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サイド自由欄
みのもんたさんといえば、「1週間で最も多く生番組に出演する司会者」のギネス世界記録(2006年11月29日)にも認定されているほど、日本一、いや世界一?忙しい司会者として知られています。
ところで、当のみのもんたさんの健康法ってどうなんでしょうか?いらぬお世話とは知りながら気になるところです。いまは奥さんを亡くされたばかりで、辛い日々とは思いますが、テレビでは相変わらず、切れ味鋭く、視聴者の立場にたった、わかりやすい司会は相変わらずの人気ぶりです。
八面六臂の活躍で、さぞかしお疲れと思いきや、夜のアルコールの方もしっかりお楽しみのようで、馴染みのお店でもさぞモテモテなんでしょうね。さては不老不死の健康法でも有りや無しや?そこんところ、誰しも知りたいですね。
みのさん司会の番組で、若さを保つ方法として、腸内環境を整えるヨーグルトの話になったとき、自身も毎日ヨーグルトは欠かさないと話していました。
乾布摩擦もかなり前からやっているそうです。そういえば、冬のさなか幼稚園児が、全員上半身裸になって、乾布摩擦をやっているテレビを見たことあります。
乾布摩擦が体にいいという所以は、皮膚に「こする」という物理刺激と、ヒヤッとする「冷たさ」、という温度差刺激を与えることで、全身の体温調節機能が強くなる効果があるといわれています。
しかし、過度の乾布摩擦も身体に良くないようです。タオルなどの柔らかい布を使うこと、時間は5分か10分ほどで充分です。大切なのは毎日コツコツ続けること。
しかも全裸、悩ましいですね。確かに一時期ハダカになって寝るのがブームになったことがあります。ゴム紐でウエストを締め付けるのがよくないようです。理想的には、シルクでできた腰にゴムのない、つなぎのようなパジャマなんてのはどうでしょうか。 でもいざ、地震や火事が起こったとき、それが原因で逃げ遅れたりすることのないように、よく考えたほうがいいです。
トレーニングジムにも通っていると聞いていますが、話好きのみのさんとしては、体を動かすよりも、お口の方がきっと賑やかなのでは、失礼。
食べ物
仕事の忙しさとお酒で、負担のかかっている肝臓を強くするために、「 海の牡蠣肉エキス 」を摂っているとか。牡蠣は、亜鉛やセレン、微量ミネラル・ビタミンがバランスよく含まれているため、昔から肝臓にはいいといわれています。