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お便り関係が山積み必要なもの 不要なもの整理するのがタイヘンだ!一所懸命作ったものは捨てるのが惜しいしでも全部取っておけないしわーー。クズレル!!! designed by hana
2006.09.30
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お取り寄せしなくても買えました!買ってからも食べるまで水が切れるから美味しく食べられる容器なかなか工夫してある豆の匂いはする何もつけないで味見(・_・)...ん?なかなかクリーミーかなところが昔の美味しい豆腐を知っている我が家の男前のダンナ様「これ、マズい!」確かに言わんとするところはわかる美味しいけどお豆腐屋さんが早起きして作るお豆腐こそが豆腐だと言いたいんだよね。300円弱は高い?安い?せっかく買ってきたのにちょっとガッカリだけど毎回、高いお豆腐を買わずにすんで良かったと思うべき? 底に秘密あり!これが豆腐? designed by hana
2006.09.27
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とまとの会の新・事務局のメンバーは先日、子どもたちの母校の文化祭へ行ってきました。朗読劇の応援してくれる方へご挨拶をしたり知らない方にはご理解いただけるように説明をしてきました。この学校は文化祭だけでなく体育祭も合唱祭もすべて生徒会と生徒で運営していて楽しい雰囲気いっぱい!ぷちとまと記(写真は残念ながら今年のモノではありません) designed by hana
2006.09.25
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◆元気になって良かったね◆音響担当の杉様退院後、初めて 顔を見せてくれました。思ったよりずっとお元気で皆、安堵。息子さんが在学中はPTA会長。ワタクシ、ぷちとまとと同じくとまとの会を応援する仲間です。真面目で手を抜くことを知らない人。そして、とまとの会の朗読については鋭い貴重な意見を聞かせてくれる貴重な存在。手術後であったので今年は朗読劇のお手伝いはお休み。今回ピンチヒッターでの音響担当を引き継いだラグさんに的確なアドバイスありがとうございました。無理しないようが一番だけど仲間と楽しむ時間が持てるといいですね。永久ご意見番としてこれからもよろしく。ぷちとまと記
2006.09.22
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西葛西のSKIPKIDSはママの味方です。まだおしゃべりも出来ない赤ちゃん。とっても可愛いんだけどパパが帰ってくるまで誰とも話せない。二人きりで一日中なんてそれじゃ息がつまっちゃう。ゆっくりお茶を飲んで好きな雑誌を読んでリフレッシュしたい!でもほったらかしにはできないし、実家は遠いし・・・なんてママに耳より。スキップキッズは専属のスタッフがついて子どもと遊んでくれるんです。少しだけなのに自分に優しくできると不思議なくらい元気と笑顔が回復するね。子どもが大きくなるまでは自由な時間が持てない!そんなママの味方です。詳しくはホームページを見てね。ぷちとまとの感想は「pizzaが本格的で美味しい! スタッフが笑顔で居心地いい!」
2006.09.20
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コレです。ホームで見つけました。駅係員 呼び出し インターフォン子どもでもちゃんと読めるね。これはナカナカ気が利いてます。大人がいないときに困ることが多いだろうから。でも、子どもといっしょの時は使い方を教えてあげた方が安心ね。
2006.09.18
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**ivh**西葛西「懐」疲れたときもこの笑顔で癒されるランチはパスタ+サラダが750円ゴハン好きな人にはから揚げ(しょうが焼き)定食、小さいおかず+味噌汁つきで730円もあり自家製ケーキもつけて1000円でお釣りがくるって得した気分場所はスポーツセンターの近く
2006.09.16
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新事務局決定! 写真は長崎旅行の時の写真です。子どもたちと平和のために来年もがんばってくださいね。 designed by hana
2006.09.15
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まだ体も心も傷が癒えてない人もたくさんいる9月11日が近づくとメディアで特集も組まれるでも少しずつ風化する真実を伝えること重い designed by hana
2006.09.13
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2005年8月上演時 朗読劇・この子達の夏を上演するとき会場にきてくださった方に鶴を折っていただきますぷちとまと記 designed by hana
2006.09.12
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2001年9月11日忘れられない日のことが映画になりました。音楽もいいです。 designed by hana
2006.09.11
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「この子たちの夏」の公演をするとき会場に原爆のパネルを展示します。事務局で埼玉県東松山市の丸木美術館へ行って選び、当日会場に送っていただく手配をします。毎年、何枚かお借りしていたのですが今年の公演は畳大のものを一組お借りしました。今回、私は初めて同行しました。駅から離れているのでタクシーに乗って、豊かな自然に囲まれた丸木美術館を訪れました。そして迫力のある絵の数々に圧倒されました。その時の様子はとまとの会のホームページとまとの会ドットネットに書いてありますのでよろしかったらお読みくださいね。とまとの会ドットネットクリックしてね。
2006.09.10
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子ども・平和そう思って始めたのにいろんなコトがあっておかあさん達はビックリ。たとえば特定の政治とか宗教とかの関わりについて聞かれたりして スーパーの安売りチラシをチェックし、家族の好物を作って帰りを待つ、ごくごくフツウのおかあさんたちなのにね。 純粋な気持ちで始めたのに面倒くさいね。そんなのどうでもいいのに。子どもを思う気持ちに違いはないでしょう。 designed by hana
2006.09.09
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うちの息子が戦争に行ったり娘の恋人が戦争で死んだらイヤだよねPTAで知り合ったおかあさん達そんな思いから始めました
2006.09.08
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リンクしてくださったのにゴメンナサイ書きたいことはたくさんあるのにパソコンに向かう時間がとれません。仕事のあとは眠くなってしまうし、表現したいことがなかなか形になりません。でも「とまとの会」のことを理解してくれたり私のブログ作りのスタートを応援してリンクしてくださった方のお気持ちに少しでも応えていきたいです。
2006.09.07
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今夜はとまとの会の反省会。今年の公演と活動について意見を交わします。そして来年に生かします。私はいただいたアンケートを全部入力して持参します。来場者のコメントも読み手同様、熱いです。ポスターは昨年同様とまとの会のメンバーのひとり、ラグさんが作ってくれました。
2006.09.06
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手元に去年の新聞の切り抜きがありました被爆体験継承、広島・長崎語り部の3割不安…読売新聞の調査調査 広島、長崎への原爆投下から60年を機に、読売新聞は、ボランティアで被爆体験を語る「語り部」活動をしている被爆者100人から、心情や将来への期待などを聞き取り調査した。「原爆体験の継承」について、3割以上の人が風化を懸念していると回答。◆若い世代へ伝える努力続く 平和案内人は、財団法人・長崎平和推進協会が資料館内や被爆遺構をガイドしてもらうため昨年度から希望者を募り、今春、1期生57人がデビューした。 ◆平和案内人の感想から17回に及んだ養成講座で、初めて語り部の話に触れた。「たくさんの犠牲者が出たことに目を奪われ、生き残った人のつらさについて考えたこともなかったことに気づかされました」 「自分のように何も知らない人間が、あの日のことを語ってもいいのか」と不安はぬぐえないが、「どんなに葛藤があっても、黙っているわけにはいかない」とも思う。
2006.09.05
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ブログは作ったけれど 毎日更新するって意外とタイヘン。はじめてからわかりました。「とまとの会」を応援したり、私の周囲のちょっといい話を伝えていきたいと思います。 ぷちとまと記
2006.09.04
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どんなのかなと思ったらゼリー寄せでした。サッパリしていて見た目どおり涼しげな味でした。ぷちとまと記
2006.09.03
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とまとの詩は他のたくさんの手記といっしょに「この子たちの夏」の台本に収められています。無題・小学5年・佐藤智子妹のよしこちゃんがやけどでねていてとまとがたべたいというのでお母ちゃんがかい出しにいっている間によしこちゃんは死んでいたいもばっかしたべさせてころしちゃったねとお母ちゃんはないたわたしもないたみんなもないた烈し日の 真上にありて 八月は腹の底より 泣き叫びたき山下 萩子
2006.09.02
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そもそも、私が朗読劇のアナウンスを仰せつかったきっかけは昨年、PTA時代の同期が劇の読み手で参加したので陣中見舞いに行ってから。反戦もヒロシマも遠い話だったけど、友達の応援で気軽に顔を出しただけ。友達の向こうに、朗読劇の先輩たちが続き、ずっとずっとその先の、60年前のあのおかあさん達に続いているのだと思います。舞台の上には椅子。あとは、BGMと照明だけ。白い上着と黒のボトムに麦藁帽子。「この子達の夏」の台本を手にするおかあさん達。昨年の劇をご覧になった方からの感想7歳の女の子「とても子どもたちがかわいそうでした。涙も出ました。」10代の男の子「少し むずかしかったけれど、悲しいという事がわかりました。今は平和だから戦争という事がわからないけど、この話を聞いてよくわかりました。若いのに死んでしまうなんて本当にかわいそうです。」20代 女性「戦争を知らない私には想像を絶する光景です。でも現実だったんですね。言葉になりません。今もどこかで同じように苦しんでいる人がいるのかと思うと耐えられません。」30代 女性「朗読だけで、ここまでできるというのが感動しました。戦争のことはやはり忘れてはいけないのでしっかり伝える場は大切だと思います。」30代 男性「今後も季節にかかわらず公演を続けていただきたい。戦争や原爆は決して夏の風物詩ではない。」40代 女性「初めて来ました。子どもを誘ったのですが怖いからと断られました。来年はなんとしても連れて参加しようと思います。続けていってください。」40代 女性「7歳の娘と来ました。二人で泣きました。最後までいれて良かった。」50代 男性「見ていて聞いていてつらくなりました。私の義母は広島です。夫は被爆二世です。」50代 男性「毎週、仕事を終えて急いでお稽古場へ向かう。その成果をはじめて見せていただき、たいへん感激しました。」60代 女性「若い世代にたくさん聞いてもらいたい。働きながらこんな舞台を作り上げたみなさんに感謝します。ご苦労様、そしてありがとう。」70代 女性「60年前のあの日を思い出しました。私は戦争で家を焼かれましたが幸い体に異常はありませんでした。原爆の日々を永久に忘れないようにこの劇を続けてください。」70代の人の多くの方は名前だけで感想が書かれていませんでした。高齢なので書くのがたいへんだったのと思い出すのがつらくて言葉にできなかったのだと思います。
2006.09.01
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