供用に用意した小さな杵でもまだ重く、お母さんの手助けが必要な子が多かった。でも自分でついた餅をすぐに食べることが出来るのは楽しいはず。ついた餅は手早くちぎっていく。Mさん後半はほとんど一人でやっていたみたいで本当にご苦労さん。子供たちは大喜びで粉まみれでまるめていた。つきたての餅は本当においしくて、砂糖醤油、きな粉、のり、チーズ、納豆、大根おろしといろいろな食べ方ができるので食べ過ぎた人も多いのでは?たこ焼きコーナーではI先生、T先生が関西たこ焼き職人コンビとして大活躍。M先生はT先生のパシリとしてあごで使われていてかわいそうだった。今年もたこ焼きはばっちりの出来栄え。ただたまにたこの入っていないアンラッキーなたこ焼きもあったようだが・・ぜんざいコーナーは豆からじっくりと煮上げて虫歯にならない代用糖を使ったもので、程よい甘さは絶品。しかもつきたての餅が入っているんだよ~。今回は「食育」ということで野菜を触って当てるゲームやにおいで食材を当てるゲームもあり、横で見ていると子供の嗅覚の鋭さには驚いた。相談コーナーではかなりの人が子供の歯の相談をしていたみたい。バルーンアートは相変わらずの大人気。パール歯科のスタッフは特訓しているのでなんでもさくさくと作っていく。このバルーンで作った剣でSじむちょは子供たちに切られまくっていた。今回はケーブルテレビの取材も入りちゃんと放送されたみたい。私は見てないんだけどどうだったんでしょうか?平日の昼間の2時~5時という時間にも関わらず多くの子供たちが楽しんでくれたのは本当に見ていて楽しかった。それぞれのブースの完成度はかけた期間が短いのにとても高いもので、スタッフみんなの集中力とアイデアのすごさに感動した。楽しかったね、お疲れさん!※このあと8時過ぎまでKさんとじむちょと打ち合わせ。それから11時まで別のミーティングがあって・・ほどよく疲れました。(^_^;)
2006年01月22日
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先週の土曜日に某異業種交流会の飲み会でのこと私がおもむろにサプリメントケースを取り出して飲み始めると、隣に座っていた「うんちく居士」が「そんなものを飲んでちゃだめだ!」とか言い出した。私が野菜の栄養価が1/5とか1/6に落ちている現状や現代人の食生活の問題点などを説明したが聞く耳を持たぬ。挙句の果てに「あんたは何歳?」「年の割には老けてるな」「肌のつやが・・」うんぬん言い出した。さすがに切れて「おっさん喧嘩売ってるのか?非常に不愉快だ」と怒った。彼が言うことを要約すると私のように自営業で自分で自分の生活をコントロールできる人は食生活も理想的なものにできるはずだ。それをしないのは怠慢だということらしい。う~む、一理ある・・・しかし大部分の人にとって完全無農薬の野菜を何種類も沢山摂って、いい油を少量使い、肉類は抑えて魚を時々・・という生活はなかなか難しいはず。でも・・その気になればできないことはないな~と思える自分がいる。怠慢か・・・
2006年01月18日
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いよいよ明日は「カムカムフェスタ」!今年の冬のカムカムフェスタはずばり餅つき。お正月にいろいろ健康に関する本を読んだが、やはり「食」は日本の伝統的な食生活が一番。冬の伝統的な食と言えば・・餅!ということで健康教育の一環として威勢よく餅つきをしてみんなで楽しみましょう、と言うイベントです。餅つきだけでなく、紙芝居、バルーンアート、食べ物当てゲーム、スタンプラリーなど盛りだくさんの楽しいイベントです。2時から福田公民館だよ!私も張り切って餅をつきます!
2006年01月18日
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たまたまハードディスクレコーダーに残っている番組をチェックしていると正月の再放送で「知らない国で暮らしてみれば」(地球ドラマチックーBS1)というのが入っていた。アメリカのシカゴに住む家族が10日間モロッコにホームステイする。言うなれば「ウルルン家族版」みたいな感じ。シカゴに比べると重労働だし寒いし蚤に食われるし・・でみんな参る。しかもラマダンまである。下の男の子はおもちゃもない、ピザもない、テレビゲームもない・・で早く帰りたい。お母さんもモロッコの女性の仕事の多さ、大変さにほとほと疲れる。スケジュールに追われる生活をしていたお父さんにとって仕事の段取りの悪さが耐えられない。それなのに、帰るころには子供は帰るのがつらくなる。お母さんは何かに目覚めて帰ってからは早速仕事を探して専業主婦を辞める。お父さんは転職を決意する・・わずか10日間の滞在がこの家族を大きく変える。家族が助け合って人々がふれあって生きていく生活の中で今まで当たり前と思っていた生活のおかしさに気づく。思えば僕もこのお父さんのような仕事に追われ家族をないがしろにした生活を当たり前のように思っている。やばいね~本当にやばい。短い番組だったが何度も涙が出そうになった。大切なものを忘れちゃだめだよね。さて・・・どうするか?
2006年01月08日
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明けましておめでとうございます。新年と言いながらもう4日になってしまった。(^_^;)1日は近所の神社(亀島神社と厄神社)にお参りをしてきた。この数年はお盆、正月は出かけると疲れるので家にいることにしている。ということでこのお参りももはや年中行事。最近は神社も景気がいいのかお神酒を振舞ってくれる。厄神社でたこ焼きとたい焼きを買う。売っているおっちゃんは僕が小学校のころからやっているのでかれこれ35年になる計算だ!見晴らしのよい丘に座って頬張る。天気もよく空気も澄み切って気持ちがよい。子供の頃ここで写生をしたがあれはけっこう面倒なものだ。描く対象を間違えるととんでもなく時間がかかって泣きそうになった記憶がある。帰りに実家に寄って御節をご馳走になる。日航ホテルの御節らしいが伝統的な食材ばかりで子供には不人気だった。いろいろ食べてもやはりナベデモで作る田作りとか黒豆のようなおいしいものに出会ったことがない。2日は、凧揚げをする予定だったが完全無風!ということでサンピアでスケートをすることに。子供のころ「竜の口」にあったスケートリンクによく通ったものだ。家の周りはローラースケートのコースと化していた。そんなわけでスケートは普通に出来る。というか来ている人の中ではうまいほうだろう。子供たちも1時間もすると何とか自力で滑れるようになった。スキーほど面白くはないがそれなりに楽しめた。そういえば表の立て看板にあったがオリンピック代表の高橋選手は倉敷FSC出身だとか、応援しなくちゃね。午後からはパートナーの実家ですき焼き。ついついお酒が進む。子供たちはおもちゃの卓球をやりだし、飽きたら「人生ゲーム」を始めた。大人になってからは初めてやったが・・・きっとサラリーマンが作ったんだろうな、と思わせる超凡人的発想のかたまり。このゲームには本当に「学び」がない。富士山を登ろうと思っていない人が気が付いたら頂上に立っていました、ということは絶対にないんだよ。そういうことをゲームでこそちゃんと教えるべきだな。などと憤慨しながら適当にやっているうちにどんどん酒が進み・・・帰ってから「里見八犬伝」を見ながらさらに飲んでいるうちに泥酔。3日は朝から休日診療。正月は複数の医師が待機するのだが、もう一人のH先生が・・全然しゃべらない。私のことが嫌いなのか?それは十分ありうる。それとも人嫌い?ともかくまともな会話が1日中ないのはとても苦痛だった。まあおかげで本がしっかり読めた。「病気にならない生き方」超お勧め!!箱根駅伝は最後の面白いところは診療していて見逃してしまった。なかなかおもしろいドラマがあったようだ。それにしても昨日は飲みすぎた。しばらく酒は控えよう。
2006年01月04日
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